2021/12/3 | 投稿者: Hal


ランス・クエスト マグナム 統合版 その1

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「ランス・クエスト マグナム 統合版」は、ランス8にあたる。

戦国ランスに続き、ランス9 ヘルマン革命へと続く、ランスシリーズの第8巻である。

本来の[ランス・クエスト}に、アペンドである「マグナム}を統合して、一つにまとめたゲームになっている。

ランス・クエストは2011年8月26日発売のランスシリーズ第8作で、キャッチコピーは「世界は救わない 正統派RPG」となっている。

戦国ランスでJAPANを統一し、JAPANを後にしたランスは、自由都市地帯のコパ帝国にいた。

行きがかりで助けた応用学校の学生、サチコと共に放浪の旅をする、という内容である。

これまでの相棒兼愛人のシィルは氷漬けのままであり、カラーの森でその解凍法を知ることも目的のひとつであった。

このゲームの大きな特徴として、クエストが「バラ売り」というものがある。

つまり、各クエストは一定の決められた順ではなく、任意の順で個別にプレイできるのだ。

しかも何度でもやり直せるので、思い通りの結果にならなければ、やり直せばよい。

TADA副社長の言葉で言えば、「取り返しのつくゲーム」である。

もっとも、任意といってもある程度の制限はある。

初期には未だ出て来ないクエストも多い。

登場人物は、ここまでに登場したキャラの大半が出て来て、非常ににぎやかである。

プレイ直後にはバードまで出て来るのだ。

但し、一つ一つのクエストの内容は、全てが面白いとは限らないのではないか。

これは進めて行けばわかるだろう。

セーブは1箇所のみらしいが、まあ「取り返しのつくゲーム」だから、それでなんとかなるのだろうが、やはり複数箇所のセーブができた方が安心である。

自由度の高いランス・クエストだが、一応メインストーリーはあるようだ。

最初のクエストは、他のパーティーのキースギルドクエストを横取りして、文豪ドエススキーの原稿を取りに行く、というものである。

これは見下ろし型の2DRPGタイプで、戦闘もある。

次は自由都市のコパCITYで、ここはコパンドンの「持ち物」なのだ。

ランスと別れてからコパは、しこたま金を儲け、この街のオーナーとなった。

しかし今のコパン丼はランスには失望したと、至極冷たい。

戦闘はないが、鈴女が仲間になるなど、イベントはある。

ランスクエストでは、「クエスト」といってもこのように戦闘はなく、イベントのみというものもあるようだ。

次は「街道のヤンキー」である。

近くの街道に凶暴なヤンキーが出没し、被害者が多数でているので、これを退治するというクエストだ。

これもクリアし、「原稿回収と人探し」となる。

これはあの文豪ドエススキーの原稿を受け取りに行った者が、行方不明なので、原稿を回収し、人を捜す、というものである。


ランス・クエスト マグナム 統合版 その2へ続く

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2021/7/29 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その20

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魔将ナムリス戦だが、エンダは仲間にしたものの、レベルが低すぎてそのままでは弱い。

ところが先に虹色魚を釣ってしまったので、育成していたのでは魚が腐ってしまう。

ということで、先にバイオケーキを作ってしまった。

エンダはあてにせず、このメンバーでナムリスに挑んでみようか。

毎度のことながら泥縄である。

ところがいかなる神の働きか、1ターン目でバイオケーキを三連発すると、ナムリスを倒してしまった。

バイオケーキの威力、恐るべし!

街に帰ると、テオルが来ている。

宮殿でのパズルは、番号を入力するための罪人捜しが、最も面倒だが、これもクリア。

妖精の塔に入った。

妖精族の青年と会ってからの進路は、東・北・西・北・東・東・東・西となる筈である。

こうして進んで、樹の上部で妖精王ユールフィンデとの戦闘になる。

勝つと翡翠のシルハ入手、続いて宮殿に戻り、タイタス16世との戦いである。

今回は案外簡単に倒すことができ、その後は小人の塔への道も開けた。

さらに古代都市と大廃墟にも入ることが出来、これより後半戦という所である。

聖なる骨と燃える羽根を探し、古代都市の競技場でトーナメントに参加した。

選手は怪力のネルである。

しかし、最後のエルバクス戦で4回連続敗北、まだ力不足らしい。

ロードして小人の塔で経験を積むことにした。

鉄籠の昇降機ではダイアル入力があるが、これは1593だっけ?

小人族の王子ダリムからは、助力を頼まれた。

敵は王の弟ミーベルである。

彼は気のいい男で、父王にエメクらを紹介したが、王はけんもほろろの扱いで追い返される。

ダリムは詫びを言い、それでも小人族の為に手助けをと言うのだ。

そしてついにミーベルを追い詰めて倒すが、魔将が現れ、ミーベルを救い出して去っていった。

さて、この後だが、敵は全て倒したのにクリアにならない。

これは小人の塔の右端の道を辿り、扉開けをし、更に鍵の暗号のパズルをしなければならない。

これは10進数から3進数への変換である。

そして進むと、小人の塔下層の右側下部の扉から、下部中央に入り、ミーベルとの再戦となる。


Ruina 廃都の物語 その21へ続く

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2021/7/28 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その19

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アイテム捜しに励んでいる所からである。

竜の血求めて三千里、業火のいる墓所へやってきた。

竜の血はボスキャラ退治には必須のアイテムで、当然そこらに落ちているようなものではない。

これは合成魔獣や業火戦などで、勝った後に落として行く場合が多いようだ。

ショップで買えれば簡単で良いのだが、そうはいかない。

その目的は、「竜の薬」を作るためで。これは「戦闘中蘇生 HP全快 MP全快 状態異常治療 防御力と魔力2倍 炎水雷聖闇空地耐性強化」と、ほぼ全能の薬なのである。

なんとか5つ竜の薬を揃え、霊薬なども用意した。

アーガデウムには、今回はヴァン・エンダ・ラバンと、前回とはガラリとメンバーを変えて見た。

タイタスを倒し、チュナが復活、いよいよ最終ステージのオーバーロード戦となる。

毎度のことながら大苦戦、傷薬も竜の薬も使い果たし、これで最後かとなった時、ついにオーバーロードは倒れた。

倒れ際にオーバーロードは、「お前を時の狭間に送ってやる」と言い残して散っていった・・・

そして数百年が経過し、ヴァンは水辺で倒れていた。

辺りを見回すと、建物は倒れ風化しているが、そのたたずまいはホルムの街である。

そしてエンダが現れ、二人で上流に進むと、瀟洒な街があり、ラバンやチュナもいた。

この街は何かのお祭りをやっているようで、街の人に聞くと「このお祭りは、遙か昔に魔物から街を救ってくれた英雄達を祭るお祭りです」とのことだった。

その英雄達は、魔物の王を倒すために空に登り、そのまま帰らなかったそうだ・・・

4周目は「神殿に捨てられた孤児」でやることにした。

名前は「エメク」、神殿で捨てられていて神官に育てられ、神官を目指しているが、信仰には疑問を抱いている、という設定である。

このRuinaでは、主人公を変えると僅かながらストーリーの進展にも変化があり、プレイヤーを飽きさせない。

今回は魔将ナムリス対策として、早めにエンダを仲間にすることにした。

竜の塔下層で、渡し船に乗り、西の竜の住み家に行き、「名前付け」を教わった。

その後竜の塔下層で、上から2段目の弧の右にある、!マークに入ると、竜の卵発見!

ここでは「戦う」は不可で、名前付けを選択、立ち去るふりをすると、裸同然の幼女が、トテトテと着いてくる。

これがエンダである。

姿は人間の幼女で、スッポンポンに布きれ一つという、アブナイ(ロリコンには)姿なのだ。

作者さんにも「ソノ気」があるとしか思えない。


Ruina 廃都の物語 その20へ続く

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2021/7/27 | 投稿者: Hal

Ruina 廃都の物語 その18

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まず先に墓地に入り、 右手の▽から下る。

次ぎに V 型の
  ---    右の○で戦闘に勝ち、▽から下る。 

底辺中央にある広間を調べる。

これで今まで異なるメッセージが出るので、宮殿に戻り!印を調べると、無事月長石のユーヌムを入手できた。

墓地玄室下部の泉に、4つの秘石を捨てようとすると、しつこく制止のメッセージが出る。

これはタイタス1世による制止と考えた方が良いのかも。

秘石を捨てると、ついにタイタス1世のいる部屋への扉が開かれた。

この後は、通常マップのラスボスタイタス1世戦である。

ここで墓地のフルマップが表示される。



タイタス1世戦は、今回は一度で勝つことが出来た。

初めての経験である。

街に戻ると、街は夕焼けのように赤く染まり、頭上には巨大な宮殿が逆さまにぶら下がっている。

アーガデウムである。

波止場でパーティーを揃え、チュナに触るとアーガデウムに登る。

今回は4人パーティーだと、「途中で誰かを助けられない可能性があります」という、警告メッセージが表示される。

波止場で3人パーティーに戻し、アーガデウムに入ると、その警告メッセージの理由がわかった。

これまではタイタスはテオルの身体に憑依していたが、今回はチュナの姿なのである。

「助ける」というのは、チュナを取り戻すということなのだろう。

アーガデウムでは、まずチュナの姿のタイタスとの戦闘となる。

タイタスの後を追いながら戦い進むのだが、それほど苦労することもない。

タイタスを倒すとチュナ救出ということになり、チュナがメンバーに入る。

このチュナの能力は、唖然とする程凄い。

恐らくRuina最強最狂最凶の超能力である。

「これで勝てなきゃゲーム止めな!」と、言われそうな位のものなのだ。

でも死んでしもたよ(;´Д`)

これはやはりメンバーを組み替えなければだめかも?

今はヴァンも調合を覚えたし、ネルとエンダを外して、ラバンとフランかメロダークでも入れてみるか。

ぐっと趣きを変えて、フランとシーフォンでパーティーを組んでみた。

巨人の塔の山間部で竜の血ゲット。

しかしこれは合成魔獣しか落とさないので、非常に効率が悪い。

とはいえ、他には竜の血を入手できる所は殆どない。


Ruina 廃都の物語 その19へ続く

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2021/7/25 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その17

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街は占領されたが、外のダンジョンに行く事はできる。

北の移動マーカーの、2つ右隣のマス目でツルハシを使えば、ダンジョン内に入れる。

巨人の塔に入り、寺院に進んだ。

怪仙5人が待ち受けていて、眠らされてしまう。

なんとか通過して怪仙ダッカ戦では毒を喰わせて突破、寺院も通過して、巨人の塔の山登りとなった。

ここでは遭難死続発、「待つ」を数回繰り返すと、「明るくなった」というメッセージがでる。

進むと頂上への道が開け、巨人族の王「そら」との対戦となった。

霧薙を装備し、攻撃と回復を繰り返して勝利した。

琥珀のエリヤを取得、これで青金石のフィーア・翡翠のシルハ・柘榴石のニルサ・琥珀のエルヤと、玄室へ入るのに必要なものは揃った。

街に帰ると、テオルが軍勢を連れて、街の奪還に来ていて、アルソンを加えて加勢することになった。

かくして街は開放され、古代都市で魔将ダーマディウス戦に臨むことになった。

ダーマディウスは流石に強く、何度かやり直してようやく倒すことができた。

その後は神殿に登ると巫女ユリアと出会い、夢を見ると墓所玄室に降りることが出来る。

青金石のフィーア・翡翠のシルハ・柘榴石のニルサ・琥珀のエルヤを使うと、いよいよ通常のマップの最終ステージとなる。

一旦街に戻るとビンガーが現れ、始末屋を差し向けるが、これも倒した。

その後酒場で皆と相談し、パーティーを組んでテオルと話すことになった。

その前に妖精の森で燃える羽根やアセラスの葉などを採取、蘇生薬などを作っておいた。

館では潜入を試みたが失敗、結局戦いつつ上階に登ったが、テオルとウリュウに阻まれ、窓から屋根に逃げた。

壁面の穴から中に入ると、そこには子供たちが囚われていて、テオルとの戦闘となる。

これは案外簡単に勝てたが、その後「この物語も終わりに近づいた」などというメッセージが出て、悲しませる。

この後残っているのは、墓所と玄室だけである。

それでは勇んで出陣!

墓所と玄室を下って行くと、白子族の街があった。

白子族の長は語る。

「我らは始祖帝により作られた一族です。

一族同士で交わり、子を伝えていたため、このような奇形になりました。

しかしいかなる奇跡か、ある時身体に何の異常もない、珠のような御子が生まれました。

そこへ始祖帝の使いが来て、我らはその御子をゆりかごごと川に流しました。」

ヴァンは耐えきれずその場を逃げ出した。


すると渡し船がやって来る。

魔将ク・ルームとの戦いとなる。

これにも勝って更に進む。


Ruina 廃都の物語 その18へ続く

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2021/7/24 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その16

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次は素材集めである。

小人の塔で大分使ってしまったので、少し採取しないとアイテムが作れないのだ。

その夜、トレーダーのビンガーがやってきて、とんでもないことを勧めるのである。

「とある高貴な方が、この街に大魔法研究所を建てようとしているが、領主が反対するのでできない。

あの領主はお前達の親を処刑した男だよ。

お前達、あの領主をヤッテしまいなよ!」

流石にそれは穏当ではないと断ったが、「ならば酒場の女主人オハラと相談してみろろ」と言い置いて、ビンガーは去っていった。

翌朝酒場でオハラに聞くと、確かにパリスの母レナは、領主に処刑されたそうだ。

オハラとレナは、若い頃「美少女義賊オハラ・レナ(;´Д`))として、ならしていたが、ある時レナは二人の子供を拾ってWきた。

一人は川をドンブラコと流れ下ってきたそうだ。

そして義賊稼業から脚を洗い、その子らを育てた。

しかし、領主に発見されて処刑された、ということである。

ともあれ、ダンジョンに入った。

妖精族の青年と会ってからの進路は、東・北・西・北・東・東・東・西となる筈である。

こうして進み、妖精族の塔に入った。

妖精王ユールフィンデとの戦闘では、翡翠のシルハが得られる。

街に帰ると、ビンガーから「覚悟は決まったか?」と聞かれる。

前に言われていた伯爵暗殺の件である。

ヴァンは断るがパリスは引き受けてしまった。

ヴァンが止めると喧嘩となり、パリスを倒した所で後から殴られ、倒れる。

そこへ表れ出でたるは、テオルである。

彼が依頼主だったのである。

テオルは、「城主カムールは、早朝に礼拝所に行く習慣がある。

お前は夜の内に礼拝所に忍び込み、そこで朝迄待機して、しかる後カムールを仕留めよ」と、パリスに命じた。

パリスはカムールに斬りかかるが、カムールからは意外な事実を聞かされた。

カムールはパリスの母を捕らえたが、子供のことを聞かされ、その子供たちは森番に預けた。

そしてやむなくパリスの母を処刑したのである。

パリスはそれを聞いて、カムールを殺すことを躊躇したが、テオルとその部下が背後からカムールを斬り殺す。

助けに入ったゼベールも殺され、パリスも危うかったが、その時シーウァと戦将バルスムスが来襲、街は占領される。


Ruina 廃都の物語 その17へ続く

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2021/7/23 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その15

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タイタス16世との戦闘では、ゲームオーバー時の金色ネコヒントには、「いきなり戦わず、先に周辺を調べれば攻略法が見つかる」とある。

そうだった。

これまでは先に周辺を調べていたのを、忘れていた。

竜の塔下層で、上から2段目の弧の右にある!マークに入ると、竜の卵発見!

食べ物でつり、名前付けを選択、立ち去るふりをすると、トテトテと着いてくる。

エンダである。

姿は人間の幼女で、スッポンポンに布きれ一つという、アブナイ(ロリコンには)姿なのだ。

仲間にして連れ歩くのも多少気がひける(;´Д`)

宮殿から妖精の塔下層に入り、右手の採取ポイントで各種素材を採取、治癒の石と賢者の石を作った。

これで味方全体の蘇生とHPとMPの全快が、随時可能となった。

しかし、賢者の石は1度使ったら消えてしまった。

薬と違い、石は何度でも使えるのではなかったのか?

その後魔法陣の入力では前と同じ数字でのOK。

エンダをパーティーに加え、宮殿でタイタス16世と戦闘、辛うじて倒すことができた。

宮殿の最南部の扉が開いている。

そこから進むと古代都市と大廃墟となる。

古代都市と大廃墟を何回か行き来し、ようやく街に戻ることができた。

小人の塔での戦闘では、地底戦車やらロキやら色々出て来るが、どれも強い。

敵の王ミーベルは、ダリムの父王の王宮に侵入し、父王を殺してしまった。

地底戦車ロキを撃破したが、ミーベルは魔神に助けられて逃げてしまった。

一箇所だけ開けていない扉があり、そこを開けると、宝探しとなる。

これは白、黒、縞模様のどれか一つが落とし穴で、その色の床だけ踏まないようにして進む。

縞模様が落とし穴で、それを踏まないようにして進む方法がある。

その後は、右手から下に下ると火喰鳥との戦闘になる。

鍵開けや三進法での謎解きもある。

そして最後の決戦の舞台である、小人の塔下層部中央での戦闘となる

左下の巨人と話すと、トカゲが邪魔なので退治してくれ、と頼まれた。

すぐ北にいる赤竜と戦って倒し、巨人のところに戻ると、各種アイテムを貰った。

まずミーベルとの戦いは楽勝、続いて連戦でラスボスラァグとの戦いになる。

これは強敵である。

何度か装備を組み替え、ついにラァグを仕留めた。

これにて小人の塔はクリアとなり、この後は訪れる都度素材を貰える。


Ruina 廃都の物語 その16へ続く

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2021/7/22 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その14

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タイタス1世との戦闘だが、前回と進行がことなり、あっさりやられてしまうのだ。

ふと思いだした。

これは4つの秘石を泉に捨てておかないといけなかったのだ。

幸い泉はタイタス1世のすぐ南にあるので、早速そこで秘石を泉に捨てた。

その後はタイタス1世との戦いで、討ち死にを繰り返したが、何度目かのチャレンジでついに倒すことができた。

勇んで街に戻ると、街は夕焼けのように薄暗く、赤く染まっている。

最終ステージのオーバーロード戦である。

まずはテオルに憑依したタイタスとの戦いだが、これは楽勝である。

戦闘と戦闘との間にテオルが移動するので、その間に回復ができるし、忘れじの石でセーブも出来る。

オーバーロード戦前には、右下のポイントでユリアと話し、「自信はない」を選択すると、オーバーロードはかなり弱体化する。

次はタイタスの電子化人間とも言うべきなのか、ケッタイオーバーロードとの対戦である。

ユリアさんの力か、オーバーロードはさほど苦労せずに倒せた。

しかし、今回もグッドエンドではなく、リアルエンドである。

キャシアスが気がつくと、傍に寝るが寝るしている。

そこは廃墟となった生れ故郷の街だった。

数百年の時が経過していたのである。

二人でいちゃいちゃしながら進むと、小規模ではあるが、繁栄した華やかな街となり、他の仲間もいた。

こうして2周目も終わり、引き続き3周目に入った。

今回は罪人の遺児という、ややダーティーな主人公で、名前はヴァンである。

パリスとチュナは、孤児仲間であり、共に生活しているという設定らしい。

悪友のパリスに誘われて、洞窟探検に行くことになったが、酒場でネルを悪童仲間として引き入れた。

そんなある夜、怪鳥がチュナを襲い、退治はしたがチュナは寝たまま目を醒まさない。

洞窟ではキレハと出会い、洞窟を出る迄行動を共にすることになった。

現在のパーティーは、ヴァン、ネル、ラバンである。

今の所はまだ古代都市や大廃墟には入れないが、ラバンをメロダークに入れ替えて、竜の塔に入り、魔将ナムリスを撃破した。

その後、渡し船で西へ渡り、青金石のフィーアを入手した。

竜の塔下層から更に南に下ると、宮殿に着いた。

宮殿の中央では、タイタス16世が現れ、惨敗した(;´Д`)

Ruinaでは、ボス敵は2ターン目で「詠唱」、3ターン目で強力攻撃というパターンが多いが、タイタス16世も同じパターンである。

銀の剣と聖槌を装備、再挑戦。

しかし又も惨敗・・・


Ruina 廃都の物語 その15へ続く

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2021/7/21 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その13

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ダリムからは竜骨を貰い、竜の塔下層では東の岸部で渡し船に乗ると、西の離れ小島に着いた。

そこには朽ち果てた巨竜の骨があり、調べると青金石のフィーアを取得した。

さて、これで4つの秘石は揃ったが、月長石のユーヌムがない。

この月長石のユーヌムは、前回は、宮殿の!マークを調べ、その後左の○などを調べると出てきた筈である。

しかし、今回はそれでは出て来ない。

生憎、前回は何をしたのか、詳しいことは忘れてしもた。

どうやら、玄室である程度進んでから戻らないと、出て来なかったのか?

これが当たりだった。

まず先に墓地に入り、 右手の▽から下る。

そして山形(△形)の、底辺中央にある広間を調べる。

これで今まで異なるメッセージが出るので、宮殿に戻り!印を調べると、無事月長石のユーヌムを入手できた。

この状態でタイタス1世を倒せば、「通常マップ」はクリアとなり、後はアーガデウムでのオーバーロード戦となる。

月長石のユーヌムを持った状態では、これまでとは進行が少し異なるようになった。

進むと渡し船がやってきて、魔将ク・ルームとの戦いとなる。

これにも勝ち、更に下部へと進むと、白子族という奇形の一族と出会った。

そしてその白子族の長は語る。

「我らは始祖帝により作られた一族です。

一族同士で交わり、子を伝えていたため、このような奇形になりました。

しかしいかなる奇跡か、ある時身体に何の異常もない、珠のような御子が生まれました。

そこへ始祖帝の使いが来て、我らはその御子をゆりかごごと川に流しました。」

キャシアスは思いだした。

父アムールはキャシアスに、その出生の秘密を明かした。

キャシアスは実子ではなく、妻が川の畔で拾った子だ、というのである

ということは、キャシアスは始祖の一族ということになるが?

そしてついにタイタス1世との戦いになる。


Ruina 廃都の物語 その14へ続く

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2021/7/20 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その12

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ダーマディウスと戦って辛うじて勝利すると、古代都市の神殿に入れるようになる。

街に戻るとシーウァと戦将バルスムスによって街は占領されていた。

ここでようやく気がついたのだが、メンバーの装備、特に防具は予想されるボス敵に合わせて、随時変えて行かないとだめらしい。

でないと、Aの敵には楽勝だが、Bの敵には一蹴されるということになる。

ダーマディウスと戦って勝つと、宮殿に行けるようになった。

宮殿の北西の出入り口から入ると、妖精の森に出る。

ここの進み方は、既に聞いているので、前と同じく、「東・北・西・北・東・東・東・西」と進むと、妖精族の塔に至る。

更に進むと妖精族の攻撃を受けるが、危険な橋は走って通り抜け、戦闘に勝つと妖精族の王から通れと言われた。

ここで一旦宮殿に引き返し、9人の罪人の番号入力となるが、番号自体はわかっていても、その罪人を配置できるようにするのが、非常に面倒なのだ。

しかし、今回は既に入力された状態になっているので、そのまま南に進むと、4つの秘石を捨てなければならない。

しかし、現在は一つも持っていないので、これを集めることになった。

この秘石は、最終決戦であるタイタス1世へのルートなので、現在はなくて当然である。

妖精の塔では、妖精王ユールフィンデと戦い、勝つと秘石風のシルハなどを得た。

次は巨人の塔で、山登りがある。

吹雪の中を登るのだが、途中で1度凍死した(;´Д`)

それに敵の名前当てもあるが、これは楽勝。

「そら」は案外簡単に勝てたが、街に戻ると、テオルが兵をつれて街の奪還にやってきた。

アルソンは大喜び、「日本人なら国を護れ」と強制的に義勇軍に入れられてしもた。

敵と戦い危なくなると酒場に逃げ込み、一晩寝ると街はテオルによって開放されていた。

その後アムールはキャシアスに、その出生の秘密を明かした。

キャシアスは実子ではなく、妻が川の畔で拾った子だ、というのである。

最終ステージに進むには、青金石のフィーア・翡翠のシルハ・柘榴石のニルサ・琥珀のエルヤの4つの秘石が必要だが、青金石のフィーア以外は全て取得している。

青金石のフィーアは、竜の塔下層の竜の頭にある筈だ。

まずは小人族のダリムに会って、素材を貰っておこうか。


Ruina 廃都の物語 その13へ続く

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2021/7/19 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その11

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小人の塔の巨大鉄籠のある部屋では、数値入力で上部に上がれる。

その後敵小人族の地底戦車が登場するが、これは結構強い。。

こうして小人族の王子ダリムの依頼で、敵の陣地の大半を攻略したが、ダリムは気のいい男で、助力したアベリオンたちを王に紹介してくれた。

一同は敵を撃破、後は敵の王ミーベルだけとなったが、そやつはダリムの父王の王宮に侵入し、父王を殺してしまった。

そして地底戦車ロキに搭乗して襲ってくる。

しかしあえなく3連敗、前はどうやって倒したのだっけ?

忘れてしもたが、それでもようよう王弟の叔父を倒した。

しかし、魔神が現れて叔父ミーベルを連れ逃げ去ってしまう。

ともあれ、これで小人の塔は一応クリアらしい。

と思っていたら、小人の塔に入るとダリムが待っている。

未だ何かし残したことがあるらしい。

一箇所残っていた開けていない扉を開けると、宝探しとなる。

これは白、黒、無しのどれか一つが落とし穴で、その色の床だけ踏まないようにして進むようだ。

先に進むと火喰鳥と対戦、これは熱避けのアイテムを装備しないと、手がつけられない。

大廃墟の金色猫アイテム屋でも探して見ようか。

火鼠の手袋があったので、早速装着、長弓も購入した。

その甲斐あって火喰鳥を撃破、進むとミーベルが現れる。

これも倒したが、その後は寄り道をして巨人の塔に入ってみた。

少しばかり探索し、再び小人の塔へ入り、ラァグとの最終決戦となる。

何度か討ち死にし、装備を組み替え、ついにラァグを倒すことが出来た。

これで小人の塔は本当にクリアである。

街に帰ると、バルスムスという神官がいる。

そして夕食を共にして語り合うのだが、このバルスムスという神官は「戦将」という異名を持つ武闘派らしい。

彼が所属しているのは大河神殿という団体である。

彼は遺跡の調査を任せろと主張し、テオルと対立する。

古代都市の闘技場で試合に出場した。

前回は主人公は賢者の弟子だったので、ネルが出場し、見事優勝した。

今回は主人公のキャシアスは騎士であるので、自ら出場し、これも優勝した。

その後は、左下のマーカーから入り、グラガドリスと戦って勝利したが、こちらも手配中なので賞金は貰えない。

ダーマディウスとは、この左下のマーカーで寝ると戦える。

こちらからは2連戦ですむので、4連戦となる右手の神殿からよりも、やや楽である。

と言っても、トップクラスの強敵であることは間違いない。


Ruina 廃都の物語 その12へ続く

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2021/7/18 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その10

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このRuinaでは、主人公が替わるとストーリーの進展にも若干の変化が起きる。

戦闘なども前とは少しずつ違っていて、プレイヤーを飽きさせない。

只、二周目では出て来る敵がいきなり強くなっていて、中々勝てないのが難である。

それでも街の外では大猿を倒した。

後は地下の魔将ナムリスだが、これはそのままではまず勝てない。

フランをメンバーに入れ、街の外でレンデュームに行くと、彼女の弟がいる。

その後魔将ナムリス戦の用意にかかった。

「虹色魚」とべとべとで「バイオケーキ」製作である。

これでナムリス戦に勝利、街へ帰るとテオルが現れる。

宮殿に入り、罪人9人の番号付けとなるが、処刑機械に追われて塔のてっぺんで1度戦うと、「投げ落とす」の選択肢が出る。

その後の罪人9人の番号付けは、やはりこれが正しい数値だった。

2 7 6

9 5 1

4 3 8

もっとも、この番号は縦横斜めの合計が、15になってさえいれば良いらしく、これだけが正解というわけではないようだ。

最後の7番は、北東の貴婦人の部屋で鍵を開け、混沌と戦って勝つと入力出来るようになる。

一旦街に戻って休息し、再度宮殿に入った。

こうして7番も入力すると、次はタイタス16世との戦闘である。

全てを入力し終わった時点では、タイタス16世にも楽勝である。

進むと古代都市と大廃墟となる。

このゲームのメインマップである。

小人の塔上層で穴に落ちたが、左手の上から2番目の穴際で、ツルハシを使って外に出られた。

調合用の素材は、街の外へ移動後、一つ上のマーカーで素材の収集ができる。

その上のマーカーでも素材が調達できる。

鉄籠の昇降機には「1593」で、上部では地底戦車との戦いとなる。


Ruina 廃都の物語 その11へ続く

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2021/7/17 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その9

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街と墓所を何度か行き来し、ようやく泉に辿りついた。

泉に4つの秘石を捨てようとすると、しつこくしつこく制止のメッセージが出る。

ウルセイと罵りながら秘石を捨てると、ついにタイタス1世のいる部屋への扉が開かれた。

いよいよ最終ステージである。

タイタス1世は流石に強く、戦闘は大苦戦した。

しかし、1度も死なず(戦闘不能は数回)に、タイタス1世を倒すことが出来た。

これは少し意外だった。

そして これでエンディングかと思っていたら、街に帰ると空が赤く染まり、飛行都市が天空に浮いている。

酒場には人気がなく、桟橋に行くとメンバーが集合している。

メンバーの組み替えはここでやるらしい。

それにこれまで3名だったパーティーは、4名にできるのだ。

今回はフランを加えてみた。

桟橋を出てチュナの所に行き、手を触れると「手を触れた後は街に戻れない」という警告メッセージが出る。

チュナに触れると、本当の最終ステージ「アーガデウム」にいる。

そこにはテオルの姿をしたタイタスがいる。

不利になると逃げて距離を保つタイタスを追いかけ、戦う事数回。

ついにテオルの姿のタイタスを倒した。

テオルことタイタスが倒れると、オーバーロード出現。

こやつが真のラスボスである。

戦闘を繰り返しアイテムを使いきり、これで又終わりかと思った時、ついにオーバーロードが倒れた。

オーバーロードは、「わが子よ、お前を時の果てに送ってやろう。」と言い残して、粉々に砕けた。

アベリオンが気がつくと川のほとりにいる。

なにか懐かしい感じがする所である。

よく見るとここはホルムの街だった。

しかし、あたりは荒廃しきっていて、建物もなにも存在しない。

今は何時?

と声がした。

ネルである。

ふたりで上流を目指して進むと、華やかな街についた。

街は祭りの最中で、パリスやアルソンもいた。

会う人も皆昔と同じ顔立ちで、懐かしさがこみ上げてくる。

祭りの人々に聞くと、「この祭りは昔魔物が街を襲った時、天に昇って魔物を倒し、街を救った人に感謝するお祭りです」とのことだった。

こうして物語は終わった・・・

辛口の評も書いたが、終わってから振り返ると、やはりRuinaは大変な傑作である。

引き続き、今度は騎士の息子としてプレイしてみることにした。

名前はキャシアスである。

ネルとパリスを仲間にして、洞窟に探索に行く事になった。


Ruina 廃都の物語 その10へ続く

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2021/7/16 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その8

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神殿前での3連戦は、MPを温存して戦い、魔将ダーマディウスではMPとアイテムを満開で戦った。

そしてなんとか勝利し、神殿では巫女のユリアと話す。

ここで一旦街に帰り、装備を調えて再び神殿に向かった。

この先に進むには、青金石のフィーア・翡翠のシルハ・柘榴石のニルサ・琥珀のエルヤが必要らしいが、青金石のフィーアだけがない。

これは竜の塔下層の竜の頭から入手できるらしい。

早速竜の塔下層に行き、中央部を調べると東に進める。

そこでは渡し船がやってきて、乗り込むと西の岸近くに行ける。

そこには竜の頭があり、それを調べてついに青金石のフィーアゲット。

早速街に戻って用意を調えた。

神殿では巫女のユリアと話し、夢を見るを選択すると、古代の都市に出る。

ここはこれまで訪れていた古代都市とは、ほぼ同じだが違う所もあるようだ。

下層へ降りて行くには、青金石のフィーア・翡翠のシルハ・柘榴石のニルサ・琥珀のエルヤを使い、下って行く。

そしてついに墓所・玄室に入った。

玄室を彷徨う内に、始祖帝の末裔達の街に出てしまった。

そして始祖の話を聞かされた。

「始祖帝は己の姿ににせて末裔達を作ったが、かれらは血族婚を繰り返している内に、通常の人間とは異なる姿に変わっていった。

しかし、今目の前にいるあなたは、皇子であり、始祖そのままの姿である。」

アベリオンは思い出した。

賢者は川を流れてきた赤子を拾い、育てたが、それがアベリオンなのだ。

そして更に進むと、ク・ルーム出現、これはタイタス2世の部屋らしい。

ここでの相手はタイタス1世なので、急いで逃げ出した。

現在は完全に足踏み状態で、墓所玄室までは入れた。

しかし、その後の扉明けが、魔法の鍵が切れたため開けることが出来ず、タイタス1世を探せないという状態が、二晩続いている。

これは他の場所で、魔法の鍵を探すか、能力アップを考えないと、クリア目前で沈没ということになりかねない。

墓所で舟を待つと、その舟には魔将ク・ルームが乗っていて、戦闘となる。

これに勝つと舟に乗って進むのだが、パリスが操船出来る。

これで先に進めるようになった。

しかし、この墓所玄室では、移動する都敵が出現し、煩わしい上にアイテムやMPが減ってしまう。

敵のエンカウント数上限というものがあるそうなので、ごく弱い敵が出る所でその上限に達してしまえば、それ以上は出なくなるのではないか。

試して見ると、敵が全く出なくなるわけではないが、戦闘の頻度は明らかに減った。

移動の都度毎回と、5、6回に1度では大変な違いである。


Ruina 廃都の物語 その9へ続く

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2021/7/14 | 投稿者: Hal


Ruina 廃都の物語 その7

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妖精の塔へは、宮殿の北西の出入り口から入る。

ここの進み方は、話を聞いた地点を基準として、

東・北・西・北・東・東・東・西となる筈である。

進むと妖精族の攻撃を受けるが、危険な橋を走って通り抜け、戦闘に勝つと妖精族の王から通れと言われた。

先へ進むと途轍もなく巨大な木があり、その幹を伝って進むことになる。

西風の精が出現、戦闘となるが、これは楽勝。

妖精の女王とも楽勝で、これで妖精・小人・巨人の3つをクリアした。

街に戻ると、テオルが軍を率いて街奪還の戦いをしかけてくる。

酒場では、アルソンがテオル軍に参加して、共に戦おうとけしかける。

参加しないことも可能だが、やはり戦った方が面白そうなので、参加してみた。

現在のパーティーの力量では、敵の打倒は簡単だが、倒しても倒しても次から次へと敵の増援部隊が駆けつけてくる。

それでも幾つかの敵部隊を退治すると、テオルが鉄騎兵(戦車風の兵器)を率いて来襲、敵をたたき出した。

その後のテオルの演説は、ヒトラーそのものである。

街の人々もその煽りに影響され、テオルへの礼賛の言葉を叫んでいる。

街の外に出て、レンデューム近くに行くと、大猿との戦いになり、勝つと北の同区靴に行ける。

そこにはレンデュームの人々が潜んでいて、アベリオンたちを歓迎してくれた。

話を聞くと、ある日突然怪物達が襲来するようになり、特に黒い魔女には悩まされたそうだ。

北へ進み、魔物達の本拠らしい所では、魔将アイビアとの戦闘になる。

こ奴は攻撃はそれほど強くないが、毎ターンのように戦鬼を召集するので、中々倒しづらい。

勝利して出るとテオルと遭遇した。

街に帰還したが、この後残っているのは、墓所と玄室位で、Ruinaもいよいよ最終盤らしい。

墓所へは、大廃墟の南西で眠り、すぐ東の△から上がると巨人の塔となる。

上部の△から入ると寺院である。

右のマーカーで戦闘となり、勝つと更に下に降りられるようになった。

これが墓所らしい。

不可視の守護者は小麦粉をかければ見えるようになり、勝利した。

玄室に入るには、古代都市中央の神殿で、魔将ダーマディウスに勝たなければならないが、その前に3戦ほど連続戦闘があり、回復しないまま戦わなければならないのだ。

HPは各戦の終了前に傷薬で回復できるが、MPは戦闘中に回復は困難である。

ネルの「助力」で10回復できるが、他に戦闘中のMP回復法はあったっけ?


Ruina 廃都の物語 その8へ続く

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