S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3296 Lost Alpha 最終版

2019/1/31 | 投稿者: hal


Lost Alpha DC 1.4007 最終版 プレイ日記その21

---------------------

タスクが途中で消えてなくなったり、そろそろヤバイ状態が始まった所からである。

■Forest

ストーカー救助タスクが突然なくなり、本来のなんでも探しタスクに戻ったのだが、派手な画面効果で、周囲が把握できないのは困る。

ここでpsi_storm_manager.scriptを改変、持続時間を0にした。

self.psi_storm_duration = 0 -- (duration: about 45mins of game time)
-- self.psi_storm_duration = 280 -- (duration: about 45mins of game time)

これで幻影は現れるが、白画面黒画面はなくなった。

さらにコントローラーを倒すと、幻影も出なくなった。

しかし、相変わらず「何か」は見つからない。

とりあえず、ここは一時中断、Seriyの行方不明のストーカータスクの場所に行ってみることにした。

そこには廃屋があり、中にはstewというストーカーがいたが、これがSeriyが探しているストーカーらしい。

クリックすると元のサイズで表示します

彼とはなすと、彼を安全な場所迄護衛することとなった。

うねうねと続くForestの森の中、沛然たる豪雨の中を北西に向かってひた走るstewとStrelok。

クリックすると元のサイズで表示します

stewが立ち止まったので理由を聞くと、近くにミュータントがいるが、自分は銃を持っていないので、退治してきてくれないか、とのことである。

北にいたFleshとBoar数匹を倒して戻ると、気の早いstewははや走り出していたwww

やがて北部にある集落で、stewは立ち止まった。 ここが安全な場所で、ここに彼は備品をかくしていたそうだ。 

これで「古い友人」タスクは完了となり、後はSeriyに報告するだけである。

しかし、新しいタスクとして、さらにstewの護衛タスクが出ている。

しょうがない、最後迄つきあうか。

途中Boarに遭遇、油断していたため対処が遅れ、stewはBoarのシチューになってしもた。

やり直しではちゃんと銃を構えて進み、無事Boarを退治、ようやくBarへの移動ポイントに着いた。

今度こそタスクは完了である。

それでは鉱山に戻ろうか。

しかし鉱山では幾ら探してももう何もない。

前々回(1.400?)のプレーでは、Red ForestではForesterがいる〃の2階にBanditがいて、それを倒すとタスククリアになった。

しかし、今回の1.4007では、2階のドアはロックされていて入れない。

これはもう断念しかなさそうだ。

ではSeriyとKruglovに報告してから、Outskirtsに行こうか。

■Garbage

Seriyに報告し、報酬として3000ルーブルを貰った。

Seriyからは次のサブタスクも出るが、ミュータントの肉探しとかBanditを殺せとかで、どうにも食指が動かない。

■Yantar

Kruglovからの報酬は8000ルーブルで、これは大分割りがよい。

KruglovもSakharovもサブタスクはあるが、やる気になれないものばかりである。

というわけで、メインタスクのOutskirts行きである。

OutskirtsへはRadar回りとSwamps回りの2ルートがあるが、前々回はArmy WarehouseからRadarへの移動ポイントは、「高放射線地帯 通行不可」とのメッセージが出て、移動できないかった。

今回もSwamps回りの方が無難だろう。

■Swamps

これがPripyat Outskirtsへのポータルである。

クリックすると元のサイズで表示します

■Pripyat Outskirts(Pripyat周辺部)

このPripyat Outskirtsは、マップ上では「チェルノブイリ」となっている。 

マップの構成は、北部にかなり大きな市街地があり、その南に新100radのあるDuty基地がある。

市街地の北には荒れ地らしき土地が広がっている。


Lost Alpha DC 1.4007 最終版 プレイ日記その22へ続く


0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ