S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3349 FO4DLCNuka-WorldとMODプレイ日記

2019/3/23 | 投稿者: hal


Fallout4のDLC Nuka-Worldと新MOD詰め合わせプレーその7

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The Secret of Huntressを開始して、ハントレスの家を捜索している所からである。

■ハントレス邸

金庫には「Dear Prentegast」という、メモか手紙のようなものが入っていた。

メモや手紙を金庫にしまうとは、ハントレスは変わった趣味の持ち主のようだ。

それを読むと、クエストは「ロナルドと話せ」と変わる。

ここで告白すると、この1.2ヶ月はゲームをプレーして無上の喜びを得る、ということがなくなってきた。

私にとって、寝る前の2時間程のゲームプレーは、そのためだけに生きていると言っても過言でない程の、神聖な生き甲斐だった。

それがこの所のように、そのような無上の喜びを感じなくなっては、生きている意味がないではないか。

最近のMODが外れ続き、というよりまともに進行しないためかもしれないが、いずれにしても哀しく虚しい。

おまけにEpicの返金トラブルもあり、不愉快なことばかりで大分意気消沈しているのである。

ロナルドと話すと(話しても意味はわからないが)、「ハントレス邸の秘密」は完了となった。

は? もう終わり? という心配は無用で、引き続き「sleepy paine cemetery に行け」というクエストが出た。

sleepy paine cemeteryは、輝きの木立の東にある。

■輝きの木立

あたりは昼間なのに夕暮れのように薄暗い。

暫く進むとsleepy paine cemeteryとなり、クエストは「Hunter教授の墓を掘れ」となる。

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墓を掘ると、「鍵とドクロを取れ」とクエストは変わる。

鍵は右足の骨の下にあったが、鍵を取るには骸骨の幾つを取らないと現れない。

あまり持っていたいものではないのだが・・・

そしてロナルドと話すと、ハントレス邸に戻れとなる。

■ハントレス邸

書斎の机の下のボタンを押すと、何かが動く音がした。

そしてタンスの陰になっていたドアから入ると、机の上にはダンウイッチ洞窟への鍵があった。

閉ざされたドアから入り、地下室への階段を下ると、妙な部屋に出た。

奥には棺のようなものがあり、人が寝て?いる。

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しかし、今の所はこの人物?とは話すことはできない。

はて?

近くにあるタンクの壁にブレーカーがあるので操作して見たが、変わりはない。

机の上には大時代的な端末があるので、操作してみた。

最下行には「wake up target」という項目がある。

これだろう。

果たして棺?の中に寝ていた人物、Hunter教授は起き上がって、話し始めた。

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彼は1887年!からここで寝ていたそうだ。

1887年は、ワグナーやブラームスが活躍していた時代である。

随分と長い睡眠時間である。

私も1度その位の時間、ぐっすりと寝てみたい。

そしてロナルドと口論になるが、主人公の仲裁で喧嘩は治まった。

そして箱を開けたかと聞くので、どの箱かわからないままに(要するに適当にw)開けたと答えると、教授はショックを受けたようだ。

教授「あの箱には古代の魂が入っている。 それは恐ろしいものだ」

その後も教授の話は延々と続くのだが、生憎全て英語であり、Fallout4にはバックログはないので、読み返して調べることもできない。


Fallout4のDLC Nuka-Worldと新MOD詰め合わせプレーその8へ続く。

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