業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その276 わたし堕ちたの編

2010/12/6 | 投稿者: hal


堕ちてしまった悲しみに・・・

ついに落ちました。 J2へ・・・ 

まさかと思っていた。 安心していた。 いくらなんでも2部落ちはあるまいと。

東京新聞には「慢心」などという言葉が使われていた。 確かに慢心だろう、これは。 特に球団側は「落ちるわけがない」と気楽に構えていたふしがある。

米本が長期離脱に加えて梶山も負傷という時点で、直ちにボランチを補強すべきだった。 舵取りであり、チームの中心でもあるボランチ2名が同時に出場できなくなったのだ。 当然大至急優秀な人材を捜さなければならない。

それを怠ったのは球団側(GM)の怠慢である。 FC東京には正規のGMはいないが、村林社長が「ワシがGMじゃ」とのたもうていたから、ムラバーの責任ということになる。 昨年末から今年初めの時点で、有能なボランチを獲得していれば、2部落ちという結果はなかっただろう。

社長がダメだと全てダメなのね。 サッカー球団も弊社もおなじなのね。


本日スカパーJ1解約済。 

J2の放映時間はハンパな時間だからなあ・・・

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