S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3632 Fallout 4 の新MOD

2020/1/1 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その7

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おもしろ楽しくJames' Journeyをクリアし、Operation Wilkes Estateに入った所からである。

■ゼネラル・アトミックス社専用モノレール駅

その駅は、世界屈指の大企業、ゼネラル・アトミックス社の専用とも思えぬちんけな建物である。

しかも、モノレール駅はマンホールから入るのだ。

ここは本当にゼネラル・アトミックス社専用モノレール駅なのだろうか?

クエストは「駅を探索する」である。

中にはガンナーが多数いる。

この後は端末やスイッチを操作してモノレールを動かし、探索を続ける。

このMODはマーカーはあるのだが、そのマーカーが出て来るのが遅いのが気になる。

やがて地上に出るが、その位置はワールドマップには表示されない。

そして廃棄された邸宅に入り、手がかりを探すことになった。

■廃棄された邸宅

中にはガンナーとゾンビが待っているが、外観も内部も完全に荒れ果てている。

クリックすると元のサイズで表示します



2階の奥の部屋でウェルクスの死体をみつけると、この邸宅を修復するか否かの選択肢がでる

修復するを選択すると、

「あなたは邸宅をほとんど元通りに修復しました。その途中、2階の研究室で隠された空間に繋がる通路を隠しているらしい奇妙な本棚を見つけました。

また、邸宅前に残されているピックアップトラックはまだ動くようです。ガンナーが大量の物資を運び込んでいたので、連邦と邸宅を行き来する際に燃料の心配をする必要はありません。」

というメッセージが表示される。

そして大邸宅が新築同然に修復された・・・

クリックすると元のサイズで表示します



「この邸宅には、各部屋のライトスイッチ、ストレージ、アーマーや武器のディスプレイなどなど、多くのインタラクティブな機能が備わっています。

あなたはまた、連邦から邸宅に直接ファストトラベルすることもできます。」

つまり、主人公の「家」になったのである。

グローバルマップにも「ウェルクス邸」の表示が出た。

つまりこれで「Operation Wilkes Estate」は一応クリアしたことになるらしい。

・・・・・・

それはちと哀しすぎる・・・

2階の研究室には隠し扉があり、その中は地下シェルターになっている。


シェルター内は至れり尽くせり、あらゆるものが揃っている。

邸宅に戻ると「American way」が始まるが、近郷の探索らしい。

オークランド通り4番地には鍵のかかったドアがあり、ポストを調べると「スーパーウルトラマーケットで鍵を探せ」というメモが見つかった。

早速スーパーウルトラマーケットまでFTして探したが、どこにも鍵などはない。

■オークランド通り

一旦ウェルクス邸に戻り、トンネルを抜けるとオークランド通りになるが、スーパーウルトラマーケットはそこにあった。

アホラシ・・・

鍵をとり3番地に戻った。

3番地の家では1番地の家の鍵を取り、1番地の家に入ると様子がおかしい。

住人はいるのだが、いきなり入り込んだ見知らぬ者にも無関心なのだ。

そして地下に下り、進むとインスティチュートの内部とそっくりの通路に出る。

そこで2番地の家の鍵を取り、今度は2番地の家に向かった。

ハッチから地下に降りて進むと、気絶してしまう。

気がつくと牢の中にいた。

だれかがパルスグレネードを投げたらしいが、まずここから脱出せねばならない。

ここにいる敵は、「アーミー・レムナント」というきいた事のないFactionの連中である。


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その8へ続く


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