業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その1394 Skyrimプレイ日記

2014/9/22 | 投稿者: hal

The Elder Scrolls V Skyrim プレイ日記その23
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エズバーンの行方を調べ、リフテンのラットウェイにいることがわかった所からである。

■ラットウェイ
ラットウェイに入るには、この地点からまっすぐ進み、右手の階段を下りて入る。

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敵が何名か出現するが、特別な強敵はいない。 一見行き止まりに見える所は、下へ飛び降りて進む。 やがてラグド・フラゴンへの扉となる。

■ラグド・フラゴン
酒場でディルジという男に金を掴ませ、その男ならラットウェイ・ウォーレンズにいるだろうという情報を得た。

■ラットウェイ・ウォーレンズ
ここはまさに穴倉である。 狭く暗い通路と低い天井、息が詰まりそうな場所である。

エズバーンはこの階段を登った左手のドアの奥にいる。

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エズバーンの話しでは太古の究極のドラゴン「アルドゥイン」が復活する。 それを止められるのはドラゴンボーンだけだとのことである。 

自分がそのドラゴンボーンであることを告げると、エズバーンは驚喜し、すぐリバーウッドへ行こうと言い出した。 これから彼をリバーウッド迄護衛することになるが、有り難いことに彼は不死属性なので、特に神経質になる必要は無い。

Skyrimに出ればファストトラベルも可能で、エズバーンはちゃんとついてきている。 ここでクエストは「アルドゥインの壁」となっている。

■リバーウッド
目的地は宿屋スリーピングジャイアントである。 無事到着し、待っていたデルフィンとエズバーンの「感動のご対面」となる。

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エズバーンの話しでは、「アルドゥインの倒し方はアルドゥインの壁にある。」とのことである。 アルドゥインの壁へは、カーススパイアー近くのスカイヘブンの聖堂から行くそうだ。 デルフィン達とはカーススパイアーで落ち合うことになった。

■カーススパイアー
到着と同時にフォースウォーンとブラッドドラコンに襲われる。 勿論返り討ちしてドラゴンからはドラゴンソールを頂戴した。

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デルフィン達と出会い、聖堂を目指した。 途中道が行き止まりになり、正面には3つの石柱があり、左手には入口らしき門があるが、深い谷間に橋はない。

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この石柱は初期状態で一番右の、耳の生えたシンボルに全てを合わせれば橋が架かる。 

しかしこの耳の生えたキャラがドラゴンボーンのシンボルだそうだ。 ドラゴンボーンというよりは、どこぞの駅のシンボルキャラクターとしか思えない。 ドラゴンボーンというのは、こんなヌルキャラだったのか・・・

進むと床に圧力板らしきものが敷き詰められている部屋に出る。 ここは耳の生えたヌルキャラの上を歩けば、大丈夫らしい。

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圧力板を過ぎると広間に出る。 ここが聖堂への入口らしい。

中央のマーカーで「作動」をクリックすると、短いムービーとなり、正面の扉が開く。 デルフィンは「ここは人間が始めて足を踏み入れる場所よ。 そこへ最初に入る資格は、ドラゴンボーンたるあなたにあるわ」と、先を譲ってくれた。

■スカイヘブンの聖堂
延々と続く階段を登ると、荘厳な壁画のある場所に出た。

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これがアルドゥインの壁らしい。 ここでエズバーンからドラゴンスレイヤーの祝福を受けた。

エズバーンの話しでは、アルドゥインは古代になんらかのシャウトを使って倒されたとのことである。 そのシャウトについては、グレイビアードに教えて貰うことができるかもしれないらしい。

ここでクエストは、「世界の喉」となる。 まずはアンゲールと話すことである。

■ハイ・フロスガー
荘厳な神殿である。 進むとアンゲールがいる。 

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彼と話すと、自分にはアルドゥインの倒し方は教えられない。 なぜならその方法を知らないからだ。 それを知っているのは、世界で只一人。 我らの教団の指導者であるパーサーナックスのみである、とのことだった。

そして中庭にてパーサーナックスの居る所に行くために、必要なシャウトを教えて暮れるとのことだった。

中庭には火が焚かれ3人の修道士がそれを囲んでいる。

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ここでアンゲールからシャウト「晴天の空」(Clear Skyともいう・・・ ウソ)を教えられる。 パーサーナックスの居る山頂への道は、常に霧が立ちこめている。 それをこの「晴天の空」で霧を吹き払いながら進むのだ。

ひたすらに山道を登り続けると、いつの間にかカモシカ(ヤギ?)が道連れになった。

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このヤギカモシカ(面倒なので同梱)は、時には前に立ち時には後ろに回り、まるで道案内をするかのようについてくる。

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The Elder Scrolls V Skyrim プレイ日記その24へ続く。

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