建築商売!?

家作りは難解だ!困難だ!でも楽しい!
設計者かく語りき。。

家作り、そして住まいにまつわるエトセトラを設計者の立場から綴ります。

 

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はじめまして、ismasaです。 設計者(一級建築士)です。 ここでは建築・家作りについて設計者の立場で率直に書いていきたいと思っています。 ブログタイトルは敬愛する作家、故・池波正太郎さんの著作よりお借りしました。 記事内容で不明な点、一般的な質問などありましたらお気軽にお書き込みください。 もちろん直接メールいただいても結構です。 ishigemasanobu@hotmail.com

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投稿者:ismasa
片付けはお母さんがしてましたね、もちろん料理も。
自分の食器を流しに置くまでで、後の家事は全て母親の仕事でした。
最近は特に若い世代を中心に家事分担も進んでいるようですが、もともとスペイン語で主婦のことを「アマ・デ・カサ Ama de casa」と呼び、直訳すると家の主と言う意味ですが、家のこと一切は母親の仕事と言うのが慣習なようです。
日本に似てます。

娘夫婦は食事の後、ゆったりと歓談してから帰ります。
手伝っている様子はありませんでした!

http://hello.ap.teacup.com/architecture/
投稿者:C.C
>日本で食べるとおいしいとは思えません
確かにこういうことはよくありますよね。
雰囲気のせいもあるのでしょうが、それだけでは無さそうです。
一体なにかが違うのでしょうね?
後片づけはお母さんがするのですか?
それとも家族みんなでするのですか?
まさか娘夫婦は食べ終わったらさっさと帰っちゃうなんてことはありませんよね!
投稿者:ismasa
食事は確か、昼か夜かどちらかだったと思います。
窓の向うが暗いから夜かもしれません。
日本のように一度にたくさんの食べ物を並べることが無いので、家庭でも一皿ずつ料理が配られていました。
このときはスープで、コンソメっぽいパスタスープだったと思います。
お湯に入れて火に掛けたままぐるぐる廻すだけのインスタントですが、なかなかおいしくてお土産にたくさん買って帰りました。
不思議と、日本で食べると全くおいしいとは思えませんでしたが。。

ボトルはミネラルウォーターのペットボトルですが、中身は普通の水道水です(笑)。
水が無くなったら、水道からジャボジャボ水を足してましたから。

行く前は水に気をつけるようにといわれましたが、実際はどんな田舎でも水道水でお腹を壊すことはありませんでした。

http://hello.ap.teacup.com/architecture/
投稿者:C.C
>日本の造りに比較的近い
確かにそんな風にも思えますが、天井は日本の一般的な洋風応接間より高目に感じます。

>食事の様子
何を食べてるのかな?
スープのように見えるけど、リゾットのようなものにも見えます・・・
真ん中にドカンと置かれているのはミネラルウォーターですか?
葡萄酒が見えないのはアングルのせい?それともこれは朝食かな?
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