S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 3174 SOCのMOD OP-2プレイ日記

2018/9/26 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その98

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ようやく撮った石棺内部の写真をMaximilianに渡した後、Ghostと話した所からである。

■Generator

この後はSMSでLightningちゃんのキャピキャピボイスを楽しみ、更にはFangとSMSでドラダミ声を聞くことになる。 

逆順の方が口直しになって良いのだが・・・

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これでAmbush「待ち伏せ」というタスクが出る。

これはX-10でのタスクらしい。

又々前回の日記からである。

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ここでちょっと面白いことを発見した。 このOP-2では迷彩外骨格は使い捨てなのだ。

つまり一度着てから脱ぐと、迷彩効果は失われてしまう。 アイテム名も「迷彩外骨格」から「中古迷彩外骨格」と変わる。 これは着用時間が制限を超えた場合も同様である。

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但し迷彩以外の機能は完全に備わっているが、それではステルススーツの意味がない。 

なので「試しに着てみる」のは厳禁である。 ステルス効果がある状態では、アイテム名の相違以外に、着た瞬間ホワイトフラッシュが起こる。 ない場合には何も起きない。

つまり、ここぞ!という時だけ着るものと考えた方がよさそうである。 

これまでのMODでのステルススーツは、時間制限はあるものの、何回でも着脱可能だったので、かなり使用制限が厳しくなったと言えるだろう。

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というわけで、又々X-10入りとなる。

■X-10

タスク欄のSSでは、最深部のスコーチャーのある広間で、ロックされたドア付近である。

そこでSMSが入るのをどこかに隠れて待つ。

そして、Cornという無線技士を敵から守り、死なせないようにするというタスクなのである。

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これは中々難しいタスクで、これまでのプレーでもかなり何度もやり直しをした。 

まず第一に敵は迷彩外骨格を着ているので、非常に見つけにくい上Kornはすぐ死ぬ。

それに隠れ場所から飛び出すタイミングが計りづらい。

早すぎても遅すぎても不可なのだ。

前回迄は、このハシゴの中程で待機していた。

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今回も同じ場所である。

武器は前回はAA-12だったが、今回はSaygaである。

今回はあっさり成功した。

やや遅めに飛び出して、ゆらぎを目標にSaygaを連射、これでOKだった。

今回はFangはいないようで、SMSでの会話だった。

そしてKornと話すとPripyatの幼稚園にあるスタッシュ(というより部屋である)を探すことになる。

このタスクの難易度は初代NSが最も高く、NS-Joint Pak1はそれより易しく、今回のOP-2は更に易しく、OP-2の現バージョンはもっと易しかった。

今回はやり直しなしで一発クリアなのである。

恐らくは難しすぎてとてもクリアできないという声に対応したのだろう。

そして、角部屋のドアは開かれていて、中には文書と何かのツールらしきものがあったが、内容は不明のままである。

大分遅れてようやくFangがやってきて、タスク「無線技士を救え」と「無線技士のスタッシュ」が出る。 

これらはPripyatでのタスクである。

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■Pripyat

幼稚園(保育所)は毎度お馴染みの場所である。 

Pripyat中央部やや東にある2棟並んだアパート風の建物の東側である。

SP2でGhostやFangが隠れていた所でもある。

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S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その99へ続く。


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