S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 2897 Lost Alpha DC 1.4005プレイ日記

2018/1/26 | 投稿者: hal


Lost Alpha DC 1.4005プレイ日記その32

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nomadのタスクを終え、X-10に入った所からである。

■X-10

出発点は通常のX-10と変わらない。

まずは最下層のBrain Schorcherへの道を進んでみると、こんな花火のような奇妙な光りが宙に浮いている。

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更に進むと、幾つかのホロがいる。 いずれもscientistsのホロである。

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途中にはホログラフのscientistsが出て来たり、炎の輪の前でscientistsが祈って?いたり、奇妙なシーンが続出するが、全て意味不明である。

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そして奥の小部屋に第1の停止システムがあった。

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このX-10は、バニラでも最も迷いやすい地下迷路である。

Lost Alphaでは迷路の構造はバニラとかなり違うのに、個々の部屋のデザインはバニラと殆ど同じなのだ。 

ガイドのキーワードは「階段・垂直菅・スチールハシゴ」である。

そこへは両側に階段のある地点から行くのだが、ここがその地点である。

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ここからは左手の階段を下りるのだが、上のSSはその地点の特徴が分かりやすいように、反対側を向いて撮ったものなので、SSから見ると右手の階段を下りることになる。

この先はほぼバニラと同じ進み方だが、最下層のBrain Scorcherのある広間へのドアは、ロックが壊れているという表示が出て入れない。

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前回の日記では、「少し上がった所から出ると、キャットウォークがある。」などと書いてあるが、それじゃわからん!

なぜ、どのように進むかをちゃんとかいておかんのだ? このドアホめが!

ようやく見つけたその「少し上がった地点」とかいうたわごとの場所。

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これは「少し上がった地点」じゃなくて、「少し戻った地点」というのだ。

ものをシラン奴はこれだから困る。

キャットウォークを上がり左手に行くと、コントロールパネルがあった。

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これで新しいタスク「psi放射器を止めろ・コードを探せ、1-4のpsi放射器を止めろ」となる。 

バニラと違い、ここの放射器は4つあるのだ。 しかもドアのコードを発見しなければならない。

前回は、この赤いスーツのscientistsの手前にPDAが落ちており、それを取るとドアコードが「5271に変更になった」というメッセージが出る。 

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しかし、1.4005ではPDAはscientistsの死体にあり、それを取って呼んでもコードの数値は表示されない。

しかし、それを調べると、「携帯につながる番号を読み取ることができる」という表示があるので、これでよいのかも知れない。

とはいえ、「コードを見つけろ」のタスクはクリアされていないので、他にも何かを見つけなければならないようだ。

左手の階段からは下層に降りられるが、最下部のドアはロックされていて開けない。

一旦上層に戻り、右手の階段を下りてみた。

探索の途中には、兵士が銃をscientistsに向けているホロもあった。 この意味は不明である。

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一層下の層で、ホロ同士が言い争っている部屋があった。 ここは前のバージョンではロックされたドアがあった部屋である。

ここではないか?

コード3823を入力すると、ドアが開いた。 

前回は5271だったので、1.4005ではそれ以前のコードに戻ったということになる。

ドアから入ると、内部はx-10本来の最下層、Brain Scorcherのある部屋である。

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中にはゾンビとネズミが多数いるが、それを退治して周囲を見回した。


Lost Alpha DC 1.4005プレイ日記その33へ続く。

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