業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その1775 S.T.A.L.K.E.R. Call of Pripyat(COP)のMOD ホワイト軍団

2015/5/25 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. Call of Pripyat(COP)のMOD ホワイト軍団 プレイ日記 その6。
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狙撃一射(まがい)に成功し、タスク「ランドリーにてニュービジネス:Lameと話せ」となった所からである。

■Pripyat
ランドリーの近くでLameことxromこと誰だかわからないと話すと走り出すので、不承不承いやいや心ならずも不本意ながらせんかたなくついて行く。 Monolith討伐となるが、場所は書店である。 

これもバニラにあるタスクで、うまくバニラの素材を利用して、省力化している。 でなければ14MBに納めることは不可能だろう。 とはいえ、完全ニュータスク・ニューストーリーに比べて、新鮮味がまるでないことも事実である。

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ここで数名のMonolithを倒すと、Lameことxromこと誰だかわからないとの会話となる。 内容は主人公やLameことxromこと誰だかわからないの正体と同様に、まるでわからない。

しかし、主人公は最初にxromに助けられた時のことを思いだしたのだ。 主人公は手傷を負ってxromに助けられたと、xromは言っていた。 しかし、その時身体を調べたのだが、傷は存在していなかったのだ。

それにxromは最初に会った時は、FactionがMonolithになっていた筈だ。 これまた不可思議な点の一つである。 しかし、このMODで不可思議奇妙アヤシゲな点を洗い出したら、それだけで原稿用紙1000枚位になりそうなので、この位にしておこう。

尚、メインタスクは現在進行中のもの以外に、「Forgotten: Remember what this group」というものがある。 「PDAは書きとめられます:グループを見つけて、助けるために、それがグループであるということを知ることが、必要です」というものである。

これは手がかりがなさ過ぎるので棚上げにしてあるが、感じとしては現在のメインタスクに収斂していくような気がする。

ともあれこの後はPhantomに向かって話すことになる。 場所はランドリーである。

現在の情勢について尋ねると、「それは、よくありません... 手段がそうで、私はMercenariesのグループとともに、指名をしました!彼らは正確に反ピルボックス(ここのあなたのための待ち)を持っています。そして、代金先払いの所有物は必需品があなたにある武器です?!あなたが準備ができているので、報告してください」とのことである。

ここで選択肢となり、1は「準備OK」、2は「あなたちょと待つよろし」である。 メンテや買い物をするなら2であろう。 食料などを仕入れてから再度Phantomと話し、今度は「準備OKだよ」とした。

Phantomは走り出した。 ついて行くと病院に着いた。 そして「変なビジネス:リーダーNayomnikov で、もう一度話します」となる。 Mercのリーダーと話すことになったらしい。 Phantomは給水塔の上で匍匐状態となっている。

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中庭に進むとMercのリーダーがいた。

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「それで、あなた、誰! … それは、我々のあなたですNegotiator?幾分、あなたは私に対して感じがよくありません...... あなたが我々の商品に興味をおぼえたより?」

これについては3つの選択肢となる。

1 ヤー、私はお金よりよく、幾分あなたを意志関心と考えます...
2 我々が同意する健康な缶....
3 100k(ルーブル)を支払う

これは金か、アーティファクトか、情報(OasisやMonolithなどの)か、という選択肢らしい。 それにしても10万ルーブルというのは、デグさん随分張り込んだものだ。

今回はとりあえず金にしてみた。 話が進むと又選択肢となる。 これは戦闘か説得かということなのだろう。

あなたにとって、ろくでなしは逃亡します!
プレゼントは、あなたがとったものからありませんか?私は、包みを取り戻したいだけです!

2を選ぶと戦闘となる。 ここでセーブしてから一つ前のデータで再開した。 今度は2番のアーティファクトである。 これは金と同様である。 次は1番の情報だがこれも同じ。

dialogs_Pripyat.xmlを読むと、3つの選択肢は結局どれも同じ結果になるのである。 あほらし・・・w

話が決裂すると3人のMercは全て倒れていた。 給水塔の上のPhantomがガウスライフルで仕留めたのだろう。

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マーカーは西側の建物に出ている。 「Mercを倒せ」 「傭兵は図面を動かしました、そして、何かがそう行かないならば、彼らは待伏せをします、あなたはMercenariesに対処しなければなりません。」である。

ここのMercは、Shell Snowflake Eye コロボックルなどのレアなアーティファクトを持っているので、できるだけハイエナ稼業に精を出しておくべきだろう。

何名かのMercを倒して行くと、Phantomと話せとなり、ランドリーに戻ることになった。

ランドリーでPhantomと話すと、驚くべき事実を明かされた。

Phantom「あなたと思案... 私は私を見ます。そして、あなたも覚えていません、しかし、私が肝心なことででなくす!私にとって、それについて話すことは機敏でありません、しかし、私はもはや黙っていることはありえません!私とあなたは、娘の作動のためのお金をかせぐために、この目的のために地帯に行きました......

私は年を過ごしました。そして、私がカルドンの上でまだそこで死ぬあなたと考えられました、.... 私は、あなたが全く最近生きているということを知りました.... 私はあなたの検索において出発しました、私へのそれは大きい仕事とここのそれのあなたになりませんでした!

私は、我々の会議に非常に幸せでした..... そして、現在、私は自分自身でそれをより多くにつきあうことができません、そして、.... あなたには妻(最愛の娘)がいます、そして、I. Weはかつてあなたを忘れませんでした!私は、すべてを言いました...

私はあなたを信頼することができるということを知っていまし dialogs_jupiter.xmlた!下ってガウスについての将軍において、人で我々のために十分でありません、

私はあなたを信頼することができるということを知っていました!下ってガウスについての将軍において、人で我々のために十分でありません、

しかし、そこの木星のVicinitiesでの上で、武器のこのサンプルの創造に関する全部の地下複合体であるということを、私が知った古文書において、それは必要です... 彼らに兄弟を見つけます.... 私はあなたと一緒に行くことができません、しかし、また、あなたはそれ自体に相談します、私は常にあなたに自信がありました!」

この言葉が奇怪語でなく日本語で書かれていれば、更に驚くべきことなのだが、残念ながら実際は読めばおわかりのように、「So It Goes! そんなもんさ・・・」

こうして輪胴式ショットガンエリミネーターなど貰い、すぐJupiterに旅立つか支度をするかの選択肢となる。 未だやり残したタスクなどあるので、当然支度をするを選んだ。

尚出発するを選んだ場合の飛び先は、Jupiter南東の工場地帯だった。 尚、Jupiterに行っても「Forgotten: Remember what this group」のタスクは生きている。

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さて、Pripyatに戻る。 サブタスクの「Cardanにツール」「深夜のモンスター」をやっておこう。 

それと「PDAは書きとめられます:グループを見つけて、助けるために、それがグループであるということを知ることが、必要です」のメインタスクが、どの場所でのものかも手がかり程度は掴んでおきたい。

タスクの連続で追いまくられ、未だPripyat観光ツアーも行っていないので、観光方々一回りPripyatを回ってみよう。 まずは港から反時計回りに回ってみることにした。

港の塔である。 この最上部にはガウスライフルのバッテリがあった。 但し人は全くいない。

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S.T.A.L.K.E.R. Call of Pripyat(COP)のMOD ホワイト軍団 プレイ日記 その7へ続く。

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