S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3289 Lost Alpha 最終版

2019/1/23 | 投稿者: hal


Lost Alpha DC 1.4007 最終版 プレイ日記その14

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SinのVelesタスクを完了し、BarでもPetrenkoに報告して完了となった所からである。

■Bar

これで残っているタスクでメインタスクと思われるのは、「Yantarでscientistsと話せ」だけである。

Yantarへは、Rostok北西の線路の行き止まりから行ける。

■Yantar

このマップもbuild版のマップだが、大地は赤茶けていて全体に荒廃した印象であり、草木も満足に生えていない。

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マップ中央部には研究施設のような建物があるが、ここはmilitaryの施設らしく、要がないならすぐ出て行けと言われる。

研究所の中は、COPのJupiterのものである。 Sakharov先生も健在である。

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Strelok「Sidorovichに言われてやってきたんだが、仕事があるそうだな」

Sakharov「Dead Cityで、Mercからあるパッケージを取ってきて欲しいのじゃよ」

Strelok「取ってくるのはいいが、それは脳をしゃぶる寄生体なんぞじゃないだろうな?」

Sakharov「心配する必要は無い。 標本や有機物ではなく只の研究資料じゃよ。」

Strelok「ああ、それならいい。 それじゃその資料を取ってくるよ。」

というわけで、Dead Cityに行くことになった。

しかし、Dead Cityに行く前に、まずYantar観光案内をし、その後CordonでNimbleタスクをやっておこう。

Sakharovの売り物には、scientistsスーツと強力型フラッシュライトがある。

scientistsスーツは特に放射線などに強く、強力ライトは電池の消耗は早いが、非常に広範囲で明るい。

これは買っておくべきだろう。

military施設では、前回迄は敵対されなかったが、今回は銃撃を受ける・

この建物の2階には、地下へ降りる縦穴がある。

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この穴から降りる場合は、セーブ必須である。

中は凄くおっかない場所だからだ。

しかし、前回と同じく、以前の怖がらせは全く無く、ゾンビさえいない坑道が果てしなく続きだけである。

線路から階段を上がり道なりに進むと、移動研究所の近くに出た。

そろそろCordonに向かおうか。

■Cordon

Nimbleはルーキーキャンプ中央北側の家で寝ていた。

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Nimbleからは、Agropromの基地でグローツァ取得のタスクが出る。

■Agroprom

グローツァは基地3階の机の上にあった。

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これを取ってCordonにとんぼ返り。

■Cordon

Nimbleは今は金が無くて支払えないが、おれを信用して待ってくれるか、それともグローツァを自分のものにして仕事はおしまいにするか、と聞いてくる。

気前のよいことマイクロソフトの認証取得のごときStrelokは、

Strelok「いいとも! 次々回の東京オリンピックまで待ってやるぜ」と快諾した。

Nimble「次々回の東京オリンピックって、何年だい?」

Strelok「確か1964年の筈だが」

■Yantar

Yantarに来たのは、Brainlabタスクをやりたいからである。


Lost Alpha DC 1.4007 最終版 プレイ日記その15へ続く

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