S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3407 S.T.A.L.K.E.R.CSのMOD Doppelganger763プレイ日記

2019/5/19 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.CSのMOD Doppelganger763プレイ日記 その22

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Radarにて、毎度ながらBTR操縦に四苦八苦している所からである。

■Radar

では、一旦降りて徒歩で敵を制圧しておくことにした。

しかし、敵制圧後にロード使用とするとフリーズ。

これはBTR登場後にはセーブできないのだったか。

また最初からやり直し。

今度はmilitaryとscientistsと会話し、BTR搭乗前に敵と障害物を排除しておくことにした。

それでも、道のりは険しい。

なにせこうなったり、

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こうなったりするからだ。

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それでもめげずにBTRを転がすHalさん、カッコエエですなあ!

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右へよろめき左にころがり、岩にぶつかりbattlesnorkをひき殺し、BTRは粛々と進む。

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目的地はX-10入口である。

X-10入口到着と同時にBTRは沖天高く舞い上がった。

Halさんの迷人芸に感激したのだろうとは誰しも思うが、空高く舞い上がる程のこともなかろう。

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これにてRadar最大の、いやDoppelganger最大の難関、BTR操縦のタスクは完了である。

毎度ながら、やれやれホッ・・・


scientists達はX-10に入っていったが、中に入っても彼らはいないので、X-10に入る必要はなさそうだ。

ここでカウントダウンはまだ続いていることに気がついた。

しかも残りは数分しかない。

回廊西端のの大きな灰色マーカーとは別に、南西部に小さな灰色マーカーがある。

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ここには小さな洞窟があり、中にはバックパックがある。

バックパックにはフラッシュドライブとアクセスカードが入っていて、このフラッシュドライブにアクセスコードが書かれていた。

1287975、7808、9519である。

回廊西端のVarlab入口に飛んで戻り、1287975を入力、ドアが開くと同時にカウントダウンは停まり、新たに8分半のカウントダウンが始まる。

2番目のドアだが、これは左手奥と右手の壁際に2つある。

コード入力は左手のドア前で行うが、実際に開けるのは右手のドアである。

行く手には階段があり、それを降りると第3のコード式ドアがある。

又フラッシュドライブを参照して入力、ドアを開ける。

中の暗さは今回は普通だったので、ノクトも不要である。

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第2のドアに7808を入力、第3のドアに9519を入力、入った先では正面やや左の入口から入り、右にある階段を登る。 

奥の部屋では、机の下にあるPDA(デコーダーらしい)、机の上のラップトップ(これはデータのみ)を取得、すぐ来た道を引き返す。

当然だがSSなど撮っている余裕は無かったので(前回も同様)、前々回のSSである。

Varlab+X-8といった感じの部屋。

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右手の階段を上がると明るい部屋に出た。 

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机の下にあるPDA。

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机の上のラップトップ。 これにはStrelokのデータ類が入っているらしい。

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もう一つのロックされたドア。 これは開けることはできない。

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S.T.A.L.K.E.R.CSのMOD Doppelganger763プレイ日記 その23へ続く。


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