2019/9/22 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その23

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またもスターライトドライブインにきてみたが、今回も空振りらしい所からである。

■スターライトドライブイン

さて、では残りのMODである。

Depravity - A Harmless Bit of Fun
これは途中迄プレイしている。

Stranger Things
「Stranger Things」は、連邦の新しいバー近くの行方不明者を中心としたFallout 4クエストMODです。(伝統的な物語とは異なり、これは研究所とは何の関係もない、と私は約束する。)この新しいミステリーについて噂が唯一のサバイバーへと進んだ。彼/彼女は失newについて新しいバーテンダーに質問するこの新しいバーをチェックするように促されます。これは、深く掘るほど暗くなる未知の世界への旅を開始します。

Guerlot's Radioactive
手がかり、ヒント、パンくずなんかを巡って、プレイヤーを完全に没入させる一連のロアにフォーカスしたクエスト集です。

Fallout4の小ネタ要素を気に入っているのであれば、Vanillaの歴史の物語の一部を独自の物語に結び付けようとするときに、このクエスト集を楽しんでもらえると思います。(ex:ジェイク・ウィットフィールドは、戦前のサンクチュアリに住んでいたウィットフィールド夫人(Vannilaキャラクター)の息子(MODオリジナルキャラクター)です。


Finding Barry Ellery
 スーパーヒーローを熱望する、ヘイウッド・エリーの息子バリー・エリーを見付ける為に探求の旅に出かけて下さい。ヘイウッドはあなたの助けを必死に求めています。バリーを捜す冒険を通じて、仄暗い秘密を抱える美しくカラフルな町を見付けます。壮大な妄想と父への激しい憤りを持つ少年、それは世代間の断絶がもたらした物。それに対してあなたは決断を下さねばならず、このタスクは難しい物となるだろう。


The Machine And Her
 The Machine, and Her は 4-5 時間のゲームプレイ、カスタム親密度システムを組み込んだフルボイスコンパニオン、DJ 付きの完全新規のラジオステーション、選択に応じたストーリーを特徴とする DLC サイズのクエスト MOD です!


50 Ways to Die
・10の相互に関連したクエストの追加
・所要時間は5時間前後
・複数のカスタムボス
・ユニーク報酬 - 拠点に設置できるオートドクターを含む


計6つあるが、これ以外のものも含めて、この所のFallout 4のMODはほぼ全て虹モヒカンさんの紹介によるものである。

しかも紹介だけでなく、わざわざ翻訳までしていただいたのだ。

虹モヒカンさんの紹介と翻訳がなかったら、「プレイするMODがないよぉ!・・・」と泣きながら悶死していただろう。

言わば命の恩人である。

それでは、Depravityの続きから始めようか。

これはファロンの管理事務所へいけば再開できる筈である。

■Concord

しかし・・・

中断している間にDepravityのクエストはなくなってしまっていた!

マーフィーと話しても仕事の話は出ないし、おまけに武器と衣類は全てなくなっている。

鹿も、豚も、馬も、今の姿はパンツ一枚のスッポンポン、この姿で外を歩けというのか?

更には、ここの女性はトレーダーを含めて、全員制服姿である。

つまり、スミシーと同じ制服なのだ。

まあ、それに不満は全くないが、自分もその制服姿ではどうしようもない。

再起動してやり直すと、ブラパン制服と身ぐるみ剥がしは無くなったが、クエスト剥がしは続行している。

残念ながらDepravityは断念しよう。

ではStranger Thingsはどうか?

「連邦の新規開店したバーの周囲で人々が行方不明になっている。失踪者の数は手に負えなくなって来ている。

何が、又は誰が原因でこの謎を起こしているか解決出来るだろうか? 深く掘り下げる程、真実は仄暗さを増して行く。」

開始地点はフェンス下水道の東である。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その24へ続く。

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2019/9/22 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その22

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グール病治療のため、又々股亦スターライトドライブインにやってきた所からである。

■サンクチュアリ

ここでLooks Mirror導入。

「ワークショップにゲーム開始時のキャラクタークリエイトと同様の機能を持つ鏡を追加するMod」とのことである。

そのため、ワークショップのある、サンクチュアリにやってきたのである。

尚、未だコンコードでプレストン達を救出していないので、Factionには入っていない。

単にワークショップがある所というだけである。

「Looks Mirror」を入れて見た。

クラフトメニューの家具カテゴリ、コンテナの一覧に「MIRROR」として追加  壁に配置することで使用できます。 配置する際は鏡をキャラクターの頭と同じ高さにしてください。」というものだ。

H:\ss\Fallout4 2019-09-16 20-49-34-793.jpg

しかしこれでも不可。

SD-Starlight-Overhaul.espを外しても不可。

これはだめだ。

諦めてスターライトドライブインの再々再々探索に向かった。

■スターライトドライブイン

ここでは幾つかのメモを拾ったが、勿論それで変化など起きない。

ラボへ入り、除染のボタンを押し、実験台を見ると、「試験段階の治療薬」がある。

クリックすると元のサイズで表示しますx



それを使って見ると・・・

治った!

鼻欠けグールヅラとはおさらば、元の凛々しいブルーに戻っていた。

クリアしないと元に戻らないなどというのは嘘だったようだ。

ともあれ、これで最大の問題はクリアした。

後はラスボスである。

これの呼出はどうするのか、やはり鍵はダンウィッチだろうが、こ奴は端末のログに出て来るだけで、実際には1度も対面していない。

動画を見ると水中にもなにかあるようだ。

もっとも水中と言っても、スターライトドライブインの水は、水たまりに毛が生えた程度の深さだから、そう大したものはないだろうが。

それでも一応調べておこう。

・・・・・・

なにもない。

当然なにもない。

水たまりにお宝などある筈ない。

おバカな者は水たまりにも潜る。

このMODにはガイドもないし、ワークスルーもない。

マーカーもないしクエストさえ表示されない。

ないないづくしのMODなのだ。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その23へ続く。


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2019/9/20 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その21

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Sector Vで「Sector Vはあなたを狩っている」となった所からである。

■コモンウェルズ

「Sector Vの復讐」という恐い題のクエストとなった。

数名のSector Vと戦うといきなり暗転、またフリーズかとうんざりしてデバマネを起動しようとしたが、ふとアクセスランプを見るとせわしげに点滅している。

暫く待つと、脈絡もなく突然ドネスカス氏登場。

???

怒寝巣滓は前回の出会いの時ブチ殺した筈だが?

これはなんなのだ?

そしてまたも暗転、「バンカーから抜け出す方法を見つける」となる。

今いる場所は最北部のシモンヤ前哨基地の西である。

なんでこんな所迄飛ばされたのかもまるで不明。

あれも不明、これも不明、それも不明、不明も不明。

S.T.A.L.K.E.R.ならともかく、Fallout 4でこんなに理不尽且つ不条理なMODは、初めてである。

まあ、面白いからいいか・・・

しかし一切の武器がなくなっている。

とバンパイアブラッドバグとかいう、ゲテモノが襲ってくるが、こちらの武器はバットだけである。

クリックすると元のサイズで表示します



ともあれそ奴を退治してハシゴを登ると、ようやくコモンウェルズに出ることができた。

クエストは「クローンを解凍しろ」だが、マーカーはない。

「何てことだ!スミシーは死んだ!しかし、私は氷の上にクローンを置きませんでしたか?クローンをフリーズ解除する必要があります。おそらく彼女はまだ私に参加したいですか?」

スミシーのクローンは秘密基地にいた。

■秘密基地

エレベーターで下層におり、さらに最下層に降りると、冷凍ポッドがある。

横にある端末で開けると・・・

クリックすると元のサイズで表示します



相変わらず良い趣味である。

(MODDERさんが)

これにて「Sector Vはあなたを狩っている」もクリアとなった。

これでホントにSector Vは終わったのか?

普通のMODとは随分と違うヘンタイMODだから、どうにも自信がない。

まあ、この「超強力アーマー姿」でずっといてくれるのなら、それでもよいが。

■ダイヤモンドシティ

ここに来たのはあのマッドドクター、毒多クロッカーにゾンビ顔から元の12歳の美少女に戻して貰うためである。

あう人全てが顔を覆って蹲ってしまうのは、やはり嬉しくないのである。

しかし、この毒多、やはりヤブでまるで変わらんじゃないか!

となれば、又スターライトドライブインに行くしかない。

尚、スミシーちゃん(今はちゃんである なにせベッドで寝て起きた時にも横にいるのだから)は、凛々しい「超強力アーマー姿」のままである。

凛々しくて嬉しいな!


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その22へ続く。

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2019/9/20 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その20

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ドームのある建物の階段最下層に下り、壁のボタンを押してラボに入った所からである。

■ラボ

左手の部屋には端末がある。

k-21dとかいうシステムのものらしいが、あちこちに落ちているメモを読んでも、その全容は不明のままである。

ラボには操作パネルのようなボタンがあるが、これも用途不明である。

クリックすると元のサイズで表示します



ふと思いだしたのだが、どこかで「ラボと監視所のボタンを押す」というメッセージを見たような気がする。

池にある木箱に近づくと、奇妙なメッセージが表示されたのだった。

「ラボと監視塔にあるボタンとスイッチを押せ」

一応、ラボも監視所も何度も調べているのだが?

やはり、ラボと監視塔にあるボタンとスイッチは、試していないものはないようだ。

これはまた、スターライトドライブインは一時中断して、Sector Vに戻るしかなさそうだ。

そこは南西部外れの中継タワーの更に南にあり、輝きの海にもほど近く、黄色い高放射性の霧が渦巻いている、陰鬱な地帯である。

■秘密施設

ここの扉はロックされているが、主人公のクローンがいた洞窟で手に入れた、秘密鍵で開いた。

中にはセキュリティドアがあるが、傍らの端末で開けられる。

エレベーターに乗って地下に降りると、ラボ風の部屋があり、そこの端末を調べると「「クライオポッドを調べろ」というクエストになった。

冷凍ポッド?

それは主人公が入っていたあのポッドのようなものなのか?

そのポッドはすぐ近くにあり、開けると・・・

クリックすると元のサイズで表示します



スミシーである。

しかし、MODDERさんの趣味により、毎度お馴染み、ほぼスッポンポンに近いブラパン姿である。

もひとつ、スミシーは既にここにいるのだ。

これは・・・?

「何...あなたは本当にこれが私だとは思わないのですか?あなたは本当に次に何をすべきかについて本当に考えていませんか?

これらのつまずきの言い訳...彼らは私を誘し、このポッドに私を投げた。あなたが通り過ぎていないなら、神だけがどれだけ知っているか...

...または彼らが次にしたい実験。彼らがすべて死んでいるなら、彼女に対処しましょう。これでこの話は終わりです。一度だけ。」

つまり、今まで一緒に行動していたスミシーとこのスミシーは、どちらが本物のスミシーで、どちらがクローンなのか、ということである。

そして「道を捜す」クエストでエレベーターに乗ると、「スミシーと話せ」となり、彼女と話すと、Sector Vは完了となる。

結局、今まで一緒だったスミシーと、冷凍ポッドの中にいたスミシーと、どちらが本物でどちらがクローンかは、明示されていない。

しかし、これまでの成り行きを見れば、冷凍ポッドのスミシーがモノホンなのだろう。
このSector Vは中々面白かったが、話が飛躍しすぎていて、ついて行けない所が多いのが難である。

不条理ものの要素もあるが、それよりも「作者の都合により」という感が強い。

さて、これで又一つMODが減った。

後は・・・

と残念がっていたら、どうしてSector Vはまだ終わっていなかった!


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その21へ続く。


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2019/9/19 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その19

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Sector V第5章で海の底から洞窟に入った所からである。

■洞窟

ここでの目的は、自分のクローンを見つけることである。

僅か進むとクローンがいた。

クリックすると元のサイズで表示します



彼?との話はすれ違いの連続だったが、結局戦闘となりクローンを倒した。

机の上には秘密の鍵と秘密の地図があり、それも取った。

クエストは「ボストンに戻れ」である。

「やれやれ、クローンは全て始末出来たろうか? 少なくとも、クローンを作成する機械は破壊された。

新たな友軍がこの場所を確保し始めた。一区切り着いたな。

島を出てボストンに戻り、メモに記載されている場所を調べて見る必要があるのだろう」

コモンウェルズに戻るには、東の果ての海辺に行き、そこにある頼りないボートに乗る。

クリックすると元のサイズで表示します


いつ沈むかわからない程のボロ船なのに、生意気にも自動操縦らしい。

■潜水艦基地エコー

戻った所は潜水艦基地エコーである。

クエストは「秘密施設を見つける」で、南の果ての中継タワーの更に南に出ている。

ではここでスターライトドライブインに浮氣しようか。

■スターライトドライブイン

ここで又々虹モヒカンさんのお世話になってしまった。

Fallout 4では双眼鏡がないと嘆いていたら、双眼鏡MODを紹介していただいたのだ。

早速導入、ブツは「銃器の販売店、戦利品として入手可能、またダイアモンドシティのマクドナウ市長のデスクに設置されている」とのことである。

それいけ、ダイヤモンドシティ!

武器屋で無事双眼鏡購入。

後は FO4 Hotkeysだが、しかしこのMOD、意外に設定が面倒なのだ。

MOD導入は、手動の場合はホットキーマネージャーがインストールされないので、コンソールからcqf hotkeys activateで導入しなければならない。

さらに、「Fallout4Custom.iniに[Menu] セクションヘッダーの下にbUseConsoleHotkeys = 1およびsConsoleINI=Data\Hotkeys.ini を追加します。存在しない場合は作成します。」

これをしないと、iniファイルが更新されないようだ。

導入後も、デフォルトのホットキーがSHIFT+数字キーでは、突如走り出したりするので、変更した。

もっともこれはいわゆるおま環だろう。

これで、キー1234に武器と双眼鏡を割り当て、瞬時持ち替えが可能となった。

後は双眼鏡にズーム機能がなく、固定倍率なのだが、これはワークベンチで改造しないとだめなのだろうか。

これまた面倒である。

ともあれ、虹モヒカンさんのおかげで、双眼鏡とアイテム選択ができるようになった。
ありがたや、ありがたや<(_ _)>

ドームのある建物の階段最下層に下り、壁のボタンを押すと扉が開ける。

更に階段を下りて進み、最初の分岐を左に入るとラボがあった。


これをさっきから探していたのである。

左手の部屋には端末がある。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その20へ続く。

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2019/9/17 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その17

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スミシーが囚われていた地下トンネルを脱出し、地上に戻るとダフィーという男がいた所からである。

■コモンウェルズ

或いは主人公以外のVault111の生き残りがいたのか?

クエストは「ダフィーの農場を探せ」となる。

その場所はガンナープラザの南である。

家の中には死体があり、Sector Vが襲ってきた。

Sector Vと戦うといきなり暗転、牢の中にいた。

そして牢の外にはVault111の青いジャンプスーツの男がいたが、こちらをちらりと見ただけで出て行った。

またまたわけのわからん展開で、目が廻りそうである。

武器は全てなくなっているが、それ以外の持ち物は残っている。

クエストは「道を捜せ」で、つまりはこの牢から出る道を捜せ、ということだろう。

ここのマップ名は「地獄」という恐ろしいものである。

■地獄

尚、あのジャンプスーツの男は「alias=player」というらしい。

つまりは主人公の別の姿ということなのだろう。

このSector Vは、4章までは前とほぼ同じノリだったが、5章に入ると急に不条理もの的スタイルになってきた。

S.T.A.L.K.E.R.のDoppelgangerと似たような感じである。

Sector VのMODDERさんがDoppelgangerをプレイしているとは思えないが、何か不思議な感じがする。

ともあれ、まず武器を探さなければならない。

しかし、武器はみつからない。

武器の中には、貴重なレア武器もあったのだが・・・

ともあれ、先に進んでみよう。

牢屋を出ると、洞窟の中である。

進むと三叉路になり、左手には特になにもない。

右手を進むと、こんな不気味な所に出た。

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これはまさか溶岩ではあるまいな?

セーブして入ってみると、只の水である。

只の水に、こんな紛らわしい色をつけるな。

左手を見ると、カーとリフトの呼出ボタンがあり、押すと見るからに危なっかしいリフトがやってきた。

乗り込むと、リフトはしずしずと動き始めた。


到着した対岸には、かなり下に桟橋のような板の橋が見える。

これを渡るとドアがあり、入ると「メカニックに相談しろ」とクエストは変わる。

メカニックは「おれはここでメカニックをやっているが、聞きたいことがあればジャレットに聞いて見ろ」という。

ジャレットはその奥にいるのだが、彼とは戦いになり、倒すと端末を調べることになった。

どうやらここではクローニングをやっているらしく、クエストは「クローニング施設を見つけて破壊する」となった。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その18へ続く。


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2019/9/16 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その16

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ボストン警察配給所の地下エリアで、生意気な扉と罵りあいながら進んでいる所からである。

■地下エリア

先へ進みもう一つの車両のドアからはいると、「スミシーの救難信号を聞け」となる。

スミシーはFallout 4の中では容姿はましな方だが、美人とまではいかないし、何度も聞きたい信号ではない。

そうか! わかった! ゆうれいか いや化け物だ!

ブスの降下物ばかりだから、Falloutというのだな。

それでもスミシーの救難信号を聞くと、「信号が強くなっている あなたに又会えるのもそう遠くはないわ 最愛のあなたを待ってるわ」と、スミシーが励ましてくれる。

「勝手に翻訳文を修飾するな! 私はそんなこと書いた覚えはないぞ!」

はて? 今の声はどこから聞こえたのだろう?

もしかしたら、ニューヨーク州はハドソン川上流のキャッツキル山地あたりではないか?

更に進むと「モンスターを殺せ」というクエストが出て、あたりはモンスターで一杯である。

クエスト説明には「これはどんな怪物ですか?それをトラップに誘い込んで、地面に岩を撃ってクレーターを作ることができますか?そして、なぜこれらの柱はとても疑わしいのですか?」とある。

多数のマイアラークが襲ってくるが、流石にクイーンはやたら堅く、かなり苦労した。

クイーンを倒すと、「隠れた入口へ」となり、水中を進むと巨大な水槽のようなものの中にいた。

こんなところである。

クリックすると元のサイズで表示します



マーカーは前方の壁にあり、そこに到達すると「へクターを見つけて殺す」となるが、例によってそのへクターという人物は何者で、なぜいきなりここに登場するのかは、まったく説明がない。

このSector Vではこのような展開が非常に多く、良く言えば奇想天外、悪く言えば出たとこ勝負でいい加減、という印象を受ける。

やがてへクターがいるとおぼしき部屋の近くまで来たが、さて入り方がわからない。

一旦終了して再度起動すると、!

クリックすると元のサイズで表示します



なんとスミシーが目の前にいる。

???

なんで? なんで? なんで?

しかも、クエストは「へクターを殺せ」はクリアになっていて、「スミシーと話せ」に変わっている。

Halさんはいつの間にへクターを殺したのだろう?

なんとも不思議不条理としかいいようのないMODである。

ともあれスミシーと話すと、これまでの成り行きを話してくれた。

「さて、彼らは私を誘し、私をここに連れてきました。しかし、あなたはすでにそれを知っています。ここで見つけたものがほとんどない状態でトランスミッターを組み立てることができました。」

そして「脱出して外に出ろ」とクエストはなった。

■コモンウェルズ

出ると「見知らぬ人と話せ」となる。

その見知らぬ人とはダフィーという老人で、「家族からひどいニュースを受け取りました。私はこれを解決するために家に帰っています。どこから来て行きますか?多分私たちはお互いを助けることができますか?」と言う。

その後彼の名前は急に「ディーンビュッフェ」と変わり、いきなり襲ってきた。

やむを得す応戦して倒すと、手紙を持っていた。

その手紙とはこんなものである。

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?? 

青いジャンプスーツに111!?

これは主人公のことではないか。

それが農場に出没とは?


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その17へ続く。

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2019/9/14 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その15

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Sector V第5章で、スミシーの行方を追っている所からである。

■ボストン警察配給所近く

マーカーは倉庫のような建物の内部に出ているが、中に入る所がないのだ。

こういう時の常套手段で、屋根に上り、屋根の穴から下に飛び降りた。

そこにはユーティリティトンネルへの扉があった。

■ユーティリティトンネル

下へ下へと降りて行く。

途中トンネルを乗換ながら進むと、マスパイクトンネル西口に出た。

マーカーはボストン警察配給所に出ている。

尚、Stranger Things- A quest modは、早速クエスト欄にも表示されている。

■ボストン警察配給所

はて? ぐるりと一回りしただけのように思えるが?

ここで気がついた。

トンネル入口に血の付いた切れがあるのだが、先程はそれを見落としていたのだ。

こうしてクエストは「地下エリアへの入口を見つける」となった。

■地下エリア

奇妙な扉から入ると、「トンネルを探索しろ」となる。

このあたりの雰囲気は中々よい。

やがてトンネルは行き止まりとなり、「爆破するための爆発物をみつけろ」というメッセージが表示されるが、これはクエスト欄にはなく、従ってマーカーもない。

近くにあるバスの運転席付近に弾薬箱があり、そこに爆薬が入っていた。

クリックすると元のサイズで表示します



その爆薬を、行き止まりにあるタンクに「移す」すると、「爆薬セット、退避せよ」となる。

慌てて行き止まりから遠ざかると、爆薬が爆発、行き止まり地点から先に進めるようになった。

その先でカイルというSector Vを倒すと、「カイルの鍵で扉が開けられた」というメッセージが出るが、こちらは倒しただけで鍵は取っていないのだが?WWw

開かれた扉から入ると、前方にはマーカーのある扉がある。

よしよしと前進したら穴に落っこちた。(;´Д`)

しかし、これが正常な進行らしく、「地下鉄エリアを探索しろ」とクエストは変わった。

落ちた穴は周囲が壁でどの方向にも進めない。

ように見えたが、前方の壁に近づくと「押せ」とメッセージがおぉせられるので、押してみた。

一瞬で壁は敵に早変わり。

敵を排除しつつ進むと、車両の後部扉の所で行き止まりとなる。

扉に近づくと「ヘルパーいるかい?」と扉に聞かれた。

「できるだけ若くて美人の」と注文をつけると、「そんなのこの廃墟にいるわけねぇだろ! おまいアホやな!」と一蹴された。

扉にまで馬鹿にされてしまった。

くやしい・・・

くやしいからアンロックで開けてしまった。

ざまあみい!


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その16へ続く。

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2019/9/13 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その18

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地獄の底で「クローニング施設を見つけて破壊する」となった所からである。

■地獄

エレベーターで下層に降りると、そこは狭い通路があり、左右の壁から火の玉が飛んででくる。

素早く突き当たりのドアまで行くと、そのドアはロックされている。

火の玉が飛んでくる中で、おちおちとヘアピンなど使っていられるか!

更にもう一つのドアから入ると、どうやらここがクローニング施設らしい。

クリックすると元のサイズで表示します



ここのグラフィックはインスティチュートのSynth制作所をリメイクしたようだが、こちらも本家同様に不気味である。

そこの壁に爆破用のスイッチボードがあり、それを操作すると脱出となった。

そして出た所はジミーという男の家の中。

彼はあんた達は私のセラーの中を通ってきた。

早く出ていけという。

これまたまるでわからん。

そして家から出るとそこは森林の中である。

ワールドマップにはジミーの家だけが表示されていて、他には全くなにもない。

ここはどこ? 私は誰?

クエストは「スミシーと話せ」である。

彼女と話すと、ここの衛星放送局を目指そうということになった。

「私は自分のクローンを追跡し続ける必要があります。

北のどこかが衛星放送局になるはずです。」

北に向かうとサテライトステーションがあり、Sector Vと戦闘になる。

マーカーはそこの端末に出ているが、全ての項目を読んでも発見クエストは完了にならない。

はてはて?

他には調べるものもないし、なぜなのか?

暫くこの端末と格闘して、ようやくわかった。

=通信システムの開始...「ホスト経由のルーティング...
= ... の端末へのリモートアクセスが許可されました... ready
= ... の関連ログをダウンロードしています。 ..ready
= Signal Calibration Error [ERR02239]:接続できません:HQ
= Signal re-configured、Conncetion established;
= param:outgoing / incoming」

このメッセージが表示されたところで、リターンキーを押すと、

「このサテライトステーションによって送受信される信号を無効にしますか?「 というメッセージが出る。

ここで「はい」を選択すると、発見クエストは完了になり、「信号を追跡する」となる。

そのマーカーは、ここから西南西の地点に出ているが、どうやら海底のようだ。

ここで又も虹モヒカンさんのご厚意で、AGNISNikaCola01.espを導入。

かなりアクの強いヒロインが出て来るようである、

クエストを開始するには「ピップボーイの「Symphony Station」のアナウンスを見て!」とのことで、ラジオの項目にはちゃんとSymphony Stationがあった。

これで一安心、又一つプレイできるMODがひとつ増えた。

虹モヒカンさん、いつも有難うございます。

これの動作確認が終わったら、又スターライトドライブインに浮気してみようか。

と思ったが、現在のSector V第5章のマップは独自マップで、コモンウェルズのマップとは完全に別物である。

従って、スターライトドライブインにはこのマップを出てからでないと行けないのだ。

海に入ると前方に構築物が浮いていて、その下から洞窟に入った。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その19へ続く。

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2019/9/11 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その13

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ウイルス取得の場所は、sd-100のホームだった所からである。

■sd-100のホーム

このあたりは前回のプレーの、朧気な記憶が残っている。

sd-100のホームの中に入り、2回に上がるとsd-100の端末がある。

その端末にウイルスのホロテープをアップすると、無数の敵が押し寄せてきて、「アップロード中は敵を近づけるな」となる。

この敵はsdだが、その数は切りがない。

しかし、それでも敵は少なくなり、やがてラスボスとの戦いになる。

その後は「スミシーと話せ」となり、彼女からは感謝の言葉とコンパニオンでなくなることを告げられた。

クエストは、スミシーを外までガイドすることである。

コモンウェルズに出て、スミシーと別れると、Sector V第4章は完了である。

■潜水艦基地エコー

ここにマーカーが出ている。

と、いきなり巨大な潜水艦が浮上してきた。

クリックすると元のサイズで表示します



これに乗り込めということなのだろうか?

しかしこの潜水艦には外部から入れるような所はない。

はて??

第5章が始まるには、又待たされるのだろうか。

■スターライトドライブイン

その待ち時間の間に、又スターライトドライブインに来てみた。

池にある木箱に近づくと、奇妙なメッセージが表示される。


「ラボと監視塔にあるボタンとスイッチを押せ」

しかし、監視塔はともかく、ラボはどこにあったっけ?

このSDMODでは、マップには建物名やドアなどは全く表示されないので、どこがどこなのか判別できないのだ。

とりあえず、すぐ見分けが付く監視塔を目指したが、ボタンやスイッチのある監視塔はごく僅かである。

ラボというのは、ゾンビ化してしまったあそこかも?

あれはどこにあったっけ?

と探しに行こうとした時、待望のSector V第5章が出た。

「スミシーの遭難信号を聞く」である。

これを聞くと「海岸の調査」となる。

場所は潜水艦基地エコーである。

■潜水艦基地エコー

ここ々へ着くとクエストは「潜水艦を見つけろ」と変わる。

マーカーはルークファミリーハウスの北東に出ている。

なら最初からそこに出せwww

■ルークファミリーハウス

ここに着くと大量のマイアラークが襲ってくる。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その14へ続く。

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2019/9/11 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その12

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Sector Vでバンカーに入った所からである。

■バンカー

中に入ると「IDカードリーダーを探す」となる。

僅か進むとそのリーダーがあり、IDを通すと壁の扉が開いた。

そしてクエストは「話し相手をみつける」となった。

歯無し相手?

そうか、主人公も年老いて、入れ歯の具合を話し合う相手が欲しいのだな。

そうかそうか。

でもHalさんには理解できない。

なんとなれば、Halさんはよわい78にして、未だ全部自前の歯だからだ。

歯の歯無しはどうでもよい。

まずは歯無しの相手を見つけることである。

その相手はSD-100だそうだ。



SD-100はローマ字キーの日本語表示で打っても、「話し相手」とは表示されないが?

多分キーボードが壊れているのだろう。

気にせず進もう。

話し相手はこんな人?だった。

クリックすると元のサイズで表示します



彼はここで新しい兵器を作るために働いていたそうだ。

しかし、彼はそのハーマゲドン兵器に愛想がつきたという。

そしてタスクは、sd-100の「コンポーネントを集めろ」と、Sector Vの「原子炉をシャットダウンしろ」の2つが出る。

ではまずsd-100の「コンポーネントを集めろ」から進めて見ようか。

これは別区画にあるようで、インスティチュートのSynthと戦いつつ、グラフィックカードを取得、sd-100の所に戻った。

彼?の言うことでは、このcomponentはコンテナに配置する必要があるそうだ。

グラフィックカードをコンテナに入れたが、なにも変化は起きないし、sd-100も何も話さない。

といって、コンポネントが複数必要なわけでもないようで、取得の段階ははクリアになっているのだ。

しょうがない、sd-100クエストはここで中断し、MODのメインクエストの原子炉停止に転進した。

原子炉は簡単に不活性化できたが、今度は「ウイルスを取得しろ」という恐いクエストとなる。

その場所はリサーチセンターである。

アメリカのゲームは、無造作に核兵器や生物兵器を取り扱うが、あまりよい気持ちはしない。

このあたりの無神経さは、戦争に負けた経験がないからかも知れない。

ウイルスの場所は武器リサーチらしい。

そしていつしか地下の洞窟となり、着いた所はsd-100のホームだった。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その13へ続く。

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2019/9/9 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その14

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スミシーの救難信号を聞き、ルークファミリーハウスにやってきた所からである。

■ルークファミリーハウス

そのマイアラークをやっつけると、バーニーという老人から声をかけられた。

家の回りのタレットを作動させてくれとのことだ。

回りといってもかなり離れた所にあり、全部で5つのタレットを起動させるのだ。

タレットのすぐ傍に制御用の端末があり、それを操作すればタレットは起動する。

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こうして5箇所のタレットを起動して、バーニーの所に戻った。

バーニーからは報酬として「リーバII」という、暗視スコープ付きの銃を貰った。

これは銃としてよりも、双眼鏡の代用としては、利用価値がある。

ガウスライフルでは倍率が大きすぎて使いにくいが、このリーバは手頃な倍率である。
それでは潜水艦を探して見よう。

ルークファミリーハウスの北東の海に潜ると、海中のある地点で「潜水艦に入る」というメッセージが出る。

■潜水艦

中に入ると、再び「スミシーの救難信号を聞け」となり、更に「ログファイルを取得」となった。

この潜水艦は沈没している潜水艦で、所々でSector Vが襲ってくる。

このあたりもSector Vでよくわからない点で、なぜSector Vが場所によって敵対したりしなかったりするのが、そのあたりが理解できないのだ。

そして最下部の小部屋には、脱出用カプセルがあった。


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この中にスミシーが?

ということではなかった。

■ボストン警察配給所

の近くだった。

なぜ脱出用カプセルがボストン警察配給所なのか、わからじといえど、相当でかいカプセルであることは間違いない。

おそらく潜水艦本体よりデカイだろうが、それが潜水艦内に納まってしまうのは、誰あろう、彼あろう、Monolithさまのご配慮なのだ。

崇めよMonolith様!

というような意地悪い見方をしなくても、脱出用カプセルに入って脱出し、ここに流れ着いたと解釈することもできる。

しかし、ここは海岸ではなく、内陸なのだが?

それはともかく、クエストは「ヒントを調べろ」となり、近くには血まみれの包帯が落ちていた。

説明では「血液! うまくいけばスミシーは大丈夫です」とある。

その先にも血まみれの包帯が落ちていて、それを辿って進むと次第に近づいているようだ。


ここで又虹モヒカンさん情報により、新MODを導入した。

Stranger Things- A quest mod である。

「連邦の新規開店したバーの周囲で人々が行方不明になっている。失踪者の数は手に負えなくなって来ている。何が、又は誰が原因でこの謎を起こしているか解決出来るだろうか? 深く掘り下げる程、真実は仄暗さを増して行く。

「Stranger Things」は、連邦の新しいバーの周囲の行方不明者を中心とした Fallout 4 クエスト MOD です。

( 既存のクエストと異なり、メインクエストには何の関連も無い、と私は約束する ) この謎については噂が唯一のソロサバイバーの手掛かりだ。彼/彼女は失踪者について新しいバーのバーテンダーを訪ねる様に促される。これは、深く掘り下げる程、仄暗くなる未知の世界への旅が始まります。

この MOD には謎解きのクエストラインはありません。また、貴方の戦闘スキルを試す為に設計されたセグメントと、鍵を探して進んでいく小さなダンジョンを提供し、貴方の物探しスキルを試す為のセグメントもあります。上手くすれば、プレイヤーを満足させるに十分なゲームプレイの多様性を提供するでしょう。

これが私の最初のクエスト MOD です。そこは分かっておいて下さい。詳細、より複雑で筋の通ったストーリーを生み出せたら良いなと思います。」

というものである。

これで又寿命(Fallout 4プレイの)が伸びた。

虹モヒカンさん、いつも本当に有難うございます。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その15へ続く。


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2019/9/8 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その10

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Donescusと戦った後は、第4章が始まらないので、Donescusと争わない選択肢を求めて、やり直しとなった所からである。

■本社

本社というが、これはどこの本社なのだろう?

JRでもないし、NTTでもないようだが?

残念ながらDonescusとの会話では、選択肢のどれを選んでも戦闘になる。

結局Donescusを殺すと第3章終了となった。

こ奴のキーを取り、すぐ後のエレベーターから地上に戻った。

■コモンウェルズ

ここはコベナントの近くだが、さてどこへ行けばよいのやら。

日本語化ファイルを見ると、0100****が一連のDonescusとの会話で、その後は0101と0103が続いていて、そして第4章となる。

つまりこの先何かの進展があることは間違いないのだ。

それは本社内か、それともコモンウェルズに出てからか?

■本社

Donescusとの会話は一時サスペンドにして、本社と住宅地を彷徨って見ることにした。

しかしやはり進展はないし、第4幕も始まらない。

当面はSector Vは保留にしてHorror at the Prison Camp SD-Starlight-Overhaul.espの続きをやってみるか。

■スターライトドライブイン

前回来た時にあらかたの敵は倒していたのだが、それでもかなりの数のゲストやグールが現れる。

今まで入った事のない区画に入ると、妙なキーなどがいくつかあり、更に奥に進むと奇妙な台のようなものがあった。


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何気なくその台に上がると隔壁がおり、「異常な高放射線により、あなたはグールになってしまった グールになれば放射線への耐性も高くなるから、それでいいんじゃね」などという、恐ろしいメッセージが表示された。

「あなたの体は凄まじい量の放射線に貫かれ、細胞は無慈悲にも変異を始める。この試練を生き残れば、あなたはグールに生まれ変わるだろう。

ようこそ、新たな人生へ!

歩く死体と仲良くしてくれる人間は少ない。新しく友達を作ったり、入植者を募集するのが難しくなる (C -3)。あなたの目玉はゆっくりと腐っていく。サングラスが必要になるだろう (P -3)悪いことばかりじゃ無い。グールはRAD耐性があり、非常に柔らかい (E +4)。しなやかな筋肉により、俊敏な動きが出来るようになる (A +2)。

そしてここをキレイにしてしまえば、治療法も見つかるかもしれない。」

自分の姿をTPS視点で見てみると、確かにグールである。

なにが「そしてここをキレイにしてしまえば、治療法も見つかるかもしれない。」だ。
なさけなや、この姿はパイパーやバルキリには絶対に見せたくない・・・

それにしてもこのStarlight Drive-in、俄然面白くなってきた。

MOD説明のコメントで大好評なのも当然だろう。

ただ、マーカーもないし、クエスト欄にもなにも表示されないので、次ぎになにをしたらよいのかがわからないのが難である。

まあ、ごく狭いエリアでの行動だから、うろつき回っていれば自然に進めるようだ。

スターライトドライブインでドタバタとしていると、まるで脈絡もなく「Sector Vの兵士が海岸に上陸した Sector V 第4幕」というメッセージが表示された。

クエストは「ランディングゾーンに到達する」である。

その場所は潜水艦基地エコー近くである。

そう言うことは、本社から出た直後に言ってくれよな。

まあ、いまはsdが面白くなってきた所だから、後回しでよいだろう。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その11へ続く。

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2019/9/8 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その9

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Sector Vの第3章で、Teleporterの詳細情報を探している所からである。

■Sector V underground

これは一旦undergroundからSector Vに戻るようだ。

■Sector V

Teleporterの詳細情報は、穴から降りた所にある、チーフの端末に入っていた。

次は「Teleporterファイルを入手する」である。

うぅむ・・・

このSector Vは期待していたよりも面白く無い。

行きました、取りましたの連続で、後は強力なSector Vとの戦闘だけである。

もう少し謎に富んだストーリーを期待していたので、肩すかしをくったような気がする。

そのTeleporterファイルは、ヒロシマ博士の端末にあった。

そしてテレポートとは関連は全く無いが、虹モヒカンさん紹介による、黒ラブドッグミートである。

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かわええっ!

かわええが黒すぎて、暗い所ではどこにいるかわからんぜよ。

これはMODDERさんの愛犬で、実物の名前はオスカー君だそうだ。

そして、大回廊最下層にから最下層に降りると、テレポーターがあった。


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これに入ろうとすると、「コンパニオンは連れて行けません」という警告が出る。

つまり黒ラブドッグミートはテレポートは出来ないのだ。

まあ、後で呼び戻せばいいだろう。

■本社

本社である。

どこの会社の本社かは知れねども、東電やJRの本社でないことは確かである。

クエストは「住宅地へ行け」である。

住宅地に入るには、扉のセキュリティを無効化しなければならないようだ。

進むとやがて、受付に出た。

美人の受付嬢がいるが、鼻の下を長くして彼女達と話しても何も始まらない。

調べる端末は、入って来た側にある受付の端末である。

これで正面にある大きな扉が開くようになる。

しかし中に入ると、皆敵対してくる。

ここで虹モヒカンさん推奨の日本語フォントを入れて見た。

これは普段使っているsan notoなどが入っていて、ゲーム画面で見ても格段に読みやすくなった。

虹モヒカンさん、いつも素晴らしい情報を有難うございます。

クエストは「Donescusを探す」となっている。

Donescusとは結局戦いになり、その後本社を出ると、Sector V第3章はクリアとなったが、第4章が始まらない。

これはDonescusと戦ってはいけないのか?

まずはやり直し。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その10へ続く。

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2019/9/7 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その8

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沈没船にてドクターバーゼルの端末を探せとなった所からである。

■biomlab

ドクターバーゼルの端末はすぐ近くにあった。

それを調べてログを読むと、「ダウト博士の端末を探せ」となる。

お使い、お使い、お使い・・・

それにしても、肝腎のバルキリちゃんが一向に出てこんではないか。

注 これは完全に勘違い、Sector VとProject Valkyrieを混同していたのだ。

前回のバージョンでは、冒頭に近いあたりでいきなり、それもほぼスッポンポンに近い状態で出現、喜ばせてくれたのだが?

もひとつそれにしても、S.T.A.L.K.E.R.にはエロっぽい要素は、完璧にないなぁ・・・

ダウト博士の端末では「保護された部屋を見つけろ」とクエストは変わり、そこはかなり上部になるようだ。

保護された部屋では血清をみつけたが、これはなんの為の血清なのだろう?

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それを取ると、「biomlabから脱出せよ」となる。

すぐ近くのエレベーターにマーカーが出ていて、乗ると上に行き、プロジェクトフェニックス第一幕クリアとなる。

引き続いてプロジェクトフェニックス第2幕となったが、エレベーターのドアが開かない(;´Д`)

ファストトラベルで謎の洞窟まで飛んだ。

ここでクエストは「パーセル博士を見つけて、セラムのレシピを取れ」となる。

マーカー地点に行くとSector Vがいるが、敵対の赤印である。

はて?

ともあれ、彼らと戦いながらマーカー地点に行くと、パーセル博士の死体があり、セラムのレシピを持っていた。

それを取ると、「軍隊の人?セクターVによって送られた誰かでなければなりません - 彼らはどこから来たのですか?」という、妙なクエストに変わる。

マーカーはパーソンズ乳製品製造所の西にある。

ここはSector Vの前哨基地の筈だが、中は単なる洞窟に近い。

最深部で端末を調べると、「前哨基地BRAVOを探す」となるが、場所はダークフォローポンドの南西になる。

bravoではファットマン取得、クエストは「座標を取れ」となった。

座標は最深部にあり、これを取ると「Sector Vを見つけろ」となるが、その位置は西端のベルチバード格納庫近くになる。

なんとかSector Vの場所を見つけたが、中へ入る地点が見つからない。

ようやく中に入ると、エレベーターがあり、乗ると「チーフを殺す! ...そしてIDカードを入手する」となる。

そのチーフは、回廊に出てキャットウォークを反対側に回り込み、そこの入口から上に上がった奥にいた。

チーフを倒してIDカードを取ると、「プロジェクトフェニックス - ACT Two完了」となり、続いて「プロジェクトフェニックス - ACT THREE」となった。

クエストは「テレポートする前にメンテナンスモードを無効にする」である。

これは大回廊の最下層にある、Sector V undergroundから入るようだ。

■Sector V underground

ここではメンテナンスターミナルを探すことになる。

メンテナンスターミナルにアクセスすると、「Teleporterの詳細情報を入手する」となった。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その9へ続く。


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