S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 その2339 COPのMOD Cold Blood プレイ日記

2016/8/29 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Cold Blood プレイ日記その11

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サブタスクをほぼ全て終えて、いよいよメインタスクのNitro護衛に入った所からである。

■Jupiter

DutyとFreedomを両天秤にかけ、Freedomのタスクの方が「奇怪語がわかりやすい」という、ただそれだけの安易な理由で、Freedomタスクをやることにした。

FreedomのLokiは「タスクについてはMihaに聞け」とのことだが、そのMihaはすぐ近くにいるようだ。

mihaと話すと自動的に北西のClear Sky基地近くに移動、mercenaryと戦う事になる。

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近くには墜落した無人機があり、それを調べるとレコーダーを回収、その暗号を解析しろとなる。

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この解析ができるのは、移動研究所かYanov駅のNitroかのどちらかだろう。

移動研究所のノビコフと話すと、

「ああ、これは前にもやったことがある。 問題ないな。 そうさな・・・ 1時間もあればできるだろうよ。」

とのことである。 さて、1時間という時間を潰さなければならない。

1時間ほど待つと、解析は終了した。 金2000ルーブルの出費である。

内容は3箇所ほどのキャッシュの情報で、やや拍子抜けというところである。

Yanov駅に戻り、Lokiに報告すると、Freedomに協力タスクは完了、Nitroと話せとなる。

Nitroと話すとエミッションが始まり、それが終わるとまたNitroと話すことになる。
Nitroと話すと、いつものPripyatトンネル行きのシーンとなる。 Nitroはコントロールルームで手を振っていた・・・

■Pripyatトンネル
お馴染みのPripyatトンネル。 いつもと違うのは、ZuluもVanoもいないことである。

ここでのタスクは、「サムソンというストーカーを探せ」である。

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そしてトンネルには、こんなアノマリーらしき光が踊っている。

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また、あちこちの扉は殆どが開かれている。 このあたりもバニラとは大分異なる。

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扉が開いているのと、ミュータントがほとんど出て来ないのとで、あっという間に大操車場に来てしまった。

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そしてコントロールルームに通じる建物に入ると、暗転。 目の前にストーカーがいる。 これがサムソンらしい。

ここでスキッフは長々と奇怪語で話し出した。

「ときにそこ面積日には、自分自身の巨匠と呼ばれる人たちがいました。 これらの人々は、ゾーンを制御します。 私はあなたが願いを付与モノリス、話を聞いたと思います。 だから、シューターは、彼の秘密をrozgadal。 それはそれの助けを借りて発見された、所有者は、最強のストーカーを選択して、チームにそれらを募集しました。

結局のところ、誰もがアーティストの欲望を達することができます。 だから私は彼が秘密モノリスとそれ無効をrozgadal Sterlok上に述べたようにから。 \nは私たちがこのグループの所有者が「O-意識」と思ったが、私たちは間違っていた、彼らは周りsyudyaと現在の所有者の戦闘力を持っている唯一の仲介制御グループ「モノリス」でした。

アーチャー無効モノリスとチェルノブイリアローの最初のキャンペーン以来、「オン意識」、非常に頻繁に排出量のゾーンで、それによってつらい思いを所有し、破壊した後、その数は確実に増加しています。 これらの排出量の所有者は、ゾーン内のすべての生命を破壊しようとしています。

今の数は重要では排出量ではないが、その数は年々rostet。 \nはこれを実現する、アーチャーは、ゾーンへの別の旅行を組織し、彼はグループ「クリーンスカイ」から人々を防ぎます。 私たちは、後に学んだように、レベデフは、このグループのリーダーは、最も真のマスターです。

そして今、それはレベデフを停止していないものにあなたと私たちの目標。 しかし、最初にそれを見つけなければなりません。 どこで、誰もが彼が死んだと思ったので、それは、誰もが知っている今です...しかし、それはので、私はあなたを確保することができません。 彼はチェルノブイリにある矢印を防止した後も、私たちは、矢印キーで、リーダーは彼を見ました。 最近では、我々は傭兵もケースに関与していることを学びました。」

この話の解釈は、奇怪語が達者な人なら容易である。 しかし日本人で奇怪語を解する人は、殆どいない。

普通の日本人には、かろうじて、MonolithとかO-Consciousとか、あるいはシューターやClear Sky、Lebedev程度が理解できるのみである。

ご安心ください、このような奇怪語の長文を引用するのは、これが最後・・・ではないだろうな、タブン。

ここでライトが点灯しなくなった。 これは演出なのかそれともエラーなのか。 一旦ゲームを終了して、再度起動しても同じである。 となれば演出なのだろう。

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と、敵が出現する。 mercenaryである。 数名を倒すとライトが点灯するようになった。 やはり演出なのだろう。

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やはり暗闇というのは、不安感をかき立てるのには有効である。

ライトが点灯すると、現在の位置が把握できた。 Pripyatトンネルの出口、Pripyatへのハシゴがある地点の、少し手前である。

しかし・・・ ハシゴがある(筈の)地点に到達すると・・・

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Pripyatに出るためのハシゴはないのだ。 これは新機軸である。 これは面白くなってきた。 MODはこうでなくちゃ・・・

となると、どこかに別の出口がある筈である。


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Cold Bloodプレイ日記その12へ続く。

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