S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 4388 零の軌跡 PC

2021/11/24 | 投稿者: Hal


零の軌跡 PC その10

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キーアの素性調べについては、遊撃士を頼ることになったが、しかし一人では危険すぎるので、もう一人同行者を選ぶことになった。

今回はティオを選んだが、これは誰でもあまり変わりはなさそうだ。

遊撃士支部では、エステルとヨシュアもいて、キーアのことを調べて貰うこととなった。

そして教会には精神面に詳しいシスターもいるとのことで、クロスベル大聖堂に行き、シスターマーブルに相談すると、キーアは「どこかの広い所にいたが、詳しくはわからない」とのことである。

シスターは聖ウルスラ病院の神経科に相談してみたらと、アドバイスしてくれた。

早速聖ウルスラ病院に行き、精神科について聞いて見ると、なんとあの釣りバカヨアヒムが責任者だそうだ。

彼は無類の釣りバカではあるが、専門についてはその学識は広く知られているとのことなのである。

人は見かけによらないという見本だろう。

しかし、詳しくは3日程検査のための入院が必要とのことで、キーアは断固拒否、結局特務支援課に戻ることになった。

こうして「第4章 忍び寄る叡智」となる。

まずは「真心の恩返し」からだが、東通りの宿酒場《龍老飯店》の客室で、アントンに話しかける。

彼はSCでは、アイナさんに一目惚れしたが、飲み比べで惨敗、懲りずに今度は警察受付のフランにチャレンジする。

そのお手伝いを依頼されたのだ。

デパートでプレゼントを選び、告白の場をセッティングしてやるとアントン君は勇躍(実際はへどもどと)告白、しかしフランは喜びながらも不乱だった・・・

次は「自治州内の延滞本の回収」だが、これはクロスベル内にはなく、市外点在しているので、あちこちを駆けづり回らなければならない。

行政区の市立図書館の受付にいる、マイルズからの依頼である。

まずはアルモリカ村だが、本は又貸しの又々股亦貸しで、あちこちを尋ね周り、最後は養蜂場に置き忘れという、天晴れな次第だった。

鉱山町マインツでは、鉱山内にいるロージーに話しかけて、「クロスベル怪奇全集」を入手するが、その後はネペンテスGx5との戦闘になる。

これは相手が「深遠よりの激震」を連発してくるので、かなり苦戦した。

最後の本は、聖ウルスラ医科大学にある。

本は、テラスに出て、研究棟の1F資料室に移動、真ん中の列の奥、東側の棚にある。

クロスベルに戻り、市立図書館で報告して完了。

「西クロスベル街道の手配魔獣」は、西クロスベル街道の警察学校停留所から1つクロスベル方面のマップに行く。

手配魔獣は、大きな手のひらの形をしているのだが、手配魔獣以外の魔獣にも、その大手のひらが多数いる。

そしてそいつらはやたら強い・・・

手配魔獣を倒してクロスベルに戻ったが、残りのクエストは「求む創作料理!」で、これは料理造りは全くやっていないので、パスとしようか。

その代わりに、隠しクエストの「父へのプレゼント」を開始した。

聖ウルスラ医科大学の304号室にいる、セシルに話しかけ、シズクから父アリオスの誕生日にプレゼントを渡したいとのことである。

入院患者やナース、はては医師にまで無心して、化粧箱やらリボンなど、包装用材料の一式を取りそろえた。

シズクはその材料で父へのプレゼントを造り、お礼にとシズクのブローチをくれた。

これは移動とスピードが両方とも上がるという、逸品である。

この後は、新しいタスクが得られないので、メインタスクの「遺跡の調査」に入ることにした。

ノエルの装甲車で、マインツ山道のトンネル内まで行き、そこからは徒歩で月の僧院を目指した。

月の僧院に入り、礼拝堂まで進むと、スカルヘッドx3との戦闘となる。

これは簡単に倒したがその後が大変だった。

とにかく迷う馬養間用魔要真幼・・・

数時間彷徨ってようやくボスキャラに辿りついた。


零の軌跡 PC その11へ続く

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