セミファイナル三重大会  カワハギ

今日は、シマノカワハギグランプリ、三重セミファイナルに参加してきました。

釣座は、左舷4番目(前に3人、後ろも3人)丁度胴の真ん中!
右舷はミヨシから4名一般客の皆様と、後ろに3名と大ドモに1人の
大会参加者は11名。


周りでは、開始早々にポツポツ釣り上げられて、左舷で釣れていないのは私だけ(泣)

焦りと不安で、○ボも覚悟しないといけないのかと思うほどで、

強風の中、アタリが取れず、開始から1時間半ほど竿が曲がる事はありませんでした。

(実は時計を忘れて、貸出の探見丸の時間で確認していたら、23分も進んでいました。最後に携帯で確認して気付いたのですが、前半は2時間も釣れて無いと思っていました)


プレッシャーに弱いです。

竿は、SP-H→A-トリガー→SP-Hと替えたりしていましたが、なんとか1枚目が釣れてくれて、少し気が楽になりました。

前半SP-Hで4枚釣った所で、竿をA-トリガーに持ち替え中半2枚追加で→SP-Hまたまた持ち替えで追加できず。

過去3回の国崎では、11・17・16とツヌケして、
良いイメージだったので、後半ツヌケ目標で頑張りました。

10時を過ぎて、A-トリガーに持ち替えて2枚追加。

終了まじかの、11時にダブルが来てなんとかツヌケ達成!

この時のオマツリを外すのに時間が掛り、ラスト30秒前に1枚追加しタイムアップ。




出足くじかれましたが、なんとか踏ん張れた感じで終了でした。


結果は、DKO東海決勝と同じ8位でした。
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釣果は11枚でした^^;
(SP-Hで4枚、A-トリガー175Hで7枚)

持って行った2本とも、硬めの竿なんですが、叩き弛ませで使用しています。
今回は、強風と深い水深と速い潮が影響して、結構感度が鈍る印象です。

昨年SP-Hを初めて使った時は、硬くて弛ませには向いてないと思ったのですが、
慣れが大きい様ですね。

今は、A-トリガー175Hがカチカチに硬いので、SP-Hが柔らかく感じるほどです。
本来は宙の釣りの勉強用で購入したのに、変わった使い方してますね^^;

今回は、A-トリガー175Hが感じよく使えて良かったです。


愛知から参加した知り合いは、4位〜8位で5人仲良く並んでいました(笑)


参加された皆さん、大会スタッフの皆さん、強風の中お疲れ様でした。
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