2020/2/29 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その14

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X-10まがいから最下層に下ると、Naradnaya Solyanka風のmonolithbanker回廊となった所からである。

■monolithbanker回廊

回廊は時計回り(右まわり)に回って進み、バニラではO-C*のいる部屋でcontainer発見!

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それを取ると、タスクは「地上に出ろ」となる。

行きにはでなかったポルターガイストやスノークが多数出て来る。

帰りは反時計回りにぐるりぐるりと回廊を回り、最上層に戻った。

■Garbage

この後は、SortingでBarkeepと話し、Garbageに戻って一旦X-10に入ってまた戻り、deadmanと話す、という段取りになる。

Puleviczに報告の項目が残っている所からである。

調べてみると、これはpulevichらしい。

has_learned_pulevich_safe_code">
text>the code of the GRC safe lock in the military campus

とあるので、Cordonの高架橋あたりだろう。

■Sorting

Barkeepからは「Obsidian Knife Vitaly神父のスタッシュを見つけろ ナイフを取れ Barkeepにナイフを渡せ」と、「Passport Captain Parshinに会え Passportを取れ」の2つのタスクが出た。

ナイフはガラス(黒曜石)製のナイフという珍しいもので、Vitalyはどこかの原野にある教会の近くにいるらしい。

どこかの原野とは、いかにもLast Stalkerらしい、おおまかでいい加減な範囲である。

軍基地でCaptain Parshinと話すと、Passportを入手してタスククリア。

■Garbage

西のトンネルのDeadManに話しかけたがまるで返答がない。

ここでDark Valleyに飛び、HSM4の灰色マーカーの地点に行くと、ハッチがある。

しかし、これは活性化されておらず、どこにも行けない。

念のため、HSM3を出してみると、全てのHSMタスクが完了になってしまった。

要するに、あれだけ待たせ、「金くれ!金くれ!」と騒いでいたのに、このMODは未完成なのである。

となれば、HSMは2でサスペンドとし、他のタスクをやるしかないだろう。

ロードしてDark ValleyからCordonへ飛び、Swampsに入ってみた。

■Swamps

荒野の教会となれば、まずここである。

まずは長老に聞いて見ると、「ここには墓がある。 その墓を台無しにしないでおくれ」とのことだ。

つまりは「墓を調べろ」ということである。

Monkの文句はこんなものである。

「易者に行ってはならない。1.5年前、父ビタリーは突然警告された。

彼は言った。ビジョンは彼にであり、彼らは言い、土地は教会境内の下に冒涜されて、それそれは、再びそれを神聖化するのに必要である。ここでは、私達は神聖化される。」

「友人はストーカーである!' イベント手 ウズベクへのこの悪意に満ちたウズベク では断ってはならない。

兄弟。および、あいさつ、親戚!および、私は長い間考えて、決定私はあなたの仕事を刑事に変えて、今や、私は、私自身のbusiness.を、再び私 ライフ私 に干渉し、誓おうとさせる、

私があなたを撃つことと私があなた方のものにつばを吐きたかったこと ファミリー 、およびあなたの姉妹だらしのない女の別別。

および、あなたは、彼女に、貸された私の別れの言葉を与えることができる 彼 ロバにおいて私にキスする !およびTeuton.」

この言葉は、どこの国の言葉なのだろうか・・・

一通り探したが、キャッシュは見つからない。

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2020/2/28 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その13

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hsmタスクでGarbageに赴く所からである。

■Garbage

タスクは、HSM以外には「in low:leshaを探せ」・「Legend of the Reanimator:purchase puma device」などが出ている。

■Agroprom

戻って基地近くに行くと、deadmanと出会った。

彼との会話は究極の奇怪語なので、日本字ではあって日本語ではなく、全てが意味不明である。

最後の部分の「Garbageのトンネルで会おう」だけは理解出来たが・・・

そして「Deadmanは、Garbageの上でトンネルで待っている。あなたが彼に会う前に、あなたはPerimeter.の上でKrasnovキャプテンに容器を与えなければならない」というタスクも出る。

■Cordon

今は高架線のバリケードも理不尽ゲームオーバーはなく、フリーパスである。

Krasnovにcontainerを渡すと、タスクの第一段階にチェックが入り、次はGarbageのトンネルでDeadManと会うのである。

■Garbage

とんぼ返りでGarbageに戻り、西のトンネルに向かう。


トンネル内でDeadManは待っていた。

「私たちは2つの物体を取り、それらをニュートリノのボンドにつなぎ、次に正しいタイミングで現れる物体を2秒後に突き合わせて未来へと衝突させます。

そして、通常のビジネス、それは消えます。私たちはそれを見ない、感じない(笑)私たちはそのにおいを感じない。

そして、このオブジェクトはどこですか?別の世界では?ナルニアやミドルアースでは?いいえ、彼は私たちの世界にいます。 CMBの頻度がある程度変化したときに彼のすぐ前に彼の前に。」

「ギリシャ語、私はトンネルに行くつもりはない。

矯正器で床を照らし、矢印に沿って進むと、それは難しくありません。

2番目のコンテナはそこにあります。ドア1730と0370からのコード、あなたは理解するでしょう。

他の生き物があるかどうかはわかりません。ギリシャ人は、バーナーになるでしょう。」

そしてタスク「container ナンバー2」となる。

「それは、校正係について、そして、直接container.に至らなければならない矢を示すことについて覚えているのに必要である」

トンネルの奥には巨大な扉があるが、その横腹には 11 34 と書いてある。

そしてあのコード入力システムがあり、そのコードを入力すると、マップ移動OKの選択となる。

■X-10まがい

出た所は一見X-10に似ているが、X-10ではない。

しかもグローバルマップには、現在位置は表示されないのだ。

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これはLast Stalker版のX-10なのだろう。

気色の悪い木の枝のようなモンスターが多数出て来る。

DeadManのセリフには「矢印に従って進め」とあるので、紫外線ライトで床を照らしながら進むと、矢印があった。

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そして左右(東西)両方に下へ降りる階段がある所で、矢印はなくなってしまった。

左手(西)の階段を最下層まで降り、ロックされた扉の所でストーカーの死体を調べると、12106121とコードがある。

これはそのまま扉に入力すると、ゲームオーバーとなる。

紫外線ライトで1入力すれば、扉は開く。

中はX-10というよりNaradnaya Solyankaなどのmonolithbankerであり、回廊になってい。

ここでまた床の矢印が復活した。

なぜ先ほどは矢印が中断していたのだろう?


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その14へ続く

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2020/2/27 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その12

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Army Warehouseのmilitary・LEOから預かったフラッシュドライブを、AgropromのMilitaryに渡す所からである。

■Agroprom

しかし・・・

目的地の基地では、militaryは全員死んでいた・・・

恐らくフラッシュドライブは、militaryと会話して渡すのだろうから、このタスクは完了できないのである。

やむなくまた前のデータからの再開となった。

ここはCSのcatacombだが、通常のcatacombではない。

ハシゴを登り大伽藍に入り、更に北へ進み、ハシゴを降りて次のハシゴを上がると、ホワイトフラッシュ。

通常(のように見える)catacombとなったが、左右には檻に入ったストーカーの死体があり、やはり普通のcatacombとは違うのだ。

このあたりの不気味さは中々心地よい。

そして、Strelokの隠れ家である。

平たいタンクの奥にはこんな印があり、閉ざされたドアのコードを書いたシートがあった。

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シートには13ー17ー18とある。

これをドアに入力、入力一旦終了して、再度1331を入力、これでドアは開いた。

中にはまた見えないヒントのカードがあっただけである。

だが、ここでミニマップにマーカーが出た。

一旦大伽藍まで戻り、中央のコントロールセンタ風の塔に上ると、入力装置があった。

尚、大伽藍に入る前には、ガスマスク着用が必須である。

7裏側に回ってみて、コンソールは1と2の2つあることを発見した。

1ー0431

2ー0440

これがそのコードなのだ。

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Strelokの隠れ家に入る時もホワイトフラッシュは起きず、しかも中のドアは再び施錠されている。

コード666665を入力すると、扉は開いた。

壁際にずらりと並ぶ金属製ロッカーには、前にはなかったでっかい鍵がつけられている。

その鍵を片っ端からショットガンで撃って開けていくと、ついにコンテナその1を入手した。

このコンテナその1タスクは、Last Stalkerの中でも白眉の面白さであり、catacombの雰囲気の不気味さも、この種のMODではピカイチだった。

次はGarbage西のトンネルである。

■Garbage

入ると「Return container Poolevichの表現を待て」というタスクが出るが、マーカーの位置は先ほどのCScatacombである。

■Agroprom

その場所はヘリポートだった。

暫く待つとヘリがやって来たが、被弾しているらしくフラフラと高度を落とし、墜落した。

タスク「Return container Poolevichの表現を待て」は失敗となり、代わって「collapsed side ヘリの墜落地点を捜索せよ」が出る。

ヘリは北の沼まで飛行して、そこで墜落していた。

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ヘリの機体をチェックすると、ムービーとなり、タスクは完了するが、このタスクは一体何のためのタスクなのだろう?

なんの目的もないタスクのように見えるが?

尚、前回と異なり、南の研究所(基地)でDeadManと出会うことはなかった。


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2020/2/26 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その11

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Yantarの研究所でGPSを見つけ。各地のビーコンが見つけられるようになった所からである。。

■Agroprom

次はいよいよ本体の取得だが、hsm1はAgroprom南東部、2はGarbage西、3はArmy Warehouse東のトンネル、4はDark Valleyの沼南部、5はRed Forest北西部となっている。

まずはAgroprom南東のコンテナからである。

北の工場地帯は全くの無人で、アイテムもない。

西のcatacombへ降りる井戸も蓋がしてあって入れない。

一路南東の目的地へと向かった。

灰色マーカーの中心部には、累々とGRCの死体が散乱し、トンネルの入口がある。

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トンネルの先には丸屋根のような妙な形の扉があるが、閉ざされていて入れない。

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さて、後はとなると工場地帯西にある4つのタンクの中央部にある下降路である。

これは当たりらしく、中にはコントローラーがいたが、そ奴を倒すとストーカーの死体があり、それを調べると何かのメッセージが出た。

一瞬なので見落としてしまったが、何かのアイテムを取ったことになるのか、それともフラグが立ったということなのか。

しかし、先ほどの丸屋根扉は、やはり扉はロックされたままである。

ふと、持ち物にフラッシュライトがあるのに気がついた。

これは紫外線のライトらしい。

それをピストルスロットに入れて扉を照らすと・・・

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そして、これも何時何処で取ったか忘れていた、壊れたPDAを調べると扉は開いた。

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この1052は、直接キーボードから入力してもOKである。

進むとマップ移動になる筈で、その先はCSのcatacombなのである。

しかし、今回はそのマップ移動がどうしても起こらない。

これは別のターゲットに転進しか無さそうだとも思ったが、前回のデータで試して見た。

なんとこれまでなかった移動ポイントがあり、すんなりCSのcatacombへ入れた。

ゲームのデータそのものは、今回のものなのに、何が違うのか?

まず、クエストが違う。

M:\MOD2\LastStalker\_appdata_\screenshots\ss_hal_02-21-20_18-30-49_(agroprom_underground).jpg

このセーブデータでは、「In low」「Legend of the Reanimator」などが出ているが、これらの違いによるものだろう。

では、本来のデータで、「In low」と「Legend of the Reanimator」をやってみよう。
in lowは、SortingでIvantsovという中尉(警官))とカザールを探すのだ。

まてまて、これは5つの箱を探すためのタスクだから、既にクリアしている。

となれば、「Legend of the Reanimator」か?

こちらは工場地帯西にある、4つのタンクの中央部にあるマンホールである。

これも既にクリアしている。

後は、GarbageからArmy Warehouseに入り、基地でLEOというmilitaryと話すタスクだが、これはやっていない。

ではこれから行ってみよう。

■Army Warehouse

入ると同時にmilitaryとの会話になる。

タスクは「基地のmilitaryストーカー」で、バニラではFreedomの基地近くに2つマーカーが出ている。

ここでは基地に入り、LEOというmilitaryと話す。

そしてAgropromでmilitaryと話して、LEOから預かったフラッシュドライブを渡すことになった。


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2020/2/24 | 投稿者: hal


Metro Exodus 導入。

このExodusは発売直後Epicで購入し、ひどい目にあったタイトルである。

Epicのランチャープログラムが起動しないのだ。

STEAMでいえば、STEAM.EXEが起動しないようなもので、論外なのだが、返品を要求しても中々返事が来ず、国民生活センターに相談したり、クレジットカード会社に連絡したりで、大騒ぎになった。

それ以後、Epicは2度と買わないと誓い、2月のSTEAMでの発売を待っていたのである。

そして今回、STEAMで3714円と半額以下になったのをきっかけに購入したわけである。

内容的には、S.T.A.L.K.E.R.やFallout同様、1>>>>2>>>3になるだろうと言う予想なのだが、相変わらずの超アンユーザーフレンドリーなのか、そのあたりも気になる所である。

S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その9

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よれよれになってCordonに辿りつき、deadmanとも会えたが、その先が又わからないという所からである。

■Cordon

となると、GRCの待ち伏せのあるトンネル近くでwarlock(魔術師)を探すらしいのだが、そのGRCの待ち伏せのあるトンネルとは何処にあるのだろう?

この付近でトンネルというと、廃工場北の高架線下トンネルだが、そこはゲームオーバーとなる。

Sortingへの移動ポイントにもトンネルがある。

しかもGRCの待ち伏せがいる。

ということは、ここが正解なのだろうか?

■Sorting

まずはSidorovichのバンカーである。

シドタヌキと話すと、
「3ヶ月前。しかし、ゾーン内の居住者を見るという噂があり、連絡を取らないのは彼だけです。さて、どうですか?面白い?」となる。

タスクは「Somewhere in the Zone, the Rescuer wanders with a miracle device on his belt. Where to look for it-no one knows.」

「ゾーンのどこかで、救助者はベルトに奇跡の装置をつけてさまよいます。 それを探す場所-誰も知りません。」

これは前回迄のプレイでは出たことのないタスクである。

バーの前にはスーツに黒めがね姿の一見構成員風の男がいる。

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スーツに黒めがねのBandit? 嘘だろ?!

こんなBanditは始めて見た。

長生きはするもんじゃのう・・・

この後は、前回と同じ進行である。

しかも中に入ると、奥の部屋前にもそのスーツBanditが立ちはだかっている。

Barkeepに「これは映画の撮影かい?」と聞くと、Barkeepは「奥の部屋であんたを待ってるのがいるぜ」というのだ。

奥へ入ろうとするといきなりムービー。

greaseがBanditの親玉らしき男と話し合っているのだが、しかしロシア語なのでまるでわからん。

ムービーが終わると、スーツBanditがまた立ちはだかっていて、もう奥には入れない。

しかし、「in low Bormannを捜せ Transfer to Lesha the decision of the meeting」のタスクが出た。

als_story_ar_26_rus">
text>Can not argue. These people everywhere will find. So-anyway in the Center of the Zone. Now there are three motives: John-Joe, Bormann. Well, or at worst, scramble from such authorities here.

「勿論できない。これらの人々はどこでも見つける。ゾーンのセンターでのそうとにかく。今や、3つの動機がある:ジョンジョー、ボルマン。さて最悪事態、ここのそのような当局からのスクランブルの時に。」

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前回は不可解なムービーがあった南東の廃工場である。

今回もムービーの後は近寄れなくなるが、回り込んで建物の屋根に上り、割れ目から天井裏、そして1階へと降りた。

そしてあのムービーの部屋である。

箱の中に入っているのは・・・

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あんまりかわゆくない代物だが、これは何に使うつもりなのだろう?


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その10へ続く

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2020/2/22 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その8

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墓掘りを倒すと奇妙なムービーとなり、そして暗闇となった所からである。

■Swamps

その闇が消えると、greaseは元の場所に立っていた。

この後は、ウズベクと話すとdeadman探しのタスクが出るのだが、前回もウズベク探しは大苦戦した。

マーカーはないしヒントもないので、数時間かけてポンプステーションの北でようやく発見したのたった。

その場所のSSでも撮っておけばよいのに、いつもながら肝心の所で抜けているのが、このHalさんなのである。

しかしどうしてもウズベクは出現しない。

それにdeadmanの探知機も、間違いなく取っているのにタスクは完了しない。

Swampsに入るところからやり直しである。

しかし、状況は前と同じで全く変わらない。

では、かなり乱暴なやり方だが、前回のデータからやり直して進めてみてはどうか?

現状では全く進行できないのである。

しかしこれもウズベクとの会話はまともに進行するが、その後のMonkが出現しない。

というわけで、1.1は断念、1.0に戻した。

ともあれ、ウズベクと話すと、待望のDeadMan探しのタスクとなった。

どうやらこのポンプステーションのwater ratを殺したのは、DeadManらしいのだ。

ポンプステーションの北東に多数の大きなパイプが散在してしている場所があり、「状に曲がったパイプの中に何かの書類があった。

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これがDeadManの最後のミーティングの場所らしく、タスクはDeadManを探せの段階となった。

但し、この書類は取ってもインベントリになく、従って内容も不明である。

この後は教会に行くと、前には会話がなかったMonkと話ができた。

このMonkはここの長らしいが、JJの活躍後にはDead CityとGeneratorは姿を消したという。

そしてセルジウスが必要とも言う。

これはFALLEN STARに出てきた修道僧ではなかったか?

倉庫の前のMonkと話すと、鍵が貰えるが、これはセラーの鍵だそうだ。

さて、DeadManは何処にいるのか?

もう一度Monkと話すと、妙なタスクが出た。

「SidorovichのバンカーでDeadManが待っている」というものであるが、ここはSwampsでCordonではない。

通常、Cordonへは教会の東の村に移動ポイントがあるのだが、Last Stalkerでは今の所存在しない。

とりあえず、Swampsに入った時の東の村に行くと、Last Stalkerでの移動ポイントである白い雲のようなものがある。

移動ポイントのマーカーは出ていないが、入るとCordonに戻ることが出来た。

■Cordon

Sidorovichのバンカーは、前に来た時には無人だったが、今は男が一人立っている。

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これがDeadManだが、FactionはSynopticsという聞き慣れないものである。

もっともこのLast StalkerでのFaction名は、これまでのどのMODにも出て来ない、オリジナルなものが大半である。

Synopticとは通観・大観というような意味だが、なぜFaction名にこんな妙な名をつけたのかはわからない。

それ以上にわからないのは、彼らの話す言語である。

「天気予報では?非常に私は疑う。'ワーロック(warlock)'とは何ですかのように見える」

これは何語なのだろうか?

英語でもロシア語でもないし、無論日本語ではない。

地球上の言語とは思えないので、数光年離れた異星人の言語なのだろう。

ここでタスクは「JJを殺せ」以外は全てなくなる。


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その9へ続く

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2020/2/22 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その7

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水ネズミと会話するところからである。

■Swamps

水ネズミとの会話には特に興味をひくものはないが、「伝説がある。 JJという傭兵が投げナイフを持っていたが、彼はゾーンの何処かに消えた。 これはそのナイフだ。」
という一節は別である。

傍らの箱には2本の投げナイフが入っていた。

この後はCS基地でタンキストとユズバシに会うことになる。

■CS基地

ここではまず無線機を使うのだが、無線機は使用できない。

Freedomの一人が、「バーのKremnが日本製の無線機を持っていたから、彼と話して見ろ」と教えてくれた。

やはりロシア製ではだめで、日本製でないとまともに使えないのだ。

そう言えば、このMODのPDA画面には、左上にデカデカと「SHARP」と書いてある。

バーのマスターと話すと、彼は持ってはいるが売れないという。

それはNurikのものなので、彼が不要と言わないと売ることはできないそうだ。

この後は前回と同じ進行だが、とにかくわかりにくく、進めにくいのだ。

到底FALLEN STARと同じ作者のMODとは思えないような、ユーザーフレンドリーでない進行である。

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これはもう一度kremnと話すと、貰ったことになるらしい。

そこでマーカー地点に行ってradioscannerをドロップすると、「contact tankist」にマーカーがついた。

しかしそのドロップは、radioscannerを右クリックではなく、インベントリ右下のボタンを押さなければならない。

なんとも紛らわしいシステムである。

さて、この後は? とたき火の傍のFreedomと話すと、これがtankistらしい。

マーカーの地点とはまるでちがうじゃないか。

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そして次はウズベクとコンタクトを取るのだが、これもradioscannerをドロップするのである。

すると、いきなり画面転換、北東の機械置き場のシーンとなる。

タンキスト達も機械置き場のBanditと戦っているが、こちらは1発も撃たない内に戦闘は終わってしまった。

タスクはウズベクと話せとなる。

ウズベクとはユズバシのことらしい。

しかし親玉のgraveDiggerは逃れたようで、タスクは「終わらざるミッション ウズベクと話す・墓掘りのキャンプを調べる、キャッシュをみつける・graveDiggerを見つける」となった。

機械置き場の北にあるアノマリーには、ストーカーの死体があり、それを探ってアイテムを取ると、「終わらざるミッション」の「墓掘りのキャンプを調べる」がクリアとなり、次の「キャッシュをみつける」の段階となった。

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前のバージョンではマーカーが出ていたのだが、今回はマーカーは出ない。

キャッシュがあるのは、この廃村のバンカーである。

それを取ると、タスクは最終段階の「graveDiggerを見つける」となった。

墓掘りはこの廃村にいた。

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先ほどバンカーで取った書籍には闇が詰まっているというのだ。

「なぜわざわざ封印された闇を解き放すのだ? 闇は地獄、古代の悪魔の住居。私は地獄の門を閉ざそうとした。 

Limanskにインストールすると、私たちの世界が変わり、私たちの現実が壊れてしまう。」

そしてこの後greaseはgraveDiggerと闘い、彼を倒すと、奇妙なムービーが始まる。

少年のムービーである。

誰とも知れぬ少年が手を振っている・・・

しかし、それは一瞬で消え、ムービーが終わるとgreaseは真の闇の中にいた・・・


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その8へ続く


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2020/2/21 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その6

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前回はこのようになっていた。

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中にはタンキストのリーダーらしき男がいた。

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彼の言葉も奇怪語なのでよくはわからないが、ウズベク(ウズベキスタン)という男を捜せと言っているらしい。

そしてタスク「ウズベク SwampsでBanditのウズベクを探せ」となる。

又、Cordonのルーキーキャンプの北にSwamps行きの移動ポイントが開いた。

しかし、そのCordonへの移動ポイントがないのだ。

マーカーをつけて置いたので迷うこともない。

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しかし、トンネルのその地点に行ってもワープは起こらない。

となれば、やはりタンキストを探すしかないのか?

タンキストは、村の南側ではなく、北側の南端にいた。

彼と話すとようやくSwamps行きとなる。

CordonでのSwampsへの移動ポイントは、着いた地点からほぼ真北にある。

■Swamps

着いた所は、CSなどでのCordonからの到着点である、南東部の村である。

タスクはもう一つ、武器のスタッシュ回収があり、それは西の教会跡の墓場にある。

教会跡にはMonkたちがいて、Greekの名前を知っているが、話は特にない。

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この十字架にスタッシュがあり、Sturmgewehr-44という聞き慣れない7.62ミリの銃である。

これはシュトゥアムゲヴェーアという、ナチス・ドイツにより量産された自動小銃で、現在諸国で使用されているアサルトライフルの原型になっている。

ウズベクの位置は、北の高架線西端近くにある、Naradnaya Solyankaではゾンビが大量に湧く村である。

ポンプステーションにはwater ratsというFactionのストーカーがいるが、これも話はない。

Swampsの夜明けは中々よい雰囲気である。

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ゾンビ村にはかなりの数のストーカーがいて、Factionもウズベクとなっている。

粗末な小屋にウズベクがいて、彼と話をするとGravediggerというストーカーを捕まえることになったらしい。

尚、このウズベクのポリゴンモデルはWolfのものである。

しかし、Gravedigger(墓掘り)とは怖い名前のFactionですな。

誰の墓を掘るのだろう? 多分Halさんのだろうな・・・

この連中は北東の機械置き場付近にいる『らしい』。

しかしそこへ行く前に、CSの基地でTankmanに会い、yuzu-bashとも話す必要がある『らしい』。

yuzu-bashは、奇怪語では「ゆずばし」となっている。

ヨドバシの誤植ではない『ようだ』。

話し終わって部屋の外に出ると、いきなりムービー。

小屋の壁にナイフが突き刺さっている。

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そして再びウズベクと話すと、それは投げナイフで傭兵が持っているそうだ。

ここで又新タスク「ナイフとwater rat」である。

この説明がよい。

「ジョン-ジョーというあだ名の傭兵から、投げナイフを売って貰うことを承諾させなさい」

但し、FALLEN STARのJJとは関係ないのが残念である。

北には「良い探知機」のマーカーがあり、そこはあのトンネルである。

中の死体から探知機を取ったが、タスクは未だクリアにならない。

これは基地に行かないと消えないのだろうな。

その水ネズミの場所はポンプステーションである。

その途中にはこんな不気味なオブジェもある。

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S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その7へ続く

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2020/2/20 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その10

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次は南の村の西にある酒場に来たところからである。

■Sorting

前に来た時には入ることができなかったが、今は入れるようになっている。

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ここにいるバーテンも客も、緑印のウズベクたちである。

ここのバーテンにBormanのことを聞くと「カザールが見た。 Genuはハッカーです。最近はさらに2つがありました。ポッキーと。パイクパーチ」とのことである。

そして彼らはチェスのようなゲームをしていたそうだ。

しかしその後彼らはIvantsovという中尉(警官)に連れ去られたという。

そして、ここには警官はほとんど来たことがないというのである。

もうこのバーで聞けることはないので外に出ると、壁にはびらが貼ってある。

それを取ると、「GRCの代表を軍のキャンパスで見つけて仕事を得る」というタスクが出た。

マーカーはGRC基地の東の建物に出ている。

早速駆けつけると、理不尽なゲームオーバーはなく、GRCと会話すればて扉を開け中に入ることが出来る。

そこにはGRCのエージェントがいて、「Yantarの科学者集団が研究所の5つのスティールボックスから持ち込まれました。小さく、重く、マーキングHSM-1,2,3などが付いています。科学者は箱の内容を調べ、箱にビーコンをつけた。そして箱はちょうど消えました。」という。

そして箱の中味については「聞くな、ただ見つけろ」と言うのだ。

箱には小さな送信機ビーコンが装備されているので、5つの箱を見つけろとのことである。

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マーカーは随分とあちこちに出ているが、まずはGarbageからである。

しかし移動ポイントはどこにもない。

これは北の検問所に行けば、ここでもゲームオーバーはなく、門の前のGRCと会話すると、扉を開いてくれた。

Cordonへの移動ポイントはマーカーはないが、ちゃんと機能していて無事Cordonに出られた。

■Cordon

いつの間にか、Garbageへの移動ポイントマーカーも出ている。

■Garbage

今のGarbageは前とは大分様変わりしていて、各所に移動ポイントが出現している。

東にはDark Valley、西にはAgroprom、南にはCordon、北にはBarではなくArmy Warehouseへの移動ポイントがある。

まずはStart Searchのマーカー地点である。

そこには高い鉄塔がそびえ立ち、その下にはGRCの死体が累々と連なっている。

Bessのポリゴンモデルを使ったストーカーがいた。

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彼はgreaseのことを知っているらしく、「私は倉庫とYantarへの最も便利な道はゲートのすぐ後ろにあると思います。」などと言う。

開始時に開かなかった蚤の市の扉は、今は開いていた。

そして中にはこんな人が待っていてくれた・・・

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そして、その方からアイテムを取ろうとすると、くるりと振り向いてくれた・・・

コンテナ取得のためにはビーコンが必要とのことなので、Agroprom経由でYantarを目指した。

Agropromの沼の北からYantarに入った。

■Yantar

研究所は不用心にも扉が開いたままである。

中に入ると短いムービーがあり、中にはSakharovならぬmilitaryがいる。

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しかし、このmilitaryとの会話は不毛である。

一旦Agropromに戻り、またYantarーに入り直して、再びmilitaryと会話すると、壁にGPSビーコンが出現する。

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このGPSが、ビーコンを追尾するための必須アイテムなのである。

これで各地にあるビーコンが見つけられるようになった。


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その11へ続く


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2020/2/19 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その5

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SortingにてSidorovichとVanoに会った所からである。

■Sorting(SP2では国連平和維持軍地域)

南の廃工場に近づくと、いきなりムービーになった。

scientistsスーツの先に進むと、このような不気味なものが並んでいる。

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これは冷凍睡眠かそれとも?

ムービーが終わると廃工場の正門前にいる。

この廃工場の中を調べたいのだが、前回はゲームオーバーの連発になった。

30年前の5秒で起動できるゲームならともかく、ロードに数十秒はかかる現代のゲームでは、ゲームオーバーは鬼門である。

以下前回と同じ進行である。

ふと思いついて、村に戻りSP2ではパン屋のある北部の奥まった所に行ってみた。

これはNaradnaya Solyankaではバーがある所である。

ドアはロックされていたが、扉の右にあるインタホン?を押すと、ドアを開けることができるようになった。

内部は100radそのものである。

Barkeepも相変わらずの悪党面で、FALLEN STARの不気味なBarkeepではない。

greaseは「それは素晴らしい、アーネスト」と語りかけているので、Barkeepの名前はアーネストなのかも知れない。

とてもアーネスト(正直者)とは思えないBarkeepだが、詐欺師のSidorovichよりはましかも知れない。

Sidorovich「おれのことを詐欺師呼ばわりしたら、二度とルーキーキャンプの土を踏めねえようにしてやるぜ!」

grease「そういうあんたはCordonから夜逃げして、この辺鄙なSortingで落ちぶれてるじゃないか!」

Sidorovich「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・むぅ」

そしてBarkeepはヒトラーとUFOのことを話す。

ふむふむ、これでFALLEN STARの続篇らしくなってきたぞ。

わくわくどきどき・・・

尚、FALLEN STARとは、異星人の地球への来訪に、ヒトラーとナチスを絡ませたSFホラーゲームの傑作である。

そしてBarkeepと話すと新タスク「Swampsでbrigadeを撃て」が出る。

尚、100radの他のストーカーとは一切会話はない。

ではSidorovichの所に戻ろう。

Sidorovichと話すと、「Swampsで武器のキャッシュを見つけろ」となる。

さてバディ(Falloutでのコンパニオン)だが、Vanoはどうやって口説き落とせばよいのだろう?

Sidorovichは「セラーの鍵を与えるでしょう。そして何?そこには二段ベッド、マットレスもあります。」と言っていたが、そのセラーとやらはどこにあるのだろう?

そういえば、このバンカーの隣にもう一つのバンカーがあるが、そこは閉ざされていたので、そこのことかも知れない。

セラーはやはり隣のバンカーだった。

前は開くことができなかったが、Sidorovichと話した後はドアは開き、中にはベッドもあるしrepairキットもある。

Sidorovichはまた「タンク・ドライバー? Hehe。もちろん、タンクの近くに。虎がバーに立っています。そこに、タンキストを探してください。」とも言っていた。

南の村にはZuluもいるが、今はタンキストである。



タンキストはタンクの近くとのことだが、そのタンク近くの家にいるのが、Zuluなのだ。

ここで思いだした。

日本語は1.0のままなのだ。

今はstalker dialog helperもxmltranslatorも、動作しない(Googleに閉め出された?)ので、自動翻訳は全滅である。

手の打ちようがないのだ。


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2020/2/18 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その4

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Cordonの高架線を越えるにも、何度も討ち死にという面倒なMOD、Last Stalkerである。

■Cordon

この先のマーカーはポータルに繋がる抜け道だが、こちらも夜間でないと即死である。

又、脇にそれても即死という面倒さ。

入り口に入ると一瞬ホワイトフラッシュしてワープ、高架線の南側に出る。

敵は攻撃してくるので、そのまま一散走りで西へ向かい、マーカーのあるSortingへの移動ポイントを目指す。

ルーキーキャンプに入れば昼間でも大丈夫だが、Sidorovich始めWolfも誰一人としていないのだ。

アイテムもメディキットとエネルギードリンクが一二あるだけで、ろくなものはない。

無論文書やPDAなど全く無い。

これでは情報など集まるわけがない。

ATPにはGRCがいるが、このGRCはある株式会社の私兵である。

前作のFALLEN STARでは敵役だったが、今回のLast Stalkerでは中立になっている。

しかし、話は全く無い。

それに入って来たGarbageへの移動ポイントは、今はない。

移動ポイントは南西の、軍監視所の更に南にあるSorting(SP2では国連平和維持軍地域)のみである。

Garbageでも移動ポイントはCordon行きのみだったので、当面は移動ポイントのある所に行くより手はなさそうだ。

そのままマーカー地点のトンネルへ向かった。

途中で一眠り、これは夢の画像だが、夢に見てあまり楽しいお顔ではありませんな。

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■Sorting(SP2では国連平和維持軍地域)

このトンネルはSortingのトンネルらしい。

つまり既にSortingに入っているということになる。

タスクは「garashと会え」とあるが、このgarashはSortingの北東にいる。

その場所は北西の台地にある穴の底である。

「キャッシュを探せ」のタスクもでている。

一段高い上の階の、奥まったどんづまりにキャッシュがあった。

しかしここのスタッシュというのは、箱ではなくただの岩なので、見つけづらい。

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途中3つほど鉄の柵を開けて進むと、両手を広げたコントローラーの剥製がある所を経て、外に出ることができた。

廃村にはgara(galash)がたき火に当たっていて、

「三亜、Shamrai、Cordon、Perimeterの反対側です。彼はあなたが彼を助けると言った。北方チェックポイント。」

とのことである。

北方チェックポイント? そこはCordonへの移動ポイントなのだが、まあいい、行ってみよう。

その前に北東の村でSidorovichを捜してみよう。

バンカーの中には、いたっ!

あのVanoザ能天気である!

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そしてもう一人!

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Barkeepと悪い人気を二分するタヌキSidorovichである。

Cordonを夜逃げして、このSortingの辺境で落ちぶれているようだ。

Sidorovichにトレードができないことを聞くと、なにやら難しいことを言うが、greaseには意味不明である。

「Deserted Earth」という支払いシステムが整理されている。呼び出されます。すべてがそれに行きました。

カードはバーチャルであり、PDAに直接縫い付けられる。

ということである。

一種の仮想通貨か、クレジットカードのようなシステムなのだろうか。

しかし、不要なアイテムを売って、そのお金でSidorovichから品物をかうことができるから、仮想通貨もクレジットカードも不要ではないか。

やはり、ゾーンの神秘はMonolith様のみご存知なのだろう。


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2020/2/17 | 投稿者: hal





S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その3

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Last Stalker1.1では、これまでの1.0とは大分違い、まともになったのでホクホクという所からである。

■Cordon

夜も更けてきたのでとこかで一眠りと思ったが、生憎寝袋もベッドもない。

そんなぁ! と思ったのは得意技「はやとちり」で、インベントリを開けばちゃんと「sleepのボタンがあった。

流石Zaurus'Clue、えらいぞ!

他のMODも皆こうして貰いたいものだ。

高架線下にはこんな大げさなバリケードがある。

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前回は左手に入口があり、入ると又ゲームオーバー・・・

西のトンネルにもmilitaryがいて、近づくとゲームオーバー。

どうやら現在の状況では人に近づくと死ぬようだが、それで調査などできるものだろうか?

人と言っても中立なら大丈夫なのだが、militaryなどの敵に近づくとそれだけで死んでしまう。

これは今は全く無い。

門の前には大尉がいて、それと話すと 何かを届けろと言われる。

これは先程の廃工場に届けると、入ってよしとなり、廃工場に入ることができる。

右手の建物に入り、奥にいるプリムスというBanditと話すと、何か言われたがスーパー奇怪語のため、意味はまるでわからない。

とって返してゲートである。

今度はどうだろうか?

これもだめ。

ふとマップを見ると、東の線路の行き止まり付近に、マーカーが2つ出ている。

プリムスがペリメーターがどうとか言うのは、これだったのだろう。

高架線下のマーカーに行くとRed大尉が出てきた。

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「ろ過キャンプで2週間、あなたは完全なチェックを行い、感染していない場合、特に犯罪であれば白い白鳥を大陸に混乱させないでください。

キャンプでは、草や静かな水の下で行動するか、そうでなければ、すぐに私たちはショートカットを作ります。わかりますか?」

勿論Greekは応諾した。

奥にいるプリムスという男と話すと、「ペリメーター Perimeterの東側で、あなたがわずかにPerimeter.の向こう側へ引っ越すことができる未完成の違反が、ある」となる。

ありがたや、これにも3つのマーカーが出ている。

まず最初はGarbageへの移動ポイント付近で、キャッシュからものを取る。

これが先だったのだ。

サムライと話すとgarashと会えとなるが、このgarashはSortingの北東にいるようだ。

サムライ達は西の山に消えていったが、まずはキャッシュ探しが先だろう。

そのキャッシュはこのBTRのハッチにあった。

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キャッシュはメディキットや双眼鏡、ライトなどありがたいものばかりである。

次は東のトンネル付近でワイヤーを切る。

そして3番目はPerimeter(外周部)の裏を取るというものだが、これは外部に出ろということなのだろうか。

ここまでは戦闘は全く無いので、武器は必要ない。

しかし、その2と3に近づこうとするとゲームオーバー。

これは近づける方角が決まっているのか?

方向もあるが、時間が問題なのだった。

夜の間でないと討ち死にとなってしまうのだ。

近づく方角は北から南へ向かい、ナイフ一閃、ワイヤは切れた。


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その4へ続く

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2020/2/17 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その2

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Last Stalker 1.1を開始した所からである。

■Garbage

南部のトンネルに入ると、いきなりBlurのお出迎えである。

現在位置は廃車置き場の近くである。

現在のタスクは、「サムライグループ」 
Find‖特定のShamrai.の盗賊グループの制御ShamraiがDedman-デポー(障害物)によって自動cemeteries.

「kill JJ」
Accordingとあだ名をつけた、Landfillの領域がある

この2つである。

「JJを殺せ」はバニラのStrelokを殺せのパロディなのか?

ふとミニマップを見ると、北東にNPCの黄点が見える。

場所は蚤の市近くであるが、既に宵闇が迫っている。

NPCがいるのはここらしい。

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しかし、このドアは「押す」と表示されているのに、押しても開かない。

ふとインベントリを見ると、鍵があった。

これを使えばよいのか。

しかし、インベントリの鍵はuseもできないし、ドロップもできない。

どうもこの鍵ではないらしいが、ではどうすればこのドアは開けられるのだろう?

一時棚上げにして、Barへの移動ポイントに行ってみたが、誰もいないし移動ポイントは開かれていない。

ではCordonへは移動ポイントのマーカーがあるので、そちらに向かって見よう。

これは当たりだった。

移動ポイントにつくと、サムライグループが出現した。

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このサムライに話しかけると、お前は本当にGreekかと聞いてくる。

そして「ait(Shamrai)のために彼女を尋ねられて、去られる1人の兄弟が、いる。フリーマーケットで、地階で。伝染病は、of」

つまり、先ほどの蚤の市にいる男は、彼らの仲間らしい。

そしてCordonへ行けともいうのだ。

話が終わるとあら不思議、一天俄にかき曇り、あたりは真の闇に閉ざされる。

サムライタスクはクリアとなっている。

そしてCordonへ自動でマップ移動となる。

■Cordon

サムライたちも続いてCordonに入ってきた。

彼と話すとタスク「南 2」となる。

これはCordonを注意深く調べろというものらしい。

しかしどこを調べるのかは、全く何も書いてない。

前回は高架線北の廃工場に入ると、ゲームオーバーになったが、1.1では見張りとまともに会話出来る。

これは1.1でのfixなのだろうか。

タスクは「パス」で、Red大尉からパスを貰えというものだ。

これも前回にはになかったと思う。

しかもちゃんとマーカーも、鉄橋の入口に出ている。

これは1.0とはかなり違うようだ。

これなら前回迄進めなかったシーンも、なんとか行けるかも知れない。

俄に希望が湧いてきた・・・


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その3へ続く

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2020/2/15 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その1

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このLast Stalkerは、名作FALLEN STARの続篇的なMODだが、直接ストーリー上のつながりはない。

主人公はFALLEN STARにも出てきたgreaseで、JJもチラリと出るらしい。

FALLEN STARは、壮大なスケールのストーリーと、安定した動作で、実に楽しくプレーできたので、このLast Stalkerも期待大だった。

しかし、バージョン1.0では複数回プレイしたが、いずれも同じシーンから進めないという、バグらしき現象があった。

今回は英語版の1.1を入れて見た。

これは「完全版」と銘打っているが、内容はscriptsとconfigのみで、どの程度違うのかは不明である。

Last Stalker 1.1 ダウンロードサイト

https://www.moddb.com/mods/the-last-stalker-eng

注 1.0が必要なのだが以下のサイトで入手できる。

https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=ru&u=http://stalker-worlds.ru/forum/forum/442-poslednij-stalker-komandy-zaurus-crew/&prev=search

翻訳は以下で。

https://ux.getuploader.com/hal800/

開始画面

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マップは以下の通り。

コルドン
沼地 (Swamps)
埋め立て
洞窟
ダークバレー

ラボX18
アグロプロム研究所
アグロプロムのダンジョン研究所
アンバー
グレイド

陸軍倉庫 (Army Warehouse)
レーダーバンカー
ソート
デッドシティ
赤い森
Limansk

病院
カタコンベ
Eastern Pripyat
ChNPP-2
発電機(Generator)

尚、Last Stalkerのロードやマップ移動後には、一時停止して入力を促すメッセージが出る。

COPスタイルなのである。

ui_main_menu.scriptにも、「CoP style load mod」などと書いてある。w

又、フォントが小さくて読みにくいが、arialなど変更してもサイズに反映されないのだ。

散々テストした挙げ句、CS用の日本語フォント+カタクリズム用のfonts.ltxの組合せで、なんとか見られる所までフォントを大きくすることができた。

■Cave

開始場所はCaveである。

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このCaveはNaradnaya Solyankaのものとほぼ同じなので、Naradnaya Solyanka用のマップのプリントアウトを見ながら進んだ。

但し、最後のGarbageに出る所は、新しく追加したようである。

尚、持ち物は殆ど無いので、敵に遭遇したら逃げるのが無難。


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記 その2へ続く

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2020/2/15 | 投稿者: hal


Fallout 4の新MOD プレイ日記 その45

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Experiment DCM: Shadowで、ついに3つのサイトをクリアし、アクセストンネルを探している所からである。

■地下ラボ

北を中心に探し回ったが、アクセストンネルなどどこにも見つからない。

ここで前回の日記を参照、アクセストンネルは第三サイトの内部だったのだ。

まさかサイト内部とは思わず、えらい遠回りをしてしまった。

第三サイトに入ってすぐ右手に進むと、アクセストンネル発見、「瓦礫を通してアクセストンネルを進め」というメッセージが出た。

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瓦礫を「通して」とはまた妙な日本語だが、まあ先に進めたからどうでもいいわ。

そうだった、これは自分が訳したのだった・・・

だからヘンなのは当然である。

怨むなら自分を怨め!

瓦礫の先に進むと、その先には妙な池?がある。

池の中を進むと、奇妙な人間?がいる。

彼の名前は『DCM』である・・・

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dcmさんは英語の奇怪語で話すので、益々mって帆立貝にわからん。

しかし、最後の方の選択肢で「bring it」を選ぶと戦闘になるが、この人?は不死属性らしく、いくら攻撃してもまるでヒットポイントが減らない。

やり直し。

今度は「カルマを下げても会話」を選んで見た。

それでも同じく戦闘となる。

となれば、逃げ回りながら脱出口を探すしかない。

それでも何とかこのdcmを倒すと、殺すか生かしてやるかの選択肢となる。

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そしてあのSoulキーパーがここにもあり、そこに飛び込むと・・・

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こうしてExperiment DCM: Shadowはクリアとなった。

このMODは、前回同様に十二分に楽しめた。

前作のExperiment DCMはまずまず程度のできだったが、こちらは充分高評価を与えられる面白さだった。

ただ、マーカーが殆ど出ないので、目的地がどこなのか判然としない。

しかも強力な敵がやたら沢山出て来て、しかもガンマ銃でないと倒せないので、ガンマ銃を取り忘れと進めない。

それらの理由で、難易度はかなり高い。

それに地底のマップは無闇に広いので、余計難易度は高くなっている。

さて、この後だが、MODが豊富なFallout 4といえど、もうほとんど在庫のMODはない。

Last Stalkerは、複数回プレイしたが、いずれも同じシーンから進めないという、バグらしき現象があった。

複数の動画をみても、同じ箇所で中断しているので、やはりバグなのかも知れない。

その時のバージョンは1.0だが、今回は英語版の1.1を入れて見た。

これは「完全版」と銘打っているが、内容はscriptsとconfigのみで、どの程度違うのかは不明である。

ともあれ、長く楽しんだコモンウェルズには別れを告げ、ゾーンに戻る事にした。


次回からは、S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Last Stalker 1.1 プレイ日記の予定

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