S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 その2276 OGSE 0693 FINAL プレイ日記

2016/6/24 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD OGSE 0693 FINAL プレイ日記その34

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「Dead Cityのオーナー」タスクのために、3人のscientistsの死体を探す所からである。

■Dead City
まず給水塔近くの家で、白服のscientists発見。

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次はDead City市街の市議会議員会館の3階で、又白いscientistsスーツの死体発見。 これで2つめの情報取得である。 あと一つ・・・

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残りはマンホールから入ったトンネル内にある筈である。

このマンホールは、Leila会館(Halさん命名・SP2でLeilaさんがいるビルである)前にある。 SP2ではここからPripyatに飛ぶのである。

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しかし、このOGSE 0693 FINALでのマンホールからのトンネルは、直線的に繋がってはいないのだ。 あちこちで落盤のため進めなくなり、少し手前の出口から地上に出て、次の入口を探さなければならない。

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ここで白服のscientists発見。 と、メッセージが出る。 3つのPDAの内、1つ発見である。 このメッセージは、前の2つの白服では出なかったので、どうやらFinalでは、ノーマルとは場所が違うらしい。

2つめは、Leila会館の2階トイレで発見。 やはりノーマルとは場所が違う。

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後1つである。 ところがこれが中々見つからない。 白服のscientistsは、ビルや家のそこここにいることはいるのだが、全て外れである。

ビルと家ののほぼ全てを探し終わって、いい加減うんざりしてきた頃、ふとタスク欄を見ると、いつの間にか第1段階のscientists探しにチェックが入っている。 メッセージを見落としたのだろう。

勇んで北市街へと赴く。

プロコロフ大佐は、軍隊に入る前にはメカニックだったそうだ。 Sakharovから貰ったpsiヘルメットを渡すと、実に怪しげな鮮やかな手つきで、愛撫し始めた。

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・・・・・・・・・・・・・・・

大佐の前身はメカニックではなく、AV男優だったのだろう。

女体ヘルメットを愛撫しつつも、大佐はひっきりなしにしゃべり続けている。 おおかたAVのうれしい卑猥なセリフなのだろうが、全てロシア語のため、残念ながら幸いにして一言もわからない。

このセリフは実時間にして10分近いもので、流石にAV男優だけあって、セリフを覚えるのはお手の物なのだろう。

さて、洞窟へ行こうとしたが、その位置をわすれてしもた。 洞窟の位置は、Dead City本市街の北東の外れである。

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水没列車のある所迄来ると、新しいタスク「マスターの隠れ家を見つけろ」となる。

OGSE 0693では「To scout den Boss」というタスク名だったので、少し違うようだ。

説明は、「大佐は一見したところでは見えるかもしれないほど純真ではありません。 私は、現在、彼がなぜ科学的遠征のセキュリティのヘッドに任命されたかを理解しています。

それを普遍的にして、軍人は何とか保護用ヘルメットPsiサハロフを変更しました。 今、あなたは、放射線源を見つけて、それをオフにする方法を理解するために土牢に入って、それを点検できます。」

というもので、これは前バージョンと同じである。

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水中に蹲った人影に近づくと、水中なのに会話ができる。

???

これはゾンビで、しかも「Master's Voice」という、有名音楽メーカーみたいな名前である。

彼の言うことは奇怪な上にも奇怪で、StrelokにもHalさんにも一言も理解できないが、このゾンビを操っているのが、「マスター」なのだろう。

そしてそのまま真っ直ぐ前方に進むと、ゲームオーバーである。 話に夢中になって、息継ぎを忘れていたのだ。(;´Д`)

一旦水面に出ると、不気味なものが見えた。

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木の根っこのような、X-16の巨大脳のような、なんともおぞましい物体である。 これは銃で撃っても全く効果はない。

ここは一度北市街地に戻って、もう一度Prokhorov大佐に相談するしかなさそうである。 念のため洞窟の入口にはGPSを置いておいた。

Prokhorov大佐に相談すると、「テルミット爆弾を作れ」となる。 高温で焼き殺そうというわけである。

材料は、アルミとマグネシウムと鉄くずである。

Prokhorov「Strelok、マグネシウムとアルミニウムを集めてくれ。 ヘリの事故現場で、シャシーの端とより大きい薄板外装材からそれを取ってきてくれ。 それがあればテルミット爆弾が作れるぞ。」


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD OGSE 0693 FINAL プレイ日記その35へ続く。

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