S.T.A.L.K.E.R.最高年齢プレーヤーHalのゲーム日記 2658 Fallout 3のMOD Alton IL プレイ日記

2017/6/28 | 投稿者: hal


Fallout 3のMOD Alton IL プレイ日記その4

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メガトンで父の情報を得て、フレンドシップ・ハイツにやってきた所からである。

■フレンドシップ・ハイツ

サラ達Brotherhood of Steelは、スーパーミュータントと戦っているので、こちらも加勢して多数のスーパーミュータントを倒した。

中にはスーパーミュータントベヒモスという大物もいた。

戦いが終わってサラと話すと、こちらの戦いぶりを褒めてくれた。

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そしてラジオ局を担当するスリー・ドッグと話せとのことである。

G.N.R.のインターフォンで話すと、ドアの鍵を開けてくれた。

■G.N.R.(ギャラクシー・ニュース・ラジオ)

3階に上がると、いきなりスリー・ドッグから話かけられた。

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彼は父のことも知っており、会ったこともあるそうだ。

そして父はリベット・シティのドクター・リーに会いに行くと言っていたそうである。

こうしてクエストは「リベット・シティに入る」となる。 ここからは川沿いに南下すれば行き着くらしい。

と言っても、相当の距離がある。

ひたすら南下してリベット・シティへ。

■リベット・シティ

リベット・シティは、浜辺に打ち上げられた空母!を居住区とした、ウェイストランド最大の人口(恐らく)を誇る街である。

S.T.A.L.K.E.R.で言えば、Barに当たる存在なのである。

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しかし、空母に入る前に、タロン社の傭兵に襲われた。

? 主人公は傭兵を雇ってまで、狙われるほどの重要人物ではない筈なのだが?

そして、リベット・シティに入るには、このボタンを押して、リベット・シティ内部に確認を取らなければならないのだ。

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その後長い橋が時計の針のように回ってくる。

ここでは、まずドクター・リーと話さなければならない。

ドクター・リーは研究室にいた。

彼女は父のことも主人公のことも知っているらしく、懐かしそうに父の想い出を語ってくれた。

そして、父はここを立ち去ってVault112と浄化ラボに向かったという。

浄化ラボはジェファーソン記念館にあるそうである。

とりあえず、ドクター・リーからは聞けることは全て聞いた。

もう少し、このRivet Cityを探索したら、Vault112へ向かおう。

ドクター・ジマーからはアンドロイド探しのクエストが出る。

これが後のFallout 4でのSynthとRailroadに繋がるのだろう。

そのSynthは容貌や記憶まで変え、このウェイストランドにいるとのことである。

そして、そのSynthについては、医者と技術者のオフィスを調べるといいとのことだ。 

そのSynthは識別名A3-21といい、医者なのだそうだ。

空母の中を彷徨っていると、ビクトリア・ワッツという女性と出会った。

彼女は逃亡Synthを助ける組織のメンバーだそうで、Synthのパーツを貰った。

これをジマーに見せて、Synthは死んだと言えば、信じるだろうとのことである。

つまり彼女はRailroadの人間なのだ。

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ホテルのホームズという男に、Synthのことを聞くと、ピンカートンに聞けばよいと教えてくれた。

とあるシスターの部屋でホロテープ発見。 赤印ではないので盗み扱いにはならないようだ。


Fallout 3のMOD Alton IL プレイ日記その5へ続く。

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