2019/10/21 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その51

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スポイラーの内容と実際が違うと嘆いている所からである。

■藪毒ニックの店

やたら落ちる。

やたら死ぬ。

ならば「ヴィンス・ベガスを殺す」を先にやってみよう。

■スワンの池近く

マーカーはフロスト・バーに出ている。

まずは入ってみよう。

ここではワイズガイという敵が出て来るが、頭の出来は良さそうには見えない。

ヴィンス・ベガスは「ミアのプライベートな写真」という、結構な証拠品を持っていた。

内容は結構なのだが、小さすぎて詳細がよく見えないのは、結構ではない。

より良く鑑賞したい方は、随所にあるマイクロスコープを使っておくれ。

ミアさんは、顔はグールなので、アレとかソレとかコレとかだが、プロポーションは実に結構なのである。

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こんなものを持っている所をみると、ミアの昔のカレだったのだろうか。

これを取って藪毒の店に戻った。

■藪毒ニックの店

ミアからは謝礼として保管庫の鍵を貰った。

これは何処で使うものだろう?

ミアの保管庫には奥の部屋の鍵も入っている筈なのだが、さて?

これは「薬品の鍵を回収する」で、ニックの店の外らしい。

■コモンウェルズ

やはり外のコーヒーショップの片隅に鍵があった。

クエストは「薬品をとれ」と変わる。

これはBOGバンカーの東にマーカーが出ている、

そこには廃屋の床にハッチがあり、それが金庫でミアの鍵で開けることができた。

H:\ss\Fallout4 2019-10-15 23-25-28-236.jpg

クエストは「グロッグナックと話せ」となる。

グロッグナックは廃屋の外で待っていた。

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これはスーパーミュータントとも違うようだし、攻撃的でない。

彼はグロッグナック・ザ・ブルーブレインといい、人間には友好的で、「ここは危険だから早く立ち去れ」と言って去っていった。

クエストは「ニックに薬を届けろ」となった。

■藪毒ニックの店

ニックに薬を渡すと、謝礼として犬のシーモアを呼び寄せる笛をくれた。

この笛はシーモアをニックの元に返すことも出来る。

ここで、パズル以外の50 Ways to Dieのクエストは、一旦途切れる。

ということは、パズルを続行しろということなのか?


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その52へ続く。

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2019/10/20 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その50

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50 Ways to Dieのスポイラーを発見した所からである。

■藪毒ニックの店

はぁ・・・

なんとも大変な作業である。

それにMODの翻訳とスポイラーの愚愚訳が一致しないので、アイテムの判別が余計に困難である。

目覚まし時計があったが、これが「カチカチ時計」なのか?

しかし、それをクリックするとCTD。

またまた、はぁ・・・

レンチを拾ったので、近くにあるバイク(イージーライダーというイージーな名前付き)を修理すると、token13枚取得。

その後トークンマシンを使うと、新しいメニューが出た。

「カチカチ時計を落ちつかせる」

! これだった。

時計は物質としての時計ではなく、このトークンマシンのメニュー名だったのだ。

さっきはなにも出なかったのは、トークンの枚数が足りなかったのだろう。

そして何度目か(回数は忘れたが、数え切れない位であることは確か)の爆死の後、妙な所で復活。

床には様々なアイテムが落ちている。

「小さなエンジン修理の大きな本」(Vend-O-Matic)-これを読むと、イージーライダーを除くすべてのエンジンを安全に修理し、トークンを獲得できます。


「Safe Cracker Magazine」(Vend-O-Matic)-これを読むと、Dr。Nick'sのすべての金庫と安全に対話できます。すべての練習用金庫を開くと、Locksmith OilとHaXXorの両方のサンプルとレシピが表示されます。


無人荷物、ペール缶、すべてのワークベンチからトークンを安全に略奪できます(「転送」オプションを使用)

接種剤

などである。

やれやれホッ・・・・・・

これで(あまり)死なずに探索できそうである。

この妙な部屋からは、直接元の藪毒の所へは行けず、一旦コモンウェルズに出て入り直すという手間(と時間)が必要である。

なるほど、MODの説明で作者が「この○ソったれなMOD」と力説していたのは、この面倒○ソさのためなんだな。

なんと親切なMODDERさんなんだろう!

そして何かのマシンからトークンを取るとCTD・・・

はぁ・・・ 親切すぎるよ・・・

このMODでは、「はぁ・・・」が品切れになりそうだ。

今度ゾーンに戻った時には、シドかBarkeepから大量に仕入れておこう。

ミアと話すと新クエストが出る。

「年を取った暴力的なグールに不満を持っているの

アイツを追い払って欲しいの、そうすればいくらかのキャップや…他にも何か渡せるわ」

これは「ヴィンス・ベガスを殺す」である。

しかし、スポイラーに書いてある内容と、実際はかなり違うようだ。

例えば接種剤は

「接種剤-接種剤を摂取すると、「すべての常習者」を除く、すべての新しい摂取物を安全に摂取することができます。また、Dr。Nick'sの多くのオブジェクトと安全にやり取りすることができます。」

とあるが、実際には「安全にやりとり」などできず、前と同様に死にまくる。

しかもCTD満漢全席で、オブジェクトをクリックするだけで、屡々落ちる。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その51へ続く。


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2019/10/19 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その49

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シンフォニーステーションの探査を行っている所からである。

■シンフォニーステーション

しかし、肝腎のシンフォニーステーションの探査はまるで進展しない。

第一何を探すかが不明なのだ。

Kitのセリフに「A.G.N.I.S.になにかしましたか」というものがあったので、或いはこのA.G.N.I.S.という、コンピューターらしきものが、それなのかも知れない。

そのA.G.N.I.S.を発見した。

出来損ないのオーブントースターみたいな本体と端末である。

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端末にホロをロードすると、これは一種のThe Machine And Herガイドのような内容だった。

しかし、端末を離れるとKitが銃を向けていた。

「あなたが望むすべてを話します。ドアに向かって行進するだけです。

私はあなたの顔に銃を向けているからです。」

その時A.G.N.I.S.の声がした。

そしてKitは銃を納め、クエストは「Kitに従う」となる。

従うのはよいのだが、彼女?は一向に歩き出さない。

はて、これは何をすればよいのだろう?

これはだめだ。

Kitは一時解雇、The Machine And Herは棚上げとした。

50 Ways to Die再開、「ここにある手がかりをを使って、Dr.ニックのパズルを解く」というクエストである。

この「ここ」は現在地ではなく、MOD開始時のヤブドクターニックの店のことだろう。

■藪毒ニックの店

この店にあるアイテムは全てがインチキで、取れば即死ぬ。

ひとつふたつトラップのあるゲームはあるが、全てがフェイクというのは珍しい。

それにそのパズルを始める方法がわからない。

うっかり触ると死ぬし、といって触ってみなければなんだかわからない。

ここでスポイラー(チート)発見。

Nexusでのダウンロードサイトに書いてあるものである。

こんなことが書いてあった、

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ウェルカムパンフレットを読んだ後、パズルをクリアするために必要なことは次のとおりです。

1.「カチカチ時計」を有効にし、Vend-O-Maticに移動します

Chem Station付近)、および「Transfer」オプションを使用してChem StationとStoveを選択し、Vend-O-Matic
3に移動します。

EasyRider Motorcycleを修理してから、Vend-O-Matic
4に移動します。

5つの追加の時計が機能します。1つはソファ、1つはミアの写真、1つはバスルーム、1つはケムステーション、1つはニッカコーラの時計、奥の部屋のドアのそばにあります。

5.老朽化したエンジン、高性能エンジン、芝刈り機(浴室内)を修理し、Vend-O-Maticに行きます。

この時点で、Vend-O-Maticから「Another Clue」を取得し、Miaのクエストを開始できるはずです。

注:Vend-O-Maticから入手したすべての雑誌を実際に読む必要があります

OTHER ASSORTED SPOILERS:

接種剤(ファーンズワースの金庫で、教授のターミナルからロック解除)-新しい摂取物を安全に摂取し、ニック博士のシチューを食べ、ニック博士のバブルヘッドを拾い、コーヒーマシン、エスプレッソマシン、理髪師の椅子、および再建手術を使用できます椅子。

Inoculantは、カスタムプレーヤーホームでも利用できます。

ミアの安全への鍵(クエスト報酬)-ミアの安全を安全にロック解除し、略奪することができます。


奥の部屋の鍵(ミアの金庫内)-ニックス博士の奥の部屋にアクセスし、ファーンズワース教授と話して次のクエストを獲得することができます。


教授のパスワード(クエスト報酬)-教授のターミナルにアクセスして、ファーンズワースの金庫のロックを解除し、安全に略奪することができます。


ニック博士のバブルヘッド(奥の部屋に)-ニック博士の死体を安全に略奪できる特典を付与します。安全に対話するために接種剤を摂取する必要があります。


Inoculant + Dumbtatsを使用すると、Lucky Statueと対話し、永続的なバフを取得できます


簡単な修理のレンチ(Vend-O-Matic)-Easy Riderオートバイを修理できます

「時計がカチカチ音をたてる」手がかり(Vend-O-Matic-Welcome Brochure)-「カチカチ音をたてる時計」を有効にする


「トークンは幸福を買えない」手がかり(Vend-O-Matic-手がかり注)-次のVend-O-Maticアイテムのロックを解除するトークンを取得する
「Clockwerks Magazine」(Vend-O-Matic)-これを読むと、すべての時計を安全に修正してトークンを獲得できます。


「小さなエンジン修理の大きな本」(Vend-O-Matic)-これを読むと、イージーライダーを除くすべてのエンジンを安全に修理し、トークンを獲得できます。


「Safe Cracker Magazine」(Vend-O-Matic)-これを読むと、Dr。Nick'sのすべての金庫と安全に対話できます。すべての練習用金庫を開くと、Locksmith OilとHaXXorの両方のサンプルとレシピが表示されます。


無人荷物、ペール缶、すべてのワークベンチからトークンを安全に略奪できます(「転送」オプションを使用)


ニック博士のタクティカルラボコート(クエスト報酬)を着用すると、ニック博士のすべてのワークベンチ、ニッカコーラマシン、アイスマシン、シガレットマシン、除染アーチ、および洗濯機と安全に対話できます。


どんな状況でも彼らとやり取りするとあなたを殺すもの:ラジオ、インターコムデバイス、ミアの帽子スタッシュ、クリスマスツリー、小便器、グリル、浴室のドア、排気ファン、カウンターの下の爆発物、カウンターの鐘、ニック博士のレジ、冷蔵庫、電気パネル、大ざっぱなオートドック、ケミカルシャワー、オイルランプ、酸素タンク。
追加された

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Fallout 4の新MOD プレイ日記 その50へ続く。

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2019/10/17 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その48

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The Machine And Herのパーツ集めクエストの所からである。

■wwozステーション

隣の部屋で焼けていない本を見つけると、「賞味期限」というクエストが始まった。

「焼けていない本を見つけて、本棚に入れる」というもので、これが対処なのだろう。

何冊かの本を拾って棚に収めていると、いきなりアレクという男が入ってきた。

Kitは彼に銃を擬する。

アレクに何者かと問うと、「私たちはモズであり、かつての世界の食い物であり、来るべき世界の持ち主です。」と妙なことを言う。

そして、その「マシン」を回収に来たという。

マシン?

KitはやはりSynthだったのか。

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そんなことだろうと最初から感じてしていたので、驚きはしない。

「Kitの銃で判断すると...彼女はあなたと一緒に来たいとは思わない。」

しかし、この後が進まない。

アレクを攻撃してみたが、全くダメージを与えられないのだ。

Kitも司書も何も話さないし、アレクも話さない。

はて? なにをすればよいの?

ふと思いついて外に出てみると、ちゃんとKitもついてきている。

そして、パーツ集めはクリアとなり、後はシンフォニーステーションの調査である。

となると、あのアレクという不思議な男とのやり取りは、なんだったのだ?

そして「賞味期限」はまだ残っているのだ。

まあいい、ここはとりあえずこのままほっておいて、シンフォニーステーションの調査に戻ろう。

■シンフォニーステーション

ここでまたまた気がついた。

C.I.T.廃墟の南西にドクターニックの店がある

これは50 Ways to Dieのものだろう。

パズルは嫌いといっても、この際プレイの選択肢は多い方がよい。

後で行ってみよう。

あれは嫌、これは嫌いなどと、贅沢を言っていられる身分ではないのだよ。

ともあれ、シンフォニーステーションの探索である。

wwozステーションでの妙な進行も、ここの探索が済む前に行ってしまったからかも知れない。

その前にドクターニックの店に行って、「仕事はあるか」を選択すると、無事50 Ways to Dieが開始した。

よしよし・・・

シンフォニーステーションに戻ったが、薄汚いネコが附属している。

これがニックの言っていた「パートナー」らしい。

まあいいか・・・

? ネコとばかり思っていたが、犬だった。

それもシェルティである。

これは可愛い!

黒ラブとはまたひと味違った可愛さがある。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その49へ続く。

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2019/10/16 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その47

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The Machine And Herを開始した所からである。

■シンフォニーステーション

ここでDCGuard_Overhaulを入れてみた。

これも虹モヒカンさんによるもので、いつもながら感謝あるのみである。

「 " The Bleachers " は 観客席の下に存在する、NPC が占拠された新しいダイヤモンドシティの区画です。


観覧席下区の市民と友人となり、話を聞き、信頼を獲得してください。 5 人の新しい有声 NPC、新しいセントラルプレイヤーホーム、多くの新しいワークショップアイテム、2 人の新しい商人、豪華に装飾された新しい場所、4 つの新しいマルチパートクエストでそれらすべてを獲得します。


  注意
 " The Bleachers-A Diamond City Story " は、プレイヤーホーム、ワークショップ MOD、クエスト MOD、商人 MOD、インテリアセル MOD、ラジオ局 MOD です。ダイヤモンドシティのブリーチャーズ ( 観客席 ) 地区は、ダイヤモンドシティの中央広場と左フィールドの外野スタンドの下にある、まったく新しく装飾された有声の NPC 居住地です。


  ストーリー
 10 年以上前、ペッパー博士という名前の、ダイヤモンドシティ住人であり、腹を減らしたホームレスが猫を外野のサービストンネルまで追いかけた。


猫は、巨大な芝刈り機と様々な瓦礫で封鎖され、合板で封印されたドアにまで追い詰められた - 左フィールドに忘れ去られた通路だ - ダイヤモンドシティの観覧席の下側に通じているのだ。


我々の飢えたる勇者は、爆弾が落ちた年のワールドシリーズとプレーオフを見越してスタジアム内に立てられた、ヌカワールドサテライトにあるのと同じ、ヌカ・コーラ・レフト・フィールド・ダイナーを午後の殆どを使って発見するまで止められなかった。


数時間後、野外観客席の下を見回した後、ペッパー博士は、キャットバーガーのグリルで彼の腹を一杯に満たし、窓から合板を取り除き、ダイナーを掃除し、ビジネスのため 200 年ぶりにここを開放することを決定しました。このようにして、ダイヤモンドシティのブリーチャーズ地区が誕生しました。

 ダイアモンドシティの大部分の市民がここに住人となっているようだ - インスティチュートへの被害妄想から、誘拐への恐れに囚われ、マクドナウに疑念を抱き、友人や家族を傷つけずに明日まで生きようと必死です。


彼らの多くは、連邦とその市民について、多くのうわさや情報の会話のラインで多くを語っています。だから話をして、その場所と彼らが彼らの周りの世界についてどのように感じているかを調べてください!


 ダイヤモンドシティを作るときにベセスダが利用できる膨大な量の不動産に気付いたことはありませんか? もちろん。それはプロ野球スタジアムです!



 沢山の部屋! Fallout 4の公式アートブックでダイヤモンドシティの素敵な完全な広がりを見たことがありますか? 彼らは素晴らしい。

明らかに、ダイヤモンドシティは、コモンウェルスの賑やかな貿易と社会生活の中心となることを目的としており、あなたの心の中で息をのむようなゲーム体験の鮮やかな絵を作成するための日常生活を送っている NPC で満たされています。


代わりに、ベセスダはその 25% を右フィールドほどの大きさ(ドック、ラットウェイトンネル、盗賊ギルド、ジャールの家を除く)で埋めましたが、クエスト、インテリア、NPCの数は少なくなりました。それで、彼らは多くの衝突を放り投げてしまった、


だから、あなたは空いた空間の探索が叶わず、最終的にグットネイバーの方に行ってしまうのだ - ウィンターホールドの大きさのナットへのキック(メイジのギルドを除く)。それは彼らがゲーム全体の 村 / 都市生活 のためにそれを「十分」と呼び、それに値札をつけて眠りについてしまったからです。


主要な敵対者であるインスティテュートのすべての行動が彼らの使命声明に関して文字通り「ゼロ」の戦略的意味をなすほどひどく考え抜かれたプロットを投げます)、そしてあなたは自分自身に Fallout4 の痛々しいほど典型的なケースを持っています。

 皆さんがダイヤモンドシティでそのスペースの一部を使用するMODを常に探しているのは不思議ではありません。


もしベスがそれを満たさなかったら、我々の MODDER はどうだっただろう? 考えてみると、それがおそらく計画の出発点でした。それらのために安い。バグを修正する MODDER でも同じです。

 " The Bleachers-A Diamond City Story " は、ステンドグラスのワークショップMODのシンプルなショーケース MOD として当初意図されていたものの続きです。また、私のより大きな MOD " Fens Sheriff's Department "の前編でもあります。私の想像力に任せて、結果を楽しんでください。」


こんな感じのMODである。

50 Ways to Dieをやろうかと考えていたのだが、パズルものらしいので敬遠、急遽DCGuard_Overhaulに乗り換えたのである。

当面は起動確認のみで、プレイはThe Machine And Herの後ということにした。

ダイヤモンドシティにて無事DCGuard_Overhaul起動確認、The Machine And Herのパーツ探しに戻った。

次はwwozステーションである。

■wwozステーション

中に入ると司書がいる。

? 司書?

なんでラジオ局に司書がいるのだ?

しかも彼の言うことはまるで脈絡がなく、どうも少し頭がおかしいようだ。

クエストは「司書に対処」となっているが、対処とはどういうことをすればよいのだろうか?


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その48へ続く。


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2019/10/16 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その46

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Depravityを完了して、次のMODを模索している所からである。

のこりのMODは、この2つのみになってしまった。

50 Ways to Die
The Machine And Her

50 Ways to Dieは、最初のクエストはゲームのロード時に自動で開始するとのことだが、どうも開始していないようだ。

或いは開始しているのかも知れないが、クエスト名がわからないので、確認しようがないのだ。

The Machine And Herも同様で、ラジオは聞いたが、新しいクエストは出ていないようである。

さて、これは困った。

プレイできるMODがなくなってしまったのだ。

探し回ると、The Machine And Herがあった。

ほっ・・・

The Machine, and Her は 4-5 時間のゲームプレイ、カスタム親密度システムを組み込んだフルボイスコンパニオン、DJ 付きの完全新規のラジオステーション、選択に応じたストーリーを特徴とする DLC サイズのクエスト MOD です!

というものだが、私の好みとは少し違う。

しかし、砂漠で乾き死にしそうな時に、ヌカはクァンタムでなけりゃいやだ、などとえり好みしてはいられないのだ。

飲めるものなら、プレイできるものなら、なんでもOK!

シンフォニーステーションのラジオを聞き、シンフォニーステーションへと向かう。

■シンフォニーステーション

シンフォニーステーションの調査がクエストである。

ここでMODの注意書きを思いだした。

コンパニオンはなるべく控えるように、というものである。

可哀想だがドッグミートにも遠慮してもらおう。

サンクチュアリヒルズに待機させておいた。

シンフォニーステーションは地下鉄の駅名らしいが、そこでこのMODのヒロインでコンパニオンのKitに出会った。

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「A.G.N.I.S.に何かしましたかあなたを見つける前に?あなたは何かに触れましたか?」

といきなり聞かれた。

なにも触れていないと答えると、彼女は安心したようだ。

A.G.N.I.S.というのはコンピューターらしい。

「彼女は必要な部品のリストをくれました。

私は2つを除いてそれらすべてを得ました。

ここの西にスクラップヤードがあります。

それが私が向かった次の場所なので、そこから始められると思います。」

クエストは「ジャルバートブラザースサルベージに向かう」と、「シンフォニーステーションの調査」だが、まずは今いるシンフォニーステーションの調査が先決だろう。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その47へ続く。

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2019/10/14 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その45

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カジノ経営のために、ダイヤモンドシティでチラシを貼る所からである。

■ダイヤモンドシティ

壁にチラシを貼ると、早速アンバーという女の子が興味を示したので、話すことになったが、生憎UIFと撃ち合いになってしまい、話せない。

幸い不死属性らしいので、死んでしまう恐れはなさそうだが、もどかしいのは変わりない。

これはUIFMODを切るしかなさそうだ。

pluginsやloadorderなどでUIFを削除して、試してみた。

OKである。

UIFは出現せず、アンバーとその友人トーリと話すことが出来た。

彼女達はこのDepravityの麗しい慣習による、ローブデコルデより豪華絢爛たる衣装を身につけている。

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彼女達は以前FusionCityで働いていたことがあるそうだが、なにかの理由(不明)で辞めてしまった。

そしてその後、新しい仕事を探していたので、チラシに興味を持ったという。

こうしてヘッドハンティングその1はOKとなった。

次はバンカーヒルでチラシ配りである。

なにやら日本のバイトをやっているような気がしてきた。

■バンカーヒル

ここではドゥガルという冒険家(自称 他人は風来坊と呼ぶ)と話した。

彼はスコットランドからコモンウェルズに至るまで旅をしまくり、今ここにいるが腕利きのバーテンでもあるという。

かなりのホラ吹きらしいが、彼にもRexford Hotel & Casinoへの就職を依頼しておいた。

次はコベナントである。

しかし、クエストではコベナントとなっているが、実際にはノースボストン警察署である。

■コベナント

ノースボストン警察署に近づくと、夥しい数のマイアラークが出現、それと戦っているとクエスト失敗のメッセージが出た。

どうやらターゲットのNPCをFFしてしまったらしい。

即やり直し。

今度慎重にffしないようこころがけ、OKである。

ターゲットはイワンという武器業者らしい男で、これもレクスフォードで働くことになった。

クエストは「エリーと話せ」となり、チラシバイトはようやく完了となった。

■レクスフォードホテル

エリーにヘッドハント完了を話すと、自室のターミナルをみろとクエストが変わる。

端末には「MODメインタスククリア、おめでとさん」のメッセージが・・・

ああ、ついに終わってしまったか。

エンディング間近という状態なのはわかっていたが、やはり寂しい。

このDepravityは大傑作と迄は行かないが、充分に楽しめただけにもう少しプレイしたかったという気持ちはある。

しかし、物事にはすべて終わりがあるので、やむを得ない。

上階ではアンバーとトーリが踊っていた。

ドッグミートと共演するアンバー。

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ドゥカルもタキシード姿でバーテンをやっていた。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その46へ続く。

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2019/10/14 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その44

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どういう風の吹き回しか、主人公はダイヤモンドシティの市長になってしまった所からである。

■ダイヤモンドシティ

この風来坊が市長となると、パイパーはどんな顔をして、何を言うだろうか?

見てみたいような、おっかないような・・・

間違っても、

パイパー「わあ! しっちょう! えらいわあ!」

なんてことは言いっこない。

そんなタマじゃないんだ。

主人公の前世(前回プレー)では、一応愛人だったからよくわかっている。

パイパー「ふん・・・ あんたも落ちる所まで落ちたのね。

お似合いよね!」

とか言うんだろうな。

秘密金庫室に入ると、都市管理用のターミナルが置かれている。

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そのメニューには、市長としての施政方針が並んでいて、移民制度、税率、ラティマーらの処罰、奴隷制度などの項目がある。

とりあえず、移民はグールOK、奴隷制度廃止とし、その他は未定(現状維持になるのか?)としておいた。

そして・・・ ドレスコードである。

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勿論Halさんは○番目を制定した。

このドレスコードはいつから実施されるのだろうか?

ここでクエスト更新、「the New Rexford Hotel & Casino」となる。

■グッドネイバー

そしてハンコックと話すと、New Rexford Hotel と Casinoをそっくり貰ってしもたよ。

さあ、これからはHalさんのことは、「Rexford Hotel と Casinoの所有者、偉大なる将軍様」と呼びなさい。

ホテルの中には、豪勢な寝室がある。

Fallout 4のNPC全部が並んで寝られる巨大なベッドがあり、部屋にあるコンテナはどれも安全なストレージだそうだ。

しかもファストトラベルも可能である。

クエストは「カジノを探索」である。

探索といっても、単にカジノに入ればクエスト完了、「Human Resource」となる。

これはどうやらホテルの人員募集のようなものらしい。

フロントにいるエリーと話して人集めとなる。

カジノ経営にもワークショップにも興味がないHalさんには、この手のクエストはあまりやりたくないのだ。

New Rexford Hotel と Casinoは貰わなければ良かったと後悔したが、時既に遅し。

ロードしてホテルを貰わないで試すと、やはりHuman Resourceとなるが、ホテルは荒廃したままでエリーもいない。

これではだめだ。

やはりカジノのオーナーになるしかなさそうである。

そしてエリーと話すと、求人作戦となる。

「ダイヤモンドシティの外側にチラシを貼って宣伝する」である。

やはりこれをやらないとストーリーは進まないのだ。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その45へ続く。

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2019/10/12 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その43

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セキュリティオフィスにもRaidersが侵入してきた所からである。

■ダイヤモンドシティ

しかもまずいことにドッグミートがセキュリティと喧嘩となり、ついセキュリティを撃ってしまった。

これでセキュリティは全て赤マークの敵対関係。

これはまずいのでロードしてやりなおし。

今度はドッグミートはほっておいて、メモを取得後は一目散にオフィスの外に出た。

これで次は「街を守れ(但し住民は撃つな)」となった。

これは非常に難しい。

なにせ市民・セキュリティ・Raiders・ガンナー・スーパーミュータントまでが、入り乱れて戦っているので、どうしてもFFが多発する。

クイックセーブの連発でようやく「議長のジェイクと話せ」となった。

ジェイクからは「プロスペクトヒルパークでレイダーズから爆発物を盗む」となる。

これはガンナーズプラザのガンナーの拠点にC4を仕掛けるためのものである。

ジェイクは前は建築技術者だったそうで、そのあたりには詳しいようだ。

プロスペクトヒルパークでRaidersからC4を取得したが、ここではカクカクがひどい。

Raidersが多いせいか、動いている時間より止まっている時間の方が長いのだ。

BandicamのFPSは「1」である。

なんと秒間1回も描画しているのだ。

素晴らしい!

■ガンナープラザ

ここにもガンナーが多数いるが、Raidersの時と比べてカクカクはほとんどない。

カクカクは単純にAIの数に比例するものではないようだ。

C.I.T.廃墟の南の川沿いで、1箇所強烈なカクカクが発生する地点がある。

川底のトンネルを伝ってC.I.T.に入れる地点の近くである。

しかし、そこにはNPCなど一人もいない。

この原因は全く不明である。

ガンナーと戦いつつ、4箇所に爆薬を設置、外に出て遠隔信管を起動した。

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これでダイヤモンドシティのジェイク議長に報告となった。

■ダイヤモンドシティ

ジェイクと話すと、とんでもない提案をされた。

「評議会のほとんどの人々は、マクドノウ、ダイアモンドシティの襲撃、およびガンナーズプラザをどのように扱ったかに非常に感銘を受けています。

もし興味があれば、暫定市長の仕事を提供したいと思います。」

はれはれ!

この主人公は、MinutemenのリーダーやC.I.T.の指導者の他にも暫定とはいえ市長になってしまったのだ。

「将軍! いや失礼いたしました。

市長、この件はこれでよろしいでしょうか?」


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その44へ続く。

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2019/10/11 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その41

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Depravityでマーフィーから次のクエストを受ける所からである。

■グッドネイバー

マーフィーの次の仕事は、「Gunnerの前post基地を取り出し、Goodneighborに独自の弾薬を作る手段を提供します。」である。

「Mass Bay MedicalのGunner基地から弾薬製造設備を回収する」というものである。

■Mass Bay Medical

ここは前にも来たことがあるが、目的の場所は医療センター北だった。

センター北から更に上階に上がると、弾薬プレスという機械があり、それが目的の弾薬製造装置だった。

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「取る」というメッセージがあるが、こんなデカイ機械をどうやって持ち運べというのだ?

まあ一応取っておこう。

取れば自動的にポケットに入るサイズになるのだろうな。

やはりそうだった。

「取る」とでかい機械はなくなり、ポケットに収まった。

クエストは「弾薬製造装置をグッドネイバーのオールドステートハウスに戻す」である。

■グッドネイバー

まずは旧州議会で弾薬プレスをポケットから落として一段落。

そして次は市長のハンコックとの会話となる。

しかし、ここでマーフィーが妙な事を言いだした。

マーフィー「ハンコック、あんたは何者だい?」

???

ハンコック「? 何者とはどう言う意味だ? 

俺は俺で、他の何者でもないぞ」

マーフィー「そうかな? 俺にはそうは見えないのだが?」

なんなんだ、この禅問答は?

そして二人は銃を抜いて撃ち合った。

ハンコックの死体は・・・

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! 「この」ハンコックはSynthだったのだ!

クエストは「体を略奪する」となる。

またわからんことが増えた。

略奪するとはどういうことをすればいいんだ?

Synthの部品を取ると略奪は完了した。

そしてマーフィーと話すと、「本物のハンコックを探すために、旧州議会を調べる」となった。

それはロックされて金庫にあった。

ドクターアヨからのメモである。

- Dr. Ayo.

ユニット G7-88:

 グットネイバー周辺の開発状況を監視し、我々にとって関心のある事項に関する報告をするとう貴方の継続的目標は未だ続いているが、緊急で注視する必要のある特別任務がある。

 詳細は同梱された小包に入っている。この任務を主要任務にする様に。

 すぐに別の運び人が報告を受けに接触する。

 任務での成りすましにバックグラウンドを知りたいなら、我々は彼をセキュリティしてあるシェアハウスJ6のガレージに移してある、事が成るまでは生かし続ける。

 皮肉っぽい態度を取り続ける事が、成りすましを維持し続けるのに不可欠だと心に留めて置く様に。SRBは、ダイヤモンドシティ市長のオフィスを取り巻く噂の再来を望んでいない。

 通常の手順に従い、この通信は読んだら燃やす様に。

Dr. アヨ


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その42へ続く。


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2019/10/10 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その40

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旧州議事堂でハンコックと話す所からである。

■グッドネイバー

選択肢には彼をコンパニオンにするものもある。

彼はやたら強いし気もいいし、頼りに出来る男ではあるが、当面コンパニオンは黒ラブドッグミートで間に合っている。

ハンコック「ハンサムなグールに守って貰う必要がある時は、言ってきてくれ」

というわけで、マーフィーに報告することになった。

■ファロンの管理事務所

マーフィーは「崩壊した空中連絡路でスーパーミュータントを排除する」というクエストを出した。

彼は、グッドネイバーのサードレイルで、報告を待っているそうだ。

崩壊した空中連絡路では、数名のスーパーミュータントを倒すと、未だ多数もスーパーミュータントがいるのにクエストクリアとなった。

次は「連邦銀行の屋根にある狙撃ポイントを確保する」である。

これはほんの1.2名倒しただけでOK。

次は「マスフュージョンを一掃する」である。

■マスフュージョンビル

ここにもガンナーが多数いる。

クエストの説明では、エレベーターを探して乗り、屋上へ行くとあるが、エレベーターはあるもののIDカードがないと扉は開かない。

IDカードを探しながら、上へ上へと上って行くと、「マスフュージョンをクリア」はクリアとなり、「屋根を固定する」という、妙な名前のクエストに変わる。

説明は「屋根からミニニュークをグッドネイバーに落とす」という、物騒なものである。

しかし、屋上で数名のガンナーをやっつけると、屋根直しクエストはクリアとなった。

?? ともあれクリアしたのだからよしとしておこう。

■グッドネイバー

入ると郵便配達から手紙を渡された。

ゴールデンマイルである。

これはRadioactiveのクエストだから無視。

マーフィーの話は、

「ホテルレックスフォードの経営の変化の時。他のレックスフォードの従業員との対立を避けるために、彼の睡眠中にMarowskiを殺すことを考慮すべきです。」

というものである。

ということで、ホテルレックスフォードの前迄来たが、今は真っ昼間である。

ならば少し時間を潰そうか。

そして深夜ホテルに入り、Marowskiの部屋の前まで行くと、驚くべき人物と出会った。

なんと、このFallout 4の最初のシーンで、自宅に勧誘に訪れたあのVaultec社員である。

しかし、彼は今はグールになっていた・・・

あっさりMarowskiを暗殺、次はペンドルトンと会うことになった。

ペンドルトンはホテル内にいるが、ロボットだった。

そして彼?と話すと、ホテル再建の話となるが、そのためには面倒な材料集めをしなければならない。

ところがありがたや。選択肢の中には「ホテルはそのままにして、クエストをクリアする「という、ありがたい選択肢もある。

無論Halさんはそれを選んだ。

と・・・

「システムに障害が発生しました!」という、PC使いには戦慄のメッセージが表示された。

その説明では「マーフィーに仕事を依頼しろ」となっている。

これは新しいクエストをマーフィーから受けろという意味なのだろう。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その41へ続く。

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2019/10/8 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その39

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グッドネイバーでの3つのクエストを始める所からである。

■グッドネイバー

まずは「グッドネイバーの倉庫内にいるトリガーマン・ギャングの排除(The Cleaner)」である。

倉庫でトリガーマンを殲滅したが、クエストはクリアにならない。

ホロを読み直すと、先にバー・サードレールにいる、なんとか言うロボットと話さなければならないらしい。

ロボットと話すと、倉庫は3箇所あるそうだ。

一つは今さっき掃除したので、後2つである。

2つめの倉庫は、最初の倉庫のすぐ隣にあった。

3つめは、メモリー・デンの東にあった。

ここでも数名のトリガーマンを倒すと、タスククリアとなり、サードレールのホワイトチャペル・チャーリーの所に戻ることになった。

チャーリーと話してクエスト完了。

次は「グッドネイバーの経済の頭痛の種である幾つかの悪党を片付ける(Silver Shroud)」である

「グッドネイバーに入り、シルバー・シュラウド・ラジオを聴く。
グッドネイバーのメモリー・デンを訪れ、シルバー・シュラウド・ラジオの信号を操作するグールの無線技術者であるケント・コノリーと話す。
ケントからミッションの詳細を聞き、彼がそれを完了するのを手伝う。」

というものである。

メモリー・デンではケントを見つけるのにかなり手間取った。

1ミリのショートならいつも手元にあるのだが、コノリーというのはあまりーないのだ。

ケントの話は、シルバー・シュラウドというラジオドラマのヒーローに扮して、このグッドネイバーの街をパトロールする、というものだった。

しかも、シルバー・シュラウドの衣装は、いつの間にか持っているのだ。

これがそのシルバー・シュラウドの雄姿である。

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はぁ・・・

それはまあよいとして、パトロールというのは何をすればいいんだ?

街を歩くと、案の定街の連中からからかわれ、笑いものにされた。

だっからぁ! こんな道化衣装はいやだと言ったのに・・・

その内にボッビと話せというクエストが出た。

さて、これはバニラのクエストか、MODのクエストか?

少し進めると、トンネル内のマイアラーク退治から、ダイヤモンドシティでのクエストなる。

これはどうやらバニラのクエストらしいので、とりあえず中断、街のパトロールに戻る事にした。

ところがこのパトロールは、いつまでやってもクリアにならない。

さてはそのために公式チートがあったのか?

次はボッビのクエストだが、これはバニラではなくこのMOD独自のクエストだった。

■ダイヤモンドシティ

地下でマイアラークを退治した後は、ダイヤモンドシティでボッビと会うのだが、そのボッビがいない。

マーカーは地下に出ているが?

周囲を探したり待機してみたりしたが、ボッビは出て来ない。

しょうがない、また公式チートのお世話になろう。

FO4editでステージを進めるより簡単である。

これでハンコックと話すとなった。

■グッドネイバー

旧州議事堂でハンコックと話した。

彼は市長の役は休暇を取ることにしたそうだ。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その40へ続く。

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2019/10/7 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その42

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好漢ハンコックがSynthだったとは、意外であった所からである。

そしてマーフィーは、本物のハンコックを探すには、ハンコックの地元の駐車場あたりがよいのではという。

その場所はミルトン・ジェネラル病院の西らしい。

■ミルトン・ジェネラル病院近く

これがその駐車場らしい。

日本と違って駐車場という言葉のイメージの建物ではなく、大きめの低層ビルという感じである。

中にはSynthがいるが、交戦しつつ上階に上がると、檻がある。

ここにハンコックがいるのだが、クエストは「全てのSynthが死んだことを確認してから、ハンコックを救出しろ」となっている。

確認?

何故確認が必要なのだろう?

ともあれ、ハンコック及びマーフィーと話すと、ダイヤモンドシティの市長マクドノウはSynthらしいと聞かされた。

「このAyoの男から送られた研究所の宅配便を装ったら、マクドノウがすり抜けて告白するかもしれません。

具体的には、オーディオレコーダーを持って行き、レポートを収集するためにそこにいるふりをします。

彼は自分のオフィスで一人でマクドノウを手に入れて、彼が開くことができると思います。その後、彼がシンセサイザーであることを認め、研究所で働いたことを記録します。

そして彼を殺し、ダイヤモンドシティカウンシルの誰かに記録を見せればよい」

という計画で、主人公はダイヤモンドシティに行くことになった。


■ダイヤモンドシティ

市長と話し、アヨの使いだというと彼は信じたようで、ペラペラとSynthであることを語った。

レコーダーは操作をしなくても自動的に働いたようで、これで証拠を手に入れ、マクドノウをブチ殺した、

その後市議会議長のJake Wilsonが部屋に入って来たが、彼に録音したデータを渡すと、大いに感謝された。

そしてアッパースタンドのことを話してくれた。

「アッパースタンドのろくでなしです。

ラティマーとコッドマン。誰もがこれらの家族がデッキの底辺で対処していることを知っています。

私がここであなたに与えているのはホロテープです。最新のダイヤモンド市議会会議の議事録があります。

私たちが彼らに対して使用できる何かを見つけたらすぐに私に知らせてください。」

こうして新クエスト「我ら人民」となる。

内容は、「コッドマンが留守の時に、アッパースタンドのコッドマンの住宅に侵入し、証拠を探す」である。

コッドマン邸は、バニラではケロッグの住居だったところにある。

時間は夜の9時過ぎだが、これはまずいか?

セーブしてから入ってみると、やはりご本人がいた。

では一眠りして昼間に行こう。

今度はOKである。

次はラティマーの端末だが、これが難しい。

しかし、右上の列の後半をクリックすると、ついにログインできた。

最下段を読むと、クエストは「ダイヤモンドシティセキュリティオフィスで裏切り者を探す」となる。

「ラティマーは市長になることに野心を抱いており、都市を救ったヒーローになれるように偽旗攻撃を計画しています。ゲートを開いたままにするために、Diamond City Securityで彼が誰と協力しているかを調べます。」

というものである。

セキュリティオフィスで机の上にあるメモを読むと、いかなるわけかRaidersが闖入してくる。

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Fallout 4の新MOD プレイ日記 その43へ続く。


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2019/10/6 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その37


虹モヒカンさんから教えていただいた「Load Accelerator」。

相当な効果があった。

これまで1分程度かかっていたロードが、なんと15秒程度! 

しかし、セーブデータによっては気持ち速い程度の場合も多いが、その理由は不明。

ただし、マップ移動はどのマップへも確実に速くなった。

セーブデータによるロード時間は、15秒から1分半と大差があるが、サイズはどれも13.5MB前後で殆ど違いはない。

となると、データ量の問題でもなさそうだし、不思議である。

心配していたGPUの温度は、導入前とほとんど変わらない。

MODが動作するのは、ロードとマップ移動だけだから、まあ当然かも。

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Radioactiveを泣き泣き、且つ怒りながらクリア。

次のMODはどうしようと思案している所からである。

50 Ways to Dieは

Fusion City RisingとOutcasts & Remnantsの共同制作者が送る、全く新しい冒険・・

である。

「死に至る50の道」、おっかないようなおもしろそうな・・・

「・・・このMODがどれくらい凄いか。それはお前のク○ッタレな考えを吹き飛ばし、そしてお前のク○ッタレな連邦を吹き飛ばし、そしてお前のアソコもふっとばす。」

という惹句があるので、Fusion City Rising同様に、下品だがオモロイなMODらしい。

MODの特徴
・10の相互に関連したクエストの追加
・所要時間は5時間前後
・複数のカスタムボス
・ユニーク報酬 - 拠点に設置できるオートドクターを含む
・多くの製作可能な摂取物
・コンパニオンを送れる拠点
 - クラフトは出来ないが、拠点間で中身を共有できるストレージを作成可能
・爆発物。そう、ものすごく多くの爆発物
・詳細に練られたロアフレンドリーなバックストーリー
 そして、ちょっと楽しいひねりの利いた面白いストーリー

このMODに必要な物:
DLCやその他のMODは必要としてませんが、カスタムアーマーの見た目のためにCBBEの導入を強く推奨します。

クエストの開始方法

最初のクエストはゲームのロード時に自動で開始し、2つめのクエストはDr.Nickに話しかけることですぐに開始できます。残りのクエストはDr.Nickの謎やミステリーを解明していく毎に、アンロック/自動開始されます。

これが出ない。

ここで又々虹モヒカンさんから貴重な情報をいただいた。

Depravityの新翻訳と、Depravityがおかしいのは競合のせいかも知れない、というものである。

競合の件はすっかり忘れていたので、翻訳を入れがてら、loadorderなど整理してみよう。

しかし、やはりマーフィーからは話は出ないし、おまけに武器と衣類が全て無くなっている。

これはファロンの管理事務所からコモンウェルズに出ても、アイテムは復活しない。

ここでとんでもない誤解をしていたことに気がついた。

マーフィーと話してコモンウェルズに出た時点で、既にDepravityの新クエストは始まっていたのだ!

「そしてクエストは「高速道路でガンナーを殺し、彼らのものを取ります。」となる。

場所はウォールデン・ポンドの東である。

ところで、このDepravityとSector Fiveは、共に結末がバニラとは変わるMODである。

(注 これは誤解で、Sector VとProject Valkyrieは全く別のMODだった)

となると、その結末への分岐点に入る前に、Sector Fiveもある程度まで進めておいた方がよいのではないか?

そしてSector FiveでDepravityと競合しそうな所があれば、そこで一時停止し、セーブファイルの名前を記録しておき、Depravityクリア後にそこから再会する、というスタイルが良さそうである。」

というわけで、他のMODに転進したのだが、「高速道路でガンナーを殺し、彼らのものを取ります。」クエストはちゃんとクエスト欄に残っていた!

英語のクエスト名「Blood on the Highway」だったので、見落としていたのだ。

恥ずかしや・・・

■ウォールデン・ポンドの東

というわけで、やって来ました高速道路。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その38へ続く。


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2019/10/5 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その36

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ジェイクの足跡を辿って、ダイヤモンドシティに来た所からである。

■ダイヤモンドシティ

この家に入ると中にはインスティチュートのSynthがいて、戦闘となる。

そして、赤いワークショップの隣に、ジェイクのターミナルがあった。

彼の日記を読むと、「ヘーゲン砦の近くから東に向かった」とある。

■ヘーゲン砦

このMODでは、マーカーはほとんどないが、たまにマーカーがあっても、このヘーゲン砦のように必要もない所ばかりで、本当に必要な所にはマーカーは出ない場合が大半である。

Guerlot's Radioactiveは、バニラや他のMODのパロディ的要素が多いとのことだが、それにしては捻りもきいていないし、第一MODそのものの内容がまるで面白くないのだ。

只長大なだけで、各ステージでの目標がはっきりしていないので、プレイヤーの興味も少なくなるし、退屈してくる。

ヘーゲン砦の東に着くと、クエストは「隠れ家の入口を探す」となる。

例によってマーカーはない。

ここには赤いロケットのレッドロケット給油所がある。

その中に「ダラスの隠れ家」というハッチがあった。

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■ダラスの隠れ家

中は洞窟だがSynthがいる。

最深部で、ジェイクのターミナルを発見、それを読むと・・・

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今まで足跡を追っていたジェイクは、真正の人間ではなくSynthだったのだ。

そして彼はVault111へと向かったようだ。

■Vault111

しかし、Vault111に入っても誰もいないし何事も起きない。

■ヘーゲン砦給油所

又レッドロケットのダラスの隠れ家前に戻った。

ここでクエストは「Vault111」に戻れとなる。

■Vault111

Vault111ではRailroadとインスティチュートが激しく戦っている。

こちらもRailroadの味方をしてコースターなどやっつけると、ジェイク(のSynthの)死体があり、それを見るとMODクリアである。

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前回の日記ではり

「しかも、エンディングのメッセージには、「そのように作っていないので、セーブデータをロードして試さないでね」とある。

これはまた異な事を!

セーブデータってロードする為のものじゃなかったの?

ロードできない(してはいけない)セーブデータなんて意味がないじゃないか!

まあいいさ・・・

もう2度とやらないから。」

などと書いてある。

物好きの悪癖が出て、データをロードしてみたが、特に何事も起こらず、正常にロードできた。

なんなのだ、このメッセージは。

前回は「もう2度とやらないから。」と書いているのに、それを忘れて又やってしまった。

やはり1度死なないと治らないのだろうな・・・

このGuerlot's Radioactive Storiesには、他にも「レッド・ノベンバーを追え!」など、全部で5つのクエストが入っているが、他のクエストに手を出す勇気はもはやない。

残るMODはついに2つだけになってしもたよ。

50 Ways to Die

The Machine And Her


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その37へ続く。


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