2019/3/19 | 投稿者: hal


Fallout4のDLC Nuka-Worldと新MOD詰め合わせプレーその2

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Nuka-Worldをやる前に、新MODをということで、Trust in Researchを進めている所からである。

■Concord R&D 事業部

このTrust in Researchは、探索メインで私の好みにはぴったりのMODである。

これは拾いものだった。

近くにある大きな扉が開けることができた。

先へ進むと又端末があり、原子炉とイオンフィストケースのどちらかに電力を送ることができるとのことである。

二択ということなので、セーブしてからまずイオンフィストケースを試してみた。

これは外れらしく、クエストは「もうすることはない 帰ろう」というつれないものになった。

では原子炉は?

これも同じく「もうすることはない 帰ろう」だが、違うのは緑色のミュータント?が現れたところである。

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これがエリーのなれの果てだったのだ。

そして机の上にはエリーのメモが・・・


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これでTrust in Researchはクリアらしい。

ではクエストのおすすめ通り戻ろうか。

■コモンウェルズ

外に出るとTrust in Researchはクリアとなり、クエスト欄からも消えた。

内容的にはかなり面白かったが、いかんせん短すぎるのが難である。

書き忘れていたが、今回のMODリストはこのようなものである。

Trust in Research  r&d
echo
Rising Phoenix
The Secret of Huntress  Far Harbor

Public Works Maintenance
Disable Radiant   
SkipHSH1_6

Disable RadiantはFactionの繰り返しプレーをカットするもので、Public Works Maintenanceはインスティチュートに到達するまでのメインクエストをショートカットできるようにするMOD。

SkipHSH1_6は、Nuka-Worldで評判の悪い居住地破壊のタスクをカットするものである。
つまり、ユーティリティでゲームではないので、ゲームのMODは実質4+Nuka-Worldだけである。

echo
謎の大量失踪事件を追う。あなたはこのミュージカルめいた旅で自分と向き合い、興奮の渦に巻き込まれるだろう。このMODはパズル要素や複数の解決策を持つシナリオ、個人的な成長と資産の獲得が特徴です。

Rising Phoenix Project Phoenix - A True Storyの続編です

The Secret of Huntress  Far Harbor
David Hunter - A Brotherhood StoryやHilda Hughes - An Institute Storyなどの作者によるFarHarborを舞台にしたストーリー


鬱蒼と木々が生い茂るハントレス・アイランドの敷地内に存在するハントレスの屋敷。1877年、ハンター教授が謎の死を遂げて以来、その屋敷は誰にも知られることもなく森の奥深く、隠されてきた。

あなたはラスト・プランクでロナルドという冒険家に出会うだろう。彼は鍵の掛かった不思議な木の箱を持っている。どんな対応をしても決して開かない、壊れないその木箱は、ある19世紀の書物により存在が知られ、この島にその謎を解く鍵があると示していた...。

今、ロナルドはこの謎を一緒に解き明かすパートナーを探している!

Fallout3のダンウィッチ・ビルや今作のダンウィッチ・ボーラーに連なる、邪神ウグ・
クゥアロスの神話世界を拡張するストーリーです。10のクエストラインにマルチエンディングの仕様となっています。

というものである。

それではechoから行ってみようか。

MOD紹介によると、

ダイアモンドシティへ行き、バウンティボード【ダグアウト・インでもスワッターの隣でも可】で「Open notice」を拾い、クエストを進めるのはそれを拾って読んだ後にしてください。

その後、ダートマス・プロフェッショナルビルディングへでエレベーターに乗って、クエストを始めてください。

とのことである。

■ダイヤモンドシティ

ダグアウト・インでも可と、MODの説明にはあったがそこにはなく、中央部広場の肉屋の壁に「Open notice」が貼ってあった。


Fallout4のDLC Nuka-Worldと新MOD詰め合わせプレーその3へ続く。

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2019/3/18 | 投稿者: hal


Fallout4のDLC Nuka-Worldと新MOD詰め合わせプレーその1

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Fallout4のDLCは、Far Harborを入れているが、S.T.A.L.K.E.R.MODが全滅で泣きながらSTEAMに入ると、終末週末バーゲンでNuka-Worldが1320円、飛びついたのである。

Nuka-Worldは、レイダーによって無法都市と化した広大なテーマパーク「Nuka-World」で善悪選ばずの大暴れをするという、ベセスダとしては変わった趣向のDLCである。

紹介では、「サファリアドベンチャー、岩の峡谷、子供の王国、ギャラクティックゾーンなど、パークの全てのゾーンは開かれており、自由に探索することができる」とある。

プレーは、前回終了時の所からとした。

■サンクチュアリ

起動と同時に、Nuka-World、Rising Phoenix、それとTrust in Researchと思われる「爆弾が落ちた日に、どこかの企業が報告をしに行った」というクエストが出た。

Nuka-Worldはラジオを聞き、Rising Phoenixは潜水艦基地エコーの近くに行くのが、MOD起動のキーらしい。

Nuka-Worldのラジオを聞くと、Nuka-World交通センターに移動せよとなる。

しかし、Nuka-Worldに行けばRaidersの仲間入りとなり、ようやく「愛人」にしたパイパーの好意度が下がるおそれがある。

ここで一旦お別れという手もあるが、やはりNuka-Worldは最後に回そうか。

Rising PhoenixはProject Phoenixの続篇らしいが、Project Phoenixは大きなバグもなく、まずまず楽しめたMODだった。

となれば、今の段階ではまずまっさらであるTrust in Researchと思われる「爆弾が落ちた日に、どこかの企業が報告をしに行った」から行ってみようか。

その場所はドラムリン・ダイナーの西である。

■ドラムリン・ダイナー

ここにはちょっとした食事ができる店があり、そこの女主人のトゥルーディーから、ガンナーを退治してくれと頼まれた。

相手は一人だけなので簡単に退治した。

さて、肝腎のTrust in Researchと思われる「爆弾が落ちた日に、どこかの企業が報告をしに行った」だが、廃車の脇にこんなものがあった。

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これを取ると、行き先はConcordとなる。

■Concord

目的の場所は「Concord R&D 事業部」という建物である。

■Concord R&D 事業部

ここではウェストンという男が解雇されたらしいが、ここで何が起こったのか、なぜウェストンという男は解雇されたのか。

それを調べるために、ここの部屋を総当たりで調べろというMODらしい。

マーカーはでているが、入ったフロアではなく、一つ上のフロアらしい。

そこにはファニーのターミナルがあった。


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中には個人ログや研究ログがあり、それを読むとこのターミナルのマーカーは消えた。

次は直ぐ傍にあるエリーのターミナルである。

これもファニーのものと似たような内容が保存されていたが、どうやらエリーはどこかへ行ってしまったらしい。

クエストは「鍵を探してエリーの行方を探し出す」となる。

鍵は2フロア下の机の陰にあった。

H:\ss\Fallout4 2019-03-10 18-08-05-005.jpg

そしてエリーを探すその場所は、地下深くだった。

マーカーに従って進んだが、マーカー地点に着くとそこは道が崩れていて進めない。

クエストは「別の方法を探せ」となるが、傍らには荷物用のエレベーターらしきものがある。

しかし、それは関係なく、クエストの次の段階は、「恐らくは下に繋がっている。 床は弱そうなので、仮眠室にある爆薬を使えば、爆破できそうだ」となる。

その仮眠室は階段を下った先にあり、棚の上に爆薬があった。

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戻って爆薬をセットすると、爆発する前に避難せよとのことで、慌てて避難すると床にぽっかりと穴が開いた。

その下には洞窟風の通路があり、道なりに進むとエリーのラボらしき部屋についた。

この骸骨がエリーなのだろうか。

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どうやらこれはエリーの骸骨ではなさそうだ。

アクセスすると、エリーのメモがあり、近くのドアを開ける遠隔操作もあった。


Fallout4のDLC Nuka-Worldと新MOD詰め合わせプレーその2へ続く。

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2019/3/17 | 投稿者: hal


Fallout4のDLC Nuka-Worldと新MOD詰め合わせプレーその6

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Rising Phoenixを完了し、次のThe Secret of Huntressのために、Far Harborに赴く所からである。

■Far Harbor

やはりDLCを入れていないと、船内の画像が乱れるが、入れるとぴたりと治まる。

但し重い。

重いのはメモリが足りないせいで、残りは1GB弱しかないのだ。

今は8GBのサブマシンなので、16GBのメインマシンなら問題はなさそうである。

そして「ローランドと会え」というクエストが出るが、その内容は不明である。

お目当てのThe Secret of Huntressは、ラスト・プランクでロナルドという冒険家に出会う所から始まるようだ。

しかし、ラスト・プランクにはロナルドという男はいない。

その代わりでもないだろうが、ラジオを聞くと「キャラバンを捜せ」と「Vault88を調べろ」の2つのクエストが出た。

いずれもこのFar Harborのすぐ近くにマーカーが出ている。

それにソビエトのラジオもあり、ロシア民謡風の音楽が流れるが、クエストは特に出ない。

とりあえず、「キャラバンを捜せ」と「Vault88を調べろ」をやってみて、The Secret of Huntressに入れるかを見てみようか。

しかしこの2つはいずれもコモンウェルズでのタスクだった。

そして、ラスト・プランクの中ではなく、表にロナルドという男がいて、彼と話すとThe Secret of Huntressが開始した。

ところが・・・ このMODには日本語訳がなかった・・・

と思ったが、調べてみるとあったのだ。

早速導入、これでどうだろう?

ロナルドとは、ハントレスの敷地で会うことになった。

そこはFar Harborの最南部で、「女猟師の島」の東にある。

MODの解説によると、

「鬱蒼と木々が生い茂るハントレス・アイランドの敷地内に存在するハントレスの屋敷。

1877年、ハンター教授が謎の死を遂げて以来、その屋敷は誰にも知られることもなく森の奥深く、隠されてきた。

あなたはラスト・プランクでロナルドという冒険家に出会うだろう。

彼は鍵の掛かった不思議な木の箱を持っている。

どんな対応をしても決して開かない、壊れないその木箱は、ある19世紀の書物により存在が知られ、この島にその謎を解く鍵があると示していた...。

今、ロナルドはこの謎を一緒に解き明かすパートナーを探している!

Fallout3のダンウィッチ・ビルや今作のダンウィッチ・ボーラーに連なる、邪神ウグ・
クゥアロスの神話世界を拡張するストーリーです。10のクエストラインにマルチエンディングの仕様となっています。」

という魅力的なものである。

■女猟師の島

ここにハントレスの邸宅があるが、鍵がかかっていて入れない。

クエストの説明欄では、周囲のどこかに鍵がある筈だと書いてあるので、探してみよう。


ロナルドはグールだが、ごく穏やかな男である。

彼と話すとハントレスの邸宅を探せとなる。

とある部屋の机の上にメモがあったが、「the bells the bells」としか書いてない。

ベル? なんのことなのか。

書斎にはコナン・ドイルの緋色の研究などの書籍がおかれているが、机の上にはハントレスのメモもあった。

しかし、中味は全て英語なので意味不明である。

このMODの日本語化も、Falloutによくあるほんの一部だけの日本語訳らしい。

ここ迄では日本語は一行も出て来ないのだ。

金庫の中には赤いボタンがあるので、押してみたが特に変化は無さそうである。

どこか他の部屋なのかも知れない。

壁の肖像画を取り外すと、金庫があった。


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Fallout4のDLC Nuka-Worldと新MOD詰め合わせプレーその7へ続く。

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2019/3/16 | 投稿者: hal


SOCのMOD OLR25 プレイ日記その8

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AgropromにてSidorovich文書の残りを探している所からである。

■Agroprom

沼地に黄色い小さな点が出ている。

これが文書の位置とは思えないが、一応調べてみよう。

しかし、その位置には何もない・・・

■Garbage

車両庫の西側の土手に巨大なパイプがあるが、そこに何か載っている。

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下に降りて近づくと文書で、これで文書は123と3つになった。

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この文書がSidorovichのものなら、タスク欄にチェックが入る筈だが、未だ入っていない。

しかし、とりあえずCordonに戻ってSidorovichと話してみようか。

■Cordon

しかし、バンカーにはSidorovichはいないのだ。

そして入って来たストーカーに話そうとするとCTD。

Expression : fatal error
Function : CScriptEngine::lua_error
File : E:\stalker\sources\trunk\xr_3da\xrGame\script_engine.cpp
Line : 73
Description :
Arguments : LUA error: f:\mod\olr25\gamedata\scripts\dialogs.script:53: attempt to index field '?' (a nil value)

結構な時間をかけて調べたが、結局原因は不明のままで、OGSE 0693 FINALに次いでOLRも轟沈である。

さすがにがっくり、STEAMでFallout4のヌカワールドを購入、インストールした。

しかし・・・

天は良き人を助けるものである。

なんとModDBには「OLR3.1」があった。

このmodは、Kanyhalos&OLP Teamによって開発されたオリジナルのOblivion Lostシリーズの最新バージョンです。

この改造の目的は、当時GSCによって計画されていた古いOblivion Lostに近づき、最善の改造機能を実装しながら可能な限り最高の没入感を与えることです

:Total Freeplay、A-Lifeの向上、New Levels、Extended主なストーリーと現実感の向上。

このmodは1.0005パッチでのみ正しく動作し、そのパッチでのみテストされています。

追加のMODをインストールせずに新しいゲームを開始する必要があります。

以前のmodバージョンのSavegamesは互換性がありません

早速DL、「以前のmodバージョンのSavegamesは互換性がありませんろとあるので、ニューゲームとなる。

しかし、ここで又気がついた。

今回のプレーでは、OLRのgamedataやdb*は残っていなかったので、新たにダウンロードしたのだが、これまでのプレーではなかったアイテム制限が入っていた。

つまり、OLR25 172以前のものでないと不可なのだ。

しかし、残念ながら25 172より前のバージョンは入手できなかった。

となれば、3.1を試してみて、同様の結果ならば、今度は本当にOLRは断念しよう。

驚いたことに、3.1ではdb*がなく、gamedataのみの構成である。

これはバニラのgamedataとdb*に上書インストールするスタイルらしい。

容量は11GB程度だが、重量は相変わらず40キロ制限になっている。

言語はなんと英語のみ!でロシア語はない。

・・・・・

つまり私が求めているMODではないのだ。

しかも起動しないwww

これはプレーする迄もないので、即消去。

OLRは完全断念である。

このところのMODは、どういうものか前回はスムーズとはいかなくてもなんとか進めたのに、今回はトラブル続きで、OGSE 0693 FINAL、OLRといずれも早い段階でリタイアせざるを得なかった。

もうS.T.A.L.K.E.R.のMODは疲れ果てたので、ゾーンからウェイストランドへ悲観避寒に出かけることにした。


次回からは、Fallout4のDLC Nuka-Worldと新MOD詰め合わせプレーその1の予定。 


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2019/3/15 | 投稿者: hal

 
SOCのMOD OLR25 プレイ日記その7
 
 
唐突だが、ここでSakhalin導入。
 
これがまた、ロアフレンドリーという言葉を知らないMODDERの制作で、Fallout4のほぼ全てのDLCを要求している。
 
Far HarborとNuka-Worldは既に入れてあるが、その他の画像系のDLCは合計60GB以上!あり、ドライブ容量が足りないと、インストールが中断してしまった。
 
急遽OP-2 2.1(約55GB)を他のドライブに移してなんとかDOCのインストールは完了した。
 
6つのDOCの料金は1800ルーブル、いや1800円と、Nuka-World1つ分なので、なんとか我慢はできる。
 
はぁ・・・ 疲れた・・・
 
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マップ移動で落ちるという致命的なエラーを何とか解決し、Garbageに入る所からである。
 
■Garbage
 
GarbageにはAgroprom行きの移動ポイントは2つある。
 
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Garbageの夕暮れである。
 
このマップもbuild版なので、通常のGarbageとは大分異なり、より荒廃しより侘びしい風情があって、中々良い。
 
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高架線の線路はどこからどこへ繋がっているのだろうか。
 
無論今は走る列車もなく、トンネルと線路だけが虚しく残されている。
 
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■Agroprom
 
バニラなどでストーカー達のたむろしているビルの3階には、こんな薄気味悪いもの?がある。 これは生き物なのだろうか。 
 
ぐねぐねと触手が動いているところを見ると、生き物らしいが?
 
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隣のビルの2階もこの有様である。 
 
これは正に魔境だ!
 
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尚、この生物?にとっ捕まった時の脱出法は、対クモヒトデ同様にジャンプが有効である。
 
今回のAgropromは、ここまでは完全無人である。
 
西北の沼地は干上がっていて、無論トレーラーもない。
 
しかも放射線が凄い強度である。
 
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南の研究所には、前回プレーでは衛兵のmilitaryがいたが、今回は全くの無人である。
 
いや、2階に上がるとmilitaryが現れ戦闘となった。
 
今回のAgropromで始めて会った人類である。
 
2階の机の上で文書発見。
 
しかし文書はNO2の2とあるので、他にもあるらしい。
 
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ここにも先客がいる。
 
あなたも私もいずれはこうなるという、未来の私たちの姿である。
 
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3階の機械の上にケースがあるが、これがもう一つのSidorovich文書で、前回はこれを取ればタスククリアだった。
 
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しかし、今回はこれを取ってもSidorovichに持っていけとはならない。
 
文書はまだあるらしいのだ。
 
これで思いだした。
 
今回は最初は前と同じdb*とgamedataでプレーし始めたのだが、少し進んだ所でバグが出始めた。
 
インストールし直そうにも、そのインストールしたファイルは残っていないのだ。
 
それでModDBから新たにダウンロードしたのだが、それはバージョンナンバーは同じでも新しいバージョンだったらしい。
 
進行や動作が前回と違うのは、そのためだろう。
 
となると、どこかで文書を見つけなければならない。
 
 
S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Oblivion Lost Remake2.5(OLR172) プレイ日記その8へ続く。
 
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2019/3/14 | 投稿者: hal

 
先日来書いていたMetroExodusの件だが、再三の返品返金要求にも、自動返信のメールがくるだけで、その後どうなっているのかの報告が全く無い。
 
こんな無責任な会社も珍しい。
 
もう2度とEpicと4agamesには関わりたくない。
 
警察と消費者支援団体にも相談するつもりでいる。
 
もし、Epicでゲーム購入を考えている人がいるなら、絶対にやめた方がよい。
 
楽しみにしていたMetroExodusがペケになったので、Sakhalinをだめもとでインストールしてみることにした。
 
全てのDLCが必要とのことなので、全くMODに入ることが出来ない可能性も大だし、仮に入れても画像などに不具合が出ることはありうる。
 
しかも英語なので、translatorで手動でメインの部分だげでも翻訳しておこうかとも考えている。
 
SOCのMOD OLR25 プレイ日記その6
 
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一連のCordonタスクで、ロード不能やCTDに悩まされながら、なんとかfixできた所からである。
 
■Cordon
 
ついにSidorovichからAgropromタスクが出るまで、全てロードOKである。
 
やれやれホッ・・・
 
これで安心して仕事に戻れる。
 
仕事を放り出してOLRのfixに取り組んでいたのだ。
 
しかし、間多眞多股大問題、
 
今度はGarbageへのマップ移動で落ちる。
 
[error]Arguments     : LUA error: f:\mod\olr25\gamedata\scripts\bind_stalker.script:639: attempt to concatenate field '?' (a nil value)
 
[error]Arguments     : LUA error: f:\mod\olr25\gamedata\scripts\nik_dialog.script:11: attempt to index local 'actor' (a nil value)
 
調べた所、これはアイテムの重量チェックだった。
 
アイテムの数量をチェックしていて、限度を越えるとエラーを出して落ちるのだ。
 
しかも、「あんたブツを持ちすぎだよ!」というようなメッセージでも出せば良いのだが、黙って落ちる。
 
エラーメッセージは、直接関係のないbind_stalker.scriptのものなので、アイテムチェックと気がつく迄に、えらい時間を取られてしまった。
 
しかし、前回はこんなチェックはなかったし、今回も同じバージョンの筈だが、今回はチェックがある。
 
はて?
 
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nik_dialog.script
 
 
items_count=need_namber-100
--
 
if items_count>=need_namber then
return true
else
--here  return true
return false
 
end
end
 
 
function cheking_item(actor,item)
local items=item:section()
 
items_count=items_count
 
if items==itemin then
items_count=items_count
end
end
 
function create_items(npc,section,number)
        for i=1,number do
alife():create(section, 
            npc:position(),
            npc:level_vertex_id(),  
            npc:game_vertex_id(),
            npc:id())
        end 
end
 
local reloc_params={}
local stalk
 
function out_item_much(itm_section,need_number)
reloc_params.itm_section=itm_section
 
--here
reloc_params.itm_cnt=0
reloc_params.itm_cnt_found=0
db.actor:iterate_inventory(checkout_items_count,db.actor)
 
reloc_params.itm_cnt_found=0
 
reloc_params.itm_cnt_found=reloc_params.itm_cnt
 
if reloc_params.itm_cnt_found<=reloc_params.itm_cnt then
 
db.actor:iterate_inventory(out_items_count,db.actor)
end
 
news_manager.relocate_item(db.actor, "out", itm_section)
reloc_params={}
end
 
function checkout_items_count(actor,item)
if item.section and item:section()==reloc_params.itm_section then
reloc_params.itm_cnt_found = reloc_params.itm_cnt_found + 1
end
end
 
function out_items_count(actor,item)
 
--
reloc_params.itm_cnt_found=reloc_params.itm_cnt
reloc_params.itm_cnt_found=0
 
 
if item.section and item:section()==reloc_params.itm_section and reloc_params.itm_cnt_found
 
-- here
 amk.remove_item_from_inventory(item, actor)
 reloc_params.itm_cnt_found = reloc_params.itm_cnt_found + 1
 
--
 
end
end
 
---------------------------
 
もう一つ、
 
[error]Arguments     : LUA error: f:\mod\olr25\gamedata\scripts\esc.script:256: attempt to index global 'nik_dialog' (a nil value)
 
function medyasik_1_have()
--     return nik_dialog.item_much("agro_case_02",1) ~= false    
end
 
 
尚、こちらは
 
[error]Arguments     : LUA error: f:\mod\olr25\gamedata\scripts\bind_stalker.script:639: attempt to concatenate field '?' (a nil value)
 
get_console():execute("g_game_difficulty "..game_difficulty_by_num[game_difficulty] or 0)
 
 
これは関数の最終行にendがなかったためで、入れてOK。
 
とりあえずはこれで行けそうだ。
 
 
S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Oblivion Lost Remake2.5(OLR172) プレイ日記その7へ続く。
 
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2019/3/12 | 投稿者: hal


Epicの返品要求には未だ返事がない。 自動返信は返ってくるが、その後の返品処理の応答が全く無いのだ。

Exodusはあまり期待していなかったとはいえ、それがプレーできないだけでも口惜しいのに、このEpicの無責任な応対には腹が立つ。

もう2度とEpicからは買うつもりはない。


SOCのMOD OLR25 プレイ日記その4

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military大尉救出タスクの所からである。

■Cordon

コントローラーを退治すると、大尉を護衛しろとなるが、少し進んだ先でCTD。

[error]Arguments : LUA error: f:\mod\olr25\gamedata\scripts\xr_logic.script:1193: attempt to index local 'obj' (a nil value)

しかも再現性がある。

ここで前の日記を参照すると、このシーンではやはり色々とバグがあるらしい。

結局スクリプト改変で、最初に大尉と話したところでタスククリアにしていた。

今回も似たようなことをしなければならないようだ。


dialogs_escape.xml

dialog id="dialog_4_comandir_talk

<text>44_tader_0</text>
<action>soundtrack.wolf_disat</action>
<!-- here 以下を追加-->
<give_info>kv_4_bazar</give_info>
<give_info>kv_4_prisel</give_info>

これでSidorovichと話してタスククリアとなった。

Sidorovich(Toad)からは引き続いて「Make the Trader」というタスクが出る。

「Package・Give Ferret the ammunition」とあるので、クロネコをやるのだろう。

カエルSidorovich「あなたは、ブリッジに出かける。臆病者が、いる。私にArtifactの義務がある。

彼は、それを見つけて、それを盗んだ、同類。あなたは、私に属していることをそれから拾い上げなければならなくて、お返しに彼にカートリッジを与えなければならない。」。

このOLRでは、ここまではタスク説明というものが全くない。

タスクの情報はタスク欄のタスクそのものによるか、依頼者のセリフから類推するしかないのである。

そのセリフというのがくせ者で、要するに奇怪語なので、理解の域を超えているのである。

ともあれ、ブリッジというのはあの高架橋だろう。

そこにいるストーカーからアーティファクトを受け取り、AMMOを渡すという段取りらしい。

このOLRでの高架橋は中央部が繋がっている。

通常の中央部が破損して欠落している高架橋を見慣れていると、なにか違和感のようなものがあるのである。

しかもここにはmilitaryの検問所はなく、全くの無人である。

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まあ、militaryに毟られないだけましかも知れないが・・・

そのストーカーは高架橋の下ではなく、その北東の廃屋にいた。

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このストーカーと話すと、アーティファクトとAMMOの物々交換となり、タスクはそのアーティファクトをヒキガエルに持って帰れとなる。

Toadと話してこのタスクともいえないタスクは終了。

気がついたのだが、このヒキガエルシドの右手は義手らしい。

黒い手袋のような、籠手のようなものを右手にはめているのだ。

以下、暫くは前回の日記からである

その後2つほどのタスクが出るが、一つはお馴染みの「Agropromで文書取得」である。

珍しくタスク説明があり、「Mole'
モグラ'‥ 次に、コラムがある部屋、出口への螺旋階段では、パイプが天井にある状態で、グレートルームに入ってください。 そこから2番目の出口まで、あとトンネルと回転に入ってください。

コースの端に、権利があるでしょう。 小部屋があって、十字は、それと回転権利です。 私たちが碑文における左の壁の穴を探している、'、得てください--殺します!' これはArrowのキャッシュへの入り口です。」となっている。

通常は、説明されるとそれまでわからなかったことがわかるようになるのだが、この説明を読むと、それまでわからなかったことが、一層わからなくなる。

とはいえ、これはバニラと同じタスクと思われるので、特に問題はないだろう。

もう一つは「Make measurements of the anomalous field」で、アノマリーの測定をしろというものである。 

タスク説明がある理由がわかった。 これはバニラと同じなので、タスク説明があるのだ。 その証拠に次のオリジナルタスクには、タスク説明はない。 

なぜタスク説明がないのか、その理由はつまびらかでないが、恐らくは難しくするために、或いは単に使いにくくしようという、作者のポリシーからなのだろう。

Lost World Originが最も良い、いや悪い例だが、使いにくく不便にすることによって現実感やゲームの面白さが増すということはあり得ない。

単に面倒でプレイしにくいゲームになるだけである。

リアルな臨場感やゲームの面白さは、もっと違う要素によって追求すべきものなのではないか?

ゲームの個々の条件を実際の現実に近づけても、単に使い勝手が悪くプレイアビリティが低くなって、プレイヤーにとっては苦痛になるだけである。

その苦痛がたまらなく嬉しいという、Mな方には向いているかもしれないが・・・


S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Oblivion Lost Remake2.5(OLR172) プレイ日記その5へ続く。


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2019/3/11 | 投稿者: hal



手持ちのS.T.A.L.K.E.R.MODは全滅となったので、急遽Fallout4のDOC Nuka-WorldをSTEAMで、Metro Exodusをepicで購入した。

Nuka-Worldは内容的にあまり好きなタイプではないので敬遠していたが、この際背に腹は代えられないのだ。

Exodusは、もうMetroゲームはプレーしないつもりだったが、S.T.A.L.K.E.R.MODがなくなってしまったので、これもやむを得ず、という所である。

ところがこの屁糞出、起動しないのだ。

最初のタイトル画面迄も行かず、エラーコードは表示されない。

或いはマシンのスペック不足かも知れないが、それであってもタイトル画面迄は行く筈である。

epicの妙なランチャーを使わなければならないので、そのランチャーの不具合かも知れない。

即返品を要求したが、もうepicはこりごりである。

SOCのMOD OLR25 プレイ日記その3

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militaryの検問所で、車の近くにあるケースを取ろうという所からである。

■Cordon

兵士に見つからないように、静かにマーカーの地点に近づいたが、結局発見されて銃撃をうけた。

車がある。 これだろう。

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車の傍にケースがあり、見ると「militaryの文書」と表示される。 これで間違いない。

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次の仕事はアーティファクト探しだが、これは出ると同時にクリアになってしまった。

はて・・・?

途中ATPに寄ってみたが、OLRでのATPは通常とは違い、工場のような外観である。

これもLost Alpha DCと同じである。

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中は完全な無人でBanditもいない。

屋根裏でアンチラッドを一つ拾った。

高架線によじ登ると脱線した列車があり、その近くには監視塔がある。

この監視塔が目標である。

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監視塔に登ると、scientistsスーツとアーティファクトがあった。

「カエルの目」という、Sidorovichに相応しい名のアーティファクトである。

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このアーティファクトがSidorovichタスクのアーティファクトだが、これでSidorovichと会うとどうなるか?

その前に道路下のトンネルでDiggerと会った。

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彼と話すと、どうやらミュータント退治をすることになったらしいが、「おれについてこい」というのでついていく。

前回はこのDiggerは動こうとしないのだ。

結局スクリプト改変で解決したのだが、今回はスムーズに動くのは、その時のfixがそのまま生きているからだろう。

Boarを一匹退治するとタスククリアで、Sidorovichに戻れとなる。

Sidorovichからは報酬としてtozを貰った。

ダブルバレルのショットガンだが、少なくともPMよりは千倍ほど有用である。

尚、このOLRの前回プレーでは、名無しさんと素talkerさんに大変お世話になった。

特に名無しさんは、この当時で既にOLRを4周していたそうで、非常に綿密詳細なヘルプをいただいた。

名無しさんのヘルプがなければ、OLRはクリアできなかっただろう。

改めて、深く御礼申し上げます。


次のタスクはATPで、「Missing squad Leader」で、militaryの大尉を助けろといものである。

「Speak to Captain・Kill the Monster・Escort the Commander・Talk to Toad」の4段階である。

ATPに行くと大尉がいたが、彼も又\(^^@)/スタイルである。

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このバンザイスタイルには、前回は非常に悩まされた。

進行できないような深刻なトラブルではないが、やはり異常としか言いようがない。

調べた所その原因は、xr_motivator.scriptだった。

それもパッチの方ではバンザイになり、オリジナルでは正常なのである。

ともあれ、まずはATPに行こう。

Marked Oneが、大尉に「あんたは指揮官か? ここで何が起こった?」と聞くと、2階になにかいると答えた。 

同時に視界が大きく揺らぎ始める。 これはBlurかコントローラーだろう。

2階に上がると果たしてそれがいた。

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S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Oblivion Lost Remake2.5(OLR172) プレイ日記その4へ続く。

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2019/3/10 | 投稿者: hal


SOCのMOD OLR25 プレイ日記その2

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■Cordon

目覚めた場所はSidorovichのバンカー内である。

回りを見回すと、箱があるので取っておく。

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その後でSidorovichと話すと主人公は頭痛を訴え、ここはどこだと聞くまのだ。

Sidorovich「ふぅむ、やはり何も覚えていねえようだな。 おめえはあのデストラックから放り出されたのを、おれたちが介抱してやったんだ。

おれはSidorovichっていう地元のトレーダーだよ。 おめえは文無しだろ? ならおれのために仕事しな。 それと一つ教えといてやる。 このルーキーキャンプの家にはスタッシュなどあるかも知れない。」

というわけで、最初のタスクとなる。 

「トレーダーに運べ・壊れた車からケースを取り、それをトレーダーに持って行け」というものである。

もう一つのタスクは、お馴染みの「Strelokを殺せ」である。 常道中の常道で、これがなければShadow of Chernobylではない、という大看板である。

注 このトレーダーの名前は、ここでは「Sidorovich」としたが、ゲーム内では「Toad」とされている。 

「蛙」という意味だが、Sidorovichには「ガマ」の方がふさわしいのでは?

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Sidorovichからは先程の箱と引き替えにアンチラッドなどを貰った。 しかしナイフ一本アンチラッド一つで、この先生きて行けるのだろうか?

Sidorovichのバンカーは、いつもの村外れではなく、村の真ん中にある。

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「トレーダーに運べ・壊れた車からケースを取り、それをトレーダーに持って行け」は、南東の軍監視所付近にマーカーが出ている。

このOLRのマーカーは、通常の赤丸や緑丸ではなく、丸の中に人型という変わったものである。

又、プレーヤーのマーカーは、人型ではなく赤い矢印となっていて、これも他ではあまり見たことがない。

OLRの変わっている点は未だあり、このMODではクイックセーブがない。

インベントリでのアイテムの扱いも風変わりだし、ヘンテコ大盛りのMODなのだ。

AMMOのリロードは、あらかじめインベントリ中段のアイテムスロットに、右クリックでAMMOを装着しておかなければならない。

これもLost Alpha DCと同様で、なんと煩わしい。

もう一つの、「ストーカーと会え」のタスクは、北のGarbage近くにマーカーがあり、「Diggerと会って話せ」となっている。

このOLRでのCordonは通常のCordonではなく、build1935の草深いCordonである。

Lost Alpha DCのCordonとも似ているが、かなり違う所も多い。

これはこれで風情があるものだが、草が深すぎて視界が悪いのが難である。

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Cordon付近の風景は、COP風の鮮やかな色彩と箱庭的風情があり、悪くない。

マップ数は約32枚程あり、Dead CityやLost Village、ATPにGenerator、更にはbathとかrailroadなど、聞き慣れないマップもある。

このrailroadは通常のRostok(Wild Territory)で、Rostokはbuild版のRostokである。

ざっと見た所では、build1935のマップが多数使われているが、それ以外のマップも相当数あるようである。

ガマガエルSidorovichからは、「最初に、あなたは軍の駅に行く。金属ケースにリファレンスをつけなさい、有刺鉄線(地図に記録される場所)の下に、それを去りなさい、

そして、そこから、あなたは他のものをとる。あなたが動く目標でする何の様にも、あなたの目の前の兵士は、横たわらない。

彼らは近くの家の中の若干の略奪品であった。行くために必要物をあなたにするように、角をくまなく捜しなさい、あなたは車でいくらかの昼食または何かを見つけるかもしれない。」

とあるので、出発の前にルーキーキャンプの家々を調べたが、バンカーでメディキットやアンチラッドなど発見したが、アイテムの数はそれほど多くはない。

とある廃屋でケッタイなストーカーを見つけたが、彼とは特別な話はない。

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このMODでのルーキーキャンプは、いかにも草深い山村といった趣きがある。

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Cordon南部の道路も、これまでのものとは大分雰囲気が異なり、風光明媚な観光地という感もある。

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検問所にはmilitaryがいるが、やはり敵対印の赤マークである。

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S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Oblivion Lost Remake2.5(OLR172) プレイ日記その3へ続く。


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2019/3/10 | 投稿者: hal


SOCのMOD OLR25 プレイ日記その1

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今回からは、Oblivion Lost Remake 2.5 Fix 17 のプレイ日記となる。

「”古き良きStalker”の復活をコンセプトにしたMod。聞いただけではLAと似ているように思えるが内容は異なる。

ストーリーは全く新しく、コンセプトアートのみだったものを形にしているものもある。2.5においては新たなタスクが多く追加されている。 」とのことである。

つまり、コンセプトはLost Alphaと同じであり、実際には新ストーリー新タスクのMODである。 製作はAMK。

このMODは、OLR25といいながら、実質そのfix17であり、かなり紛らわしい。

以下のデータは、前回のfix17の時に、素talkerさんからいただいた情報によるものである。

いつもながら素talkerさんには貴重な情報をいただき、感謝あるのみである。

尚、ModDBでのURLでは、「stalker-call-of-pripyat」となっているが、MODのベースはあくまでShadow of Chernobyl(SOC)である。

■ダウンロード先

本体1

http://www.moddb.com/games/stalker-call-of-pripyat/downloads/stalker-oblivion-lost-remake-25-part-1

本体2

http://www.moddb.com/games/stalker-call-of-pripyat/downloads/stalker-oblivion-lost-remake-2517-part-2

英訳

http://www.moddb.com/games/stalker-call-of-pripyat/downloads/stalker-olr-25-english-patch-v091

バッチ172 OLR25_update_17to172.7z パッチのみ

https://yadi.sk/d/2izfR7DMsQteU

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■インストール
このMODのインストール方法は、非常にかわったものである。

上記のデータでインストールするのだが、gamedataはない。 なので改造や日本語訳には、unpack必須である。

ところで、このOLR172では本体が2つあるが、不思議なことに12のどちらかのみで起動でき、正常にセーブ・ロードもできる。

ならばどちらか一つでよいような気もするが、一応12の双方をインストールしておいた。 

但し、どちらか片方のみと両方では、フォルダのサイズは『ほぼ』同じである。 微妙にサイズは異なるが、これはdb*のサイズが異なるためのようで、やはり両方ともインストールしておくべきだろう。


パート 1 を解凍し、setup.exe でインストール
パート 2 を解凍し、setup.exe で 1 と同じフォルダにインストール
_bin_olr_\XR_3DA.exe から起動

このMODでは、binではなく「_bin_olr_」が実行ファイルのフォルダなのである。

■unpack
このMODのdb*は、そのままではunpackできない。 以下のようにリネームしてからunpackする。

gamedata.dbc    そのままでOK
gamedata.dbc1   gamedata.db1
gamedata.dbc2   gamedata.db2
gamedata.dbc3   gamedata.db3
gamedata.dbd95   gamedata.db9
gamedata.dbzfx   gamedata.db8

STALKER_Data_Unpacker_RU.exe でunpackできるが、unpackのBATの内容は以下のようなものである。 

但し、この例はdb*のルートフォルダに、STALKER_Data_Unpacker_RU.exeを置いてある場合のものである。

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rem Oblivion Lost Remake unpack

STALKER_Data_Unpacker_ru.exe gamedata.dbc unpack
STALKER_Data_Unpacker_ru.exe gamedata.db1 unpack
STALKER_Data_Unpacker_ru.exe gamedata.db2 unpack
STALKER_Data_Unpacker_ru.exe gamedata.db3 unpack
STALKER_Data_Unpacker_ru.exe gamedata.db8 unpack
STALKER_Data_Unpacker_ru.exe gamedata.db9 unpack
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これでunpackフォルダに全てのデータが解凍できる。

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メインメニュー

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ロード画面

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最初のシーン

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これより実際のプレイ日記となる。 毎回我ながら口うるさいことだがご容赦を。

ここでご注意。 再々書いているが、私のプレイ日記の常として、「内容はネタバレ大全開、完全ネタバレ」なので、それを嫌う方はご注意をお願いしたい。 (「ここはネタバレ」などと、一々断ったりしていないので。)

なんでも自力で解決したいという方は、該当部分は読み飛ばすか、そもそもこのプレイ日記を読まないことをお勧めする。
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S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Oblivion Lost Remake2.5(OLR172) プレイ日記その2へ続く。

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2019/3/9 | 投稿者: hal

 
SOCのMOD OLR25 プレイ日記その5
 
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Sidorovichから、「Agropromで文書取得」と「Make measurements of the anomalous field」で、アノマリーの測定をしろタスクが出た所からである。
 
■Cordon
 
「Make measurements of the anomalous field」の、アノマリーの測定タスクは、まずATP東端にいるNPCに会う必要があるようだ。
 
これはNPCではなく、単に測定の場所だったのだ。
 
マーカーがNPCマークなので、つい人間だとばかり思い込んでいたのである。
 
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そこはATPの東門近くだった。
 
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しかしここでロードすると落ちる。
 
しかも再現性がある。
 
[error]Arguments     : LUA error: f:\mod\olr25\gamedata\scripts\nik_dialog.script:11: attempt to index local 'actor' (a nil value)
 
一つ前のデータでは、トレードの話になると落ちる。
 
[error]Arguments     : LUA error: f:\mod\olr25\gamedata\scripts\xr_logic.script:1193: attempt to index local 'obj' (a nil value
 
しかし、もう一つ前の「Make the Trader」が出た直後のデータは、正常にロードできる。
 
つまり、このデータからトレード、その後の測定まではノーセーブということになる。
 
それでも、測定器のuseは出ない。
 
これは間多眞多股スクリプトの改変しかないようだ。
 
Sidorovichとの会話でタスクが出たら、即クリアにすればよい。
 
しかし、それでは面白く無いのだ。
 
タスクはそれをプレーするのが楽しみなので、それがなければ面白くも何ともない。
 
ともあれ、トレードとアーティファクトタスクを飛ばして、Agropromのタスクが出るようにした。
 
dialogs_escape.xml
 
 
 
 
 olr_5_done 
 
しかし、それでもロードできない。
 
ロードできるデータでもその状態でセーブし、それをロードするとNG。
 
[error]Arguments     : LUA error: f:\mod\olr25\gamedata\scripts\bind_stalker.script:639: attempt to concatenate field '?' (a nil value)
 
 
これはもうだめかと、一時はOLR放棄を考えたが、思い直してデータを遡ってロード・セーブ・ロードを繰り返し、どのデータなら正常ロードができるかを確認してみた。
 
結果はmilitary大尉と話す前のデータなら、セーブロードを繰り返しても、ロードできた。
 
となれば、ここからSidorovichに取って返し、トレードとアーティファクトタスクを飛ばして、Agropromのタスクが出るようにしてみた。
 
結局DiggerのBoar退治タスクからのやり直しとなった。
 
しかし、それも不可。
 
Boarを退治する前ならロードできるが、退治した後ではNGなのである。
 
ゲーム開始直後のデータでは、セーブロードはOKである。
 
しかし、少し進んだDiggerのタスクになるとNG。
 
ふと思いついて英語で進めて見た。
 
これは大半のデータでロードできるが、military大尉のデータではやはり落ちる。
 
となれば、英語でAgropromタスクが出る所まで進め、その後は日本語に戻るのはどうか?
 
これも不可、DiggerのBoarを撃つ前ならロードOKだが、撃った後はNGである。
 
ここで又も思いつき、一つ前のバージョンの172を入れてみたが、これは撃った後でもOKである。
 
これで行ければと思ったが不可。
 
ではもう一度Diggerタスク終了時からまともに進めてみることにした。
 
OK!
 
 
S.T.A.L.K.E.R. SOCのMOD Oblivion Lost Remake2.5(OLR172) プレイ日記その6へ続く。
 
 
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2019/3/8 | 投稿者: hal

 
SOCのMOD OGSE 0693 FINAL 再プレイ プレイ日記その11
 
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Barに入ろうとすると落ちるので、2.06を2.10にアップデートしたが、起動せずに苦戦している所からである。
 
ということは、フォルダではなく単独のファイルということになる。
 
system.ltx         NG
localization.ltx      NG
fonts.ltx         OK!
 
なんと一番最後にテストしたfonts.ltxだったのだ。
 
なんとも皮肉なもので、これを最初にテストしていれば、随分と時間の節約になったものを・・・
 
fonts.ltxとtexturesを調べると、ui_font_gothictがtextures\uiに入っていなかった!
 
このパッチでは、既存のバージョンに追加するのではなく、新たにインストールフォルダを指定して、全く新しいOGSE 0693 FINALを作るのである。
 
従って、追加・変更したファイルは、もう一度バックアップからコピーしなければならなかったのだ。
 
さて、この2.10でBarに入れるのか、それが問題である。
 
もし、2.10でも不可ならば、その時はOGSE 0693 FINALは断念しよう。
 
・・・・・・
 
だめだった。
 
というわけで、まことに残念ながら今回のOGSE 0693 FINALはこれにて終了である。
 
CTDに悩まされ続けたので、総評など書く気になれない・・・
 
 
次回からはOLR25プレイの予定
 
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2019/3/8 | 投稿者: hal

 
SOCのMOD OGSE 0693 FINAL 再プレイ プレイ日記その10
 
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Moleの依頼で、Garbageの地下トンネルでAMMOを探している所からである。
 
■Garbage
 
となると、もう一つあるのか?
 
ところがここで重大トラブル発生。
 
OGSE 0693 FINALはメインメニュー迄起動はするが、その後のロードでsynchronizeが終わり、ゲームに入る所で落ちる。
 
再現性は100%で、ニューゲームでも不可である。
 
[error]Expression    : assertion failed
[error]Function      : 
[error]File          : 
[error]Line          : 0
[error]Description   : called from CPP
 
これは前にも何度か出たが、gamedataをリネームすれば、起動ロード共にOKである。
 
ということは、gamedata内のどれかのファイルが当たっているのだろうが、本日も昨日も、gamedataのファイルは全く変更していない。
 
はてはてはてのはて???
 
まずgamedataフォルダをみると、jekan_work.scriptが最新の日時になっている。
 
このファイルは全くいじった覚えはないが、閲覧中になにかのゴミがまぎれこんだのだろう。
 
バイトもオリジナルより1バイト多いのだ。
 
これをオリジナルから書き戻して、起動・ロードOK。
 
この手の不注意は前にも何度かやっている。
 
自分では変更したつもりはないのだが、閲覧中に指がふれてゴミが入ってしまったのだろう。
 
これで無事に5.65も取得、AgropromのMoleに届けた。
 
Moleからの報酬はお金でなくAMMOだった。
 
さて、これでAgropromとGarbageの用は終わった。
 
次はいよいよゾーンの首都?Barである。
 
そこではBarkeepやPetrenko、テール、そしてDiggerの銃修理のタスクがある。
 
■Bar
 
ここでは、Barkeepにmilitary文書を渡す、ペトレンコとフラッシュドライブの件で話す、ディガーの銃を修復する、人形タスクの「テールというストーカーを探せ」など、盛りだくさんな内容である。
 
しかしBar入ると又CTD。
 
Expression    : assertion failed
Function      : 
File          : 
Line          : 0
Description   : called from CPP
 
再現性はある。
 
これは非常にまずい。 Barに入らなければストーリーは進行しないのだ。
 
現在のバージョンは、2.06である。
 
パッチを探すと、2.10がmoddbにあったので、それを入れてみた。
 
不可である。
 
そもそも起動しなくなってしまったのだ。
 
前の日記では、素talkerさんのメッセージで「GSE 0693 Final 2.0 は謎です。単品だと動きますが、パッチを当てるとタイトル画面にもいけません。」というものがあった。
 
ともあれ、gamedataをリネームすると起動する。
 
configsのみリネームでも起動する。
 
ではconfigsのどれが当たっているのか?
 
tuning ng   creatures NG   gameplay NG   weapons NG  text NG 
misc NG   ui NG  
 
では一つずつではなく、累積してリネームではどうか?
 
ui  gameplay weapons  text Models misc  creatures
 
全てNGである。
 
 
SOCのMOD OGSE 0693 FINAL 再プレイ プレイ日記その11に続く。
 
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2019/3/6 | 投稿者: hal

 
SOCのMOD OGSE 0693 FINAL 再プレイ プレイ日記その9
 
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Agropromの研究所でSidorovichのケースを取った所からである。
 
■Agroprom
 
ここで新しいタスク「ほくろのニーズを調べて助けろ」が出る。
 
場所は北の工場地帯の西、井戸の付近である。
 
そして予想通り、研究所の北東の角に地下への穴があった。
 
■Agroprom カタコンベ
 
これは先程は行き止まりだった筈だが、今は突き当たりの左手に通路が開いていた。
 
入った所は、通常は出口にあたる所で、多数のmilitaryが待ち構えていた。
 
進むとお馴染みのカタコンベとなり、おどろおどろしい青い光を放つアノマリー地帯に至る。
 
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そしてStrelokの隠れ家前である。
 
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中に入れば、「Strelokの隠れ家を探せ」はクリアとなり、「Strelokの情報を取れ」と変わる。
 
ところが通常はその情報がある衝立の後の窪みは、壁となっていてなにもない。
 
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壁際の金網が一ケ所破れていて、その奥に、目的のStrelokのフラッシュドライブがあった。
 
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そしてそれを取ると、どこから現れたのか、突然さちこさんが祝福のチュパチュパをしてくれるのだ。
 
■Agroprom
 
ほくろ(Mole)は井戸前にはおらず、あちこちをほっつき歩くので、捕まえるのに一苦労。
 
彼は「militaryと戦うためのAMMOを、Garbageのトンネル奥に隠したので、それを回収してきてくれ」というのである。
 
そしてもう一つのタスクも出ている。
 
「Ghostに何が起こったのか、調べろ」である。
 
いわば本命のメインタスクである。
 
■Garbage
 
西のトンネルにはなにもない。
 
Banditが「おっこちている」位である。
 
「おっこちている」のはHalさんが撃ったからである。
 
Moleの弾薬箱は、タスク説明では、以下のようになっている。
 
「モルは彼のグループからのストーカーがデポ近くごみのどこかに隠した弾薬の箱を見つけるために私に尋ねました。 彼らはそれらを追求した特殊部隊の軍事離脱から実行している間\n個彼らは、そこにボックスを残しました。 
 
はダイモン、生き残ったストーカーのうちの1つによれば、彼らは、放出に抜かれ、地下トンネルに避難することを余儀なくされました。 \nはダイモンはまた、1または2ストーカーがデポの前にゴミの山に向かって走ったことを言いました」
 
このGarbageで地下トンネルというと、build版Garbageには長大な地下トンネルがあり、幾つかのMODがそれを利用している。
 
このMODではそれとは違うが、短めの地下トンネルがある。
 
車両庫のすぐ南に、もう一つ小さな車両庫があり、その入口には地下へ降りるハシゴがある。
 
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前回はここで7.62と5.45の2つの弾薬箱を発見したのだが、今回はまだ見つけられない。
 
ようやく7.62発見、しかし発見したというメッセージが出ないので、わかりにくい。
 
M:\GAME\stalker shadow of chernobyl\stalker-shoc\screenshots\ss_hal_03-01-19_22-38-14_(l02_garbage).jpg
 
続いてこの箱の上に乗ると、2つめの 7.62x39があった。
 
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後は5.45だけであるが、それもこのトンネル内にあるはずである。
 
と・・・思って念のためインベントリをみると、既に5.45も取っているのだ。
 
なのに、タスク欄ではMoleに持っていけとはならない。
 
はて?
 
 
SOCのMOD OGSE 0693 FINAL 再プレイ プレイ日記その10に続く。
 
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2019/3/6 | 投稿者: hal


SOCのMOD OGSE 0693 FINAL 再プレイ プレイ日記その8

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現在の手持ちタスクは、「Barでテールと会う」、「Pripyatで孫娘捜し」、「Agropromでmilitaryの文書を取り、それをBarのBarkeepに渡す」、「BarでDiggerの銃を修理」、「Garbageでvaskaと会う」、「Garbageの車両庫でSeriyと会え」の6つである。

まずはGarbageに入ってみる所からである。

■Garbage

Garbageに入ると、恒例のYulikがBanditにからまれているシーンとなる。

Banditは3名だがトラックの陰から狙撃して倒した。

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その後は、「廃車置き場でBessたちを助けろ」という、これまたお馴染みのタスクとなる。

相変わらずイケメンのBessである。

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Bessと話すとBandit討伐となる。

相当数のBanditを討伐すると、Bessからは13000ルーブルもの謝礼を貰った。

相変わらず気前のよい男である。

車両庫のSeriyと話そうとするが、彼は敵のBanditに気を取られていて、中々話ができない。

では先に蚤の市前にいるvashaと話してみよう。

たが、彼はすぐにはフラッシュドライブを渡さない。

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彼はアーティファクトを探しているのだが、その場所に行こうとすると押し戻されてしまうというのである。

そのアーティファクトはバブルアーティファクトだが、近くにあるとのことである。

このOGSE 0693 FINALでは、探知機はあるが、それを使うコマンド(通常はO)はない。 

これは一番下のスロットの第1にしか入れることができないし、無線機と同時に装備もできない。 

無線機もそのスロットにしか、入れることができないからである。 

なんでこんな不便でわかりにくいシステムにしたのか、理解に苦しむ。

vashaの近くに空間アノマリーがある。

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その奥にバブルがあるのだが、近づくと元の位置に戻される。

しかも、これは銃で撃ってアノマリーの外に出してもだめなのだ。

前回はここで大苦戦で、結局未完了のままだったが、今回はもう一度vashaと話すと、クリアになってしまった。

どこかで既にバブルアーティファクトを取っていたらしい。

恐らくはハイエナだろうな。

ではSeriyも落ちついた頃だろうから、もう一度話してみようか。

Seriyと話すとMoleを助けるために、Agropromに行くことになった。

■Agroprom

Agropromに入ると、militaryとLonerが戦っている。 

Lonerに加勢してmilitaryを倒し、Moleと話すと、Moleは一散に走り出す。 

そして井戸の傍らで立ち止まり、会話となる。

そして、Agroprom地下のStrelokの隠れ家を調べろとなる。 

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しかし、井戸には蓋がされていて、中に入れないのだ。

となると、地下に入るにはあの荷物小屋か、それとも南の研究所(military基地)のマンホールからか。

荷物小屋は行き止まりでcatacombに入れないが、南の研究所のマンホールは入ることはできても行き止まりである。

となると研究所内にカタコンベへの入口があるのかも知れない。

Sidorovichタスクでケースをとり、Barkeepに届けるものがあるから、一石二鳥。

研究所の3階にはバニラと同じ場所にケースがある。

これがSidorovichのタスクのもので、BarのBarkeepに届けるものである。

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SOCのMOD OGSE 0693 FINAL 再プレイ プレイ日記その9
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