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仕事だとか音楽だとか○○だとか。赤裸々な日常日記。

 

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投稿者:京をんな
>area62さん
いえいえ。日本も流動性の高い社会になっていかないといけないのでしょうね。
進め方は姉さまのご認識通りです。どこでも働けないようであれば解雇できるよう制度としては整っています。
投稿者:area62
そうか終身雇用を守る、脱落者を出さないのがいい会社、思いやりのある上司という考え方もあるのねぇ。あたしも人事の専門家ではないのに偉そうにごめんね。

同じ仕事を続けたいなら最低これこれをこなしてもらわないと困る、それが出来なくても会社に残りたいなら配置換えでこういう職がある、それも嫌ならストレスになる仕事は辞めて社会保障を受るのはどうですか、という選択肢を提案してはどうかしら?どのチョイスであれ本人が選べばお互いに納得できる大岡裁きかも。。。なんて(汗)
投稿者:京をんな
>area62さん
なるほど〜。
日本はやっぱりまだまだ終身雇用が前提だし、今まで一緒に働いていた仲間の首を切るのは忍びないのです。その後、転落人生を歩み人も多いですから。
そういう意味では精神科医の治療の目標もそちらとは違うかもしれませんね。
勉強になります。
投稿者:area62
>そうはしたくないじゃないですか。

ええっ何で!?そちらの気持ちはあちらには善意とは思われていないのではないかしら?半年とか一年とか、期間を区切って、課題を与えてその達成度を双方で話し合い、それで改善できなければ、そういう人には去ってもらってその代わりに希望に燃えて入って来る新人を人を育てるほうが雇用側にとってもいいと思うけどな。。。

こういうケースでは医者や弁護士が関わってくることもよくありますけど、彼らは患者の苦痛を和らげる+生活保障を勝ち取るのが目的で、仕事に戻らせることをゴールには置いていないと思うしねぇ(汗)
投稿者:京をんな
>area62さん
もちろん書いてありますよ。社会保険も適用できますし、欠勤・休職が続く場合には解雇できるようになっています。でもそうはしたくないじゃないですか。
不安を和らげるためにはスキルを高めて仕事への習熟度を高めるしかないのに、そこに医者も本人も切り込まないのがもどかしいのです。
投稿者:area62
出社しても何もしない人もいるけど(汗)仮病で出社しないのは腹立つわよね。就業規則には何か書いてないのかしら?

当地でもストレスや鬱を理由に出社しなくなる人は珍しくないけど、医師の診断で休養が必要とか働けませんと言われたら、その診断を提出して社会保険の受給手続きをしてもらうと思うわ。

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