2011/7/30

熊のプーさん新作  映画


熊のプーさん、新作はオーソドックスなセル画スタイル。

ディズニーの得意とするきめ細かいセル画による、アニメーションは3DやCGが当たり前の風潮に新鮮にうつるのでしょうか、アメリカで大ヒットとか。




熊のプーさんといえば高校のときに一緒にバンドをやった陶芸家のM君らと、ケニー・ロギンス作で「プー横丁の家」という曲を、ニッティ・グリッティ・ダート・バンドバージョンで演奏したことがありました。
この歌は今も広くアメリカや世界で親しまれている歌で、まさに歌詞そのものがプーの世界。

先日、足柄山のM君宅へ伺ったときに、幻のバンドメンバーだったT君のバンジョーを交えて、35年ぶりくらいに再演しました。
今回の新作には使われていないのかもしれないけど、今もプーといえばこの歌を思い出しますね。



こちらは作者のケニー・ロギンス版。アニメとの相性がいいね。



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