業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その1127 S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD NS-Joint Pak2周目プレイ日記

2014/3/24 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD「NS-Joint Pak」2周目プレイ日記 その60
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Cordonのルーキーキャンプで、Pantherパパに導かれ、歩き始めたStrelok。 彼の目と耳に、閃光と爆発音が・・・という所からである。

■Cordon続き
Pantherパパの後に従い、谷を下ると・・・

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Panther?

しかし一瞬でその姿は消えた!

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先程の閃光と爆発音・・・ 近くには地雷が落ちていた。

嘆き悲しむPantherパパ。

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Pantherパパはふらふらと力なくルーキーキャンプに戻って行く。

このままではすまされない。 Pantherの仇を討たなければ、Strelokは「シューター」ではなくなる。 Strelokの胸には固い決意がわき上がった。 そして「殺人者を捜せ」というタスクが出る。

MaplesとのSMS交信で、彼は試作品のテレポーターを使い、フォトピストルを転送してくれた。 それはSidorovichのバンカーに送られて来た。

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更にGhostとも交信した。 Strelokは犯人はLast Dayのテロリストだと推測したのだ。 そこへChernomorからもSMSが入った。 話したいことがあるからYantarへ来てくれとのことだった。

■Yantar
Chernomorは大分体調が良くなったようだ。 彼からはCordonとArmy Warehouseに手がかりがありそうなので、そこでフォトピストルを使えというアドバイスを貰った。 又、Cordonでの撮影場所も教えてくれた。

それは撮影地点のマップで、ピストルスロット(通常フルキーの2)に入れて見ることができる。

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撮影の具体的な方法も教えてくれた。 撮影に最適な位置につくとメッセージが表示され、カメラピストルは用意ができると視界が赤くなるとのことである。

Chernomorはカメラピストル製作の状況なども詳しく語ってくれた。 しかし、なぜChernomorがそんなことを知っているのかは、Naradnaya Solyanka百京不思議の一つである・・・

StrelokはCordonに戻った。

■Cordon
撮影位置はこの家の屋根の上西よりである。

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ここで重要な注意。 カメラピストルを使うには、メインスロットにある武器を格納しておかなければならない。 これはX-16で脳の写真を撮る時と同じである。

狙いは左のバンカーの右上角よりほんの少し上。 ブランド名が・・・www

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撮影位置につき、暫く待つと「オートマチックフォーカス準備完了」のメッセージが出る。 それまでは撮影することはできない。 

この撮影位置はかなりクリティカルである。 かなり待ってもメッセージが出ない場合は、僅かに位置を変えてみるのもよいかも知れない。 又、所定の位置についてからメッセージが出るまでにはかなりの時間がかかる。

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そこで、双眼鏡を使うと黄色の四角枠が、誰もいない所に出る。 その状態でカメラピストルでそこを射撃(撮影)すればよい。

撮影後にタスク完了のメッセージが出ても、まだすることがある。 この男と話す必要があるのだ。

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そして更にPantherパパと話すと、タスク「Army Warehouseでローナーを探せ」となる。

■Army Warehouse
タスク欄SSは監視塔のものである。 監視塔の最上階に登り、西北の角近くが撮影ポイントである。

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このFreedomが巡廻していて邪魔になる。 うっかりすると地上まで落とされてしまうのだ。

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この高い監視塔の上から西を見ると、数人のFreedomが談笑しているが、その横の車と箱の中間あたりがポイントだ。 

そこを双眼鏡でみると箱に黄色の枠が表示されるが、そこでカメラガンに持ち替えると、「オートマチックフォーカス準備完了」のメッセージが出る。 

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撮影に成功した後は、たき火近くの男と話すのはCordonの場合と同様である。 相手はこのNS-Joint Pakでは「Kisluy」という男だが、オリジナルAMK NSでは「Soul」となっている。

この男と話すと、「Reconnoitered Earthで会話を盗み聞きしろ」のタスクが出る。
この撮影任務でいつも疑問に思うことは、「ローナーを探せ」とか「見知らぬ者を探せ」とかいうメッセージがあるが、実際に写真を取るのは何もない空間ばかりであることだ。 

これはやはりよろしくない。 タスク欄の説明が実際と食い違うのは、AMK NSではよくあることだが、遂行に障害があるような食い違いは困る。 私はこの手の齟齬は毎度のことと思って、そのまま進行しているが、始めてAMK NSをプレイする人は説明をそのまま信じてしまうのではないか。

Lonerや見知らぬ者が何時まで経っても出て来ないと、「これは進め方が何か間違っているのではないか」と、そこでストップして悩んでしまう、そんな人もいるかもしれない。 やはりこの手の齟齬はなくして欲しいものだ。

尚、たき火の傍に立っているMax(Zulu Maxとは違う人物)からもサブタスクが幾つかあるが、今回は省略。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD「NS-Joint Pak」2周目プレイ日記 その61へ続く。

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