S.T.A.L.K.E.R.最高齢プレーヤーHalのゲーム日記 3285 Lost Alpha 最終版

2019/1/19 | 投稿者: hal


Lost Alpha DC 1.4007 最終版 プレイ日記その10

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ペトレンコとSinの要請により、X-18に入った所からである。

■X-18

ペトレンコからのSMSは、「X-18の秘密資料を見つけろ」である。 

この資料はPCに入っているので、PCからの情報はPetrenkoに、文書はSinのVelesに渡すのだろう。

内部はバニラのX-18とはまるで違い、Varlabに近い構造である。 

入って前の部屋のコンピューター下に、第1の文書がある。 

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コンピューターは起動は出来るが、パスワードがわからない。 これは不要なPCらしい。

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左手の階段を降りると、ちょっとした広間が下に見え、閃光を放つ何かの装置があり、ムービーとなる。

眼下の部屋では、ホロのscientists二人が会話している。

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赤い服の被験者が、この光りに飛び込んだ。

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ボワンと深紅の血が飛び散り、サイエンティストは頭を抱えて蹲る。

しかし、この広間にはなにもない。

一旦上階に上がり、右手の階段を降りた部屋の棚に、第2のSinの文書があった。

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S.T.A.L.K.E.R.の華、地下研究所。

X-18は数ある地下研究所でも、最も不気味な地下研究所という定評がある。

Lost AlphaのX-18は、とりわけ不気味で、妖しげな光が明滅し、暗がりからは突然ゾンビが現れたりして、不気味極まりない。

最上層からは、エレベーターシャフトが2つある通路がある。

左側のエレベーターシャフトから下に降り、右手のエレベーターシャフトに移ってハシゴを登る。

ここは隠し部屋のような所で、Nardonaya SoljankaではMaplesザ松戸菜園試験が、FALLEN STARではボスキャラエイリアンがいる所である。

この部屋の左手にある階段を上った奥にPCがあり、文書もある。 そしてPDAも落ちている。

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尚、PCは前回は9271で起動できたが、タスクに関連した情報はなかつた。

今回はコードが変わったようで、起動はできない。

前々回のコード9231を入力すると、PCは起動した。

このPCのアイコンの列、上段の右から3番目をクリックすると、ミュータントに関する「データをダウンロードする」というアイコンが出る。

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これでVelesのタスクは、後1つのPCを見つければよい。

最下層に下り、さらにハシゴを下ると狭い通路が3本ある所には、Blurやドスコイが街の舞えているが、その通路の天井裏?に上がるハシゴがある。

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文書はその天井裏にあった。

これで文書とPCは後1つずつとなった。

このX-18は、構造はほぼVarlabだが、アイテムの隠し方などは、前回前々回とは大分違い、凝った隠し方をしているので、難易度はかなり高くなっている。

ところが、タスク欄ではIDのみしか表示されないが、grepで該当IDを調べると、ペトレンコタスクもVelesタスクも、X-18はクリアになっていて、後はBarとDark Scapeに届けるだけだった。

ということで、毎回ながら滅法楽しかったX-18探索も、今回はこれで終了である。

まずはVelesにアイテムを届けて、所持品を返して貰おう。

■Dark Scape

Velesに報告してタスク完了。

続いてRostokFactoryで文書取得のタスクとなる。

「Sinのために書類を探せ GarbageからRostok Factoryへ向かえ・秘密研究所を探して書類を見つけろ」のタスクである。

このタスクは、Cordon回りは移動ポイントが活性化されていないため、不可である。


Lost Alpha DC 1.4007 最終版 プレイ日記その11へ続く

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