建築商売!?

家作りは難解だ!困難だ!でも楽しい!
設計者かく語りき。。

家作り、そして住まいにまつわるエトセトラを設計者の立場から綴ります。

 

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はじめまして、ismasaです。 設計者(一級建築士)です。 ここでは建築・家作りについて設計者の立場で率直に書いていきたいと思っています。 ブログタイトルは敬愛する作家、故・池波正太郎さんの著作よりお借りしました。 記事内容で不明な点、一般的な質問などありましたらお気軽にお書き込みください。 もちろん直接メールいただいても結構です。 ishigemasanobu@hotmail.com

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投稿者:ismasa
ありがとうございます!

でもホント、無理なさらないでください。

http://hello.ap.teacup.com/architecture/
投稿者:C.C
期待はずれかもしれませんが近日中に・・・
投稿者:ismasa
すごい、全部知りたいです!

もしメールででもエピソード送っていただけたらC.Cさんのピョンヤン・カテゴリ作りますが。。

ishigemasanobu@hotomail.com
(スパムメール防止のため@が大文字になっています。小文字に直してお使いください。)

但し僕にメールアドレスが知れてしまいますので、もしご不安でしたら別ページの掲示板に投稿してくださっても結構です。
その上で、よろしければこちらにアップさせていただきますが。。

もちろんプレッシャー掛けているわけではありませんので、無理なさらないでください。
また、もし公にしたくないようであれば特に深くは突っ込みませんので。。

http://hello.ap.teacup.com/architecture/
投稿者:C.C
>ピョンヤン・エピソード
まぁ追々書き込みますが、別に建築の話はありませんけど・・・
1.「いざ北京からピョンヤンへ」の巻
2.「ピョンヤン到着、そこでC.Cは見た」の巻
3.「謎のピョンヤンホテル」の巻
4.「暗闇の百貨店」の巻
5.「歓送会で事件は起こった」の巻
6.「危うし!無事に出国出来るのか」の巻
まぁエピソードとしてはこの6つですが、どれが読みたいですか?
投稿者:ismasa
洗濯物のロープはどうなっているんでしょうね。
僕にも分りません。
でも彼らの性格的に(?)キチンとした取り決めがあるようには思えません(笑)。

ピョンヤン・エピソード、非常に興味あります。
もし良かったら、ここに投稿しませんか?(笑)
僕のネタもなくなってきたので、こんなブログでよければ場所を提供しますが。。

http://hello.ap.teacup.com/architecture/
投稿者:C.C
>部屋の暗さ
私の体験では、コペンハーゲンのホテルで書き物をするにも、異常に暗くて困ったことがあります。デスクですら暗いのですから部屋全体は映画館並みの暗さでした。

それから仕事で行ったピョンヤンの百貨店では客用階段室に照明がついてなくて転びそうになりましたが、あちらの方は暗くても目が利くのでしょうね。
ピョンヤンでのエピソードはいろいろあります・・・機会があればもう1つのサイトにでも書き込みます。

>洗濯物
全部でロープは4本あるので家ごとに2本づつ割り当てがあるとかするのですか?
それとも早い者勝ちで利用するのですか?
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