2019/10/14 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その45

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カジノ経営のために、ダイヤモンドシティでチラシを貼る所からである。

■ダイヤモンドシティ

壁にチラシを貼ると、早速アンバーという女の子が興味を示したので、話すことになったが、生憎UIFと撃ち合いになってしまい、話せない。

幸い不死属性らしいので、死んでしまう恐れはなさそうだが、もどかしいのは変わりない。

これはUIFMODを切るしかなさそうだ。

pluginsやloadorderなどでUIFを削除して、試してみた。

OKである。

UIFは出現せず、アンバーとその友人トーリと話すことが出来た。

彼女達はこのDepravityの麗しい慣習による、ローブデコルデより豪華絢爛たる衣装を身につけている。

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彼女達は以前FusionCityで働いていたことがあるそうだが、なにかの理由(不明)で辞めてしまった。

そしてその後、新しい仕事を探していたので、チラシに興味を持ったという。

こうしてヘッドハンティングその1はOKとなった。

次はバンカーヒルでチラシ配りである。

なにやら日本のバイトをやっているような気がしてきた。

■バンカーヒル

ここではドゥガルという冒険家(自称 他人は風来坊と呼ぶ)と話した。

彼はスコットランドからコモンウェルズに至るまで旅をしまくり、今ここにいるが腕利きのバーテンでもあるという。

かなりのホラ吹きらしいが、彼にもRexford Hotel & Casinoへの就職を依頼しておいた。

次はコベナントである。

しかし、クエストではコベナントとなっているが、実際にはノースボストン警察署である。

■コベナント

ノースボストン警察署に近づくと、夥しい数のマイアラークが出現、それと戦っているとクエスト失敗のメッセージが出た。

どうやらターゲットのNPCをFFしてしまったらしい。

即やり直し。

今度慎重にffしないようこころがけ、OKである。

ターゲットはイワンという武器業者らしい男で、これもレクスフォードで働くことになった。

クエストは「エリーと話せ」となり、チラシバイトはようやく完了となった。

■レクスフォードホテル

エリーにヘッドハント完了を話すと、自室のターミナルをみろとクエストが変わる。

端末には「MODメインタスククリア、おめでとさん」のメッセージが・・・

ああ、ついに終わってしまったか。

エンディング間近という状態なのはわかっていたが、やはり寂しい。

このDepravityは大傑作と迄は行かないが、充分に楽しめただけにもう少しプレイしたかったという気持ちはある。

しかし、物事にはすべて終わりがあるので、やむを得ない。

上階ではアンバーとトーリが踊っていた。

ドッグミートと共演するアンバー。

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ドゥカルもタキシード姿でバーテンをやっていた。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その46へ続く。

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2019/10/14 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その44

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どういう風の吹き回しか、主人公はダイヤモンドシティの市長になってしまった所からである。

■ダイヤモンドシティ

この風来坊が市長となると、パイパーはどんな顔をして、何を言うだろうか?

見てみたいような、おっかないような・・・

間違っても、

パイパー「わあ! しっちょう! えらいわあ!」

なんてことは言いっこない。

そんなタマじゃないんだ。

主人公の前世(前回プレー)では、一応愛人だったからよくわかっている。

パイパー「ふん・・・ あんたも落ちる所まで落ちたのね。

お似合いよね!」

とか言うんだろうな。

秘密金庫室に入ると、都市管理用のターミナルが置かれている。

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そのメニューには、市長としての施政方針が並んでいて、移民制度、税率、ラティマーらの処罰、奴隷制度などの項目がある。

とりあえず、移民はグールOK、奴隷制度廃止とし、その他は未定(現状維持になるのか?)としておいた。

そして・・・ ドレスコードである。

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勿論Halさんは○番目を制定した。

このドレスコードはいつから実施されるのだろうか?

ここでクエスト更新、「the New Rexford Hotel & Casino」となる。

■グッドネイバー

そしてハンコックと話すと、New Rexford Hotel と Casinoをそっくり貰ってしもたよ。

さあ、これからはHalさんのことは、「Rexford Hotel と Casinoの所有者、偉大なる将軍様」と呼びなさい。

ホテルの中には、豪勢な寝室がある。

Fallout 4のNPC全部が並んで寝られる巨大なベッドがあり、部屋にあるコンテナはどれも安全なストレージだそうだ。

しかもファストトラベルも可能である。

クエストは「カジノを探索」である。

探索といっても、単にカジノに入ればクエスト完了、「Human Resource」となる。

これはどうやらホテルの人員募集のようなものらしい。

フロントにいるエリーと話して人集めとなる。

カジノ経営にもワークショップにも興味がないHalさんには、この手のクエストはあまりやりたくないのだ。

New Rexford Hotel と Casinoは貰わなければ良かったと後悔したが、時既に遅し。

ロードしてホテルを貰わないで試すと、やはりHuman Resourceとなるが、ホテルは荒廃したままでエリーもいない。

これではだめだ。

やはりカジノのオーナーになるしかなさそうである。

そしてエリーと話すと、求人作戦となる。

「ダイヤモンドシティの外側にチラシを貼って宣伝する」である。

やはりこれをやらないとストーリーは進まないのだ。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その45へ続く。

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2019/10/12 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その43

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セキュリティオフィスにもRaidersが侵入してきた所からである。

■ダイヤモンドシティ

しかもまずいことにドッグミートがセキュリティと喧嘩となり、ついセキュリティを撃ってしまった。

これでセキュリティは全て赤マークの敵対関係。

これはまずいのでロードしてやりなおし。

今度はドッグミートはほっておいて、メモを取得後は一目散にオフィスの外に出た。

これで次は「街を守れ(但し住民は撃つな)」となった。

これは非常に難しい。

なにせ市民・セキュリティ・Raiders・ガンナー・スーパーミュータントまでが、入り乱れて戦っているので、どうしてもFFが多発する。

クイックセーブの連発でようやく「議長のジェイクと話せ」となった。

ジェイクからは「プロスペクトヒルパークでレイダーズから爆発物を盗む」となる。

これはガンナーズプラザのガンナーの拠点にC4を仕掛けるためのものである。

ジェイクは前は建築技術者だったそうで、そのあたりには詳しいようだ。

プロスペクトヒルパークでRaidersからC4を取得したが、ここではカクカクがひどい。

Raidersが多いせいか、動いている時間より止まっている時間の方が長いのだ。

BandicamのFPSは「1」である。

なんと秒間1回も描画しているのだ。

素晴らしい!

■ガンナープラザ

ここにもガンナーが多数いるが、Raidersの時と比べてカクカクはほとんどない。

カクカクは単純にAIの数に比例するものではないようだ。

C.I.T.廃墟の南の川沿いで、1箇所強烈なカクカクが発生する地点がある。

川底のトンネルを伝ってC.I.T.に入れる地点の近くである。

しかし、そこにはNPCなど一人もいない。

この原因は全く不明である。

ガンナーと戦いつつ、4箇所に爆薬を設置、外に出て遠隔信管を起動した。

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これでダイヤモンドシティのジェイク議長に報告となった。

■ダイヤモンドシティ

ジェイクと話すと、とんでもない提案をされた。

「評議会のほとんどの人々は、マクドノウ、ダイアモンドシティの襲撃、およびガンナーズプラザをどのように扱ったかに非常に感銘を受けています。

もし興味があれば、暫定市長の仕事を提供したいと思います。」

はれはれ!

この主人公は、MinutemenのリーダーやC.I.T.の指導者の他にも暫定とはいえ市長になってしまったのだ。

「将軍! いや失礼いたしました。

市長、この件はこれでよろしいでしょうか?」


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その44へ続く。

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2019/10/11 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その41

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Depravityでマーフィーから次のクエストを受ける所からである。

■グッドネイバー

マーフィーの次の仕事は、「Gunnerの前post基地を取り出し、Goodneighborに独自の弾薬を作る手段を提供します。」である。

「Mass Bay MedicalのGunner基地から弾薬製造設備を回収する」というものである。

■Mass Bay Medical

ここは前にも来たことがあるが、目的の場所は医療センター北だった。

センター北から更に上階に上がると、弾薬プレスという機械があり、それが目的の弾薬製造装置だった。

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「取る」というメッセージがあるが、こんなデカイ機械をどうやって持ち運べというのだ?

まあ一応取っておこう。

取れば自動的にポケットに入るサイズになるのだろうな。

やはりそうだった。

「取る」とでかい機械はなくなり、ポケットに収まった。

クエストは「弾薬製造装置をグッドネイバーのオールドステートハウスに戻す」である。

■グッドネイバー

まずは旧州議会で弾薬プレスをポケットから落として一段落。

そして次は市長のハンコックとの会話となる。

しかし、ここでマーフィーが妙な事を言いだした。

マーフィー「ハンコック、あんたは何者だい?」

???

ハンコック「? 何者とはどう言う意味だ? 

俺は俺で、他の何者でもないぞ」

マーフィー「そうかな? 俺にはそうは見えないのだが?」

なんなんだ、この禅問答は?

そして二人は銃を抜いて撃ち合った。

ハンコックの死体は・・・

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! 「この」ハンコックはSynthだったのだ!

クエストは「体を略奪する」となる。

またわからんことが増えた。

略奪するとはどういうことをすればいいんだ?

Synthの部品を取ると略奪は完了した。

そしてマーフィーと話すと、「本物のハンコックを探すために、旧州議会を調べる」となった。

それはロックされて金庫にあった。

ドクターアヨからのメモである。

- Dr. Ayo.

ユニット G7-88:

 グットネイバー周辺の開発状況を監視し、我々にとって関心のある事項に関する報告をするとう貴方の継続的目標は未だ続いているが、緊急で注視する必要のある特別任務がある。

 詳細は同梱された小包に入っている。この任務を主要任務にする様に。

 すぐに別の運び人が報告を受けに接触する。

 任務での成りすましにバックグラウンドを知りたいなら、我々は彼をセキュリティしてあるシェアハウスJ6のガレージに移してある、事が成るまでは生かし続ける。

 皮肉っぽい態度を取り続ける事が、成りすましを維持し続けるのに不可欠だと心に留めて置く様に。SRBは、ダイヤモンドシティ市長のオフィスを取り巻く噂の再来を望んでいない。

 通常の手順に従い、この通信は読んだら燃やす様に。

Dr. アヨ


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その42へ続く。


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2019/10/10 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その40

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旧州議事堂でハンコックと話す所からである。

■グッドネイバー

選択肢には彼をコンパニオンにするものもある。

彼はやたら強いし気もいいし、頼りに出来る男ではあるが、当面コンパニオンは黒ラブドッグミートで間に合っている。

ハンコック「ハンサムなグールに守って貰う必要がある時は、言ってきてくれ」

というわけで、マーフィーに報告することになった。

■ファロンの管理事務所

マーフィーは「崩壊した空中連絡路でスーパーミュータントを排除する」というクエストを出した。

彼は、グッドネイバーのサードレイルで、報告を待っているそうだ。

崩壊した空中連絡路では、数名のスーパーミュータントを倒すと、未だ多数もスーパーミュータントがいるのにクエストクリアとなった。

次は「連邦銀行の屋根にある狙撃ポイントを確保する」である。

これはほんの1.2名倒しただけでOK。

次は「マスフュージョンを一掃する」である。

■マスフュージョンビル

ここにもガンナーが多数いる。

クエストの説明では、エレベーターを探して乗り、屋上へ行くとあるが、エレベーターはあるもののIDカードがないと扉は開かない。

IDカードを探しながら、上へ上へと上って行くと、「マスフュージョンをクリア」はクリアとなり、「屋根を固定する」という、妙な名前のクエストに変わる。

説明は「屋根からミニニュークをグッドネイバーに落とす」という、物騒なものである。

しかし、屋上で数名のガンナーをやっつけると、屋根直しクエストはクリアとなった。

?? ともあれクリアしたのだからよしとしておこう。

■グッドネイバー

入ると郵便配達から手紙を渡された。

ゴールデンマイルである。

これはRadioactiveのクエストだから無視。

マーフィーの話は、

「ホテルレックスフォードの経営の変化の時。他のレックスフォードの従業員との対立を避けるために、彼の睡眠中にMarowskiを殺すことを考慮すべきです。」

というものである。

ということで、ホテルレックスフォードの前迄来たが、今は真っ昼間である。

ならば少し時間を潰そうか。

そして深夜ホテルに入り、Marowskiの部屋の前まで行くと、驚くべき人物と出会った。

なんと、このFallout 4の最初のシーンで、自宅に勧誘に訪れたあのVaultec社員である。

しかし、彼は今はグールになっていた・・・

あっさりMarowskiを暗殺、次はペンドルトンと会うことになった。

ペンドルトンはホテル内にいるが、ロボットだった。

そして彼?と話すと、ホテル再建の話となるが、そのためには面倒な材料集めをしなければならない。

ところがありがたや。選択肢の中には「ホテルはそのままにして、クエストをクリアする「という、ありがたい選択肢もある。

無論Halさんはそれを選んだ。

と・・・

「システムに障害が発生しました!」という、PC使いには戦慄のメッセージが表示された。

その説明では「マーフィーに仕事を依頼しろ」となっている。

これは新しいクエストをマーフィーから受けろという意味なのだろう。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その41へ続く。

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2019/10/8 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その39

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グッドネイバーでの3つのクエストを始める所からである。

■グッドネイバー

まずは「グッドネイバーの倉庫内にいるトリガーマン・ギャングの排除(The Cleaner)」である。

倉庫でトリガーマンを殲滅したが、クエストはクリアにならない。

ホロを読み直すと、先にバー・サードレールにいる、なんとか言うロボットと話さなければならないらしい。

ロボットと話すと、倉庫は3箇所あるそうだ。

一つは今さっき掃除したので、後2つである。

2つめの倉庫は、最初の倉庫のすぐ隣にあった。

3つめは、メモリー・デンの東にあった。

ここでも数名のトリガーマンを倒すと、タスククリアとなり、サードレールのホワイトチャペル・チャーリーの所に戻ることになった。

チャーリーと話してクエスト完了。

次は「グッドネイバーの経済の頭痛の種である幾つかの悪党を片付ける(Silver Shroud)」である

「グッドネイバーに入り、シルバー・シュラウド・ラジオを聴く。
グッドネイバーのメモリー・デンを訪れ、シルバー・シュラウド・ラジオの信号を操作するグールの無線技術者であるケント・コノリーと話す。
ケントからミッションの詳細を聞き、彼がそれを完了するのを手伝う。」

というものである。

メモリー・デンではケントを見つけるのにかなり手間取った。

1ミリのショートならいつも手元にあるのだが、コノリーというのはあまりーないのだ。

ケントの話は、シルバー・シュラウドというラジオドラマのヒーローに扮して、このグッドネイバーの街をパトロールする、というものだった。

しかも、シルバー・シュラウドの衣装は、いつの間にか持っているのだ。

これがそのシルバー・シュラウドの雄姿である。

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はぁ・・・

それはまあよいとして、パトロールというのは何をすればいいんだ?

街を歩くと、案の定街の連中からからかわれ、笑いものにされた。

だっからぁ! こんな道化衣装はいやだと言ったのに・・・

その内にボッビと話せというクエストが出た。

さて、これはバニラのクエストか、MODのクエストか?

少し進めると、トンネル内のマイアラーク退治から、ダイヤモンドシティでのクエストなる。

これはどうやらバニラのクエストらしいので、とりあえず中断、街のパトロールに戻る事にした。

ところがこのパトロールは、いつまでやってもクリアにならない。

さてはそのために公式チートがあったのか?

次はボッビのクエストだが、これはバニラではなくこのMOD独自のクエストだった。

■ダイヤモンドシティ

地下でマイアラークを退治した後は、ダイヤモンドシティでボッビと会うのだが、そのボッビがいない。

マーカーは地下に出ているが?

周囲を探したり待機してみたりしたが、ボッビは出て来ない。

しょうがない、また公式チートのお世話になろう。

FO4editでステージを進めるより簡単である。

これでハンコックと話すとなった。

■グッドネイバー

旧州議事堂でハンコックと話した。

彼は市長の役は休暇を取ることにしたそうだ。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その40へ続く。

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2019/10/7 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その42

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好漢ハンコックがSynthだったとは、意外であった所からである。

そしてマーフィーは、本物のハンコックを探すには、ハンコックの地元の駐車場あたりがよいのではという。

その場所はミルトン・ジェネラル病院の西らしい。

■ミルトン・ジェネラル病院近く

これがその駐車場らしい。

日本と違って駐車場という言葉のイメージの建物ではなく、大きめの低層ビルという感じである。

中にはSynthがいるが、交戦しつつ上階に上がると、檻がある。

ここにハンコックがいるのだが、クエストは「全てのSynthが死んだことを確認してから、ハンコックを救出しろ」となっている。

確認?

何故確認が必要なのだろう?

ともあれ、ハンコック及びマーフィーと話すと、ダイヤモンドシティの市長マクドノウはSynthらしいと聞かされた。

「このAyoの男から送られた研究所の宅配便を装ったら、マクドノウがすり抜けて告白するかもしれません。

具体的には、オーディオレコーダーを持って行き、レポートを収集するためにそこにいるふりをします。

彼は自分のオフィスで一人でマクドノウを手に入れて、彼が開くことができると思います。その後、彼がシンセサイザーであることを認め、研究所で働いたことを記録します。

そして彼を殺し、ダイヤモンドシティカウンシルの誰かに記録を見せればよい」

という計画で、主人公はダイヤモンドシティに行くことになった。


■ダイヤモンドシティ

市長と話し、アヨの使いだというと彼は信じたようで、ペラペラとSynthであることを語った。

レコーダーは操作をしなくても自動的に働いたようで、これで証拠を手に入れ、マクドノウをブチ殺した、

その後市議会議長のJake Wilsonが部屋に入って来たが、彼に録音したデータを渡すと、大いに感謝された。

そしてアッパースタンドのことを話してくれた。

「アッパースタンドのろくでなしです。

ラティマーとコッドマン。誰もがこれらの家族がデッキの底辺で対処していることを知っています。

私がここであなたに与えているのはホロテープです。最新のダイヤモンド市議会会議の議事録があります。

私たちが彼らに対して使用できる何かを見つけたらすぐに私に知らせてください。」

こうして新クエスト「我ら人民」となる。

内容は、「コッドマンが留守の時に、アッパースタンドのコッドマンの住宅に侵入し、証拠を探す」である。

コッドマン邸は、バニラではケロッグの住居だったところにある。

時間は夜の9時過ぎだが、これはまずいか?

セーブしてから入ってみると、やはりご本人がいた。

では一眠りして昼間に行こう。

今度はOKである。

次はラティマーの端末だが、これが難しい。

しかし、右上の列の後半をクリックすると、ついにログインできた。

最下段を読むと、クエストは「ダイヤモンドシティセキュリティオフィスで裏切り者を探す」となる。

「ラティマーは市長になることに野心を抱いており、都市を救ったヒーローになれるように偽旗攻撃を計画しています。ゲートを開いたままにするために、Diamond City Securityで彼が誰と協力しているかを調べます。」

というものである。

セキュリティオフィスで机の上にあるメモを読むと、いかなるわけかRaidersが闖入してくる。

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Fallout 4の新MOD プレイ日記 その43へ続く。


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2019/10/6 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その37


虹モヒカンさんから教えていただいた「Load Accelerator」。

相当な効果があった。

これまで1分程度かかっていたロードが、なんと15秒程度! 

しかし、セーブデータによっては気持ち速い程度の場合も多いが、その理由は不明。

ただし、マップ移動はどのマップへも確実に速くなった。

セーブデータによるロード時間は、15秒から1分半と大差があるが、サイズはどれも13.5MB前後で殆ど違いはない。

となると、データ量の問題でもなさそうだし、不思議である。

心配していたGPUの温度は、導入前とほとんど変わらない。

MODが動作するのは、ロードとマップ移動だけだから、まあ当然かも。

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Radioactiveを泣き泣き、且つ怒りながらクリア。

次のMODはどうしようと思案している所からである。

50 Ways to Dieは

Fusion City RisingとOutcasts & Remnantsの共同制作者が送る、全く新しい冒険・・

である。

「死に至る50の道」、おっかないようなおもしろそうな・・・

「・・・このMODがどれくらい凄いか。それはお前のク○ッタレな考えを吹き飛ばし、そしてお前のク○ッタレな連邦を吹き飛ばし、そしてお前のアソコもふっとばす。」

という惹句があるので、Fusion City Rising同様に、下品だがオモロイなMODらしい。

MODの特徴
・10の相互に関連したクエストの追加
・所要時間は5時間前後
・複数のカスタムボス
・ユニーク報酬 - 拠点に設置できるオートドクターを含む
・多くの製作可能な摂取物
・コンパニオンを送れる拠点
 - クラフトは出来ないが、拠点間で中身を共有できるストレージを作成可能
・爆発物。そう、ものすごく多くの爆発物
・詳細に練られたロアフレンドリーなバックストーリー
 そして、ちょっと楽しいひねりの利いた面白いストーリー

このMODに必要な物:
DLCやその他のMODは必要としてませんが、カスタムアーマーの見た目のためにCBBEの導入を強く推奨します。

クエストの開始方法

最初のクエストはゲームのロード時に自動で開始し、2つめのクエストはDr.Nickに話しかけることですぐに開始できます。残りのクエストはDr.Nickの謎やミステリーを解明していく毎に、アンロック/自動開始されます。

これが出ない。

ここで又々虹モヒカンさんから貴重な情報をいただいた。

Depravityの新翻訳と、Depravityがおかしいのは競合のせいかも知れない、というものである。

競合の件はすっかり忘れていたので、翻訳を入れがてら、loadorderなど整理してみよう。

しかし、やはりマーフィーからは話は出ないし、おまけに武器と衣類が全て無くなっている。

これはファロンの管理事務所からコモンウェルズに出ても、アイテムは復活しない。

ここでとんでもない誤解をしていたことに気がついた。

マーフィーと話してコモンウェルズに出た時点で、既にDepravityの新クエストは始まっていたのだ!

「そしてクエストは「高速道路でガンナーを殺し、彼らのものを取ります。」となる。

場所はウォールデン・ポンドの東である。

ところで、このDepravityとSector Fiveは、共に結末がバニラとは変わるMODである。

(注 これは誤解で、Sector VとProject Valkyrieは全く別のMODだった)

となると、その結末への分岐点に入る前に、Sector Fiveもある程度まで進めておいた方がよいのではないか?

そしてSector FiveでDepravityと競合しそうな所があれば、そこで一時停止し、セーブファイルの名前を記録しておき、Depravityクリア後にそこから再会する、というスタイルが良さそうである。」

というわけで、他のMODに転進したのだが、「高速道路でガンナーを殺し、彼らのものを取ります。」クエストはちゃんとクエスト欄に残っていた!

英語のクエスト名「Blood on the Highway」だったので、見落としていたのだ。

恥ずかしや・・・

■ウォールデン・ポンドの東

というわけで、やって来ました高速道路。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その38へ続く。


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2019/10/5 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その36

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ジェイクの足跡を辿って、ダイヤモンドシティに来た所からである。

■ダイヤモンドシティ

この家に入ると中にはインスティチュートのSynthがいて、戦闘となる。

そして、赤いワークショップの隣に、ジェイクのターミナルがあった。

彼の日記を読むと、「ヘーゲン砦の近くから東に向かった」とある。

■ヘーゲン砦

このMODでは、マーカーはほとんどないが、たまにマーカーがあっても、このヘーゲン砦のように必要もない所ばかりで、本当に必要な所にはマーカーは出ない場合が大半である。

Guerlot's Radioactiveは、バニラや他のMODのパロディ的要素が多いとのことだが、それにしては捻りもきいていないし、第一MODそのものの内容がまるで面白くないのだ。

只長大なだけで、各ステージでの目標がはっきりしていないので、プレイヤーの興味も少なくなるし、退屈してくる。

ヘーゲン砦の東に着くと、クエストは「隠れ家の入口を探す」となる。

例によってマーカーはない。

ここには赤いロケットのレッドロケット給油所がある。

その中に「ダラスの隠れ家」というハッチがあった。

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■ダラスの隠れ家

中は洞窟だがSynthがいる。

最深部で、ジェイクのターミナルを発見、それを読むと・・・

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今まで足跡を追っていたジェイクは、真正の人間ではなくSynthだったのだ。

そして彼はVault111へと向かったようだ。

■Vault111

しかし、Vault111に入っても誰もいないし何事も起きない。

■ヘーゲン砦給油所

又レッドロケットのダラスの隠れ家前に戻った。

ここでクエストは「Vault111」に戻れとなる。

■Vault111

Vault111ではRailroadとインスティチュートが激しく戦っている。

こちらもRailroadの味方をしてコースターなどやっつけると、ジェイク(のSynthの)死体があり、それを見るとMODクリアである。

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前回の日記ではり

「しかも、エンディングのメッセージには、「そのように作っていないので、セーブデータをロードして試さないでね」とある。

これはまた異な事を!

セーブデータってロードする為のものじゃなかったの?

ロードできない(してはいけない)セーブデータなんて意味がないじゃないか!

まあいいさ・・・

もう2度とやらないから。」

などと書いてある。

物好きの悪癖が出て、データをロードしてみたが、特に何事も起こらず、正常にロードできた。

なんなのだ、このメッセージは。

前回は「もう2度とやらないから。」と書いているのに、それを忘れて又やってしまった。

やはり1度死なないと治らないのだろうな・・・

このGuerlot's Radioactive Storiesには、他にも「レッド・ノベンバーを追え!」など、全部で5つのクエストが入っているが、他のクエストに手を出す勇気はもはやない。

残るMODはついに2つだけになってしもたよ。

50 Ways to Die

The Machine And Her


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その37へ続く。


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2019/10/5 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その35

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Guerlot's RadioactiveでRailroadへ行くことになった所からである。

こうして「the railroad crew ジェイクの手がかりのために、Railroad本部に行く」となった。

Railroad本部には、今回のプレイでは未だいっていないが、入り方はわかっている。

以下は前回の日記からである。

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■オールド・ノース・チャーチ

広間から右を見ると目印がある。

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H:\ss\Fallout4 2018-05-08 23-19-45-049.jpg

その右手の通路に入り少し進むと地下への階段がある。 更に進むと壁にあのプレートがかかっている。

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このプレートは、右側の縁にフォーカスを合わせてFキーを押すと時計回りに、左側の縁に合わせてFキーを押すと反時計回りに回る。 

こうしてこれまで取得したヒントの通りに入力する。 

答はネタバレとさえいえない単純明快常識的なもので、「railroad」である。

回し方は、赤い矢の位置に所定の文字が合致するように回し、そして中央のボタンを押す。 

これを8回繰り返すわけである。 すると重々しい音が響き、今まで壁だった所が開いた。 隠し扉である。

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そこから進むと前方に数名の人物が立っているのが見えた。

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彼らはrailroadと名乗り、人造人間をインスティチュートのくびきから解き放つために戦っているという。 

そして美オバハンのデスデモーナというrailroadの女性リーダーは、「あなたは人造人間の為に自分の命をかけることができるか?」と問うのだ。

そこにディーコンと名乗るイケメンの男が登場した。

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彼は主人公のこれまでの業績を詳しく知っているらしく、

「これほどの業績を短時間で成し遂げた者はいない。 彼のことはおれが保証する。」

とデスデモーナに紹介した。

というわけで、無事Railroadに入ることになった。

といってもメンバーとしてではなく、今の所はジェイクの手がかり探しのための潜入という形である。

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■Railroad本部

ここでRailroad本部の一段低い所にいる、Samという未来予知?ロボットの机に、ジェイクのホロ7があった。

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これを読むと「ダイヤモンドシティホームプレートの中に入る」となった。

■ダイヤモンドシティ

ホームプレートというのは、個人の家の総称なので、ダイヤモンドシティには無数にある。

そして、当初は「ホームプレート」と表示されていた家は、ドア前に立つと個人名が表示されるようになる。

それらを片っ端から見て行くと、とある一軒の家ではドア前に立っても「ホームプレート」と表示された。

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Fallout 4の新MOD プレイ日記 その36へ続く。

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2019/10/4 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その34

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2階にジェイクのログ5を取得するために、Vault-tec社地区本部に戻った所からである。

■Vault-tec社地区本部

レイド博士の端末横で、ジェイクのログ5を発見した。

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ログによると、ジェイクはVault111での低温実験の手がかりを得た後、C.I.T.に向かったらしい。

そしてクエストは、「Schools out Foreever C.I.T.に向かう」となる。

このC.I.T.とはマップにあるC.I.T.ではない。

Vault-tec社地区本部からわずかに北へ行った地点の橋にマーカーが出ている。

しかし、その地点に近づくと、急に重くなった。

重いと言うよりほとんど移動もできず、コマ落としのようにかくんかくんと静止画が表示されるだけという、非常に異常な動作なのだ。

一旦終了して再度立ち上げると正常に戻る。

これは前回と全く同じ状態である。

理由などわかるわけがない。

マーカー地点では、橋を渡ろうとすると多数の敵が出現、特にムースというのが非常に堅い。

蒸すと堅くなるというのは、逆ではないか?

撃破すると「西へ向かう」とクエストは変わり、マーカーはC.I.T.廃墟に変わっている。

やはりC.I.T.だったのだ。

■C.I.T.

マーカー地点迄行くと、なんとも場違いな二人組がいる。

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一人はトレーダーで、全ての中毒を治す薬など売っている。

もう一人の男は護衛らしい。

クエストは、「C.I.T.に入り、超低温部門の痕跡を見つける」である。

前回は、C.I.T.廃墟の大広間から屋上まで、探し回ったが、C.I.T.に入る道などない。

通常は、メインストーリーがかなり進行して、終盤にならないとC.I.T.には入ることができない。

水中に潜り地下を進むというイレギュラーなルートもあるが、このMODではC.I.T.廃墟から直接C.I.T.に入るルートが用意されている。

西側から大広間に入り、すぐ右手(南)の階段を上がると、超低温部門へのドアがある。

■超低温部門

入るとすぐにジュディ・ラモンというscientistsと戦闘になった。

このジュディちゃんは名前はカワイイが、見た目とすることはまるでかわゆくない。

ブチ殺すとパスワードを持っていた。

これを近くの端末で使うと、ジュディの日記があり、ジェイクと共にここに入り、ジェイクはここで36年冷凍睡眠していたそうだ。

その後ジュディは、彼をバンカーヒルに連れて行った。

クエストは「バンカーヒルに行き、ジェイクの手がかりを探す」となる。

■バンカーヒル

ここには高い塔があり、内部から螺旋階段を上がって頂上近く迄行けるが、雑誌があるだけで、移動ポイントなどはない。

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ここはセーブデータではチャールズタウンと表示されているし、しけたマーケットがあるだけで、住民はキャラバンのメンバーばかりである。

どうみても、ジェイクの痕跡がありそうな雰囲気はまるでなく、調べようがない。

前回同様に、setstageで飛ばしてしまった。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その35へ続く。

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2019/10/3 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その38

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Depravityは無事再開でき、「高速道路でガンナーを殺し、彼らのものを取ります。」クエストに入った所からである。

■ウォールデン・ポンドの東

ガンナーを倒し、路上の車に入ると、マーカー通りにガンナーの武器があった。

これだけ明確にマーカーがあると、楽は楽なのだが、若干面白みに欠けるかも知れない。

しかし、人間とは身勝手なものですな。

ついさっきまでは、ロクにマーカーも無いのは、やりにくくてかなわんと愚痴を言っていたのに、マーカーがあればあるで、簡単過ぎるとぼやくのは・・・

陰の声

(身勝手なのは人間じゃなくて、お前だろ)

次は、「コルベガを見下ろす高速道路でレイダーの爆薬を入手する」である。

これも簡単に入手、次は「コルベガでレイダーの武器を確保する」となる。

これまた簡単、この日記のタイトルも「簡単プレイ日記」に簡単に変更。

マーフィーの所に報告に戻ることになった。

■ファロンの管理事務所

ありがたや、武器も含めてアイテムは全て揃っている。

前回武器とアパレルがなくなったのは、任務遂行途中ということだったのだろうか。

マーフィーと話してクエスト完了。

次は「like a goodneighbor」で「マーフィーから仕事を受ける」となる。

もう一つ、「ハーレーと話す」も出ているが、オートバイと話す趣味はないのだが?

まあ、これはDepravityのサブタスクらしいから、後で良いか。

隣の部屋の奥にいるマーフィーと話すと長い話続き、その合間にライナの*ッパイが挟まる。

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彼女の言っていた内容は、「他のものに気を取られていて」覚えていない。

「他のもの」がなにかは、このMODをやって見れば一目瞭然、目をつぶっていても画像を見れば更に瞭然。

マーフィーからのタスクは、

グッドネイバーの倉庫を一掃する
ケント・コノリーのグッドネイバー清掃計画を手伝う
鼻なしボッビに対処する

の3つである。

それに「ケロッグの日記を探せ」も出ている。

これは上階の端末横にあり、これを読むことでケロをコンパニオンにできるらしいが、そればかりはまっぴらである。

尚、いつの間にかスミシーは消えているので、今のコンパニオンは黒ラブドッグミートだけである。

ここにはブラパンのみの美女が多数いて、コンパニオンにも出来るらしいが、当面ブラパンは満腹である。

それでは、グッドネイバーのクエストに行こう。

■グッドネイバー

「開始すべき仕事が3つあります。それらは任意の順序で行えますが、推奨される順序は次の通りです。

1) グッドネイバーの倉庫内にいるトリガーマン・ギャングの排除(The Cleaner)
2) グッドネイバーの経済の頭痛の種である幾つかの悪党を片付ける(Silver Shroud)
3) ハンコックから盗みを働こうとしているグール「鼻無しボッビ」を封じ込める(The Big Dig)

各ミッションについての詳細は、このホロテープに記載されています。ミッションが完了すると、このホロテープ内に「完了」とマークされます。

もしこれらのミッションのいずれかで進行不能になった場合、このホロテープを使用して特定のミッションをスキップできます。 「チート & スキップミッション」オプションを参照してください。」

公認チートまで用意されているとは、至れり尽くせり、radioactiveは天と地の違いがある。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その39へ続く。

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2019/10/2 | 投稿者: hal

Fallout 4の新MOD プレイ日記  その33

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ジェイクの足跡を追って、ジェントルメンズ・クラブを探している所からである。

翻訳ファイルを調べると、やはり、ジェントルメンズ・クラブが先で、しかも医療センター又はマスベイ医療センターから遠くはない、というのが、危なげなヒントである。

しかも、根っ切り葉っ切りこれっきりのヒントなのだ。

ジェントルメンズ・クラブを探している内に、前の日記にぶちあたった。

なんと1年半程前に、このGuerlot's Radioactiveをやっていたのだ。

内容どころかプレイしたことすら忘れていたのは、印象が薄かったからだろう。

ともあれ、日記のおかげで、ジェントルメンズ・クラブはボイルストンクラブだとわかった。


■ボイルストンクラブ

入ってすぐ前にあるエレベーターに乗ると、目の前に男がいる。

ウィットフィールドという男だが、グールである。

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彼と話して驚いた。

彼はジェイクの祖父だったのだ。

そして、彼が言うには、ジェイクは両親に連れられてここへやってきたが、すぐ帰ったとのことである。

そしてクエストは、「Vault-tec社のオフィスを探す」となる。

この部屋は骸骨が多数あるが、ウィットフィールドの友人達だそうだ。

しかも、彼らのいるテーブルの上には、毒入りの酒瓶が並んでいるのだ。

まさかこのグール爺さんが・・・?

奥の部屋には、ジェイクのメモもあったが、特に重要な内容は書かれていない。

「Vault-tec社のオフィスを探す」だが、ここの北にはVault-tecの地区本部があるが、恐らくそこのことだろう。

■Vault-tec社地区本部

入ると、「Vault111の手がかりを探す」となる。

出てきたフェラールグールの一人が、フランク・デビッドソンという男で、「運命のペン」というペンを持っていた。

これは毒入りのペンで、これで相手をつつくと毒が回ってお陀仏という、おっかないペンである。

このVault-tec社地区本部のマップには、ビーコンヒルという移動ポイントが幾つかある。

どんな所かは不明だが、これは行ってみなければなるまい。

■ビーコンヒル

セーブして入って見ると、ワールドマップではVault-tec社地区本部と同じ場所なのだが、瀟洒な建物が建ち並ぶ風光明媚な所である。

しかし、突如あまり風光明媚でないモンスターが出現。

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名前だけはスワンという優美な名前である。

それにこの白鳥は見た目と違ってあまり堅くなく、あっけなく倒せた。

このスワンがいた池は「スワンの池」というおとめちぃくな名前が付いている。

これもまたなにか実体とそぐわないような・・・

風光明媚でおとめちぃくでも、特に何もないので、Vault-tec社地区本部に戻る事にした。

■Vault-tec社地区本部

ここでは2階にジェイクのログ5がある筈である。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その34へ続く。

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2019/10/1 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その32

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Radioactiveで、なにかをなにかしてなにかするために、医療センターに行く所からである。

とまれ、医療センターの前迄辿りついた。

■医療センター

何をすればよいのかがわからない、というのは、プレイする方に取っては非常に不安である。

そもそも「ダウンタウン」という言葉の意味がわからない。

これは「下町」という意味ではなく、「下層」という意味だろうと憶測しているが、無論確信はない。

この下層はいつの間にか地下鉄となり、延々と続いている。

ここではダウンタウンとジェントルメンズクラブを探すことが目的である。

しかし下層にはどこを探してもそれらしい所は見あたらない。

その内にdbテクニカルハイスクールへの入口に出た。

■dbテクニカルハイスクール

ここにはボスコのターミナルがあり、それにはダウンタウンのことも書かれている。

となると、ダウンタウンは医療センターではなく、dbテクニカルハイスクールにあるのか?

しかし翻訳ファイルでは

「メディカルセンターで上階を一掃した後、ジェイクがここで時間を過ごしていたことが分かったが、ログは死の脅威によって突然終了した。今持っているヒントはここから遠くないジェントルメンズ・クラブのことだ」

とあるので、やはり医療センターなのか。

マップにはマスベイ医療センターという所もあるので、そちらにも行ってみるか。

■マスベイ医療センター

正解だった。

入るとダウンタウン発見クエストはクリアとなり、「メディカルセンターを調査」となる。

しかし、近くには別の医療センターもあるのだから、クエストでは「マスベイ医療センター」とはっきり書いておいて欲しいものだ。

最上層でジェイクのメモ発見。

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さて、残るはジェントルメンズ・クラブだ。

「侵略者を見つけた所で、私はトラックの端に達しました そして、彼の名前がそれに刻まれたので、私が考えるものは彼の野球バットでした。

この点に、彼の目的は同じことでした、どこに彼らがいようとも、Vault-Tec事務所に着いてください。

そして、私は確かな'mかわいい子です。そして、それは'tに勝ちました。そして、ここからの直線であってください。

しかし、彼は、Medセンター・ノースで立ち止まりそうであると言いました。
明らかに、didn't以外の、私が北北部イーストになる必要があるかもしれないように、クレーターをここで見ると思っていてください。}

さて、このVault-Tec事務所に直行すべきか、その前にMedセンター・北を調べるべきか?

マスベイ医療センターには「北」はなく、あるのは医療センターである。

ここには、医療センター北という地域があるのだ。

翻訳ファイルでは、

「僕が隊長のパワーアーマーを作業していたとき、父さんが古い富裕層のためのジェントルメンズ・クラブの会員だったことを思い出した。

父が唯一の会員だった、おじいちゃんの一人が会員だったから。そうじゃなければメンバーになる余裕はない。僕はなぜ父が、何だってそれに参加したのか分からなかった。父と祖父はもはやお互いに話すこともなかったのに!

Vault-Tec社のオフィスに行く前に、まずそこに寄ろう、何かある気がする。」

「メディカルセンターで上階を一掃した後、ジェイクがここで時間を過ごしていたことが分かったが、ログは死の脅威によって突然終了した。

今持っているヒントはここから遠くないジェントルメンズ・クラブのことだ」

などの記述がある。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その33へ続く。


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2019/9/30 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その31

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RadioactiveでVault81に入ったが、ここで何をすればよいのかさえ不明で、嫌気がさしてきた所からである。

Fallout 4には殆ど無いが、S.T.A.L.K.E.R.には、マーカーも出ないし、次のタスクさえ明確には表示されず、メッセージをバックログで読み返すしか、手がかりは得られないという、プレイアビリティ最悪のMODがかなりある。

最も酷かったのはOriginというMODで、これはミニマップはなく、マーカーもなく、ワールドマップにはプレイヤーの向いている方角さえ表示されないという、最悪のMODだった。

それでも面白ければまあ許せるが、Originはタスクの数も少なく、まるで面白く無いので、MODとしては最悪の部類に入る。

ともあれ、このMODはまともにプレイ出来ない。

setstage 4C001EE0 40

でこのシーンを飛ばして、トラックに戻れとなった。

「ジェイクは明らかにVault 81を見つけたようだが、残念ながら彼の居場所についての手がかりはもう見つけられなかった。 東へ続く線路をたどるのが最善かと期待している」

というものだが、マーカーはレイトンタワー近くに出ている。

■レイトンタワー

着くと早速Raidersのお出迎え。

しかし、ワールドマップとローカルマップでは、マーカーの位置がまるで違う。

ワールドマップではレイトンタワー近くに出ていて、方角は南である。

しかし、ローカルマップでは真西になっているのだ。

ともあれローカルマップに従って西に進むと、ダイヤモンドシティについてしまった。

マーカーはどうやら市長室らしい。

床には金庫室へのハッチがある。

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鍵が必要なのだが、これは秘書のジェネバの机の上にある。

入ると、またハッチがあり、降りるとコモンウェルズに出た。

しかもレイトンタワー近くである。

近くにある線路を辿ると、ジェイクのログがあり、読むと「ダウンタウンはいつでも君を待っている」という、新しいクエストに入った。

「メディカルセンターのダウンタウンを探す」とxmlにはある。

「冬が終わったら、Vault-Tec社のオフィスがまだ建っていれば、ダウンタウンに向かって探しに繰り出そう。

ハートフォードにいた時のニュースを正しく覚えていれば、ダウンタウンには爆弾は落ちなかった、運が良ければVault 111に関する情報を見つけることができる、そして最も重要なこと、母さんと父さんを見つける方法を。

しまった、僕は天才か!

南に続くレールロード、線路に従って、僕の古いD.B.テクニカルハイスクールに向かい、そこからVault-Tecの建物に行くつもりだ。

僕は思い出したんだ。ウエストテック社のジュディから線路の隣に別のVaultがあると聞いていたこと。

彼女の姉弟がVault-Tecのために働いていており、そのVaultに選出されていることを。記憶の中に埋もれていた。」

タスク説明は日本語化されていないが、weblioで翻訳するとこうなった。

「侵略者を見つけた所で、私はトラックの端に達しました そして、彼の名前がそれに刻まれたので、私が考えるものは彼の野球バットでした。

この点に、彼の目的は同じことでした、どこに彼らがいようとも、Vault-Tec事務所に着いてください。

そして、私は確かな'mかわいい子です。そして、それは'tに勝ちました。そして、ここからの直線であってください。

しかし、彼は、Medセンター・ノースで立ち止まりそうであると言いました。

明らかに、didn't以外の、私が北北部イーストになる必要があるかもしれないように、クレーターをここで見ると思っていてください。」

つまり北北東に進み、Vault-Tec事務所を目指すが、その前にメディカルセンターでなにかをなにかしてなにかするらしい。

「なにかをなにかしてなにかするじゃわからん」と言われても困る。

書いている本人の方が数億倍わからんのだから、読む人にわかる筈がないわい。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その32へ続く。

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