業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その1280 S.T.A.L.K.E.R.のMOD Shoker SWM v2.1 + VoW[CE]プレイ日記

2014/6/29 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Call of PripyatのMOD Shoker SWM v2.1 + VoW[CE]プレイ日記 その8
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囁きの谷南部で科学調査の護衛を依頼され、護衛任務に就いている所からである。

■囁きの谷南部
2回目の測定調査での護衛も、前と同様である。 幸いミュータントはあまり出現しないので、楽でよい。

ここへ到着する少し前に、断崖にコンテナが引っかかっている所で、3人程の隊員がスタックしてしまった。 このコンテナは片方の端は開いているが、反対側は閉じているので、前に進もうとしても進めない。

このAIは前に進めなければ迂回するという知惠はないらしい。 この種のスタックにはいつも悩まされる。 幸い今回は、スタックした隊員は無視してよいらしいので助かった。

ともあれ測定は無事終了、基地へ戻った。 andreyに報告に行く途中、トレーダーがいた。 彼と話すと、トレーダーの運び屋vankaが行方不明になったので、探して荷物を回収してくれないかと頼まれた。

vankaは洞窟の抜け道をうまく使って、異常に早い時間で荷物を届けていたという。 彼はpsi耐性を上げる機能を持つ、特殊なアーティファクトを持っていたそうだ。 その洞窟の位置はPDAに送ったという。

andreyからの報酬は金1万ルーブルとsevaスーツという、気前の良いものである。 もしかしたら、いやもしかしないでも、学者というのは案外金持ちなんじゃないだろうか。 

政府から金が出てナントカ研究所とかいうものが作られ、そこでカントカ細胞とかいうものをでっち上げる研究する。 するとあちこちの企業から声がかかり、共同研究とかいうことになると、後は・・・ 

いやいや、この先は言うまい。 どうせびんぼー人のひがみだからね。

ともあれ、マーカーがあるので場所はわかっている。 楽な稼ぎだよな。 ちょっくらひとっ走り行ってくるか。

マーカーの地点は崖っぷちであり、下を見ると板の橋が渡されている。

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橋を渡ると洞窟となり、中にはゾンビが待ち構えている。

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奥に進むと死体がある。

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この死体に荷物と特殊なアーティファクトがあった。 これを取ってタスク終了、基地へ戻れとなる。

彼らの基地へ戻ってトレーダーに荷物を渡し、タスク完了。 尚トレーダーからは次のタスクは出ない。

■Maximilian基地
基地に近づくとロックフェラーからのSMSが入った。 ロックフェラーと話すと、scientistsのyashaが護衛を捜しているという。 直接yashaと話せとのことである。 valeryには特殊なショットガンを渡して報酬を貰った。

yashaはそのvaleryの直ぐ近くにいる。 彼と話すと助力を頼まれる。

yashaの話しによると、彼らはこのあたりでアノマリーを研究していた。 近くの地下には強力アノマリーがあるが、入口は岩でふさがっている。 取り除くには爆薬が必要だが、それはロックフェラーに相談してくれとのことである。

ロックフェラーに話すと、自分では持っていないが、元Merc基地にいるトレーダーのivanが持っている。 話しを通しておくから受け取ってくれとのことだ。

早速元Merc基地に行くと、ストーカーがmercenaryの残党と戦っているので、助太刀をした。

ivanと話すと自動的に爆薬が貰える。 ここでタスクは「神秘的な・yashaと話せ」となる。 マーカーは西の外れの基地にある。 ここが現場なので直行する。

yashaに爆薬を持ってきたことを話すと、現場まで護衛することになる。

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現場はこの基地からはすぐである。 着くと「爆薬をセットしろ」となる。

洞窟をふさいでいる岩はこれらしい。

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その岩の基部に爆薬を仕掛けるのだ。

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戻ってyashaと話すと爆破となるが、ここであえなくCTD。

[error]Description : [2.1(A).3 (27.04.2014)] There is no story object with id [sad_b2_stalker_maxim_member_1]

というものだが、これはスクリプトエラーの一種か? 但し再現性はない。

更に進むと正に神秘的な情景が繰り広げられる。

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ここは一体なんなのだろう? 自然のものか人工的なものか。 

その後ムービーとなり、Pripyatトンネル風の所へ出る。

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いかにも神秘的な洞窟ではあるが、枝道はほとんどないので、迷うことはまずない。 最深部迄到達すると、又yashaと話せとなる。 今彼は基地に戻ったようなので、一旦洞窟を出る。

yashaと今の洞窟について話した。 今見たものは一体何だと尋ねた。

yasha「私にも説明する事なんて出来ない。私自身、地下研究所の存在を神話かおとぎ話だと信じて来たからだ。しかし、我々が見てきた様にそれらは存在していた。

しかも、 Zone で起きている事象に多かれ少なかれ人が関わっていた可能性がでてきた。いずれにしても、今は有効な情報が皆無だ。ただ、一つだけ確かな事は Mercs がその秘密を守っていると言う事だ。

いつの日かあの研究所を調査したいものだ。 その時は君にも強力を依頼したい。」

というのであった。 これでこのタスクは完了で、後はロックフェラーから報酬を貰うだけである。


S.T.A.L.K.E.R. Call of PripyatのMOD Shoker SWM v2.1 + VoW[CE]プレイ日記 その9に続く。

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