業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その1772 S.T.A.L.K.E.R. Call of Pripyat(COP)のMOD ホワイト軍団

2015/5/22 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. Call of Pripyat(COP)のMOD ホワイト軍団 プレイ日記 その3。
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Pripyatの軍基地でJack医師と話している所からである。

■Pripyat 軍基地
最後にJack医師はこう呼びかけた。

Jack「わかったかい? 『Garik』?」

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Garik? Garik?

そしてDegtyarevの意識は又漆黒の闇に飲まれる。 ようやく気を取り直すDegtyarev。 タスクは又「Degtyarevと話せ」となる。 このあたり混乱するが、まあしょうがないだろう。

DegtyarevことSerbinと話すと、「help Strelok」となり、いきなり移動となる。 なんとも忙しくてせわしなく、GarikことDegtyarevも目が廻りそうである。 

目が廻りそうなのは、プレーヤーのHalさんも同じである。 但し、こちらは紛らわしくてわかりにくく、目が廻りそうなのである。 DegtyarevとSerbinとGarik、どれがモノホンのデグさんなんだ?

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どうやらここでStrelokを救出するらしい。 ここは本屋ではなかったか。

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数名の敵を倒すと「arrow(Strelokの別名の一つ)と話せ」となる。 中の一室にSerbinとStrelokがいた。

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Strelokは「やあ、Garik!はいは、ずいぶん昔に最後を見ました.... 援助をありがとう。そして、ゼロの上で大方のカートリッジがままにされて、私が砦をするナイフとすでに考えられます、... 」と語りかける。

ここでも主人公は「Garik」と呼ばれているのである。 そして話が終わると、又自動移動で基地に戻った。 ああせわしないせわしない・・・

Anomalyといい、このホワイト軍団といい、最近は自動移動が流行りなのだろうか。 基地では又Strelokと話すことになっている。

StrelokはMonolithの一団が学校にいるといい、Degtyarevと話せとなる。 再びStrelokと話すと、又いきなり移動で学校にいる。 めまぐるしいのう・・・

学校に入り廊下を進んで行くと、Strelokは突然立ち止まった。 なぜ立ち止まったかと聞くと、信号を待つのだとのことである。

尚、このStrelokは愛用のak74uではなく、PKMを持っている。 一見朴訥なStrelokには、あまり似合わないと思うが・・・

ある部屋に入ると、MonolithがMonolith踊りをしている。 その踊りを鑑賞していると、StrelokはPKMをぶっ放した。 折角優雅な踊りを楽しんでいるのに、無粋な奴である。

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その後意味不明にいきなりカラスの勝手に移動し、目の前にはMonolithがいる。 なんでStrelokと一緒にいたのに、いきなりMonolithがいて、しかも戦闘ではなく話をするかは、制作者に聞いとくれ。

Monolith「名前はLameです。そして、私がモノリスで最高のグループの1つの指揮官」

Degtyarevが一緒にいたStrelokのことを聞くと知らないという。 そして学校の近くで意識不明のDegtyarevを見つけたそうだ。 彼はDegtyarevの傷の手当てまでしてくれたらしい。 

しかも話し終わるとLameのFactionは、MonolithからSTALKERに変わっていて、有効印の緑マークになっているのだ。 ??? 

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狐につままれたような展開である。 尚、この場所はWay in PripyatでDegtyarevがNimbleと共にメカニックを改行していた家である。

時刻は深夜。 なんだかわからぬ展開であるが、深夜のモンスター退治を今の内にやっておこうか。 マーカーはPripyatトンネルに通じる穴に出ている。

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ハシゴを降りると狭いトンネルの中になにかいた!

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これで深夜の狩りは終了である。 もっと捻った展開があるかと期待していたのに、これはまたあっけない・・・ 尚、現時点ではこの穴からPripyatトンネルへ入ることはできない。

基地に戻ったが、SerbinもStrelokもいなくなっている。 又々お狐様のお出ましである。 ???

ここでタスクの整理である。 第3世代PDAとやらはいつの間にか取得していたので、PDAタスクは終了。 モンスター退治も先程終了。 尚報酬は13200ルーブルというハンパな額だった。

残っているタスクは、メインタスクが「Forgotten: Remember what this group」とNew Future: Find explosives、サブタスクが「missing find stalker」と「Cardanにツール」である。

まずはマーカーのある「missing find stalker」から進めてみた。 マーカーの地点に行くと、一人のストーカーがミュータントに襲われている。 

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早速ミュータントを退治して、そのストーカーと会話してみた。

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残念ながら彼も又奇怪語で話すので、話の内容はDegtyarev(又はGarik或いはなんだかわからぬ人)には全く理解できなかった。 しかし、新しいタスクとして「Markに話せ」が出たので、なにがしかのことは言っていたのだろう。 Markは基地にいるので後で話してみよう。


基地への帰りがけに「New Future: Find explosives」をやっておくことにした。 このすぐ近くなのである。


S.T.A.L.K.E.R. Call of Pripyat(COP)のMOD ホワイト軍団 プレイ日記 その4へ続く。

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