2018/5/31 | 投稿者: hal


Far Harbor 導入。 Fallout4は本格的なDLCはこれとヌカねいちゃんしかないので、とりあえずFar Harborということである。

ところが・・・

Fallout76 !?!?

トレーラーが出ていて、公式では予約まで受け付けている。

トレーラーを見ると、Vaultジャンプスーツの背に76が・・・

ということは、Vault76のお話なのか?

いずれにしても、4の続きとしては早すぎる。 わずか2年で本格的なFalloutを作れる筈がない。

スピンオフとかDLCとか色々な説が流れているが、本格的Falloutではなさそうである。

それでも興味はつきない・・・


FO4 新MODプレイ日記その52

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Minutemenのクエスト条件と、デスデモーナの命令でインスティチュートに入った所からである。

■インスティチュート

残念ながらz-1は今回もいなかった。

それでは誰か手頃なインスティチュートの要人をブチ殺して、サンクチュアリに戻ろう。

両三名のネイムドNPCをブチ殺して、インスティチュート脱出。

■スロッグ

ここの入植者はグールだが、人間に敵対的ではなく、むしろダイヤモンドシティなどで迫害された経歴を話してくれた。

そしてスーパーミュータント退治を依頼された。

これも片付け、プレストンの入植者救助のサブクエストを延々と続け、ようやくForm Ranksへ繋がる、居住地拡大のクエストが出た。

■タフィントン・ボートハウス

ここの敵の一掃がクエストである。

この後は、同じような植民者援護のタスクが延々と続き、いささか食傷気味である。

いつまで経ってもBoSやインスティチュート撃滅タスクにはならないのだ。

この後は、「Defend the Castle キャッスルへ戻り、守りを固める」となるのだが、それにはMinutemenの居住地が8つ以上なければならない。

今の居住地はいくつだったか、恐らくは4つか5つ位ではないだろうか。

それでも、又もう一つ居住地確保のクエストが出た。

今度はハングマンズ・アリーである。

■ハングマンズ・アリー

ここには数名のRaidersがいるが、数は少ないので敵排除は完了。

続いて募集ビーコンの作成となる。

しかし、ここは狭い!

ビーコンと発電機を置いたら、動くこともままならないのではないか。

ともあれビーコン設置、プレストンと話したが、その後の拠点クエストは出ない。

■ゼネラルアトミックスガレリア

ここに来たのはクエストのためではなく、単なる気まぐれである。

着くとすぐにロボットに話しかけられ、責任者に報告となる。

はて? 何の責任者なのだろう?

タワー外部のエレベーターを使って上に登ると、責任者ガッツィーがいて会話となるが、これが又意味不明。

なんとかの歓迎責任者に命じられてしまったが、それはクエストにはなっていない。

???

■偵察用シェルターシータ

これはBoSクエストで逃亡兵のいるところではないか?

一回り見て回ったがなにもない。

途中死体からメモ発見、そのメモを読むと「Gnnからアサルトライフルを回収」となる。 その他クエストである。

■ガンナープラザ

場所はガンナープラザである。

ここにもUIFがいて、勝手に援護wしてくれる。

FFをしても敵対しないなど、至れり尽くせりである。

奥の部屋でライフル発見、しかし何も起きない。

■プリドゥエン

面白半分でプリドゥエンに乗り込んでみた。

ところが、ここにもUIFが多数同行(カラスの勝手で)、BoSと激戦になり、あっという間にプリドゥエンを制圧してしまった。WWW

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なんとまあUIFの強いこと、無茶苦茶である。

UIFMODでの戦闘では、ここまで強くはなかった筈だが、MODから出てしまうと急に強くなったのである。

逆だろ、普通は・・・


FO4 新MODプレイ日記その53へ続く

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2018/5/30 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その51

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家宝の剣を取り戻しに、サウガス製鉄所に来た所からである。

■サウガス製鉄所

場所はサウガス製鉄所である。

息子はフォージにも愛想が尽きたらしいが、ボスからは無抵抗の捕虜を殺すよう強制されていた。

親玉を倒し、息子と話してオヤジさんへの取りなしをすることになった。

■フィンチファーム

息子とは陸橋近くで落ち合うことになっている。

の筈なのに、この馬鹿息子はファームに行っていた。w

ともあれオヤジと話して完了。

■サンクチュアリ

ここでスタージェスの、ベッド、水、穀物、防御など立て続けのワークショップ作業をこなし、ようやくサンクチュアリは満足に住めるようになった。

このあたりでは、もうMinutemenの新しいメインクエストは出ない。

メインクエストを出るようにするには、インスティチュートと敵対するしかないので、インスティチュートのNPCを誰かブチ殺してくれよう。

もうHildaクエストはクリアしたので、いまさらインスティチュートなどに用はないのだ。

■インスティチュート

かくて乗り込んだインスティチュート。

あたりは血の海、死体の山となった。

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あらかたのscientistsとコーサー、Synthをブチ殺し、ついでにファーザーもブチ殺した。

悪鬼とはまさにこのこと、我ながら自分の中にこれほどのSの気があったとは・・・汗

流石にHildaと亭主、それに子供は撃たなかった・・・

もっとも、昨日迄友人だったRailroadを、ファーザーの命令で殺すのよりは、まだましだろう。

インスティチュートに加わったのは、単にHildaクエストをやる為だけだったからだ。


■railroad本部

Railroadのことを忘れていたので、インスティチュート討ち入りの前からやり直し。

デスデモーナと話すと、「インスティチュートに行って、至急Z1に連絡を取って」と言われる。

これはクエスト欄にはないが、前回の日記には、


「ところが理事会が終わると人造人間が、「Z1-14が話しがあるそうで、あなたの居住区が水浸しになったそうです。」と告げるのだ。

これはrailroadルートの話ではないか。 そしてファーザーとも話すことになっている。 ここはZ1と話さず、ファーザーと話せばインスティチュートルートで進めるのではないか。」

のことだろう。

ということは、Z1-14と話せばRailroadルートになるかも知れない。

■インスティチュート

Z1-14の居場所は不定で、前回は広場に、前々回はどこかの部屋(主人公の部屋?)にいた。

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探し回るのも大変なので、player.moveto で飛んだのだが、このコンソールでのIDは、base idの場合とref idの場合があり、NPCはrefIDである。

もう一つ、CoCで飛ぶ場合は地名(DiamondCityEntranceなど)なので、非常に紛らわしい。

しかし、Z1-14は呼び寄せでもこちらから行っても、見つからない。

Minutemenでも次のメインクエストは出ないし、これはもっと前のデータからロードしないとだめかも知れない。

というわけで、インスティチュートのリーダーになる前のデータから、遙々やり直しとなった。

あちあちでMinutemenとして入植者に協力し、グールやRaidersと闘い続けた。

はあ・・・疲れた。

それではそろそろForm Ranksのために、インスティチュートで誰かをブチ殺してくれようか。

その前にRailroadに行ってデスデモーナと話すと、z-1と話せと言われた。

今度は殴り込み前なのでz-1も見つかるかも。


FO4 新MODプレイ日記その52へ続く

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2018/5/28 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その50

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庭師のデブリンがx-14を盗んだのだろうという、Hildaの考えで、冷凍保存庫を調べている所からである。

■インスティチュート 冷凍保存庫

さてどうしたものかと考えていたら、突然後から声をかけられた。

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デブリン博士の登場である。

彼はHildaの研究は、元々彼の先祖のデブリンが行っていたものであるのに、Hildaはまるで自分のオリジナルの研究のように誇っていると、恨み辛みを言い立てる。

そこで、お前は間違っている、いまならまだやり直せるぞと説得すると、意外に簡単に納得してしまった。w

その恨み辛みはそんなに簡単に晴らせるものだったのか。

なんかなぁ・・・

とはいえ、カリスマは初期から積極的に磨いてきたので、説得力はかなりのものがある筈だから、当然かも知れないが。

そして改めて端末にアクセスした。

ターゲットはホガーズ・ヒューズである。

彼が標的だったのである。

冷凍ポッドを開けてホガーズと話すと、この件は自分でHilda及びファーザーと話すと言う。

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そしてSynthのホガーズをなんとかしてくれと頼まれた。

それにしても、真正ホガーズはこれまでのホガーズとはまるで容姿が違うのに、なぜ妻であるHildaが気がつかないのか?

まさかHildaもグルということはあるまいな?。

さて、クエストではオプションとして、Synthを殺す、SynthホガーズにSynthであることを告げるがある。

なぜデブリンはSynthの対象にホガーズを選んだのか?

ホガーズは姓はヒューズである。

つまり、Hildaの夫なのだ。

デブリンの想いはHildaにあったのだろう。

そして、ホガーズと話すことになった。

彼?に君はSynthだと告げると、最初は信じようとしなかったが、ついに真実を理解したらしい。

彼の次の人生のために、サンクチュアリを紹介すると、Synthホガーズは大喜びでサンクチュアリに旅だっていった。

このあたりもアメリカ的楽天主義というか、どうにも理解できないところである。

この後は真正ホガーズと話せとなる。

ホガーズをHildaの所まで連れて帰ると(実際には主人公のみHildaの所に行けばよい)、これにてHildaクエスト万巻の終了である。

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このHildaクエストは、出だしはまるで頼りなかったが、段々良く鳴る法華の太鼓、次第に持ち直してきて、まずまずの出来だった。

とはいえ、America RisingやXander's Aidよりは大分落ち、Abyssなどと同クラスの出来だと思う。

それにこの後には、サブクエストなどもあるようである。

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Hildaに仕事はないかと聞くと、ブレインスキャンの仕事があるそうだ。

例のシムチェアに座るだけの簡単な仕事だというのだが、はたして?

これは主人公ではなく、Hildaのスキャンだった。

それも端末でスキャンを実行するだけでクエスト終了、その後のHildaとの会話もない。

これはミニクエストとも言えない、いや、そもそもクエストとはいえない、只の会話(端末との)である。

前言訂正、やはりHildaクエストはタコMODだ!

さて、この後はどうするか。

インスティチュートでHildaMODのサブクエストを探すか、メインクエストに戻ってMinutemenルートを進めるか。

■フィンチファーム

結局、HildaMODのサブクエストは、面白く無いだろうということで、メインクエストに戻ることにした。

フィンチファームでは、息子が家宝の剣を持ち出して、フォージというRaidersの一団に加わってしまったので、その剣を取り戻して欲しいという依頼を受けた。


FO4 新MODプレイ日記その51へ続く

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2018/5/27 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その49

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Hildaクエストのメモリ再生と探索で、あまりのあっけなさを嘆いている所からである。

■インスティチュート

それだけ? いくらなんでもこれらのメモリクエストは簡単過ぎる。

戦闘は少しあるが、探索も交渉も何もないのだ。

期待外れとしかいいようがない。

第4のメモリは、「サラ・ライアン サラ・ライアンの運命を明らかにする・スクラップクイーン号からサルベージされたものを見つける」である。

■スクラップクイーン号

スクラップクイーン号は、あのAbyssの海上プラットフォームのすぐ近くにある。

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この船のブリッジには内部へ入る蓋があり、その先にはデッキの下へのロックされた蓋がある。

サラの日記には、スクラップを大量に見つけたという記述がある。

デッキの下にはスクラップの詰まった木箱と骸骨があった。

サラのものだろう・・・

これでクエスト完了。

第5の、そして最後のメモリは「シルベスタ・シニストラ シニストラの運命を明らかにする・ハーバーマスターのフロントデスクから、避難室の鍵を集める」である。

■ハーバーマスターホテル

フロントで鍵を取りエレベーターで上階に上がった。

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避難所では、ロックされた金庫を開けるとマローン(シニストラのボスだろう)の日記があり、それを取るとクエストクリアとなる。

その日記には、シニストラがマローンの荷物をちょろまかしていたのを発見し、この部屋でドタマをブチ割った後、ベッドで一休みと書いてある。

ベッドにはマローンらしき死体が、壁際には頭を砕かれたシニストラらしき骸骨があった。

これで5つのメモリを全て再生し、次はHildaと話せとなる。

■インスティチュート

Hildaと話すと、先日のレポートについて話してくれた。

x14については、処理&修理室を調べろと言う。

そこになにかの手がかりがあるかもしれないが、入る時には十分気をつけろとのことである。

新しいホロテープは、ジョアン・デブリンのものである。

そのシミュレーション映像は、インスティチュートの最初期に、ジョアン・デブリン博士が何かの(恐らくはSynthの)実験に参加するというものだった。

Hildaと話すと、デブリンの名前には聞き覚えがあると言う。

全てのプロトタイプメモリに、デブリンの名前があるのである。

そしてHildaは、今のインスティチュートの庭師に、デブリンという者がいるから、彼に尋ねるべきだというのだった。

クエストは、「An Ancerstors tale デブリンと話す」となる。

先祖の物語ということか。

バイオサイエンスに入ると、デブリンと話すはクリアとなるが、どうやらHildaはデブリンと知り合いらしい。

そしてこれがデブリンの端末である。

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鍵がかかっているが、Hildaがちょこちょこといじると、ロックは解除されてしまっ。


どうやらセベディ・デブリンは廃棄されたSynthを盗み出し、改造して人間と交換していたらしいのだ。

そしてクエストはHildaと話せとなる。

Hildaは、x-14を盗んだのはデブリンだったようだと言う。

そして、せめてインスティチュートの人間ではなく、地上の人間と交換したのだと思いたいと、Railroadが聞いたら怒り出しそうなことを言うのだ。

そして、「冷凍保存庫を調べる」とクエストは変わる。

多分、交換されたのはHildaだとか言うことになるのだろうな。

冷凍保管庫にはメンテナンス用のターミナルがあり、調べると「修正済」という保管ポッドのみアクセスできない。


FO4 新MODプレイ日記その50へ続く

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2018/5/26 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その48

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原子炉を起動し、ファーザーと話す所からである。

■インスティチュート

ファーザーは「この後どうするかを理事会で話すことになった。 私は出席しないので、あなたがインスティチュートの責任者として、出席して欲しい。」と言うのである。

理事会は前回と同じ部屋で開催され、出席者も同じだった。

異なるのは只一つ、正面の椅子に座っているのは、ファーザーではなく主人公という点だけである。

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その理事会では、今やインスティチュートの力を連邦に見せつけるべきだというのが全員の意見だった。

そしてまずは武器の開発を優先するか、人造人間の生産を増やすことを優先するか、それを今はインスティチュートのリーダーとなった主人公に決めてくれというのである。

これまでは武器の開発を先行していたが、今回はSynthの生産増強にしてみた。


理事会が解散すると全員が退席したが、一人Hildaのみ居残っている。

Hildaと話すとクエスト「Out of Time II」が始まる。

メモリーデンでのメモリーに関するもので、これがHildaMODの本流だろう。

ようやくメインストーリーに入れたのだ。

シムチェアーまでHildaに着いていくというクエストになったが、ところが又問題発生。

Hildaが動こうとしないのだ。

先にファーザーと話すと、Railroadの抹消を命じられた。

これはここで一時ストップし、ロボティックス部門に入ってみた。

廃棄と修理工場入口という上げ蓋のような入口があるので入って見ると、「手がかりを探せ」というクエストが出た。

脈絡もなくいきなり手がかりと言われても・・・

内部はベルトコンベアに乗せられたSynthが並んでいるが、その中に妙なものがあった。

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廃棄された3号炉とは? これはSynthであって、原子炉ではないと思うのだが?

Hildaのオフィスに入るとHildaがいた。

彼女は5つのメモリのどれかを選んで、ターミナルで入力し、シムチェアに入れば、メモリの再生が始まるという。

そういえば、Fallout4だか3だかにも、同様のVRのクエストがあったっけ。

最初のホロは、マルコム・ジェンキンスという男のもので、彼は宝探しをしていたらしい。

その場所は北東の謎の洞窟である。

■謎の洞窟

ここでジェンキンスの死体と金の延べ棒を発見。

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これで第一のメモリクエストは完了である。

■インスティチュート

第二のメモリクエストは、ホワイトというアメリカ人のものである。

尚、このメモリテープは、一度使うと劣化してしまい、二度は使えないらしい。

シムチェアーに入ったが、今回のメモリは意味がわからない。

しかし、クエストは「Hank the Tank ハンク・スペンサーの運命を明らかにする」というものである。

マーカーはナハントの近く、クループ家の館近くに出ている。

■ナハントの近く

とある家にマーカーはある。

中に入り、2階に上がって床板の隙間から下に飛び降りると、机の上に遺書があった。

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そして横の椅子にはハンクらしき遺体が銃を握つている。

これで第二のクエストもクリアである。

三番目のメモリは、「ギャリー・リチャードソン軍曹の運命をあきらかにする・エマージェンシー・バンカーの需品にアクセスする」である。

■ミリタリー・エマージェンシー・サプライ・バンカー

ミリタリー・エマージェンシー・サプライ・バンカーは輝きの海にあり、内部には端末があり、それにアクセスするとクエストクリア。


FO4 新MODプレイ日記その49へ続く


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2018/5/25 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その46

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マスフュージョンビルにて、ベリリウム撹拌機を探している所からである。

■マス・フュージョンビル

アリーおばはんとはいつの間にかはぐれてしまったが、いても戦闘用としてはものの焼くには立たないので、いない方が足手まといにならず楽である。

これがリアクター停止装置とベリリウム撹拌機である。 右の赤いボタンが停止装置で、正面の串団子のようなものがベリリウム撹拌機らしい。

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これがベリリウム撹拌機というものである。

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ベリリウムは、エメラルドやアクアマリンの主成分で、レアメタルの一種である。

一応メタルなので、攪拌するのは不可能だと思うのだが、流石2080年代になると、ベリリウムも液化されているらしい。

恐らくは、スーパーミュータントが液化タングステンのチェーサーとして飲むのだろう。

これを取ると、この階層の敵を一掃しろとなり、終わればマスフュージョンビルから出ることになる。

■インスティチュート

入ると、「アリーと話せ」と「ニュートン・オバーリーと話せ」の2つのクエストが出る。

アリーと話すとクエスト完了となる・

その後はファーザーと話したが、話はMinutemenの件なのだ。 

Minutemenのある人物をインスティチュートに招聘したいのだが、Minutemenとは争いごとなしにそれを解決して欲しいとのことである。

その人物はウォレスという者で、彼と会ってインスティチュートに来ることを説得するわけである。

ウォレスは天才的な科学者で、現在インスティチュートが行っている、原子炉稼働のために、ウォレスの力を借りたいということである。

そしてインスティチュートから派遣された人物と、建物で会うことになった。

その前に、ニュートン・オバーリーのクエストをやっておこう。

そしてバイオサイエンス部門に入り、ニュートン・オバーリーと話すと、二人の科学者が主人公の指導者就任に反対して立てこもり、食糧の供給を絶っていると聞かされた。

クエスト「A House Divided」である。 まずバイオサイエンス部門の観察室に行く必要がある。

ニュートン・オバーリーについて行く。

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オバーリーが開けてくれたドアから進むと、Synthやタレットが攻撃してくる。 ここはもう反逆者の領域なのだ。

そして更に進むと、ローレンスという反逆した科学者がいた。

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ローレンスは、「我々は数十年にわたってインスティチュートに尽くしてきた。 今更お前のような新参者の下に入ることはできない。」と話し合いを拒否した。

このターミナルにアクセスし、オバーリーから渡されたセキュリティ解除のホロテープ「バイオサイエンス・システム・アクセス」をアップロードすると、ドアを開けることができるようになった。

このターミナルでは、「標本室のドアを開放」の項目があるが、これはゴリラのいる部屋を開けるのである。

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前回はこのドアを開けて、ゴリラに処分をお願いしたが、今回はその扉は開けずに穏便に話すことにした。

二人の反逆科学者は、一応降伏の態度を示しているが、自分達の意見は変えないのだ。
しかし、他のスタッフが彼らを説得し、無事水耕農場は開放された。

これで又オーバリーと話すことになる。

オーバリーは彼らにどんな処分をするつもりかと聞くのだ。

ここはエエカッコCの本領を発揮して、「彼らも今回の事件で学んだことだろうから、特にとがめ立てはしないつもりだ」と答えた。

オーバリーは深く感動した模様で、「あなたの温情はインスティチュートの指導者にふさわしい」などと持ち上げてくれた。

次はウォレスの説得である。

■グレイガーデン

ここにいるMinutemenの連絡員と話すと、「インスティチュートの連中が、我々の市民をさらおうとした」という。 

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彼は今すぐ突入してインスティチュートの連中をブチ殺すといきまいていたが、「ここはまかせろ」となんとか説得に成功した。

そして中に入るとインスティチュートのエージェント、エンリコがいたが、彼は元々scientistsで現場の仕事は苦手だという。

そしてウォレスを説得することとなった。

エンリコの直ぐ隣にあるドアに近づくと、ウォレスと話すことになる。

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なんとかウォレスをだまくらかして、インスティチュートへ協力する約束を取り付けた。

インスティチュートが支配する未来は、O-Consciousが支配するゾーンに等しい。

それを知りながらインスティチュートに協力するとは、

おぬしもワルじゃのう・・・ 主人公どの・・・


FO4 新MODプレイ日記その47へ続く

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2018/5/24 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その45

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ファーザーの命により4人のSynthを連れ戻すと、ファーザーと話すことになった所からである。。

■C.I.T.廃墟

ファーザーは屋上にいた。

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以下前回の日記より。

ファーザーは「私はインスティチュートに連れてこられてから、一度も外に出たことはない。 今外に出てみてわかった。 連邦は死んだのだ。 ここに未来はない。 唯一の未来は地下にある。」という。

更に「父親であるあなたを再冷凍したのは、私がもし死んだりした時の保険なのだ。 それでインスティチュートはあなたを安全なVaultで再冷凍したのだ。」と言うのだ。

なんとも有り難い話である。 DNA供給者の近親である主人公は、保険として生かされてきたのだ。

しかも、主人公が冷凍を解かれてからも、ファーザーを捜そうとするのか、それも実験だったとさえ告げられるのである。

このあたりのインスティチュートの非情さには、やはりあまりよい気持ちはしない。

この後は「Mankind Redefined」となり、C,I.Tの中で開かれる理事会に出席することになるが、ここが分岐点で後戻りはできない。

Hildaも理事会に出席するとのことなので、このままインスティチュートルートを進めることにした。

しっかりとセーブを取り、インスティチュートへ。

■インスティチュート

理事会ではフェーズ3の話が出た。

原子炉起動である。

理事会にはHildaも参加しているので、MODのクエストも後々には出ることだろう。

しかしそれ以上に重要な話は、ファーザーは死病に取り憑かれていて、後継者として主人公を指名したことである。

理事会が解散した後は、ファーザーと話すことになった。

ファーザーからはアリー・フィルモアと話してマスフュージョンビルに行ってきて欲しいと話があった。

アリーの話は、ベリリウム撹拌機が必要だが、それには自分も一緒に行く必要があると、言い張ってきかない。


■マス・フュージョンビル

やむを得ず、足手まといなアリーと共にマス・フュージョンビルにやってきた。

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エレベーターに乗るための、IDカードはここにあった。

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エレベーターでは、下る途中もBoSとの戦闘があり、しかも下降途中で主電源を切られてしまった。

主電源用のターミナルはこれである。

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エレベーターで下層に下り、別のエレベーターに乗り換えて進むと、ようやくベリリウム攪拌機のあるフロアに辿りついた。

ベリリウム攪拌機へは、ここの除染装置のある通路から進むのである。

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FO4 新MODプレイ日記その46へ続く

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2018/5/23 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その44

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期待していたAbyssがあっという間に終わってしまい、がっくりしながら今回のMODの総評を終えた所からである。

■ダイヤモンドシティ

今回のFallout4用として入れておいたMODは、開始しないものを除いて全て終わってしまった。

前に書いた、「次は北へ2をプレイしければならないかも」、というのはジョークのつもりだったのだが、どうやらジョークがマジになりそうな気配である。

今更PS2やPS3を引っ張り出すのは、あまり嬉しくない。

もっと光を! もっとMODを!

ともあれ、堕ちるところまで堕ちる前に、メインクエストを進めてみよう。

ここでクエスト欄を見ていると、「その他」に、「Hildaがレポートを分析している間に、ファーザーからの依頼を進めろ」とある。

となると、まずはリベルタリアでコーサーと会わなければならない。

■リベルタリア

MODの続きが出来そうなので、俄然元気が出てきた主人公が、リベルタリアに来た所からである。

コーサーと落ち合った。

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リベルタリアの元Synthを処分するのだが、彼は海上のかなり離れたところにある破船にいるらしい。

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そこへ乗り込もうとすると、コーサーが大事なことを話してくれた。 

それはSynthと対峙する時、認証コードを唱えればこの人造人間はリセットされ、安全にインスティチュートまで輸送できるようになるということだった。

ようやくキャプテンのキャビンを探し当てて中へ入ると、中にはハシゴがあり天井から外に出られるのだ。

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外に出るとガブリエルがいた。 これが目的のSynthだろう。

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ガブリエルに認証コードを唱えると、彼は初期化された。

そしてコーサーに連れられてワープして行った。

■インスティチュート

ファーザーに報告すると、新しい宿舎を用意したと言われる。

連邦の貧民窟(今は死語でしょうな)とは大変な違いの、豪華且つ清潔な部屋である。

部屋にはあのコーサーが待っていて、用意が出来たらファーザーが会いたいとのことである。

「The Battle of Bunker Hill」開始である。

しかし、このままインスティチュートクエストを進めると、次の次のクエスト「Mass Fusion」で、分岐点となる。 

「Mankind Redefined」がその直前のクエストだが、それまでにHildaのクエストが始まるだろうか。

でないとエンディング迄インスティチュートエンドとなってしまう。

MODの説明によると、

「もしプレイヤーがメインストーリーを終わらせていない場合、ヒルダは端役で登場します。ヒルダに話しかけることで、インスティテュートのクエストを勧めることになります。さらに、ヒルダはインスティテュートの理事会に出席します。このことからもMODの進行に関してメインクエストの進行も必要になります。」

とある。 ということはインスティチュートでエンディング迄行かないとならないのか?

それはあまり嬉しくない。 もっとも今の状態では他のMODはプレイできないので、インスティチュートエンドもやむをえないのかも。

■バンカーヒル

ここにはBoSもいるが、Railroadもいる。 これはちと困る。

まだRailroadとは敵対したくないのである。

BoSもRailroadも赤マークの敵印なので、BoSだけ選って倒すkは中々難しい。

その先には共同溝地下室という、地下に降りる扉がある。 ここが目的の場所のようだ。

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一旦地階に降りてから別の階段を登り、最深部に辿りつくと4人の人造人間がいた。

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かれらにコードを告げると、リセット状態となる。

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コーサーは彼らを連れてテレポートして消えていった。

この後はC,I.Tの廃墟でファーザーと話すことになる。


FO4 新MODプレイ日記その45へ続く

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2018/5/22 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.2の解説記事・・・

の夢を見た。

ところがその記事は、GSCの公式かと思われるのだが、文字が全て漢字。

しかも繁体でも簡体でもなく、全て日本語の漢字、つまり「日体』なのである。

内容は忘れてしまったので、意味はわからんぜよ。

どなたか、夢をSSに撮る方法を教えてくれんかのう。

「yunmedicam」とか・・・


FO4 新MODプレイ日記その43

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海上のボロ船でRaidersと戦いながら進むと、Abyssの基地へと続くらしいエレベーターを発見した所からである。

■海上プラットフォーム

それではボタンを押してみようか。

全く動作しない。

水の中に飛び込んで見ると、下のプラットフォームの操作台は水没していた。

これはここからではなく、他の場所から入るようだ。

暫くこのプラットフォームの回りを調べたが、入り口はやはり水中にあるらしい。

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■古いインスティチュートの基地

入るといきなり「最初の核融合パルスチャージを設置する方法を探す」となる。

前回の日記のSSにあった核融合パルスチャージは、ここで使うらしい。

それにしても、この核融合パルスチャージという物騒な名前のものは、どんな作用があるのやら。

マーカーは出ているが、どうやら階上らしく、そこへ行く途中には、バニラではゴリラがいる飼育場があるが、いるのはゴリラではなくマイアラークである。

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ところどころにフェラールグールが出現するが、内部はほぼバニラと同じ作りのようで、道なりに進むと、「人造デスクロウ1.3号」とかいう、おどろおどろしいミュータントと戦わなければならない。


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南極3号なら知っているが、人造デスクロウ1.3号というのは、初見参である。

さらにその先には、バージョンアップ版の「人造デスクロウ1.5号」も控えている。

そして3番手は「マイアラークキング2.0号」にアップデートしてくる。

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エグイですなあ、グロイですのう!

このAbyssは、プレイ前に想像していた深海探索ものとは大分違う、海底活劇チャンバラMODらしい。

彷徨っていると、クエストは「てっぺんに行く方法を探せ」となる。

このてっぺんへ行く方法というのが、また意味不明のクエストで、いつの間にか水中のような所にいる。

そして上下の感覚もなくなり、闇雲に進んでいると、又古いインスティチュート基地への扉があり、そこから入るとてっぺんクエストはクリアとなる。

はてはて、どうやらてっぺんに着いたらしいが、ここで「研究所を探せ」とクエストは変わる。

前方の扉から進むと、お馴染みのインスティチュートの環状路となり、突き当たりにはマンホールのような通路がある。

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そこが研究所への通路で、入ると研究所探しは完了となり、「3つめの核融合パルスチャージを設置」となる。

又々?? 1つめも2つめも設置した覚えはないのだが、そういえば先ほど「なんとかを失った」というメッセージがちらっと表示された。

あれで核融合パルスチャージを設置したことになったのだろうか。

マーカーに従って更に進むと、何かの制御装置らしきものがあり、マーカーはそこに出ている。

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その前迄行くと自動的に核融合パルスチャージを設置したことになったようで、クエストは「基地を去れ」となる。

? これで終わり? 幾ら何でもそれはないでしょ!

横にはMR.スターマンの死体があり、ドアの鍵もある。


そして端末には、彼の実験結果があり、最後は「MR.スターマン 失敗」とあった・・・

この研究所のミュータントは、彼の研究の結果らしい。

そしてダイヤモンドシティに戻ると、Abyss完了である・・・

はぁ・・・

今回のMOD集は当たりが少なく外れが多かった。

当たりは

Xander's Aid
America Rising

America Rising は前回のプレーではパグで途中リタイアだったが、今回のバージョンは完全にfixされていて、大いに楽しめた。

Xander's Aidは最初は期待していなかったのだが、意外にも大当たりだった。

次点は

Fallout4 UIF
The Metro

UIFはバグで途中迄しか進めなかったが、まずまずの面白さで、バージョンアップを期待している。

Metroは期待ほどではなかったが、一応MetroとS.T.A.L.K.E.R.の雰囲気は僅かではあるが出ている。

まずまずは

Bob's Baby

外れは
Guerlot's Radioactive Storie
Abyss

継続中らしいのが、
Hilda

MODに入ることすら出来なかったのが、

Barrenwood
CODE
The Agency

Barrenwoodは期待が大きかっただけに残念である。


FO4 新MODプレイ日記その44へ続く

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2018/5/21 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その47

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自責の念に駆られながら、主人公がインスティチュートに戻った所からである。

■インスティチュート

ファーザーと話すと、インスティチュートの存在を連邦に示す時が来た。

そのためのメッセージを録音して欲しいとのことであるが、なんで自分で吹き込まないの?

口はうまいが内実はワルの主人公より、口も中味もワルのショーンの方が適役だと思うのだが?

主人公「ようもそれだけ我々の悪口を言えるもんだな。 実際にやっているのは全ておまえじゃないか!」

というわけで、ダイヤモンドシティのラジオ局で出力アップの仕掛けをすることになった。

ラジオ放送くらい自分の所でできるだろ? 出力アップだって、インスティチュートのscientistsに命じればあっという間に終わる。

次はダイヤモンドシティのラジオ局である。

■ダイヤモンドシティ

ラジオ局はダイヤモンドシティ中央の水辺にあるが、ラジオ局というのでビルのようなものを想像していたが、水槽のようなちんけなものである。

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中にはトラビスという男がいるが、こちらが勝手に入り込んであちこち物色しても文句一つ言わない。

この箱に部品が入っているので、全てを取る。

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そして送信システムには、画面左のシステムから順に、「ボタン付きの無線関連機器」、「ダイヤル付きの無線関連機器」、「真空管付きの無線関連機器」を取り付ける。

一応事前にセーブしておく方がよいだろう。

これで送信機改造クエストはクリアとなり、ファーザーと話すことになる。

■インスティチュート

ファーザーはリアクター内にいる。

薄暗い通路を進み、キャットウォークを上がった上にファーザーがいた。

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ファーザーと話すと、リアクターの起動はあなたに任せるとのことである。

これがリアクターである。

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中に入り、リアクターと対面した。

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リアクターとは反応するものの意で、狭義には原子炉や核融合炉のことである。

このあたりの感覚は、アメリカ人と日本人とでは全く異なる。

フォールアウトシリーズでも時々原子炉が登場するが、その描写は電子レンジに毛の生えた程度の無造作な感覚で取り扱っている。

まるで放射線などというものは、アルファ線もベータ線もガンマ線も、この世には存在しないと考えているのではないかと思える程、無造作無防備の取扱い方のだ。

ロシア人はアメリカ人とは少し違うようで、S.T.A.L.K.E.R.SOCでの原子炉内部の描写は、かなり深刻なものがある。

以下は前々回のプレイの時のものだが、今は更に実感が強くなって来ている。

S.T.A.L.K.E.R.2の発売迄は、なんとか生き延びたいものだ・・・

リアクターでFキーを押すと、更に「リアクターを起動せよ」となる。 ここだけではだめなのか。 

何処まで年寄りをこき使えば気が済むのか、人非リアクターめが!

老いぼれはヨタヨタと往路を戻り、老人はターミナルに相対した。 そして高齢者はその端末を使った。

いやな言葉ばかり出て来ますな、このシーンは・・・ この4語は放送禁止用語にしてやるぞ!

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ここで又々動作異常。 



内部に入ると、本来はこのように炉心部?がむき出しになるはずなのに、それがないのだ。(前回の画像)

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これでは原子炉起動は出来ない。

何度かかなり前からやり直したりしてみたが、全て不可、又もsetstageのお世話になり、ここを飛ばして次のステージに飛ぶことになった。

又ファーザーと話すことになる。


FO4 新MODプレイ日記その48へ続く

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2018/5/20 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その42

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インスティチュートにて、無事ヒルダMODに入ることが出来、インスティチュートの捜査官として働くことになった所からである。

■インスティチュート

捜査の対象は、ホガース・ヒューズ博士、ローズ博士、ハムリン博士、デブリン博士、それにSynthのX14-95である。

ヒューズと話すと「ヒューズの日記を調べろ」とクエストは変わる。

日記は目の前にターミナルにあり、それを全て読むとヒューズクエストは終了、ハムリンと博士の番となる。

そしてローズ博士、デブリン博士と話していくと、「SynthのX14-95のレポートを書け」となる。

そのレポートを書く場所はヒューズの端末である。

書くといってもタイピングするわけではなく、予め用意されてあるレポートを読んで確認するだけである。

これでヒルダクエストはクリアとなる。

? まさかこれで全て終わりというわけではあるまいな?

説明では、「プレイヤーは調査の中でメモリーを辿る。そこで戦前の市民五人が戦後どのような運命を迎えたのかを体験する。」とあるが、それはどこで起きるイベントなのか?

ヒルダと話しても、同じ選択肢が出るだけで、別の展開にはならないし、はて?

面白半分でfev研究所に入ってみたが、ここはインスティチュートの晴朗さとは裏腹の、陰鬱な雰囲気の所だった。

ざっと見て回ったが特に興味をひくものはなく、又インスティチュートに戻った。

ヒルダクエストの説明では、「プレイヤーは調査の中でメモリーを辿る。そこで戦前の市民五人が戦後どのような運命を迎えたのかを体験する。」とある。

その5人とは、どうやらホガース・ヒューズ博士、ローズ博士、ハムリン博士、デブリン博士、それにSynthのX14-95らしい。

つまり、先ほどの5人と話すことで、ヒルダクエストは完了したということのようだ。

唖然茫然又愕然!

これだけ? これで終わり? これでMOD?

Halさんはこの説明からは、長く複雑な展開を楽しめると期待していたのに、1時間足らずで終わってしまうとは・・・

深い深いため息、はぁ・・・

(このHildaクエストの続きは、ファーザーの依頼を進めることで出てくるらしい)

HalさんがなぜFallout4MODを長持ちさせたいのか?

その理由は簡単明瞭、一番プレイしたいS.T.A.L.K.E.R.のMODがなくなってしまったからである。

「事故により」、「沼で」、「嘘のウェブ」など、翻訳のあるMODは幾つかあるが、いずれも短そうで長く遊べる大作MODは皆無なのだ。

それにこれらのMODは、非常食としていよいよという時まで取っておきたい。

だから、Fallout4のMODを長く持たせたかったのである。

しかし、Fallout4MODもそろそろ限界に来たようで、後はAbyssしかない。

幸いにして、PS2とPS3のドライブを動作させることに成功した。

前に試した時には、長年使用しなかったためか、本体は起動してもDVDの読み込みができなかったのだが、レンズの清掃などしてなんとかディスクを読み込むようになった。

なので、このプレイ日記でいきなり「次回からは、北へ行こう ランラララン プレイ日記」などとなってしまうかも知れない・・・

それではAbyssのため、海上プラットフォームに向かおう。

■海上プラットフォーム

マーカーはこのちんけな小舟に出ている。

この船で海上プラットフォームに行くということなのだろう。

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しかし、エンジンもオールもないこの小舟は、どうやって移動するのだろうか?

到着と同時に妙なものが表示される。

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そしてそれに見とれている暇もなく、Raidersが襲ってくる。

Raiders共を蹴散らして進むと、目前にこんなボロ船が現れたが、そこにもRaidersがいる。

まさかこれが海上プラットフォームという、ご大層なものではあるまいな?

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心配は無用だった。

Raiders共を蹴散らして進むと、ロックされた大きな扉があり、それはインスティチュートのセキュリティキーで開くことができた。

そしてその通路の先にはエレベーターらしきものがあり、右脇には起動用とおぼしきボタンがあった。

ここでクエストは「基地に向かえ」と変わる。


FO4 新MODプレイ日記その43へ続く

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2018/5/20 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その41

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ついにインスティチュート内部に潜入し、ファーザーと出会った所からである。

■インスティチュート

ではショーンはどこにいると問い詰める主人公に、ファーザーは言い放った。

ファーザー「あなたは息子を捜して長い長い旅をした。 そしてその労苦は報われた。 あなたはここで、しかもごく近くで息子のショーンに出会うだろう。

なぜならば・・・ 私があなたの息子ショーンだからだ!」

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以下暫くは前回の日記からである。

ファーザー「信じにくいことかもしれないが、あなたがVault111の冷凍室から出た時から、10年が経ったと考えているのだろう。 しかし、それは10年ではなく60年なのだ。 私はインスティチュートによって育てられ、今はそのリーダーとなっている。」

しかし何故?

完全な人造の人間とは? それにはお手本がある。 生きている人間である。 有機的な人造の人間を作るには、人間のDNAが最良のお手本である。 そのためにショーンを誘拐したのだ。

ではなぜ他のウェイストランドの人間ではなくショーンを? それは当時ウェイストランドに住む人間は、大なり小なり放射線により汚染されていたからである。

ショーンは核戦争前に生まれ、核戦争勃発と同時にVault111に入ってそのまま冷凍されていた。 つまり汚染される機会がなかったのだ。

そしてショーンのDNAは第三世代の、人間と見分けのつかない人造人間の全てに使われた。 だからショーンは「ファーザー」なのだった・・・

最後にファーザー、いやショーンは「あなたにここに留まっていただきたい」と要請する。 これを断るか受諾するか、それはわからない・・・

こうして主人公はインスティチュートの各部門のリーダーと話をすることになった。

インスティチュート本部の各部分は、ガラスのトンネルで繋がっている。

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このインスティチュートの各部門リーダーとの顔合わせは、インスティチュートルートの為には必要だが、当面はHildaとバージルのクエストを完了すれば、一旦連邦に戻るつもりである。

Hildaはロボティックス部門に、バージルの血清は生化学部門にあるのだろう。

特別部門のドクターリーと話すと、コーサー(正規の)チップをPipboyにインストールしてくれた。

これで何時でもC.I.T.に入れるのだ。

そしてロボティックス部門でヒルダ・ヒューズと出会えた。

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ざんばら髪を何とかすれば、そこそこの美人になれるだろうに・・・

ヒルダからは、メモリーデンのターミナルにアクセスして、データをダウンロードしてきて欲しいと頼まれる。

これでまず一つのタスクが増えた。

ここではSynth(人造人間)の製造をやっているが、なんとも不気味なものである。

まずシャシー!(骨組み)を組み立てる。

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それに肉付けがされる。

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その後は内臓(恐らく)が挿入され、最後に血の池?にドブンとつけられると、Synthは一人で起き上がり歩いて行く。

こうして全ての部門の責任者と会うと、ファーザーと話すことになった。

ファーザーの話とは、リベルタリアの元Synthで今はRadarを処分しろというものである。

その為にはコーサーと合流することになる。

さて、帰り道がわからない。 入ってきた所に行ってもワープはしないのだ。

しかし、これは手前のターミナル脇にある赤いボタンを押せば、転送開始のメッセージと共に、カウントダウンが始まる。

転送先は、地上のインスティチュート廃墟だった。

まずはスタージェスにホロを渡し、その後はヒルダクエストのメモリーデンに行こう。

■サンクチュアリ

スタージェスと話すのだが、まず彼の依頼のベッド制作を受けないと、ホロは受け取ってくれない。

■グッドネイバー

幸い地下にはドクターアマリはいないので、その隙にメインターミナルからデータをダウンロードした。

これはホロを使うのではなく、単にデータを閲覧すればダウンロードしたことになる。
■インスティチュート

ヒルダと話すとインスティチュートの捜査官として働くことになった。

「インスティチュートインベスティゲーター」である。

こちらが団体なら「インスティチュート・ビューロー・オブ・インベスティゲーション」・IBIとなるところである。


FO4 新MODプレイ日記その42へ続く

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2018/5/19 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その40

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これでキャッスルのオババクエストは終わり、プレストンと話せとなった所からである。

■サンクチュアリ

プレストンにことの次第を説明し、協力を依頼した。 プレストンは快諾し、バージルの設計図の装置を作るには、スタージェスと相談しろと教えてくれた。

スタージェスと話すとリフレクタープラットフォームを作ることになった。 

これは設置にかなり広い場所が必要だし、電力をもの凄く喰うからどこかからスペアの原子炉でも持ってきたらと教えられた。

こうして、いよいよ転送装置の作成となった。

勿論、原子炉はかっぱらっていない・・・

ともあれ、かなり広い場所が必要である。

これがリフレクタープラットフォームというものである。

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意味不明、使用目的不明、使い方不明・・・

後必要なものは、制御用のコンソール、中継用のアンテナ、そしてビーム射出装置の3つである。 

更にはジェネレーターの大を3機作成した。

これらを作成し、電線も張り巡らした。

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これでいよいよ「シグナルインターセプターを起動する」となった。

ふ〜〜! 疲れた・・・

夢中になって制作していたら、今年始めて蚊に啖われてしまった。

連邦で初めての『立蚊』である。

さて、「シグナルインターセプターを起動する」とは、何をすれば良いのか?

結局又々リフレクタープラットフォームを作り直し、ビーム射出装置をそこに移動した。

これでスタージェスと会話しろとなり、ようやくワープ開始である。

テストをしなくてよいのかと聞くと、「あのコードは一度しか使えない。 一度使えばインスティチュートはそれに気付くだろうから、ぶっつけ本番しかない」という、至って心強い答えが返ってきた。

そして「君のやることはこのプラットフォームに乗ることだけだ。 後はこちらでやる」と言う。 その後、彼はインスティチュートの情報を収録するためのホロテープをくれた。

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ピカピカパチパチと火花が散り、視界は青白い閃光で満たされる。

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■インスティチュート本部

着いた先は一見研究所風の作りである。

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正面のデスクに端末があり、これにネットワークスキャナ・ホロテープ入れれば、「ネットワークスキャナ・ホロテープをインスティチュートのターミナルに挿入する」はクリアとなる。

これでスタージェスの依頼は完了したのだが、こちらの目的は後2つある。

一つはバージルの血清を得ること、もうひとつはHildaクエストの開始である。

Hildaクエストは、ロボティクス部門にディレクターとして参加すれば良いらしいし、バージルの血清は彼のオフィスにあるらしい。

ともあれ、少しばかりインスティチュート探索の散歩といこう。

先に進むと「ファーザー」という人物の声が聞こえてくる。

「私はこのインスティチュートの指導者である。 あなたがここに来た理由は分かっている。 話したいのでエレベーターに乗って欲しい」

ここでメインクエストは「Institutionalized」となる。 

そしてファーザーはインスティチュートの真実の姿を語りかける。 

彼らインスティチュートは人類の敵ではなく、むしろ人類をよりよい方向に向かわせるための組織であると。

円盤状のエレベーターに乗ると、それはしずじずと下り始める。 周囲の光景は緑に包まれた快適なハイテク学園都市といった趣きがある。

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先へ進み、もう一つのエレベーターに乗り、更に進むと・・・

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息子のショーンがいた!

しかし、話をするとなにかおかしい。 ちぐはぐで話の継ぎ穂がないのだ??

そこへドアが開いて男が入って来た。

それがファーザーだった。

ファーザーは想像していたような高圧的な人物ではなく、穏やかで知的な人物に見えた。

そして彼は言う、今貴方が見たショーンは「試作品」であると・・・

つまりSynthだったのだ。


FO4 新MODプレイ日記その41へ続く

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2018/5/18 | 投稿者: hal


FO4 新MODプレイ日記その39

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コーサーのチップ分析のため、Railroad本部にきた所からである。

■railroad本部

デスデモーナにコーサーのチップのことを相談すると、トムという何でも屋を紹介してくれた。

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トムはコーサーのチップと聞くと目を丸くし、早速解読に取りかかった。

待つほどもなくトムは解析を終わり、クエストは「バージルの所に戻れ」となった。

この後は輝きの海でバージルと会話し、その後Minutemenのベースでワープ装置の組み立てとなる筈である。

■輝きの海

バージルにコーサーのチップを渡すと、彼は唖然としたようだ。

バージル「なんとコーサーのチップか・・・ まあ、君はケロッグを倒したのだから、コーサーも倒せたのだろうな。」

というわけで、バージルは、シグナルステーションの設計図をくれた。

これはインスティチュートの信号をハックし、主人公のコードに入れ替えて送り返すものだそうだ。

ここで、どのFactionに建設の助力を依頼するかの選択肢となる。

もっとも、BoSとは敵対関係にあるので、MinutemenとRailroadだが、出入りが簡単なMinutemenにした。

もう一つ、Railroadでの作業現場が狭すぎて、前回はえらい苦労をしたので、作業のしやすいのはMinutemenということもある。

■サンクチュアリ

プレストンにことの成り行きを話すと、彼は目を丸くしたが、驚きながらも助力を約束してくれた。

スタージェスに制作を頼むのである。

ところがその前に、「キャッスルでロニーという人物と合え」となる。

なにかキャッスルで厄介ごとが発生したらしい。

■キャッスル

待っていたのは、ロニー・ショーというおばはん、いやおばばはんだった。

彼女はこのキャッスルには秘密の武器庫があり、中には貴重な武器弾薬があると言う。

そして先に立ってすたすたと歩き始めた。 気の早いオババである。

そして、崩れて閉ざされている扉の前で、この瓦礫をなんとかせいと仰せになるのだ。

これはこの瓦礫で塞がれたトンネルで、/キー長押しでワークショップ起動。 この瓦礫をスクラップにするのである。

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これはワークステーション起動後に、Rキーでスクラップにするのである。

更に進むとsargeなる警戒ロボットがいて攻撃してくるが、非常に堅いので、倒すのは一苦労である。

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やがてロックされたドアがあるが、これはunlockでも開けられない。

しかし、ロニーがパスワードを知っていて開けてくれた。

その先の扉は西の砦に出るが、そこに武器庫があった。

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武器庫には大砲の設計図やフラググレネード、ファットマンにステルスボーイなどがあり、それをとってからオババと話すのである。

すぐに大砲を建造しようということで、ワークショップにて特殊-大砲と選んで大砲を建設した。

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この大砲に人員を配置する方法だが、前回は迷いに迷った。

これはワークショップを起動し、その後人柱のMinutemenに移動、そこでF又はEキーを押し、更に大砲の前で同様にするのである。

そんなキー操作など、説明無しでわかる筈ない。

この後は又ロニーと話すと、目標用スモークグレネードをあの小屋に投げろとのご神託が下る。

目標はこの小屋である。

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スモークグレネードを小屋めがけて投げると、「外さない『つもり』だけど、『一応』下がっといで」という有り難いご神託が下る。

ご神託の通りやや下がると砲撃が始まった。

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FO4 新MODプレイ日記その40へ続く

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2018/5/16 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R.2だが、その後の新しい動きはないようだ。

GSCのサイトでも内容については全く触れていない。

現実に2が出る可能性は10%位かな? しかも発売は20210年とか?

プレイには要タイムトラベル・・・

FO4 新MODプレイ日記その38

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ダイヤモンドシティのニックの事務所で、生還したニックとパイパーが話している所からである。

■ダイヤモンドシティ

ニックは、先ほどヘーゲン砦でケロッグを殺したので、自動的wに返ってきたのだろう。

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こうしてドクターアマリと話すことになったが、幸運にもコンパニオン選びである。

当然パイパーを選ぶと、インタビューしたいそうである。

「はいはい、あなたのためなら何でも話しましょう。 特に『口説く』コマンドがあれば尚いいっす!」

■グッドネイバー

ドクターアマリを探してグッドネイバーに来た。

アマリに頼み込んでケロッグの記憶を辿ることになった。

ニックの脳(電子化された脳)にケロッグの脳の海馬を接続し、主人公はケロッグの記憶を辿るのである。

ケロッグは専横な父親の元で、不幸な少年時代を送っていたようだ。

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そして殺し屋となり、子供も生まれたが、家族はケロッグに敵対する勢力に皆殺しにされてしまう。

進行はこのような光るクモの糸のような道を辿るのだが、足を踏み外して落っこちるということはない。

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その後彼はインスティチュートに雇われ、このシーンとなる。

主人公の妻の殺害とショーンの誘拐、つまりFallout4の最初のシーンに戻ってきたのだ。

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このケロッグの記憶追跡のシーンは、Fallout4の中でも白眉と言える面白さを持っている。

こうして記憶追跡は終わり、輝きの海でバージルを探すこととなった。

■輝きの海

アトムクレーターで、イゾルデというアトムの子らの女に、バージルのことを聞くと、南西の洞窟にいると教えてくれた。

生憎トリスタンはいない。

ロッキー洞窟である。

輝きの海は、その名とは裏腹に常に薄暗く、灰黄色の靄が立ちこめ、高度の放射線が充ち満ちている。

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洞窟に入ると鳴子などの警報装置がある。

解除して進むとバージルがいた。

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彼はスーパーミュータントのscientistsだったのだ。

バージルに、インスティチュートに息子を誘拐されたことを話すと、彼は深く同情し、インスティチュートの入り方を教えてくれるという。

但し、条件が一つあり、それはバージルが研究していた血清を、インスティチュートの彼のオフィスで見つけ、持ってきてくれることだとのことである。

そして、インスティチュートにテレポートするには、コーサーが持つチップが必要なのである。

コーサーを見つけるには、まずC.I.T.廃墟に行き、そこでコーサーの無線に耳を澄ますことだそうだ。

■C.I.T.廃墟

ここでラジオにコーサーシグナルという項目があり、それを聞くと、ポッポッという断続音が聞こえる。

このシグナルが最大になる地点に、コーサーがいるのだろう。

そこはグリーンテック遺伝子研究所だった。

何度も迷いながらついに最上階へ着いた。

そしてコーサーを倒し、チップを取得した。


しかし、このチップはHalさんの貧脳では理解できるようなものではなく、あまりに難しいので、ドクターアマリに相談しなければならないらしい。

しかし、Synthならともかくコーサーとなると、ドクターアマリもあまり知らないらしい。

そして、コーサーのチップを理解出来るのは、唯一Railroadの人たちだろうと言うのだ。

こうして、再びRailroad本部を訪れることとなった。


FO4 新MODプレイ日記その39へ続く


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