another side of ”d-inf”

病院薬剤師による医薬品情報の個人的見解です
d-inf.orgサイトに載らない速報的なものや、まとめかけのものを掲載していきます

 
※ このブログは、速報的なものや、まとめかけの情報を扱っていますので、未確認、不確実な情報が含まれています。その点ご了解ください。
なお、薬のご質問にはお答えできません。

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投稿者:saty
みなさま、ご意見ありがとうございます。

なんとなく楽しみながら、細々とでも続けていこうと思っています。

でもときどき立ち止まって続ける意味とかを考えたくなるんですよねえ。

たぶん間違った方向には進んでいないと思いますけど。



かとちさんへ
私の場合、なるべく愚痴や人の悪口は書かないようにしています。

他の人が見られて、共感できる部分がある時もあるでしょうけど、長い目で見るとやはり醜いと思うからです。

2006/4/10「ホームページ/ブログ 長続きの秘訣」
http://hello.ap.teacup.com/d-inf/609.html

すみません、生意気で・・・
投稿者:もと依頼人
 私も、加藤さんの指摘の通り、得られることが大きいと思います。

 守秘義務に関することは個人情報も、企業情報も十分に注意する必要はありますし、どこまで一般論的なこととして表現し、購読者の意見を聞くかという苦労はあるでしょう。「書きたい」という衝動があるときにはそれなりの「良い解決を模索して」という潜在意識もあるのではないでしょうか。

 海外のブログでも上手く討論が進んでいるサイトと、嫌がらせが書き込まれているサイトがありますが、こまめに変な書き込みはカットする(もちろん、意見が異なると言うだけでカットしてはだめですが)ことで質の良いサイトに育っていくと思います。
投稿者:加藤
間違ったやり方を公開して恥を書いたとしても一時的なモノ…と、思ってます。
間違ったやり方、考え方を是正できるメリットには叶わないと、そう思ってます。
例えば間違っていた場合、一度失った信頼を取り戻すのは大変ですが、正しい方向に是正されるメリットには叶わないと気がします。

私はよく自身のブログで、同僚の批判をしています。
その人にはその人の信じることがあって、私には私の信じることがある。
自分がずれてしまっているのか、その人がずれているのか…
ブログの反応を見て、反省したり、やはり自分の考え方で良いのだと確認したり…
名誉毀損になりますかね。
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