2009/4/23

わきまえて脱ぐ 裸ジャケベスト3  音楽

別に見せていたわけではないのに、わざわざ呼ばれてみたら見せていたから「わいせつ」だったのでしょうか。

不運といえば不運。
ちょっと思慮が足りないといえばそれまで。

裸になるのが好きな人はいっぱいいますからね。
僕のまわりでも数えると     人くらいいるな。

大抵は飲むと脱ぐタイプ。
学生のころはコンパの席なら必ず脱ぐ人が多かった。
脱がないと終わらないぞ、という野次がとぶことも多し。
今、ボストンで社長をやっている「柴田」そっくりな先輩は「締めは脱ぐ」できまりでした。

当時、学園祭の最終日なんぞそれはそれはひどいもんでしたし。
一時はやった「ストリーキング」ってのが学内でもよくあったりしたものです。

時代、場所さえ間違わなければよかったのにね。

脱ぐといえば、脱ぎっぷりではラテン系にかないませんね。
安っぽいエロさと、中身とのギャップには悩まされます。
いわゆる「ジャケ買い」が通用しない(ある意味通用する?)のがラテン系の特徴です。

ロック系ではやはりオハイオプレーヤーズにまずは一票か?
裸の女性にHoneyがしたたりって、もうめちゃくちゃエロいっすね。
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ジャケの片方は男性だというロキシーミュージックもね、はずせませぬ。
パンツから見えてる、見えてないというのも話題になりましたわ。
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ジャズ系でも60年代後半あたりから増えてきてませんか?

なんでこんなジャケなのか理解に苦しむのが、クラーク・ボーラン・ビッグバンドのMPS一連の作品。
なんでこうなるのかなぁ?
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みなさんはどんな「裸」のジャケットをお持ち?

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