業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その1834 S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OLR プレイ日記

2015/7/2 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD、Oblivion Lost Remake(OLR) その14。
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移動研究所では、Sakharovからワシリエフ捜索のタスクが、Clear Skyリーダーからは容器を取れのタスクが出た。

まずは容器を取るために南の村に行く所からである。

■Yantar
しかしそこには誰もいない。 なのにその地点についただけで容器を入手し、「Clear Skyリーダーと話せ」となる。 とって返して移動研究所へ。

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Clear Skyリーダーと話してタスク終了。 このタスクは結局なんだったのだろう?W

さて、本命のSakharovタスク「find ghost」だが、「2つのプロトタイプpsi兵器を見つける。 一つは街のライトビームのあるアパートにある。 より詳しくはFreedomのリーダーに聞け。

もう一つはDark Valleyの研究室X-18にある。 ドアコードは4678である。」というものである。 

となると、今回のYantarでの仕事はひとまず終わりとなり、次はArmy WarehouseとDark Valleyということになる。

walkthroughによれば、「私たちは、科学者と話をし、2プロトタイプのベアリングを取得しています-一つはエルベ渓谷にあり、我々はすでにそれを見てきた暗いドアコード4678、

別のデッド市にある-我々は自由のリーダーと彼について話をする必要があります。医師は隣の部屋にクリーンスカイの代表に私たちを指します。これは、車で旅に私たちを指示-容器を提供します。

私たちは移動します。ラリーからの復帰後1プロトタイプ後にLabuに移動します。 エルベで2階にwhizzes、そこにドアのある部屋へ。私たちはプロトタイプを取るcode」となっている。

このエルベというのはDark Valleyのことなのだろう。 そしてFreedomはArmy WarehouseではなくDead Cityにいるらしい。 となると、まずStalker Bar経由でDark Valley行きが先だろうか。

Dead Cityへは、このYantarからは北東の移動ポイントから直接行ける。 通常のArmy WarehouseはこのOLRではQuiet Hillという名称で、Stalker Barから行ける。 残念ながらDark Valleyへの直通移動ポイントはない。

となると、先にDead Cityに行ってFreedomリーダーから話を聞き、それからStalker Bar・Garbage・Dark Valleyと回る方が良さそうである。

尚、研究所のドアだが、一旦Dead Cityに入り、すぐYantarに戻って確認したが、奥のドアにはちゃんと棚が挟まっていた。 これで毎回面倒な棚の移動をしなくてもすむ。 やれやれホッ・・・

■Dead City
出た所はDead Cityの西端である。 北にはSwampsへの、南にはQuiet Hill(Army Warehouse)への移動ポイントがある。

入ると同時にFreedomからSMSが入る。 「我らに用があるのなら、基地に来い」とのことである。 このDead Cityは、一見これまでのDead Cityと変わらないように見えるが、果たして?

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さて、Freedomの基地はどこにあるのだろう。 市の中央にある市議会あたりだろうか。

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これが当たりだった。 玄関にはFreedomの衛兵がいる。 ボスはここにいるかと聞くとどんな用件だと問われる。 Lukashに情報を聞きたいというと、メインビルに行けと言われた。

? となるとここではないらしい。 3階に上がってみるとトレーダーがいた。 特に珍しいものはないが、一つだけ誘導ミサイル「Needle」というものがあった。 これは一種のハンドミサイルのようなものらしい。

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Lukashを捜してレーニン像の反対側にある建物(建物名忘れたW)に入ってみたが、ここは無人である。 となると、あと大きな建物はLeila会館(Hal命名、一般名不詳)位しかない。

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Leila会館に行こうとすると、ミニマップに人影が見えた。 先にいった市議会である。 2階の奥の部屋(NSでLightningがいる部屋)に入ると、こんな男がいた。

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彼は「あんたは教授か?」

などと聞いてくる。 Marked Oneは適当に合わせて答えた。

「まあ、そんなもんさ。」

すると彼は超怪奇な事を言う。

「これらのインテリは、我々のベースの前で放射にその麻薬使用で恍惚状態になっているプシー準備を正に郵送した... そしてそれは、よくない...

我々放射がショートを育てて、すぐにベース...に着くことを言いさえする、彼らは道からヒルズまで左で家で作った...

その、私は送りたくない... そこの放射は、多くの草として全ての色あせたYesが蒸発したということである... そこに行きなさい、そして、見なさい、最後に、あなたはこのものを働かなくするかもしれない。」

この意味がわかる人類は、まずいないと思われる。 Halさんに至っては、この言葉の意味を考えることすら直ちに放棄した。

さて、Leila会館だが、残念ながら全くの無人だった。

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となると、Lukashはどこにいるのだろう? メインビルとなれば、かなり大きな建物の筈なのだが、このDead Cityで未だ行っていない大きな建物は?

マップを眺めていて気がついた。 このOLRでのDead Cityは、通常のマップとは左右(東西)が裏返しなのである。

こうしてDead Cityを彷徨っていると、奇妙なゾンビに出会った。 このゾンビはゾンビの癖に他のゾンビに襲われるし、襲ってきたゾンビをぞんびんにやっつけるという、ゾンビともおもえぬゾンビである

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但し、このアンチゾンビゾンビとは、特別な会話はない模様。 「模様」というのは、いつもの通り奇怪語での会話なので、プレイヤーたるHalさんには全く理解できないからである。

それにしても、Lukashに会うのがこれほど難儀だとは、思ってもいなかった。 探し回る内に三棟のアパートが立ち並ぶ所に出た。 よく見ると、F.O.T.O.G.R.A.Fで綱渡りをした綱もある。 

F.O.T.O.G.R.A.Fではこの建物に親人間派のゾンビ夫妻がいて、大変面白く、又美しいシーンだった。 もしかして、Lukashもこのアパートに隠れ住んでいる? あまりあり得ない妄想だが・・・

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やはりそんなロマンティックなことはあり得なかった。 


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD、Oblivion Lost Remake(OLR) その15へ続く。

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