2018/7/31 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その27

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CaveでMinerに本を届けると、Labryinthでの仲間の救出を依頼された所からである。


道理でFimaがいないわけだ。

この救出作戦を完了しなければ、ここにFimaがいる筈がないのだ。

これでLabryinthへの移動ポイントも活性化されるだろう。

やはりLabryinthへの移動ポイントは生きていた。

■Labryinth

Labryinthはその名の通り迷路の連続である。

今回はMinerの仲間救出なので、迷いやすい所はあまりなく、Monolith基地への侵入のみである。

Labryinthの階層移動は、東の壁際の通路で南に向いた状態の場合、入口の穴が左右(東西)にあるが、左手の入口から入り右手の入口に出ると1層上がっている。 右手から左手に出ると、1層下がっている。

尚、壁際の通路は一層ごとに東西・南北が入れ替わるので、かなりわかりにくい。 

上の状況は確か第3層の場合だったと思う。

目的のMonolith基地は、最上層(第4層)の下の第3層にある。

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ご覧の通りの良い雰囲気のマップだが、移動は非常に迷いやすい。

前回はこのフロアにいるMonolithがノート(日記)を持っているが、そのノートに捕虜のいるドアを開けるコードが書いてある。 

コードは208568だが、このノートを取らずに入力してもドアは開かない。 あくまでもこのノートを「読む」しないとだめなのである。

という状態だった。

今回のバージョンでは、Monolith基地の扉は、コード入力のみで開けることができた。
中に入ると捕虜のFimaがいる。 

虫の息で気息奄々、「パマギーチェ・・・」

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このFimaはこれまでの数回のNS-Joint Pakプレーでは、死んでいる時の方が多かったが、今回は生きていた。

生きてはいたが、メディキットを与えると喜びのあまりかフリーズしてしまい、動かないし話もできない。

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なんとも手間のかかる奴である。

ロードし直すと話はできるようになったが、相変わらず動かない。

「ご協力に感謝いたします」とNHKみたいなことを抜かす。

前回は助けたこっちを突き飛ばして、一目散に逃げ出したのだから、それよりはましか。

「ご協力に感謝いたします」と言っているのだから、こ奴はほっておいてこちらはCaveに戻ろう。

ところが、入って来たポータルは無くなっていて、戻れない。

記憶を辿ると、このLabryinthからCaveに戻るには、最下層に下り、北東の角にある北へのトンネルを辿ると、東側にへこんだ地点がある。

その奥がCaveへのポータルなのだった。

このLabryinthはCave以上に迷いやすく、不気味で神秘的な雰囲気があり、好きなマップのひとつである。

■Cave

しかし、Fimaのアホめは戻っていない。

Minerは「またね」というのみである。

前回迄のプレーでは、Fimaの状態がおかしい時は、Labryinthに入る前からやり直さないと不可だった。

トホホホホ・・・

これだからAMKのMODは、やたらセーブ数が増えるのだ。

しかし、やり直してもFimaは動かない。

ならばっ!

ナイフ一閃、Fimaはあの世へ旅だった。

これでもう、石鹸は必要ないな。

では涼しい顔をしてCaveのMinerの所に戻ろう。

知らぬが仏とはこのことだ。

Strelok「お前もワルよのう・・・」


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その28へ続く。


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2018/7/30 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その26

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StrelokのPDAを求めて、Caveに入った所からである。

■Cave

尚、Fimaはいないので、石鹸タスクも出ない。

トレジャー・ハンターの死体というのは、Cave最南部のLabryinthに飛ぶ広間の奥にあるあれではないか。

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しかしこのストーカーの周囲には、PDAなどはない。

これは外れか・・・

■Bar

今度はBaldyが出現していた。

かれにrubyfilmのことを聞くと、シンビオンと交換なら教えてやるとのことである。

幸いシンビオンは手持ちがあったので、それを渡すと「ruby filmは線路をまたぐ地下道近くの屋根にある」とのことである。

よしよし、これでRostokに行けば今度はspawnされているだろう。

更にBaldyと話すと、Caveのお宝探しのタスクも出た。

これは場所はわかっているが、そのまま行っても宝は湧かず、Minerと話してタスクをこなさなければならなかった筈である。

今度はruby filmはちゃんと屋根の上にあった。

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早速Pripyatのとっつぁんにお届け。

そしてCaveへ。

■Cave

まずはMinerと話してタスクをこなさないと、お宝はわかない。

Miner「私は長い時間のために彼を知っている、医師に相談してください...そして、宝の犠牲に - この古代のコイン。 すでに人々それらに来るが、唯一の見つからないか - 私は知りません。

そう遠くない私たちのかつての駐車場から、小さな円形の迷路への入り口があり、火災のバレルが残りました。 それは古いリュックとコイン内側地面に横たわっていました。 リュックサックは見ることが困難であり、慎重に検討します」


Miner「ここから2つの方法があります。 最初の - 農業 - 非常に、近くにマップ上の私たちのキャンプの入り口に、それはここから見ることができます。 第二 - ゴミ - 彼は洞窟の低いレベルにあります。

また、私が思うに、何の問題を発見しません。 はい、私は要求しています。 そこを忘れた森の墓地の郊外にある - というか、そこに多くの人が撮影した昔には墓が、ありません。

迷路の彼のお金が良いアーティファクトprines,sh予約の場合ありますそこの横に...本を見て - 彼らは生まれていない - と私はあなたに第二を与えるだろう... 2つだけがあります。」

と奇怪語で教えてくれたが、Strelokには半分程、Halさんには四分の一ほどしか理解出来なかった・・・

ともあれFogotten Forestに本があり、ドクターに相談すること、お宝もあることなどはわかったので、よしとしておこう。

それではまずお宝の場所を確認し、その後Fogotten ForestとPripyatに行ってみようか。

お宝はあったが、シルバールーブルだけである。

前回はもっと豪勢なお宝だったと思うが、それでもBaldyのお宝タスクはクリアである。

それではもう一度最南部のストーカーを確認してから、Fogotten ForestとBarに行こう。

■Fogotten Forest

Minerの本は、墜落したヘリのそばに枯れた木があり、3つの巨岩があるところにあるそうだ。

南西の隅に墜落ヘリがあり、そこで風化した骨に埋もれたMinerの本を発見。 

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それではBarに戻ろう。

■Bar

Baldyからは大枚45000ルーブルの謝礼を貰った。

気前の良い男である。

シド、少しは見習え!

それでは本を届けに、又Caveに潜ろう。

■Cave

Minerと話すと深く感謝され、レアなアーティファクトの報酬を貰ったが、その本は彼の父の遺品だそうだ。

それよりも大きいのは、Labryinthでの仲間の救出を依頼されたことである。


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その27へ続く。


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2018/7/29 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その25

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Dark ValleyでVoroninのケースを探す所からである。

■Dark Valley

Naradnaya SolyankaではVoroninのケースは、X-18本館の2階にあった。

しかしOP-2ではそこにはない。

あるのはこの巨大クレーンの基部である。

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手前の台に乗り、しゃがんで前方の箱の隙間を見ると・・・

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これにてVoroninタスクはクリアである。

南の農園にはLonerがいるが、特に話はない。

一人だけあの詐欺師がいたが、こ奴には前に懲りているので素通り。

ではBarへ行き、Voroninに報告と100radでのBold探しである。

■Bar

情報屋のスニッチと話すと、「TiranのPDA」というタスクが出る。

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これはSwampsでDanと話すことから始まる。

バニラでの「TiranのPDA」とは全く別のタスクである。

しかし、肝腎のBaldyが出現していないのだ。

これでは話が聞けない。

本来ならば、Baldyにruby filmのことを聞くと、「おれは持ってないよ。 Wild Territoryのスタッシュに置いてきたんだ。 simbionをくれるなら教えてもいいぜ。」となる筈なのである。

以下は前回のプレーのものである。

rubyフィルムは駅の屋根にある。 その場所は線路をまたぐ地下道近くである。

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無駄足を覚悟の上で、Wild Territoryに行ってみようか。

その前にKostyaとVoroninにも話しておこう。

KostyaにCobblestoneを渡してタスク完了。

当面は次のタスクは無い。

Voroninにケースを渡して終了。

Voroninからは、墜落ヘリがばらまいた文書回収のタスクが出るが、これがまた大変なタスクで、数十枚の文書を捜さなければならない。

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これはまあ、無視でよいだろう。

■Wild Territory

ruby filmは線路をまたぐ地下道近くの屋根にあるのだが、当然ながら、今は未だ無い。

やはりBaldyと話さなければspawnされないのだろう。

陸橋の上では貨車が宙に浮き、回転している。

ゾーン以外ではまず見られない絶景である。

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ここでStrelokのPDAの場所が判明した。

Caveのトレジャー・ハンターの死体の近くの床ということである。

石棺とはまるで無関係なのだ。

ではまずはCaveに潜ってみようか。

■Cave

Minerと話すと「Scalp supervisor」というタスクが出る。

グーグル奇怪訳風に言えば「もしかしてスカルプ コントローラー?」というものらしい。

これは前のバージョンではYakutから出るタスクではなかったか。

これは1ではForest(このMODではUndiscovered Earth)の中央台地でHunter達に頼むものだったと思う。


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その26へ続く。

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2018/7/28 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その28

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動かぬFimaをブチ殺し、涼しい顔をしてCaveに戻った所からである。

■Cave

Minerと話すと「Shadowを殺せ Zaharと話し、MonolithのShadowを殺す」というタスクが出た。

これでよいのだ!

FimaなどあのLabryinthで安らかに(とはいかないだろうが、全てお前が悪いんじゃ。人を怨むなよ)眠っていて貰おう。

■Bar

まずは100radで一通り話し、その後はShado wMonolithのことをZaharに聞いてみよう。

100radでは特に重要な話はなく、ZaharにShadow Monolithのことを話すと、タスクは次の段階の「Shadow Monolithを殺せ」となる。

更に新しいタスクとして「ハンターのキャッシュ 東Pripyatの本屋でキャッシュを探せ」が出た。

しかし、当面は東Pripyat行きは先送りにして、まずはLabryinthでShadowMonolithを探そう。

それとCrossのX-16でのキャッシュは、本来はもっとずっと先に出る筈のタスクではなかったか。

ともあれまずはLabryinthである。

と思ったのだが、前の日記を調べると

「ZaharにShadow Monolithを殺す方法を尋ねると、Zaharは笑って「奴は殺すことはできないよ。 不滅なのだ。」という。

Strelokが更に尋ねると、「それには胚Shadow Monolithが必要だ」とのことである。 そして、胚については、Zaharの友人が知っているので、東Pripyatの書店で聞けとのことである。 東Pripyatに行けるようになるのはかなり先なので、このタスクは当面凍結で良さそうである。」

とあった。

となれば、Labryinthより先に東Pripyatに行かなければならない。

ならば先にX-16でCrossのアーマーを探し、その後はSwampsでAriadoneとDanと会う、という順で行ってみようか。

■X-16

最上層のコントローラーが出る広間入口にあるシャワールーム奥で、Crossのキャッシュ発見。

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中味はPKKと得体の知れないPDAのようなもの、そしてAriadoneのノートである。 

Ariadoneのノートには、Swampsの北部移動ポイントの南で、Strelokと会いたいと書いてある。 

PDAのようなものはスロットに入れると閲覧できる。 

これはAgropromの地図で、新しい移動ポイントが描かれている。 これがAgroprom-Swampsの移動ポイントらしい。 

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それではSwampsに行こう。

いや、やはりAgropromの新しい移動ポイントからSwampsに入った方が安全だろう。

AriadoneのPDAマップの地点は研究所の南西で、Arharaに会う地点の西であるる。

そこへ行くとワープの泡のような淡い光芒がある。 

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■Swamps

出た所は中部西のゾンビ村で、ゾンビがゾロゾロと挨拶にやってくるし、コントローラーもカメハメハで歓迎してくれる。

AriadoneはAgropromへの移動ポイントからはほぼ真南にあたる、CSの日本語訳では「簡易キャンプ」にいた。 

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RoSのArmy WarehouseにいたFengと同じポリゴンモデルで、ややきつい感じだが中々の美人である。

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以下は前々回の日記からである。

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「StrelokはPantherのかわりをみつけた。 Strelokのれんあいポイントが3あがった!」

以下前回の文から余談を少し。


東PripyatではReturn of Scarの作者Dimaki氏も登場する。 但し今回はテンガロンハットはかぶっていない。

又、このNS-Joint Pakのチーフデザイナーであるbuusty氏も、COPマップでのタスクの最後に登場する。 彼はRoSのチーフデザイナーでもある。

text やあ、Buusty!  きみたちは、ちょうど間に合うように到着しました。  私は、やられると本当に思いました!  ありがとう。  これらの悪魔は、どこから来ましたか?  1分前、誰もここにいませんでした。/text

COPマップでは、Ariadone関連以外にも、raven(恐らくはGarbageの)からのクロンダイクアーティファクト探しのタスクもある。

勿論このタスクは未だやっていない。 翻訳中にそのようなタスクがあると発見しただけである。
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S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その29へ続く。

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2018/7/28 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その23

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ようやく石棺とMonolithタスクを完了、マップ移動も可能となり、深い深い安堵のため息をついた所からである。

■CNPP2

これでようやくやり直し前の状況に戻ったわけである。

■CNPP1

入るとカウントダウンが始まる。

しかも30分という長いタイムである。

? これまでO-Consciousイベントの跡のCNPP1で、カウントダウンなんてあったっけ?

前の日記を調べると、これはエミッションのカウントダウンらしい。

特に問題のあるものではなさそうなので、そのままPripyatへ。

■Yantar

まずはYantarでSakharovに報告すると、Semenovの測定援護のタスクとなった。

しかし、今度は誰かが外側の扉を開けようとしているのか、研究所の中から開けられないのだ。

はぁ・・・

ロードしてやり直し。

ところが今度はSemenovが動かない。

またもはぁ・・・

又々ロードしてやり直し。

今度はSemenovも出てきた。

しかし、今度は測定が終わるとCTD。

any vertex in patrol path [yan_scientist_walk_door_2] in inaccessible for object [yantar_semenov]

またもやり直し。

はぁ・・・

SemenovもKruglovなみだ。

ともあれなんとか測定も終わり、Semenovからはカードを貰った。

又も又もところが、ヘルプ科学者というタスクが出たが、これが説明が無く、しかもマーカーは研究所の中に出ている。

しかし、SakharovもSemenovも何も話さないのだ。

あの凸凹scientists二人組タスクかと思ったが、それとも違うようだ。

現在の状況は、

「rubyspringを持って来い」はRadarでSyakに聞く必要がある。

Semenovの「システムユニット Argaliと話し、X-18でシステムユニット取得」も手付かずだが、このArgaliはAgropromの南方にいる。

scientistsのお出迎えは不明。

VoroninタスクのDark Valleyでのケースも、未だ取得していない。

ではまずAgropromでArgaliことArhara御大に拝謁しようか。

■Agroprom

前回も同様だったが、マーカーのあるAgroprom南方にはArharaはいない。

■Garbage

西のトンネルにもArharaは出現していない。

Arharaの出現にはかなり面倒な条件があったはずだ。

そしてトンネルから出ようとするとCTD。

スタックオーバーフローである。

このOP-2は1に比べると安定度はかなり低くなっているし、ユーザーフレンドリーでなくなっているのが残念な所である。

Raizaさんのヘルプが見つかった。
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Arharaの出現条件はSwampに居るリーダーのタスクを進めて、PKMを盗めというタスク完了後に現れるDanだったかな?

彼の依頼は
・PDAを40個集めろ
・タスクには出ないがSwampのある場所にマークされるCatというStalkerの依頼をこなす
・X-18研究所にある科学者の死体からフラッシュドライブを探して渡す

ここで注意したいのはArharaの出現する場所は、Cordonの橋下に居るMilitaryのタスクに関係するNPCと同じ場所です
先にCordonの橋下に居るMilitaryのタスクを完了させてからArharaを出現させましょう
(仮に殺されても20〜40本のウォッカを渡す代案が出ます)
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というもので、やはりまだまだ先になるようである。


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その24へ続く。


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2018/7/27 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その22

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X-10以降マップ移動ができなくなった原因の特定をしている所からである。

AA-12無しでは、Army WarehouseからRadarへの移動ポイントは、問題なく使用できるが、RadarからArmy Warehouseへの移動ポイントは活性化されていない。

しかし、RadarからPripyatなど他のマップへの移動は可能である。

ではX-10から他のマップへは?

これもOKである。 

これでマップ移動ができなくなる原因は、X-10ではなくAA-12ということが確認できた。

しかし、なぜ特定の武器を持っていると、マップ移動ができなくなるのかは、まるで不明である。

ではPripyatから再開しよう。

■Pripyat

Pripyatでは26号室の探索、Monolith会館の探索とドクターと会い、その後CNPP1でSakharovのバッグと、東の駅付近のスタッシュ探しなどが目的である。

その後はCNPPとモノリス様、O-Consciousという順になる。

このあたりは前と全く同じなので、日記では省略。

ドクターと話すと「アローのPDAを石棺で取れ」となる。

これはモノリス様近くにあるらしい。

もう一つ、「rubyspringを持って来い Sakharovに聞け」も出る。


■CNPP1

Sakharovのバッグ取得後、一旦Yantarに戻ってSemenovと話すと、「システムユニット Argaliと話し、X-18でシステムユニット取得」のタスクが出る。

Sakharovからは、scientistsのお出迎えを依頼されたが、これは以前ドアの前でスタックされて、大いに迷惑だったあの二人組ではないか?

ともあれ、Sakharovのバッグは無事届けたので、Yantarでの用は済んだ。

AMKのMODでは大事なアイテムが、いつの間にか無くなっていることがたまにあるので、クエストアイテムはあまり持ち歩きたくないのである。

■石棺

ともあれ、モノリス様前でテレポーターとStrelokのメモ取得。

しかし、StrelokのPDAはない。

これは後にMinerから重要な情報が入るが、「StrelokのPDAはこのCaveにある。 あるトレジャーハンターがLabryinthの入口近くにいた。」というものなのである。

つまりMonolith前というのはFakeらしいのだ。

となればもう石棺には用はない。(今の所は)

曲がりなりにも人間の住む所に戻ろう。

いやいや、その前にもう一つ大事な用があった。

O-Consciousである。

■O-Consciousバンカー

O-Consciousには拒否でCNPP2へ出る。

ここでCTD。 Out of Memoryである。

このマシンは16GB積んでいるので、S.T.A.L.K.E.R.MODではほとんどOut of Memoryは発生しなかった。

珍しいことである。

ところが又もマップ移動不能が起こった。

何度か試すと、不能になるのは、バンカーへの扉をデコーダーで開くと移動できなくなることが起こった。

しかし、これではウイッシュマスターやO-Consciousタスクはクリア出来ない。

config\scripts\sar_door.ltx 21

でドアを開きっぱなしに改造したが、それでもバンカーに入ると移動不能になる。

このままでは先に進めないので、この先にあるおもろタスクをプレーできない。

やむなくSakharovの dialogs_yantar.xml で

<give_info>sar_monolith_destroy</give_info>
<action>dialogs_aes.osoznanie_decline</action>
<give_info>sar_monolith_destroy</give_info>


と改変し、これでバンカーに入ったが、それでも移動ができない。

ならばと、バンカーのコースを逆に(石棺に向かって)たどり、途中のMonolithを殲滅、O-Conscious部屋前のコントロールルームで、ついにタスククリアになった。

しかもマップ移動も問題ない。

これで半日以上潰してしまったが、久しぶりに、

やれやれ、ホッ・・・


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その23へ続く。

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2018/7/26 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その21

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Pripyatにてドクターの日記を探している所からである。

■Pripyat

Monolith会館にはドクターの日記もあった。

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階段でドクターと出会った。

ここで妙な事が起こった。

ドクターとの会話で選択肢をクリックしても、次のメッセージにならないのだ。

これは大分前にやったMODでも同様のことが起こったが、あの時はどうしたっけ?

NS-Joint Pakの初代だった。

その時は同じ選択肢を、何回か続けてクリックすると先に進むことができた。

しかし今回はそれでは不可である。

該当部分は stable_dialogs_arhara.xml の dok_arh_say_0 である。

gameplayでは dialogs_arhara.xml だが、なんの異常も見られない。

念のため、unpackしたデータから該当ファイルをコピーしてみた。

OK!

一度ではだめだが、続けて数回のクリックで先に進めた。

毒多はレアなアーティファクトをしこたま持っているので、せがれが買い上げてやった。

その後は何時もと同じスタジアム南西の端の回廊で、またドクターと話すのである。

■CNPP1

この状態だと、一度モノリス様のご尊顔を拝し、金貨ジャラジャラをやらないと、他のマップには行けないようだ。

ついでに西部でSakharovのバッグも取っておこう。

西部の装備置き場でモノリスが持っていたSakharovのバッグ取得。

■石棺

いつものようにMonolithを排除しつつ原子炉建屋へ。

モノリス様前ではテレポーターとメモを取得、しかしモノリス様への願掛けはできない。

???

そしてO-Consciousの回廊へ。

ホロとの会話で参加拒否で、CNPP2に飛ばされる。

しかし、マップ移動できないのは困る。

これはX-10に入るとマップ移動出来なくなるようだ。

又はAA-12が原因かも知れない。

とりあえず前のデータでX-10に入る前から再開。

■Fogotten Forest

CrossにAA-12を渡してタスク終了。

■Cordon

Wolfのカミソリは高架線下のトンネルかも知れない。

しかし、高架線下にはトンネルはないし、西のトンネルにも入口はない。

道路下の隧道にも入口はないので、Cordonには脇へ入るトンネルはないということになる。

はて?

となるとGarbageか、それともWolfが今いるArmy Warehouse? 

このタスクは何時出たものだっけ? かなり前のものだと思うが?

これまでの日記を見ても、Wolfのカミソリの具体的な場所は書いてない。

なんとも怠慢な日記である。

もう一つ、Army WarehouseからRadarとX-10に入り、そこでマップ移動が可能かどうかも確認しておきたい。


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その22へ続く。

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2018/7/24 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その24

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Arhara出現にはまだ条件が整っていないので、先にRadarでSyakを探そうか。

■Radar

Syakは出現していた。

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しかも面倒なサブタスクはなく、そのまますんなりrubyspringをくれ、カードまで貰ってしまった。

更に「Zaharの手下がCordonの工場で会うの立ち合え」とも言われた。

このSyakからは、後にVarlabのコードも聞かなければならない。

■Pripyat

ではrubyspringをドクターに届けよう。

毒多は次のテレポーターを得るには、rubybatteryが必要だと言う。

それについてはKruglov(今はSemenov)に聞けとのことである。

又Cordonへのテレポートにはクリスタルを取ってこいとのことだが、これは手持ちがあったので、渡してOK。

そして更に、Strelokのスタッシュ探しのタスクも出た。

■Yantar

Semenovにrubybatteryのことを聞くと、
「あなたは倉庫から道路に沿って歩く場合は、左に回す前に岩のカップルのための安全な小さな雑木林があります。 見があります」

とのことである。

この奇怪語を日本語に翻訳すると、

「Army Warehouseから道を進み、高架路に至ると左に曲がる。 その手前に岩と雑木林があるが、その近辺である」

となる。

そしてSakharovと話すとヘルプ科学者タスクはクリアとなる。

このあたりは、実際の行動とタスクの応対が大分ずれているようだ。

暫く前から「Strelokのスタッシュ」が出ている。

これはPripyatの中央部にあるらしいが、見ることはできても到達するのは非常に難しいと、説明にある。

ともあれまずはRadarでrubybatteryを探し、その後一応Pripyatにも行って見よう。

■Radar

高架道の下にscientistsの死体があり、その近くに文書が落ちていた。

これは何の文書なのか不明だが、他のMODでは重要なものだった筈である。

そのrubybatteryの地点に近づくとCTD。

there is no specified level in the game graph : 49

である。

再現性はないが、今回のOP-2は非常に不安定である。

ここがrubybatteryがある筈の地点である。

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かくしてrubybattery取得、それではドクターの元に戻ろう。

■Pripyat

お父さんにrubybatteryを渡してタスク完了。

次はrubyfilmである。

これはBarのハゲ(Bold)に聞けと言う。

そしてCordonへのワープは、レーニン像近くの下水道内にあると教えてくれた。

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飛び先はCordonの高架線北である。

尚、Strelokのスタッシュは以前として見つけられない。

ではそろそろDark ValleyでVoroninタスクにとりかかろうか。

その前にもう一度AgropromでArharaを確認しておこう。

やはり未だである。


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その25へ続く。

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2018/7/24 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その19

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ATPにてCDとUrtを取得して戻る所からである。

■Agroprom

AdrenalineにCDを渡してタスククリア。

次のタスクは今の所無い。

次はRadarでAA-12とX-10でBrain Scorcherの停止だが、順序としてその前にArmy Warehouseのタスクをやっておこう。

■Army Warehouse

まずはコックと話し、ブルドッグ情報を得ることだが、一応Lukashにも会っておこう。

ここでポストプロセスの画面効果が、画面が全面真っ白になるなど、あまりにもうざいので

xr_effects.scriptの

function run_postprocess(actor, npc, p) で、

-- level.add_pp_effector(p[1] .. ".ppe", num, loop)

としてみた。

ある程度の効果はあるようだった。

丘の上のWolfと話すと「Lost document」完了。

近くにYakutもいて、「Yakutの注文として、シンビオン、Scalp監督、アンチゾンビなど」がタスクとして出た。

それにしても、『スカルプ監督』とはどんな監督さんなのだろう?

西野さんやケンタさんみたいな監督なのだろうか。

Freedom基地のコックと話すと、毎度お馴染み禅問答となる。

こ奴は「カラスの卵が欲しいお!」と抜かすのだ。

古来より、カラスは山に7つの子があると決まっている。

そのありかはAkimが知っているそうだ。

前のバージョンでは、この後ウォッカを飲ませて、ブルドッグ情報を聞き出す選択肢があったのだが、今バージョンではない。

やはり手っ取り早いのは、bloodsucker村を探すことだろう。

カラスの卵はFogotten ForestのCrossの近くにあった筈である。

又々『ふと』思いついてcatacombに入ってみた。

■catacomb

ここではカメラ探しが目的だが、螺旋階段でもmilitaryのいる出口でもなく、通常の通路内で、しかもmilitaryでもBanditでもない、Lonerが持っていた。

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これを取ると、Pseuddogやアノマリーの撮影タスクが出るが、やたら多くて面倒である。

これはまあ、おいおい、道々でよいだろう。

■Fogotten Forest

CrossにUrtを渡してタスク完了。

次のタスクは今の所無い。

■Army Warehouse

北部の山間でBorovのキャッシュ発見。

外骨格やややレアなアーティファクトなど、かなり高価なアイテムが入っていた。

rg6だが、それが入っている武器庫の前には、例のわからんちんの番兵が立ちはだかっている。

しかし、抜け道というものは何処にでもあるものである。

つまり、しゃがみ飛び越しでこ奴の頭の上を飛び越してしまえばよいのだ。

番兵の向こう側に出てしまえば、後は銃で錠を撃って武器庫の扉を開け、外骨格でもrg6でも選り取り見取り。

その間番兵は全く無関心・・・

もっとも良心的なStrelokは、Voroninの希望であるrg6以外には、一切手を出さなかった。

Strelok「本当に良心的な奴なら、そんな汚い手を使うもんか!」

では次は沼の狂人である。


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2018/7/22 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その18

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待望のX-18に入り、心楽しく探索している所からである。

■X-18

こうして最下層におり、ドスコイ広間の奥にてscientists発見、これで第2コードは9524とわかった。

メイン研究室の手前には、おぞましい標本が入ったチューブが並んでいる。

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そしてメイン研究室でドキュメント取得、後はBarに帰り、Barkeepに渡すだけである。

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しかし戻ろうとすると、ドアは閉ざされていて、開けるには数匹のポルターガイストを退治しなければならない。

今回は武器が使えなくなるというトラブルは発生しなかったが、アーティファクトのCobblestoneへの変化はあったようだ。

Cobblestoneは今4つで、Kostyaの5つまでは後一つである。

地上に戻るとSidorovichからのSMSが入る。

Sidorovich「Marked One、militaryがBanditの基地を襲撃しているぞ! Garbageへの移動ポイントは閉鎖された。 しかし、南のCordonへの古い道は開いているようだ。 そこから逃げろ。 気をつけてな!」

このままCordonに向かってもよいのだが、Dark Valleyの東南部に灰色マーカーが出ていて、「トラックダウンBandit」というメッセージがある。

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これはなんなのかと行ってみることにした。

そこには酔っぱらいBanditが座り込んでいる。

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そして、こ奴と話すとBandit基地迄護衛することになったらしい。

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前回は護衛タスク用の新手の戦術を思いついた。 

それはターゲットよりやや先行して、ターゲットと正対するような態勢を取る。 

つまりバックで進むわけである。 

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今回は大半の敵はターゲットの後から襲って来るので、このスタイルはかなり有効だった。 

無論人間の敵のように前方から襲って来る場合は、このスタイルではあっという間にこちらがやられてしまう。 

尚、この基地は、北のBorovのいる所ではなく、X-18の入口付近のことなのかも知れない。

こ奴はそこで立ち止まったまま、動こうとしなかったからである。

■Garbage

Cordonでは特にすることもなく、そのままGarbageに進んだ。

車両庫に行ってみるとRavenが出現していた。

Ravenからは犬退治のタスクが出るが、これが幾らPseuddogらを殺しても中々終わらない。

とりあえず中断してZuluにPDAを渡しておいた。

■Bar

さて、当面の仕事はBarkeepにX-18文書を渡し、Voroninと話す、その後はArmy Warehouseに行ってLukashと会う。

ブルドッグ取得と狂人のフラッシュドライブ取り、次はRadarに入ってX-10探査とCrossのAA-12、ATPではCrossのUrtとAdrenalineのCD、こんなところである。

Voroninからは話はないが、ふと思いだしてZaharの所に行ってみた。

Zaharからは「Perimetr セパトールというストーカーと話し、Zaharのバッグ回収」というタスクが出る。

これはCordonの廃工場でのものである。

それではまずATPに行ってみよう。

■ATP

ここではAdrenalineのCDと、CrossのUrtが目標である。

Urtは村の西側の門を入り、左手にある用水桶にある。

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AdrenalineのCDは、南東部の小屋にあった。 

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S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その19へ続く。

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2018/7/22 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その17

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今回もまた、Borovの依頼でRatのPDAを探している所からである。

■Dark Valley

というわけで、とりあえずは「多分posproshat?」は無視しよう。

「住宅の長い擦れたもので逃げる前に」

これをどう解釈するか?

再度前々回の日記を読み直すと、

「Borovの部屋の前にいるVeinというBanditと話すと、RatのPDAの話をしてくれた」とある。

「prines,shバーoshivaetsyaで何か... 1あざ、かつてのハンター、と彼はバレルが一意を持っていた...私は必要なものだけ彼!

さて、ハンターに話し、ない約束...」

Something ... In prinesクsh Bar oshivaetsya one bruise, a former hunter, and so he had the barrel has a unique ... He just what I needed!

Okay, talk to Hunter, but no promises ...

となると、BarのHunterなのか?

しかし・・・

日本字で書かれた奇怪訳があるのに、それを読んでも意味がわからず、英訳を読むと意味がわかるとは!

奇怪語というのは英語の数百倍難しいものなんだな・・・

・・・・・・・・・・

残念ながらHunterはなにも知らないようだった。

『あざ』はこの100radの奥にいるとか、アリーナの入口にいるとか、前の日記には書いてあるが、それは他のMOD(OGSE)でのものである。

念のため100radの奥やアリーナも調べてみたが、当然あざはいない。

ここで又前回の日記参照、このスタッシュはAgroprom北方らしい。

■Agroprom

Agroprom北方でスタッシュ発見。

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折角Agropromまで来たのだから、Adrenalineにミニガンを渡しておこう。

Adrenalineからは「clause checkout」というタスクが出るが、これが又物量作戦でやたら武器の数が多い。

これは放置だろう。

それよりCD探しが残っているし、ZuluのPDAもcatacombにあるようだ。

■catacomb

ZuluのPDAは、奥の階段を上がって行くと、右手に電撃の走るトンネルがある地点にあった。

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さあ、それではBorovの所に行こう。

■Dark Valley

討ち死にする前にZuluにPDAを渡しておこうと思ったら、ZuluはズルをしてGarbageのDuty検問所に行っていた。

まあ、これで討ち死にの恐れはなさそうなので、よしとしておこう。

BorovにRatのPDAを進呈、これでついにX-18に入れるようになった。

バニラでは簡単に入れるX-18も、OP-2では中に入るまでが大難儀なのである。

■X-18

入った所は一見ごく普通のX-18である。

しかも器用なBlurがいて、扉に串刺しでぶら下がっている。

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奥の一室にはscientistsの死体があり、Sakharovの手紙を持っている筈なのだが、このscientistsは持っていない。

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と思ったら、ジャーナル欄にはちゃんとその情報が入っていた。

つまりscientistsを見つけるだけでよかったのだ。


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その18へ続く。

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2018/7/20 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その20

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Army Warehouseにて首尾良くブルドッグ入手、沼の狂人のフラッシュドライブを取得した所からである。

■Army Warehouse

彼はフラッシュドライブは2つ持っている。

一つはVoronin用のもので、もう一つはMaxから出る筈のタスク用であるが、Maxからはそのタスクは出ていないのだ。

ともあれ、これでVoroninの依頼品は揃ったので、Barに戻ろう。

■Bar

Voroninにアイテムを渡して、タスク2つを完了。

引き続きDark ValleyでDutyのケース取得のタスクとなるが、これはX-18内ではなく、外部の建物にあったのではないか。

さて、それではそろそろRadarに行こうか。

Radarでは、CrossのAA-12とBrain Scorcherの停止がある。

■Radar

AA-12があるのは、森林地帯の最南部である。

該当地点につくと、途轍も無い数のミュータントの嵐が押し寄せて来る。

撃っても撃っても後から後からspawnされてきて、果てしがないのだ。

あたり一面はミュータントの死骸の山となる。

有事AA-12を取得、次はX-10である。

このAA-12はフルオート+スコープの反則級ショットガンで、しかもスコープが非常に見やすくエイムしやすい。

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実銃でもこんな調子なのだろうか。

常備武器としても遠距離がきかないこと以外は、ABAKANより使いやすい。

■X-10

ここでの仕事はBrain Scorcherの停止である。

S.T.A.L.K.E.R.の地下研究所の中でも、最も迷いやすいX-10だが、これだけ何度も通れば道は頭の中に入っている。 

そしてBrain Scorcherとご対面である。

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レバーを引くと大きく視界は揺らいで、お馴染みのムービーとなる。 

ミュータントの大群と銃を乱射するStrelok、そしてデストラックである。

前回は覚めると目の前に本があったが、今回はない。

これはSakharovの3冊の本の一つらしいが、どうして今回はspawnされないのか。

ここで新タスク「願望機を探せ」が出る。 

バニラでのメインタスクの大本命だが、勿論これがリアルエンディングではない。

X-10からの帰り道には、多数のMonolithとBlur、コントローラーが出現する。 

さて、これでAA-12は取得したので、まずFogotten Forestに行き、その後Cobblestoneが5つ揃ったのでKostyaに届ける、 CordonではWolfのカミソリを、高架橋下のトンネルで取得などである。

しかしX-10から出るとマップ移動ができなくなってしまった。

Radarへの移動ポイントも消えていて、唯一残っている移動ポイントはPripyat行きのみである。

ならばしょうがない、まずPripyatに行ってみようか。

Pripyatへの分岐点にはFreedomがいるが、その先にはMonolithばかりである。

■Pripyat

入るとバニラと同じ「石棺への道 ストーカーと合流」のタスクとなるが、これは無視してもかまわない。

ホテルの26号室。

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この2階の26号室で、FangのデコーダーとStrelokの日記を取得。

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前回は北部のMonolith会館にもドクターの日記があったが、今回はどうだろうか。

しかし、それを探す前に自動でCNPP1にワープしてしまった。

Pripyatからやり直し。


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その21へ続く。

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2018/7/20 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その15

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Dark Valleyに入り、Bulletと共にZulu奪還の態勢に入った所からである。

■Dark Valley

敵のBanditは2名だけなので、狙撃も楽勝である。

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この顔はS.T.A.L.K.E.R.のNPCの中でも、Borovと並んで売れまくっている顔である。

名前はMaxだが、この顔を見て

「やぁ、Zulu! おひさ、Pripyat以来だな。」

と言わないS.T.A.L.K.E.R.プレーヤーはいないだろう。 

とにかくめったやたらに特徴的な風貌なのである。 

前のバージョンでは、この後にはZuluともBulletとも話はなかったが、今回はZuluからは「AgropromのダンジョンでPDA取得」と、「Banditの収容所からDuty救出」の2つのタスクが出る。

『この人気者に話しもないとは何事だ!」という、プレイヤーの声がAMKにも届いていたのだろう。www

COPでは、ZuluにPripyat行き参加を説得しに行き、一晩飲み明かしたデグさんは、どうやらJoin Dutyされたらしいというのが、ゾーンでのもっぱらの噂であるが、その真偽は確かめようがない。 

Bulletからも、「AMMOをBessに届ける」というタスクが出る。

これはどうせ今から行くところなので、渡りに舟である。

今回のOP-2では、まず北西部にいるBessとMoleにアイテムを渡し、Barrettから預かったAMMOを渡す。

その後はあの助けたBanditのおかげで、Banditとは敵対せずに、Bandit基地には入れる。

そしてBorov(Hog)と話し、彼のタスクを行って、最終的にはX-18に入るのが目的である。 

たき火の傍らでくつろぐBessとMole。

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BessにアーマーとAMMOを渡してこれも終了である。

さて、これからBorovと話してX-18のコードを聞き出さなければならない。

ところが入り道を探している間にZuluはやられてしまったらしく、PDAタスクは失敗になってしまった。

やり直して今度は基地の地下でDuty救出。

これは監房の傍にある赤いランプをナイフでつっっけば、鍵を開けたことになるらしい。

そこまでは良かったのだが、又もZulu討ち死に、Bulletも負傷。

またやり直しである。

ようやくBorovと話すことができた。

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Borovからは、「墜落ヘリの調査」、「130の空き瓶取得」、「なんたらかんたらの無数のアイテム」の3つのタスクが出る。

メデューサだのginger breadmanだの、そんなレアアーティファクトを持って来いとはアホじゃないか。

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これは完全無視でよいだろう。

130の空き瓶は射的で取れというもので、これも無視。

大事なのは「墜落ヘリを探せ」だけである。 

この墜落ヘリはX-18の南方の丘陵地帯にある。

ここで必要なものは、まずこのケース。

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次にこのscientistsの持っている文書である。

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これらを取ってでBorovの所に戻った。

Borovからは「RatのPDAを探せ」となる。 

前の前のバージョンではこの時点でBorovからX-18の鍵を貰い、中に入れるようになった筈だが、今回は未だ鍵は貰えない。

RatのPDAはかなり長大なタスクだが、これを先にやらなければならない。 

RatはCordonの廃工場にいるので、Cordonに行こう。


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その16へ続く。

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2018/7/18 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その14

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Yantarにて軍のヘリが着陸、Dan少佐にミニガンのことを聞く所からである。

■Yantar

彼にミニガンのことを聞くと、

「確かにミニガンはあったが、それはヘリに装備するもので、そのヘリはWild Territoryでmercenaryに撃墜されてしまった。 

ミニガンについてはSakharovと話してくれ」

とのことだった。

Sakharovにそのことを話すと、「sound signal」というタスクが出る。

Sakharovにその件を話すと、ヘリの残骸を探すための「スペシャル探知機」をくれた。

これは半径10メートルの範囲でプラスティックを探知するもので、特に装備する必要は無く、単に持っていれば有効になる。

しかし、Wild Territoryに行く前に、X-16に潜ってコントロールルームでデコーダーを探しておこう。

■X-16

Fangのデコーダーはコントロールルーム手前のパネル前にあった。



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■Yantar

Semenovにデコーダーを渡すと、次は「ヒドラプロジェクトのラップトップを探せ」となる。

これはArmy Warehouse、ATP、Cordonの軍検問所などを調べる必要があるらしい。

しかし今はまずWild Territoryで探知機を使う方が先である。

■Rostok

探知機の使用場所は、北西の駅付近だったはずである。

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ものはビデオーブらしい。

ss_hal_08-19-15_16-15-28_(l06_rostok).jpg

前回はこれを見つけるのに大分苦労したが、今回はその時のSSのおかげで一発で取得できた。

■Yantar

Sakharovと話してついにミニガン取得。

更にはCNPP1でSakharovのバッグ取得のタスクも出た。

さてそれではまずBarでFreemanにmilitaryのケースを渡し、その後は延ばし延ばしにしていたDark Valley訪問といこう。

■Bar

Freemanにケースを渡してタスククリア。

Barkeepからはシンビオン発見の依頼がある。

■Dark Valley

ここではBessにアーマーを渡し、その後はX-18探査となるが、Borovからコードを聞き出さなければならないし、その前にDark Valleyに入った途端、Dutyに尋問されているBanditを助けねばならない。

その後は逆にDutyと協力して捕虜の奪還となるなど、えらく忙しい展開になる。


Dark Valleyに入ると、Dutyの強面BulletがBanditを尋問しているのだ。

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まずはBanditに話しかけてメディキットを与えると、Banditは大いに感謝して強力を約する。

この間にBulletはスタコラと走り出すので、慌てて後を追わなければならない。

彼はここで待機して、Banditに囚われているDuty(Zulu!)を救出するつもりなのである。

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この奪還作戦は、MODによって色々なパターンがあるが、通常はBanditに護送されているDutyを撃たないように、Banditのみ狙撃するというものが多い。

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OP-2でもそれは同じなのだが、その地点についてからBanditがやってくるのが早いので、ついたらすぐに狙撃地点を選び、用意しておくべきだろう。

やがてDutyがBanditに護送されてやってくる。

そのDutyはZuluなのだ・・・


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その15へ続く。

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2018/7/18 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その13

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catacombでカメラが取得できないので、前回出たタスクの「Photohunt」や「Photo Anomalies」という、撮影のタスクが出ない所からである。

■Agroprom

それにgrepしても「Photohunt」や「Photo Anomalies」は、全くヒットしない。

ということは、このバージョンでは「Photohunt」や「Photo Anomalies」は、存在しないということになる。

はてはて?

ともあれFleshの目も取ったし、GarbageでPraporに渡して、militaryのPDAを貰おう。

Ghostの日記を取れはSakharovだったか、それともKruglov(Semenov)だったか、又Yantarに行かなければならない。


■Garbage

これが当面のデート相手である。

GarbageでPrapor

BarでPlichkoとVoronin

RostokでFreemanの「ジェームスと話す」

YantarでSakharovとSemenov

ああしんど・・・

これだけではない。

タスクは未だ未だ沢山あるのだ。

嬉しい悲鳴とは正にこのことである。

北のDuty検問所でPraporにFleshの目と科学メディキットを渡すと、ついにmilitaryのPDA取得となった。

さあ、次はBarである。

■Bar

BarkeepにPDAの修理を聞くと、奥にメカニックがいるが、修理にはtears of fireが必要とのことである。

Kostyaに金魚を渡すと、アーティファクトの核変換にはCobblestoneを5つ集めろとのことだ。

このCobblestoneとは、アーティファクトは特定の場所に行くと自動的に変化してしまうのだが、その変化したアーティファクトのなれの果てのことである。

もう一つ、CNPP1の東にある駅付近のスタッシュ探しもでた。

Plichkoにアーティファクトを渡して、ようやくVoroninと話せるようになった。

Voroninからは、Freedom基地でブルドッグ取得、狂人からフラッシュドライブ取得、サンダーストーム取得のタスクが出る。

サンダーストームは既に持っているので、Voroninに渡すだけである。

この基地の外とは、Army Warehouseの沼のいるアレではないか。

もう一つ、いつの間に出たのか、「登山家を捜せ」というタスクが出ていた。

これはバス停周辺のヘリ近くのバックパックなど、15箇所を調べるというもので、前回も半分強で断念した。

無論完全なサブタスクで、メインストーリーに影響はない。

それでは先にWild Territory経由でYantarに行こう。

■Rostok(Wild Territory)

ここではFreemanのケースをmilitaryから取り戻すというタスクがある。

militaryのジェームスとは話はしたが、結局闘いになり、ケースを取得した。

■Yantar

Yantarに入ると軍のヘリがミュータントを掃討している。

Sakharov達scientistsは、militaryとは決して悪い関係ではないのだ。

scientistsはmilitaryの武力を必要とし、militaryはscientistsの科学力を必要としているので、相互補完の関係なのだろう。

この分なら、ミニガンタスクのヘリも到着しているだろう。

まずSemenovにGhostの日記を渡すと、次はX-16のコントロールルームでデコーダーを探すとなる。

Sakharovからはヘリとミニガンの話になり、もうすぐヘリが到着するとのことである。

待つほどもなくヘリの爆音が近づいて来た。

ヘリから降り立った男は、militaryの将校らしい。

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S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD OP-2 3周目 プレイ日記その14へ続く。


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