S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3288 Lost Alpha 最終版

2019/1/22 | 投稿者: hal


Lost Alpha DC 1.4007 最終版 プレイ日記その13

---------------------

Lost Alphaの新地下研究所X-14を、楽しく彷徨っている所からである。

■X-14 地下研究所

更に進むと、もう一つのコード入力式ドアがある。

クリックすると元のサイズで表示します

このコードは前と同じ4526である。

その先には、又も木箱が通路一杯に積み重なって道をふさいでいる。

クリックすると元のサイズで表示します

これは銃で撃って道を開いた。

更に進むと大きな部屋に出た。 

これはバニラでは例のC-Consciousness制御装置のある場所で、ホロが出たりする所である。 

ここで2匹目のさっちゃんと遭遇。

クリックすると元のサイズで表示します

この部屋のデスクに文書とPDAがあり、それを取るとVelesの資料と、ペトレンコのPDAタスクはクリアである。

クリックすると元のサイズで表示します

この文書がVelesの求める資料なのだ。

その先の通路で3匹目のさちこさんとデート。

ここは行き止まりなので、元の回廊を戻る事になる。

前回は5匹退治してようやくbloodsuckerタスクはクリアになったが、今回はどうだろうか。

回廊を何度か行きつ戻りつし、4匹目ゲット!

後1匹である。

何度かチュパチュパされたあげく、ついに5匹目を血祭りにした。

これでPetrenkoタスククリアのメッセージが出た。

久しぶりにやれやれホッ・・・

流石ゾーンの鼻、さちこさんは、特にLost Alphaのさちこさんは、やたら動きが速いので、かなりてこずった。

■Rostok Factory

さて、後は報告だが、VelesかPetrenkoか、どちらを先にしようか。

前回は先にBarに行くとおかしくなり、Velesと話した後、Garbageに飛び、そこから歩いてBarに入るとうまく進めた。

今回もVelesを先にしてみるか。

■Dark Scape

Veles「おお! 研究所で文書を取ってきたのか! ありがたい。 その文書は俺達Sinに行われた人体実験の調書なのだ。 

俺達は自分達の変異を元に戻そうとしていたのだが、その調書があれば実験の内容をより把握できるだろう。

俺達はお前によって助けられた。 今度はお前を助ける番だな。 

Dead CityとPripyatに秘密のトレーダーがいる。そいつらはstalker達が夢見るような装備を売っている。

奴らにお前のことを紹介しておく。奴らがそこにいるなら、時間限定で会える場所がPDAメッセージで受け取れるようになる。

そのトレーダー達は伝説のman-of-mythsみたいな奇妙な能力がある。何故そんな能力を持っているかは分からない。これは俺達で調査が必要だろう。」

Velesはお礼として、Dead CityとPripyatに特殊なトレーダーがいることを教えてくれた。

こうしてSinともこれでお別れである。

■Bar

100radは異常はないが、それでは困るのだ。

ここでムービーが始まるのだが、それが出ない。

Velesと話した直後にファストトラベルしたのがいけなかったのか。

やり直して、坑道から出た後でGarbageに飛んだ。

しかし、進行は全く同じである。

これはもしかすると、あの意味不明な妖しげな男のムービーは、1.4007では割愛されたのではないか?

大体、あの妖しげな男が現れる伏線など全く無く、唐突極まりなく現れるのだ。

しかもその後の妖しい男による進展もないので、これはなくても全く問題ないだろう。

Lost Alpha DC 1.4007 最終版 プレイ日記その14へ続く

0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ