S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3550 Fallout 4の新MOD プレイ日記

2019/10/7 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記  その42

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好漢ハンコックがSynthだったとは、意外であった所からである。

そしてマーフィーは、本物のハンコックを探すには、ハンコックの地元の駐車場あたりがよいのではという。

その場所はミルトン・ジェネラル病院の西らしい。

■ミルトン・ジェネラル病院近く

これがその駐車場らしい。

日本と違って駐車場という言葉のイメージの建物ではなく、大きめの低層ビルという感じである。

中にはSynthがいるが、交戦しつつ上階に上がると、檻がある。

ここにハンコックがいるのだが、クエストは「全てのSynthが死んだことを確認してから、ハンコックを救出しろ」となっている。

確認?

何故確認が必要なのだろう?

ともあれ、ハンコック及びマーフィーと話すと、ダイヤモンドシティの市長マクドノウはSynthらしいと聞かされた。

「このAyoの男から送られた研究所の宅配便を装ったら、マクドノウがすり抜けて告白するかもしれません。

具体的には、オーディオレコーダーを持って行き、レポートを収集するためにそこにいるふりをします。

彼は自分のオフィスで一人でマクドノウを手に入れて、彼が開くことができると思います。その後、彼がシンセサイザーであることを認め、研究所で働いたことを記録します。

そして彼を殺し、ダイヤモンドシティカウンシルの誰かに記録を見せればよい」

という計画で、主人公はダイヤモンドシティに行くことになった。


■ダイヤモンドシティ

市長と話し、アヨの使いだというと彼は信じたようで、ペラペラとSynthであることを語った。

レコーダーは操作をしなくても自動的に働いたようで、これで証拠を手に入れ、マクドノウをブチ殺した、

その後市議会議長のJake Wilsonが部屋に入って来たが、彼に録音したデータを渡すと、大いに感謝された。

そしてアッパースタンドのことを話してくれた。

「アッパースタンドのろくでなしです。

ラティマーとコッドマン。誰もがこれらの家族がデッキの底辺で対処していることを知っています。

私がここであなたに与えているのはホロテープです。最新のダイヤモンド市議会会議の議事録があります。

私たちが彼らに対して使用できる何かを見つけたらすぐに私に知らせてください。」

こうして新クエスト「我ら人民」となる。

内容は、「コッドマンが留守の時に、アッパースタンドのコッドマンの住宅に侵入し、証拠を探す」である。

コッドマン邸は、バニラではケロッグの住居だったところにある。

時間は夜の9時過ぎだが、これはまずいか?

セーブしてから入ってみると、やはりご本人がいた。

では一眠りして昼間に行こう。

今度はOKである。

次はラティマーの端末だが、これが難しい。

しかし、右上の列の後半をクリックすると、ついにログインできた。

最下段を読むと、クエストは「ダイヤモンドシティセキュリティオフィスで裏切り者を探す」となる。

「ラティマーは市長になることに野心を抱いており、都市を救ったヒーローになれるように偽旗攻撃を計画しています。ゲートを開いたままにするために、Diamond City Securityで彼が誰と協力しているかを調べます。」

というものである。

セキュリティオフィスで机の上にあるメモを読むと、いかなるわけかRaidersが闖入してくる。

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Fallout 4の新MOD プレイ日記 その43へ続く。


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