2017/11/29 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その25

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Monolithスーツを得て、南西のMonolith基地に乗り込んだが、それは罠だったという所からである。

■Outpost

前回の4.0では、このまま直接X-7に入っても、その前にマグロと話しても、進行やエンディングには特に変化はなかった。

4.0の時点ではシングルエンドだったので、当然だろう。

しかし、4.1では待望のマルチエンドが実装されたのだが、それをやりたいために延々とプレイしてきたのだ。

まず最初はマグロと話してからにしてみよう。 セーブデータは50である。

マグロ「あんたはFierseを助けるつもりだな?

あんたはX-7に行ってはいけない。 それは単なる自殺行為だ。

ハンターは30分前に農場に来て、あなたを探して、前哨基地からあなたを導く準備ができていると言っていた。」

Beast「おれはFierseを助けなければならない。」

ここでメインタスクは「X-7に入れ」一択である。 もっともPetrovichのアイテム収集のサブタスクは生きている。

しかしそれはもういいだろう。 今は向かう所はただ一つ、X-7!

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これがX-7への入口である。 ここではこのMODにしては珍しく「移動するか/やめるか」の選択肢が出る。 

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それも当然、次のX-7はこのMODの最終ステージだからである。 

フリープレイはないので、X-7に入る前に、やり残したことがあればやっておくべきだろう。

さてさてのさて、楽しかったこのSpatial Anomalyとも、お別れの時が近づいて来た。

MODをプレイしていて、最も悲しい一時である。

もっともっとこの世界に留まりたいのだが、それが許されないのがこの世の常。

いざや行かん、逝きて帰らぬ死出の旅・・・

■X-7

入って一歩進むと、Hatchetが現れる。

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Hatchet「又会えたな、Beast! どうだ、おれのイメージは変わっただろう?」

Beast「お前と話す時間などない。 邪魔をするな!」

Hatchet「魚がお前を救った最初の日から、お前は本当にかわいそうであることを知っていた。

お前は皆を裏切った! すべてを教えてくれた人さえ裏切った。」

Beast「黙れ! おれを裁こうなどとするな。 銃をそこに置いて出て行け。」

無論戦闘となり、Hatchet達を倒して更に前進する。

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所々に赤いライトで照らされた扉などもあるが、どれも開けることはできない。

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幸い、このX-7は地下研究所とはいえ、迷路ではなく、ほぼ一本道のため迷う恐れはない。

やがて下り階段となる。

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階段を下りて道なりに進むと行き止まりとなるが、左の壁に穴が開いている。 

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途中の研究室風の小部屋には、グリーンキーカードがあるので取っておく。

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やがて廊下は行き止まりとなり、頑丈な扉で遮られている。 壁のパネルには「要アクセスカード」と書いてある。

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グリーンキーカードを使うと、しずしずと扉は開いていく。

その扉から進むと・・・

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Sleeperというその男は、なにやら叫ぶとふっと消え失せた・・・

残念ながらその言葉はロシア語なので、全く不明である。


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その26へ続く


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2017/11/27 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その23

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ようやく「同宿」だったBanditと会話が出来、傭兵稼業からかっぱらい稼業に職業チェンジした所からである。

■Outpost

こうして脱獄のお手伝いをすることになった。

牢の鍵はマグロとChemistが持っていたが、今はChemistの代わりにsologubが持っているという。 

命の恩人からかっぱらいをするのは気がひけるが、これもタスクのため、悪く思うなよ。

そしてその鍵は、後で元の場所にそっと戻しておくことが必要だとshmigaは言う。

「blck_val_prison_breack_part_1 夜を待て」である。 

ドロちゃんをしなくて済む方法もあるが、それにはSR-3「Vortex」をトレーダーから入手しなけれぱならない。

そのトレーダーが、誰でどこにいるのかが不明なのである。

と、ここで又得意技絶賛大発動。 技は「勘違い」。

トレーダーからSR-3「Vortex」を入手するのではなく、「トレーダーからMonolithスーツを入手するために、SR-3「Vortex」が必要」なのである。

ならばBeastの得意技「ハイエナ」というものがある。 どれかの死体にSR-3「Vortex」があるだろう。

とはいえ、やはりトレーダーは見つけなければならない。 ハイエナかたがたトレーダーも探してみよう。

いや、それより夜を待ってsologubから鍵をかっぱらう方が、早くて楽そうである。

これが迷う楽しみという奴なのだが、かっぱらいかハイエナかで迷うのは、なにやら浅ましいような気もするな・・・

と、迷っている間に夜になってしもた。 しょうがない、かっぱらい道に励むことにしよう。

と、念のためマグロに話すと、なんと鍵を貰ってしまった。

これでハイエナもかっぱらいもしなくて済む。 前回のかっぱらいとは大違いである。 ありがたや・・・

そしてshmigaに鍵を与えると、「私の所で」会おうということになった。

これは前回は「家で」と訳されていて、どこにその家があるのか、随分迷った想い出がある。

Shmygaの私の所(家)とはここのことである。

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ここにつくと、Shmygaを待てとなる。

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やがてというか、奴はいつの間にか弟共々Beastの後にいた。 流石Bandit、忍びはお手のものらしい。

Shmyga「朝になったら古い学校に来てくれ、おれは仲間とそこにいるよ。」

と言い残して、音も立てずに去っていった。

ゾーンのニンジャとはBanditのことだろう。

まずはマグロに鍵を返し、それから一眠りである。

尚、時々マーカーが出ないと書いてきたが、これも得意技「見落とし」だった。

今回の4.1ではPDAの「関連づけられた割り当て」をクリックして、反転表示にしないとマーカーが出ない場合があるのである。

この「関連づけられた割り当て」がなんことかわからず、放置していたためらしい。

朝になると、「古い学校でトランクを取れ」というタスクになる。 学校とは南西部のこの建物である。

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これはちょっと前迄はFreedomのベースだった建物ではないか。

さてはFreedomが全滅したので、Banditが乗っ取ったのか、なんとも抜け目のない連中である。

Shmygaはあっさりと2丁のSR-3「Vortex」を渡してくれた。

こうして「2丁のSR-3 Vortexをマグロに渡せ」のタスクとなる。

尚、最奥の部屋にはコントローラーの置物があり、これを取ってPetrovichに渡すと1000ルーブルを貰った。

マグロと話してタスク完了。

新しいタスクは、「ラスと話せ」と「Monolithスーツの到着を待つ」である。

ラスプーチンの話は、hunterのグループが到着したことだった。

彼らは傾斜したトレーラーハウス用のキャンプ地にいるそうだが、彼らのリーダーは、その名もそのものズバリ「hunter」という。

そしてタスクは「hunterと話せ」となるが、彼は医者の家にいる。

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S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その24へ続く

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2017/11/27 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その22

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Spatialバブルから現れたfishというストーカーと、会話を交わした所からである。

■Outpost

前回は これはもしかしたら、Cordonでアノマリー調査をした際に、送り込んだストーカーなのかも知れない、と考えたのである。

しかし、あの時は「このSpatial Anomalyに人を送り込んではいけない」とshilovに忠告した筈だ。

或いは、shilovはBeastの忠告を無視したのかも知れないが、それはBeastにはあずかり知らぬところである。

ともあれ、いきなりBeastは殴り倒された・・・

気がつくと目の前に男が立っている。 shilovという男らしい。 

shilov「間に合って良かった。 あんたを助けたのはおれだよ。 もう少し遅かったらあんたは死んでいただろう。」

Beast「3人の男がおれを殺そうとしていたんだが、あそこでなにが起こったのか、教えてくれないか。」

sologub「あんたは、ひとりごとを言い始めた。私はコントローラにやられたのかと思た。 そして、あなたは倒れた。

そして笑い続けた。

そこへ、黒いマントの男が現れ、あなたに覆い被さった ...


私はもう少し待ってから姿を現し、そして、発砲した、そして、彼はすぐに姿を消した。」

Beast「おれが最初にゾーンに入った時に、fishはおれを救ってくれた。

しかし、fishがSyndicateから投げ出されたあと、そして、彼はおれが彼と一緒に行かなければならないと決めた。

しかし、おれはそれを断った。魚は、それでおれを非難して、我々が再び会うと約束した。

おれが話している間、fishは何も聞いていなかった、

そして、誰かが彼と彼のチームがYantarで死んだと言った。

そして、今までずっと、おれは彼が死んでいると思っていた」

sologub「多分彼は死んでいたのだろう。」

Beast「しかし、おれは確かに奴を見たのだが・・・ ともかく助けてくれて有難うよ。」

そしてBeastは、その黒マントは非常に危険な存在だと言うと、shilovはそれはわかったが、あんたはその件は人に話さない方がよいと忠告してくれた。

後で気がついたのだが、ここはあの酔っぱらいホモがいた家だった。

但し、shilovはここに住んでいるわけではなく、基地の入口に姿を消していった。

そしてPetrovichの所に戻った。

Beastは、「おれはあの送信機で送信したが、出て来たのは空間バブルとは関係のない悪党だった。 

送信したのはまずかったようだ。 俺達は危険な状態にある。」とPetrovichに話した。

PetrovichはあのPDAを解読したが、PDA自体はクロマグロに渡してしまったので、内容についてはマグロと話してくれとのことである。

クロマグロにPDAの情報について聞くと、

「Petrovichはすべての記録を解読することはできなかったが、Mikluhaの計画ではこのOutpostからMonolithをノックアウトすることになっていたそうだ。

それはコスプレしてMonolithになりすまし、Monolith基地に潜入して爆発物で爆破するというものだった。

しかしその計画のためには、Monolithのスーツがいる。

あんたとソローブは、衣服を交換してからベースに戻り、爆発物をインストールし、それを実行してから戻ってくる。そんな計画だ。」

要は「Monolithスーツを着てMonolithに化け、Monolith基地に侵入せよ」ということらしい。 スーツはトレーダーが持っているそうだ。

タスク「Exchange: procure barrel SR-3 "Whirlwind"」である。 

「それを得ようとするために、その代わりに我々に2本のmonolitovskihコスチューム・トランクを提供することができる Traderは、CP-3「旋風」を必要とします。」である。

そのスーツを得るためには、barrel SR-3 "Whirlwind"を手に入れなければならない。
Baldyに聞くと「そういうことはPetrovichが知っているたろう」と教えてくれた。

再びPetrovichに聞いたが、やはり知らないようだ。 

前回は基地の全ての者と話してから牢に行くと、中のBanditと話すことが出来たのだが、今回はそれでも 牢のBanditとは会話出来ない。

・・・・・・

見落としがあった。 あのホモさんである。 彼と話すと何かのメッセージが出たが、キリル文字の文字化けのため、判読はできない。

しかし、牢に行くと以前ここに到着した時にあの「同宿」だった、Banditと会話出来た。

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shmiga「やあ、Merc。 あんたの探しているものに、お手伝いすることが出来そうだぜ。 但し先におれを助けてくれることが条件だがな。」

Beast「なにを助けるんだ?」

shmiga「この牢の鍵をとることさ。」


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2017/11/26 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その21

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Bandit討伐タスクはクリアになったが、次のタスクが出ない所からである。

■Outpost

しかし案ずるには及ばなかった。

一晩寝て朝になると、「Mikluhaと会え」というタスクが出る。

これで正常の進行に戻ったわけである。

久しぶりに、やれやれホッ・・・

Mikluhaは南端の建物にいるが、マーカーも出ていて、そこは沼のほとりにある工場地帯である。

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そこの建物の奥まった一室にMikluhaはいた。 Freedomではあるが、学者風の風貌の男である。

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Mikluha「やあBeast! あんたと会えて嬉しいよ」

Beast「? 前に会ったことがあったかな?」

Mikluha「おっと、失礼。 私の名前はMikluha、ここのFreedomの指揮官だ。 

あなたがSpatial Anomalyから戻るったことについては、かねてから聞いていた。 

我々はあんたのような本物のプロを必要としている。 ある非常に危険な男を殺して貰いたいのだ。」

Beast「そういった種類の仕事からは引退しているんだ」

Mikluha「ああ、そう言うだろうと思っていたよ。 しかし、私の話を最後迄聞いてから、最終的な答えを言って貰いたいんだ。」

Beastは了解した。

Mikluha「西にMonolithの一隊がいる。 そのリーダーがPogonalo狼男という奴だ。 危険な男なのだ。」

彼の話では、Werewolf暗殺のために既に数名のFreedomが送り込まれ、全て失敗しているそうだ。 


そして画面は暗転、BeastとMikluha達は北西部の工場地帯に到達した。

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この工場地帯にはLeftyがいたあの工場もある。 工場に入ると多数のmonolithと戦闘が始まる。

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Mikluhaは援軍を頼むために基地に行ってくれというが、BeastはここでFreedomを助けるべきだと反対した。

しかし、Mikluhaの意志は固く、やむなくBeastは心を残しながら基地に急行した。

しかし、マグロはFreedomに応援を送ってくれという頼みに、そんな危険は侵せないないと、冷たく断った。

Beastは、「ならおれが助ける」と言い捨てて工場へと走った。

しかし、時既に遅くMikluhaも他のFreedomも全て死体となっていた・・・

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Mikluhaの死体にはPDAがあるが、「MikluhoのPDAはロックされます、あなたは装置の錠を開けることができる誰かを見つける必要があります。」となる。

アンロックとなれば、やはりメカニックだろう。

ミュータントのパーツ探しを依頼された、基地のPetrovichに、これをアンロックできるか聞いてみた。

彼は「約束は出来ないが、できるだけやってみよう」言った。

そしてPetrovichからは送信機を渡された。

空間バブルに取り残されたストーカーへの、出口の指標を伝えるものである。

その空間バブルは北西の工場地帯に南にある。

そこにはCordonにあったものと似た、空間バブルがあった。

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そこで送信機を使った。

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暫く待つと「fishと話せ」とタスクは変わる。 fishたちは直ぐ近くにいた。

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fish「あんたと会えるとは予期していなかった。 我々は地獄よりひどい場所から戻って来たんだ。 

お前は血でその対価を支払うのだ!」


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2017/11/26 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その20

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Lefty殺しの件をマグロに報告した所からである。

■Outpost

そしてタスクは「自由時間:ここを出るにはガイドの導きが必要だが、ガイドは今不在である。 彼を待つ間にラスプーチンの仕事をしろ」というものである。

ラスの仕事とは、「groveアノマリーでコロボックアーティファクトを取ってきてくれ」というものである。 

このアーティファクトは、4.0ではGingerbread Manだったが、今回はコロボックに変わっている。

groveアノマリーはこのOutpostの西端にあるアノマリーである。

これは前回のショウガパン男アーティファクトだが、樹の上にあった。

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しかし、今回は地面に転がっているので、簡単に取得できた。

画像を見るとショウガパン男と全く同じで、単に名称が変わっただけだった。

タスクは「アーティファクトをラスに渡せ」となるが、前回同様にBanditらしきNPCのマーカーもある。

このBanditの目的は、要はたかりである。

Bandit「おい、おめえは木になんか登ってなにしてた? 

ここいら一体はおれたちのシマだ。 勝手なことをしちゃいけねえ。

そのアーティファクトは置いていけ」

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折角苦労して(苦労はしなかったが、したことにしておこう。 その方がありがたみがあるからね)取ったアーティファクトを、みかじめ料としてよこせ、というわけである。

当然Beastは断った。

Beast「いいとも、持ってけ、ドロボー! だが渡すのはアーティファクトではなくて、鉛の弾だがな!」

というわけで、ドロボーには当然の報いが下った・・・

ラスと話すと8000ルーブルの謝礼を貰い、マグロと話すことになった。

前回は引き続きShamanから「Meet Mikluho」タスクとなったのだが、今回は違う進行のようだ。

マグロの話とは、Banditとの戦いに狙撃手として援護を頼むというものである。

話の後は自動移動となり、西部の壊れた小屋にいた。

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ここではバス停に向かうBanditを倒すのだが、その後マークスというストーカーと会話し、また狙撃の位置に戻る。

位置に戻ると、今度はBanditの増援部隊を倒すことになった。

時刻は深夜の3時過ぎである。

しかし、何時まで待ってもこの増援部隊とやらは到着しない。

朝迄待ってもやってこないぞ〜 これはダメだ。

少し前のデータをロード、やり直してみることにした。

成功である。 今度はマーカーが出た。

ところが・・・ Banditと間違えてマークスを撃ってしもた。 即やり直し。

しかし、そのマーカーはBanditではなく、マークスに出ていたのだ。

これで前と同じ状態になってしまった。

Banditはどこにいるのだ。 早く来い来いBandit。

しかしBanditは現れない。 これはどうもスクリプトのエラーくさい。

このまま1年待ってもBanditは出ないだろう。 ここは改造しかなさそうである。

gameplay\dialogs_black_valley.xmlのstavrid(マグロ)との会話で、

blck_val_actor_meet_from_stavrid_63

の後に

<give_info>blck_val_stavrid_night_shooter_dialog_done</give_info>

を突っ込み、「終わったことにした」。

これでBandit討伐タスクはクリアとなり、タスク欄からは消えた。

しかし、次のタスクは出ない。


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その21へ続く

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2017/11/26 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その19

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Leftyの所に戻ると、彼は殺されていて、現場にはナイフが落ちていた所からである。

■Outpost

こうして「マグロと話せ」のタスクとなる。

尚、この工場前にいるストーカーは、ガイドであり、基地迄一瞬で飛べる。

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とはいえ、歩いて行っても大差ない時間ではあるが・・・

又、このガイドは基地行き専用で、基地から工場へは飛ぶことはできない。

出来ないというより、基地には彼はいないのである。

このガイドは、4.0ではいなかったが、恐らくは「同じ所を行ったり来たりで面倒だ」という声が多かったため、4.1で登場させた、ということなのだろう。

どうせなら、バニラCOPにはそのガイドの関数があるのだから、工場行きにも登場させればいいのに。

ここで前回の日記を見ると、こんなことが書いてあった。

「至って唐突で突然だが、クロマグロのトロ喰いたい。 腹一杯喰いたい。 ミル貝も食いたい。 ウニの軍艦も喰いたい。 これはグルメゲームではなかったので、鮨愚痴はこれで終わり。」

余程鮨に飢えていたのだな、可哀想に・・・

思わず自分で自分に同情してしもた。

では今は? 鮨を飽食しているか?

飽食以前に鮨なんて食べ物があるということさえ、忘れてしもた・・・

これはinfernal circleというアノマリーである。 どんな効能があるのかは知らない。 

恐らくは温浴、保湿、産前産後の冷え症などに効くのだろう。 特に3番目の効能はHalさんに必需のものである。

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基地に戻り、ミル貝ウニの軍艦トロ、いやマグロにLeftyの死を告げて、その犯人は発見できるだろうし、そ奴は罰せられるだろうと話した。

マグロはそのナイフの件はラスに聞くとよいと教えてくれた。

ラスプーチンにナイフを見せると、

shaman「ああ、それはChemistのナイフだな。」

Beast「ふむ・・・ で、奴は今どこいる?」

shaman「うむ、奴はナイフをなくしたとかで、それをなくした所を探すつもりだと言っていたよ。」

このあたりは、話す相手がShamanではなくラスプーチンであるだけで、内容は同一である。

こうしてまたLefty殺人現場に戻ることとなった。

Chemistはやはりそこにいた。

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chimik「誰だてめえは? 何の用だ?」

Beast「ああ、あんたをちょっと助けてやろうと思ってね。 このナイフを探しているんじゃないのかい?」

chimik「その汚ねえ鼻を突っ込むな。 死んで貰うぜ!」

Beast「お前の出来ることは死に際に最後の捨てぜりふを吐くことことだけだ!」

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Chemistの死体にはPDAがあるが、それを使うことがタスクである。

しかしここでCTD。

[error][ 8] : このコマンドを実行するのに十分な記憶域がありません。

これは前にもあった。 

st_notepad.xmlの日本語部分のエラーだが、日本語が長すぎ、又途中に段落などあるためと思われる。

修正したのだが、エラーの部分が広範囲すぎて全てには手が回らず、結局英語ファイルに入れ替えてOKとなった。

これがそのPDAの内容である。

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タスクは「戻ってマグロに話せ」となる。

基地に戻ってマグロに、eftyとクロミウムを殺したのはChemistだったこと、証拠のPDAを持ってきたのて見て欲しいことなどを話した。

マグロは容易には信じられない面持ちだった。 Chemistは彼の部下で信頼していたそうだ。


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その20へ続く

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2017/11/25 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その18

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Foresterに従って進むと、Outpostに飛んだ所からである。

■Outpost

現在のタスクは「司令官のStavridと話せ」と「Baldと話せ」の2つである。

まずは司令官と話そうと、クロマグロこと、horseなんとかこと、司令官こと、Stavridと話そう。

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クロマグロこと、horseなんとかこと、司令官こと、Stavridと話したが、さっぱり要領を得ない。

クロマグロこと、horseなんとかこと、司令官こと、Stavrid・・・ いや、この長ったらしい名前はもうやめておこう。

単にマグロとすることにした。

マグロの言うことはマグロ語なので、人類に近い生物のBeastにはよ〜わからん。

Beast「おれは類人猿か!」

ともあれ、またなんとかと話せというタスクになった。

なんとかという名前ばかり出て来てすんません。

名前はプーチン、いやラスプーチンだった。 その男がなにやら話があるらしい。

これでマグロの話は終わったようなので、バーへ言ってShamanとラスプーチンを捜してみよう。

又一つ謎・・・ このOutpostのバーテンは、Shamanではなくてラスプーチンだったのだ。

ShamanはCordonのバンカーのバーにいたので、こちらはラスプーチンになったのだろう。

ラスはLeftyを見つけて欲しいそうだ。

Leftyは仲間と何かのトラブルがあったらしい。

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ここではもう一人捜す人物がある。 Baldyである。

名前の通りの禿げちゃびんだが、Baldyと話してポッキーから預かったアーティファクトセラフィムを渡した。

Bald「Pockmarked? 奴に一体何が起きたんだ?」

Beastは彼にポッキーが自殺したことを話した。

これでBaldyタスクは完了である。

基地の北には小屋があり、メカニックがいる。

彼からは、ミュータントのパーツ集めを頼まれた。

このメカニックは様々なミュータントの、血まみれのパーツを集めるのが趣味らしい。


さて、Lefty探しだが、北西の工場地帯で彼を見つけた。

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Leftyに話を聞くと、「我々は議論は少ししましたが、私はそのようなつまらない物のため、人を殺したりはしません。」という。

タスクはもう一度マグロに詳細を聞けとなる。

基地の南にある小屋に入ってみると、Spitという酔いどれストーカーがいた。

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彼はホモ達のsashaがゾンビになってしまったので、sashaを「成仏」させてやってくれという頼みである。

これは先ほど北西の工場地帯へ向かう途中、ゾンビの一群に遭遇したが、その中にsashaがいたようで、そのままタスククリアとなった。

マグロには、Leftyの言うことは信頼出来そうだと告げると、マグロは「ならばもう一度Leftyに話を聞いてきてくれ」と言うので、又々Leftyと話すことになった。

Leftyの所に戻る途中にある十字架。 ストーカーの哀愁が漂い、中々よい風情である。

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Leftyの所に戻り、彼にもう一度話を聞こうとしたのだが・・・

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ここでタスクは現場を調べろとなる。 

現場を調べるとナイフが落ちていた。 

但し、場所は4.0とは少し異なる。

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S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その19へ続く

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2017/11/25 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その17

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Fierseの言うもう一つの信号を追い、バンカーに入ると奇妙なストーカーがいたが、彼の言うことはまるで理解出来ない所からである。

■Spatial Anomaly

と、いきなり彼は拳銃を抜いて・・・

自分の頭を撃った!

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ここで新しいタスク「自殺者のリクエスト ストーカーBaldを見つけてアーティファクトを渡せ」と、もう一つ「最後のメッセージ・Tachenkoと話せ」が出る。

ストーカーBaldとは「ハゲ」の意で、彼はOutpostにいる筈である。

今はまだOutpostには行けないので、まずはTachenkoと話すことにした。

ダンジョンに降りるとbunchukは死体となっていた・・・

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まずはTachenkoと話そうとした。 しかし・・・ Tachenkoに近づこうとするとホワイトフラッシュで押し戻され、近寄ることが出来ない。

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Tachenko「水、水をくれ・・・ 水を・・・」

Beast「近寄れないんだ。 進もうとすると押し戻されてしまう!」

Tachenko「ここから出ることが出来ないんだ。 水も食料ももう完全に尽きてしまった。」

これはおかしい。 つし先程前Tachenkoと話した時には、こんな状態ではなかった。

その後の僅かな時間で、水も食料も尽きはてて、飢えと渇きに悩まされるとは?

Tachenko「つい先ほど? いや、あのメッセージを送ってから1週間は経っているぞ。

それとあんたがここでできることはなさそうだ。 もうここから離れた方がいい。」

このあたりの不条理さが、Spatial AnomalyやDoppelgangerの最大の魅力である。

Tachenkoの言葉に従ってダンジョンを出ると、扉の所でMonolithから銃撃された。

このMODで初のMonolith登場である。

そしてタスクは「Foresterと話せ」となる。 Foresterはいつの間にか北西部のゲート近くに行っていた。

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ForesterにDuty達の状況を話し、Dutyは全員死んだようだと告げた。 そしてこのアノマリーから脱出する方法を聞いた。 

Foresterは「ついておいで」と言い、歩き始めた。

Foresterの後に従い、ゲートに達すると暗転・・・

■Outpost

出た所はOutpostの牢の中である。 

牢の入口にはFierseがいるが、何かロシア語で話すと立ち去っていった。

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隣にはBanditの囚人と話すと、寝ろというタスクになる。

Beast、寝ろ!

S.T.A.L.K.E.R.のMODも、日本の政治の世界に近づいてきたのだ。

朝になると、「看守と話せ」となり、話すと釈放される。

しかも持ち物も全て返して貰える。 となると、なんのためにBeastは投獄されたのだろう?

これは前々回のプレーでもわからなかった。 前回のプレーでもわからなかった。

今回のプレーでもやはりわからなかった。 この先のSpatial Anomalyプレーでも永遠にわからないだろうな・・・

この理不尽さを強引に押し通す押しの強さ、これまたSpatial Anomalyの別の魅力なのだ。

看守は司令官が話したいと言っているとのことだ。 それがタスクの一つであり、もう一つは「Baldと話す」タスクである。

尚、ここ迄の進捗率は、およそ60%強であり、後1/3弱しかSpatial Anomalyは残っていないのだ。

もっと続いてくれい、Spatial Anomaly!

そして司令官は、「あの」クロマグロだった。 今回の名前は「Stavrid」となっている。

Stavridかだが、翻訳ではクロマグロになってしまうのだ。

なんで馬がマグロになるのか、それがゾーンの神秘というものである。

恐らくは、ウクライナ語の馬は、ロシア語のマグロになるのではないかと思われる。

Halさんはウクライナ語は堪能なのだが、ロシア語はまるでわからないので、これは想像に過ぎない。

・・・・・・・・・・・・・・・・

と書くとあまりにも嘘くさい。

くさいのではなく、事実嘘である。

ウクライナ語とロシア語はほぼ同じで、違いは方言程度である。

とはいえ、言語としては一応別くくりになっている。

stalker dialog helperの新バージョンでも、ロシア語とウクライナ語は別扱いになっているのだ。


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その18へ続く

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2017/11/24 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その24

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Monolith基地に潜入する為の、擬装用スーツを入手するために、牢屋のBanditの脱獄幇助をしたりして苦労の挙げ句、首尾良くスーツと交換するためのSR-3「Vortex」を入手した。

そして、スーツの到着を待ちながら、ラスのタスクでHunterと話す所からである。

■Outpost

Hunterは、とある生き物を追跡することを手伝って欲しいらしい。

不審に思ったBeastは、「あんた達は狩りが専門のハンターじゃないか。 なんで傭兵のおれに手伝いを?」と聞いた。

その生き物の標本を得ることは、Yantarのscientistsから依頼だそうで、かなりの実入りになるらしい。

それでBeastに助っ人を頼んだということである。

Beastが応諾するといきなりカラス移動、走るHunterの後を追うことになった。

そして立ち止まったHunterと話すと、疑似肉出現。 

しかし、疑似肉とかなんとか大仰な言い様をするような怪物ではなく、只のBoarである。

アサルトライフル数発であっという間に倒すことが出来た。

Hunter「全て死にました、それは正確にそれです、それから、私はそれを見ました。さて、合意するように、あなたは私を助けました、そして、私はあなたを助けます。

私がZastavaとともに去るので、必ずあなたを私と一緒に連れて行くようにしてください。が、今のところ、あなたの助力と考えてください。」

Hunterからは謝礼として6000ルーブル貰ったが、どうやらこのOutpostから出られるらしい。

それにしても、プロのハンターがごく普通のBoar1匹で、なんで助っ人を頼むのか、その理由はついにわからなかった・・・

4.0ではここで再度Hunterと話すとCTDし、しかも再現性があったが、4.1ではそれは完全にfixされていた。

次のタスクは「マグロと話せ」である。

マグロと話すのだが、この4.1では会話のメッセージ文は、下部のメッセージ欄ではなく、通常の画面を背景に表示されるので、明るい場所だとメッセージが非常に読みにくい。

なんでこんなuiにしたのかはわからないが、これはメッセージの黒バックの方がずっと読みやすい。

それはともかく、マグロからは待望の(でもないが)Monolithスーツと爆薬を貰った。
そして出かける前に「Petrovichと話せ」となる。

Petrovichの話は、Fierseと話せというだけのものである。 なんでこれがタスクになるのだ?

Fierseと話すと、又々カラス移動、南西部のMonolith基地への突入となる。 

まだMonolithスーツを着ていないのだが?と心配したら、マグロから受け取った際に着用していたのだ。

Fierseと話す前にサブタスクなどやっておけば良かったと、悔やんだ。 今からサブタスクをやるとFierseはどうなるのだろうか?

タスクはウェアウルフと話せである。

この建設中のビルには、ちゃんとMonolith様も鎮座していて、Monolith共はその前で恍惚の状態となっている。

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しかし、Fierseがいないのだが、はてどこにいるのか?

これが親玉のウェアウルフである。

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werewolf「同志Monolith、お前はなにゆえにここに来たのだ?」

Beast「はっ! 我々はこの土地でMonolith様のお力になるため、ここに参りました。」

werewolf「ほう? 今日は増援の話は聞いてないが?」

Beast「我々はLimanskからきました、そして、すべての兄弟がMonolithをテストするというわけではありませんでした。

我々は数日後に到着すると思われました、しかし、Monolithは折れて、我々にあなたに最も速い方法を見せてくれました。」

werewolf「おお、そうか。 Monolith アクバル!」

Beast「はっ! Monolith アクバル! では失礼いたします。」

この会話の後は、「2階に爆薬をセットしろ」となる。

2階に上がりマーカー地点に近づくと、いきなり殴り倒された!

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そしてMisha LpotというMonolithは、「お前を殺したいのだが、Monolith様がそれを許さない。

Monolith様はお前を選んだのだ。 そしてお前の友人は預言者の所に案内した。 彼を助けたければそこへ行け。」という。

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こうしてタスクは「地下研究所に行くか、それともマグロに話すか」となる。

いよいよ、このSpatial Anomalyも最終章である。 無論セーブは必須である。


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その25へ続く


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2017/11/24 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その16

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リーダーのTachenkoは腹ぺこ乞食になるし、bunchukはJoin Dutyだし、ここのDutyはヘタレ揃いだなと、Beastは呆れながら、bunchukの武器探しに乗り出した所からである。

■Spatial Anomaly

武器の場所は岡野キャンプの南西である。

さっちゃんもいた。

それでbunchukが「怖いんだもん!」というわけもわかった。

ここのさっちゃんはやたら素早いのである。 通常のさっちゃんの2倍以上の速度で駆け回るので、アサルトライフルでは撃ち漏らす。

今回も前回同様にショットガンで仕留めた。

ところがbunchukの銃が中々みつからない。

ようやく探し出してbunchukの所に戻ると、「unknown signal」・「出所を確認しろ」というタスクが出る。

このAnomalyのタスク名には、COPバニラのタスクをモディファイしたようなタスク名のものが幾つかある。 

この「unknown signal」も、バニラのPripyatでのタスク名のそっくりさんだが、タスクの内容は全く別のものである。

そして外に出ると、マーカスから基地の南南西にある納屋の近くで、信号があるようだというSMSが入った。

その場所に行くとPseuddogがストーカーを襲っている。 

Pseuddogを退治してそのストーカーを見ると・・・ なんと懐かしのForesterだった。

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Halさん「Foresterじっちゃ、PS2では勿論のこと、あちこちのMODで随分お世話になりました。」

Forester「おお! 若い衆、ありがとうよ! おかげで助かったぞよ。 

わしはもう齡なので、昔のようには動けんのじゃ。 わしはForesterというもので、Red Forestの在じゃ。」


かくてBeastはForesterを西の食糧倉庫まで案内することになった。 

Forester老はお歳のせいかあまり足が速くないので、自分だけずんずん進んで置いていってはいかんぞよ。 

老人はいたわるべきなのじゃ。 いたわっても良いことはまるで起きないが・・・

バンカーに入り、Fierse中尉と話すと、「あんたが連れてきたジジイは何者だ?」と聞かれた。 

Beastは「彼はForesterと言って、ゾーンの生き字引みたいな存在だ。このアノマリーから我々を脱出させることができるそうだ」と答えた。

Fierse「それより先に大事なことがある。 もう一つ別な信号があるんだ。 

場所は前の所とほぼ同じだが、それを調べに行ってほしい。 その間にForester老と話しておこう。」

そのシグナルの場所は、前のものより基地に近い。 すぐ行ってみよう。

このマーカーの場所は、実は前にFierseがいたバンカーなのである。

なので地上を探し回っても絶対に見つからない。

そのバンカーにはMonolith様かコントローラーにとりつかれた人間がするような、奇妙な身振りをするストーカーがいた。

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彼の名はポッキーというお菓子みたいな名だが、言うことはまるで意味をなさない。



ポッキー「多くは、より安全な...フェンスに穴がありませんでした...バイパスすることができます...それが判明したように...

"赤い森」を通過...レーダーに...私たちはパスを短くすることを決めた...覚えていませんいくつかのパトロール「モノリス」は.........あなたはそれをしないしないでください...


ウィスパーウィスパーや子供のためのきしむスイング...それは私の頭の中だと私はモンスター自分自身になりました。

いいえ、あなたがすることはできません。友人は、私のハゲアーティファクトを教えてください。それはそれは私の頭の中に登ったときに私はそこに見つかったすべてです。禿げは私の妻、息子にそれを与えます。これは彼らのために補償し...


バスカ...それはそれは私が点在...だ...すべてのゴミがいっぱいです。放射線...彼に!せむし、猫背は死にました!」

Beast「せむし?猫背とは何?


「仲間のストーカーだ。 おれたちは一緒に「焼灼」("cautery")へ行った。 Radarで近道をすることにした。 

しかし安全でない穴がフェンスにあった。 声は訪問しています ... 行きます ... 私は、そこにいました!

私は、それを見ました!それは、私に私の脳と話にそっと入りました。

それは、私と話しました!私の頭において、頭を火傷して、恐ろしい声は聞こえました。恐怖 ... 恐怖。恐怖!

そこに行かないでください!私がそうであったちょうどその時、それはあなたです。私の頭の野生の痛み ... そして、声は私にささやきます ....

Whisper Whisper ... そして、子供たちのためのきしんでいる揺れ ...

それは私の頭の中にあります、そして、私は怪物になりました。いいえ、あなたはそうすることができません。

各々、私のむきだしの人工品を与えてください。それは、Itが私の頭に登ったとき、私がそこで見つけたすべてです。はげは、家内(私の息子)に、それを与えます。これは、彼らを補償します ...」


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2017/11/22 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その15

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Fierseと話して唐突且つ意味不明に暗転、27日後となった。 Spatial AnomalyのFierseの仲間3人は、感染症に冒されているが、薬は2つしかないという所からである。

■Spatial Anomaly

さて、誰に薬を渡すか、これが問題である。

感染症にかかっているのは、マーカス、カッター、分隊長の三人である。

エンディングに関係ありそうなのは、まずマーカスは外せないだろう。

前回のプレーでも、エンディングにマーカスが出てくるメッセージ文があったが、実際には登場しなかった。

このメッセージ文は、将来のマルチエンド用のものではないかと、その時感じたのだが、どうやら正解だったようである。

後は分隊長とカッターだが、カッターはこれまであまり出番がなく、蔭が薄い。

普通なら分隊長だが、いやまてよ?

影が薄いとみせかけておいて、エンディングでは重要な役割があるとかいうこともある。

いやいや、それは深読みのしすぎというものだろう。

と、とつおいつ悩むのもゲームの楽しみの一つなのである。

病に冒された三人は、それぞれ脇腹などに手を当てて苦しそうな表情をしている。

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このあたり、このSpatial Anomalyは中々芸が細かいのである。

ここは常道通りにマーカスと分隊長を選んでおいた。

無論セーブはしてあるので、ここが分岐だった場合にはそのデータから再開もできる。

尚、S.T.A.L.K.E.R.のセーブデータでは、日本語は使えない。

セーブしたデータを日本語に変えれば、そのセーブデータは即使用不能になる。

不正なデータと見なされのだろう。

まずマーカスに薬を与えた。

次ぎに分隊長に薬を渡そうとすると、

DuSwamps「おお! ありがとうBeast。 だがその薬は他のものに渡してくれ。 

私よりもっとその薬を必要とする者にな。 そしてさよならを言っておこう。」

! 天晴れである。

Beast「おれは更に治療法を見つける努力をするよ。」

カッターに薬を与えると、またもまたもいきなり暗転。

「しばらくして」というメッセージが出て、なんとも唐突にBeastは以前の基地にいた。

或いは、薬を探し回っていたという設定なのだろうか。

そしてタスクは「中尉と話せ」となる。

Fierseグループのいる食糧倉庫地下には、Fierseグループのメンバーの元気な姿がある。

しかし、その中には分隊長の姿だけはなかった・・・

そして中尉と話すことになった。 

Fierseからは分隊長からの手紙を渡された。

こんな内容の手紙である。

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S.T.A.L.K.E.R.では珍しくセンチメンタルな気分にさせられる。

そしてタスクはTachenkoと話せとなる。 何か大事な話があるらしい。

リザーブの穴に降りると、Tachenkoの大事な話とは、要するに食糧がなくて腹ぺこなので、何か恵んでくれ、という情けないものだった。

Dutyのリーダーともあろう者が、乞食みたいに食べ物を請うとは、世も末じゃのう・・・

それでも慈悲深いBeast(Beast、よく聞けよ! お前を褒めているのだぞ!)は、缶詰の「旅人の朝食」のなにがしかを与えたのである。

そしてbunchukと話すと、Lost machineタスクとなる。 武器が入ったトランクを回収してきてくれというものである。 

なんで自分で探しにいかないのかと、Beastが聞くと、

bunchuk「だってぇ・・・ さっちゃんが怖いんだもん」

とのことだった。

強面ぞろいのDutyにはあるまじき男である。 このbunchuk、さてはJoin Dutyしたな。


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2017/11/22 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その14

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Cordonでの回想シーンからSpatial Anomalyに戻ったが、そこでの成り行きは想像を絶するものだった所からである。

■Spatial Anomaly

タスクは「Fierseと話せ」で、マーカーは西の食料倉庫に出ている。

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Fierseは何がどうなっているのか、理解に苦しんでいるらしい。

Beastは基地のmercenaryは全て殺したこと、マーカスも無事であることなどを話した。

前回の4.0では、この食糧倉庫にはMuradやsnakeらFierseグループが集まっているが、不思議なことにはその中に混じってHatchetまでいた。 

あんなことをしたのに、何事もなかったようにしれっとした顔で立っているのである。
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流石にこれは4.1ではfixされていて、食料倉庫にはFierseの仲間はいるが、Hatchetはいなかった。

タスクは「ミステリアスダンジョン・Screwと話せ」である。 Screwは北東のリザーブにいるらしい。

「まずバンカーの電気をオンにする必要があり、それには変圧器の再起動が必要であるが、そこへのドアは閉ざされている。

それにはついては、Screwと話す必要がある。」

というのが、タスク説明である。

Screwは、リザーブのさび付いた鍵を、ちょいちょいといじって、いとも簡単に開けてしまった。

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流石腕っこきのメカニックである。

screwは「ここから先はあんた一人で行ってくれ。」と言い残して去っていった。 

そしてタスクは「リザーブの中に入れ」となる。

鉄格子を開けて入ると、中にはマンホールのような地下に降りるハシゴがある。

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下に降りると中にはDutyのbunchuk中尉がいた。

bunchuk「あんたは誰だ? なぜここにいる?」

Beast「落ちついて中尉。 おれは傭兵で変圧器を再開するために、ここへ来たんだ。」

bunchuk「そうか・・・ 信じよう。 それであんたがこの鉄格子を開けたのか?」

Beast「いや、あるメカニックが開けてくれた。」

中尉は了解してTachenko将軍と話したらいいと言った。 

これがTachenko将軍である。

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将軍もことの成り行きには面食らっているようで、

「ここはどこ? わたしはだれ?」

の状態である。 

Beastはここは一種のアノマリーらしいと答えた。

DutyたちはAgropromにいたが、歩いている間に不意にここにテレポートされたそうだ。

タスクは変圧器を再開するために、電源を回復するとなる。 電源の回復は、Tachenko将軍の隣にある、この変電盤前でuseするだけである。 

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こうして再び食糧倉庫地下のFierse中尉と話すことになった。 

Screwは食糧倉庫に戻って来ているが、彼には壊れた武器を売ることが出来る。

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Fierseと話すと、又々唐突且つ意味不明に暗転、27日後となる。

薬草がどうのこうのという説明があるが、なんで傭兵のBeastが薬草探しをするのか、その辺の説明は一切ない。

タスク説明では、どうやらこの基地のFierseの仲間は、何かの感染症に冒されているらしいが、薬は2つしかないので、誰に渡すかを選択しろとある。

その感染症がどのようなもので、何故感染したのか、なんで医学には全くのシロウトであるBeastが薬を探すのか、そのあたりの説明はない。

まあ、理不尽不条理が売り物のMODだから、しょうがないか・・・

尚、このタスクは前回にはなかったものである。

或いはここもエンディングへの分岐の一つなのかもしれない。


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2017/11/20 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その14

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Cordonでの回想シーンから、Spatial Anomalyに戻ったが、そこではHatchetが基地を占領していた所からである。

■Spatial Anomaly

Hatchet「さて、compassを貰おうか。」

Beast「compassなど持ってはいない。」

Hatchet「その答はよろしくないな。 だがもう一度だけチャンスをやろう。」

Beast「本当にそんなものは持っていないんだ。」

と、Hatchetが合図すると、彼の部下は捕虜の一人を撃ち殺した。

Hatchet「これでおれが冗談を言っているんじゃないことがわかっただろう? さあ、compassよこせ。」

Beast「あんたは気が狂ってる!

と、あのobscurantistが現れ、Beastに対して銃を擬した! 

しかし・・・

obscurantistとBeastの間に誰かが立ちはだかった。

それは・・・ Stronglavだった!

Stronglavはobscurantistを撃ち、消えていった。

そしてマーカスが銃を構え、恐る恐る入口から入って来た。

マーカス「これは一体何事なんだ? 何がおこったんだ?」

Beast「おれにもわからん・・・」

そしてMarcusは囚われている仲間を救出するためには、まず武器が必要だ。

武器はdispatchにあるから、おれについてこいとのことである。

しかし、生憎エミッション。

こういうことがあるから、エミッションなど不要だと、私はいつも主張しているのだ。

尚、今いる場所は西部の食糧倉庫の地下だった。

又、エミッションはいつの間にか消滅している。 進行上消えるようにしてあったのだろう。

幸いにして持ち物はほぼ全て残っている。 武器もその他のアイテムもおおよそは残っている。

そしてマーカスのマーカーは、dispatchに出ている。

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マーカスからキーを貰い、中に入ると銃とAMMOがあった。

マーカスは、あんたは傭兵だが、同じ傭兵の敵を殺すことが出来るかと聞いてきた。

ここでは二択となり、「無論出来る!」と「苦しいが他に選択肢がないからやる」の、積極・消極の分かれ目である。

これがマルチエンディングに影響するのかはわからないが、事前にセーブしておいた方が無難だろう。

マーカスの案では、電気を消して暗がりで不意に敵を倒すのが良いとのことである。

まずは電源を落とすのだが、電源は基地の壁にある。

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電源を落とすには、ナイフを使うのだが、時間を取りすぎると敵に気づかれる。

予めナイフを構えた状態で近づくのがよいだろう。

電源を落とすと、「Kill mercenary」となる。 

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尚、敵に気づかれた場合でもタスク失敗にはならず、単に出現する敵の数が多くなるだけのようである。

こうして敵を全て倒すと「Screwと話せ」となる。 

Screwにはマーカスの仲間が殺されたこと、奪われたデコーダーとcompassを探していることなどを話した。 

Screwは自分はメカニックなので戦いは苦手だというので、Beastは「ここにいろ、おれが行ってくる。」と言い残して去った。


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2017/11/20 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その13

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廃農園のShilovからの依頼で、高架橋の「ビッグバブル」に飛び込み、その件Shilovに報告した所からである。

■Cordon

どこからか不気味な声が聞こえてきた・・・

「イディー カ ムニエー イディー カ ムニエー・・・」

あたりを見回しても、Shilov以外には誰もいない・・

ここで又新タスク「呼び声の所に行け」である。

マップには通常のマーカーはないが、高架線の最東部に奇妙な波動が見える。

早速行ってみよう。

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トンネルはすぐ行き止まりとなり、中には全くなにもない。 

?・・・ と、いきなり強烈なエネルギー波動が襲ってきた。 

コントローラーである。

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これが「イディー カ ムニエー イディー カ ムニエー・・・」の送り主だったのだろうか?

しかし、O-Consciousがコントローラーを使うとは、あまり考えられないのだが・・・

ともあれ「shilovになにが起こったのか聞け」というタスクとなる。

Beast「あのアノマリーに人を送り込まなかったか?。 あれは罠だ。 あそこに人を送り込んではだめだ。」

shilov「それはまたどうしてだ? はっきり話してくれ。」

Beastはイディーカムニエーのこと、そしてコントローラーのことを語った。 

shilovは半信半疑のようだったが、これでも飲んで少し休めとウォッカをくれた。

そして「悪い 感じ obscurantismと話せ」というタスクとなった。 

「Ravenは、obscurantismがCordonに到達したというメッセージを送って、すぐにATPの彼と話す必要がある」というものである。

しかし、obscurantistと会う前に、バーのShamanと話しておこう。

obscurantistと話した後は、自動移動でSpatial Anomalyに戻ってしまうからである。

Shamanの話とは、このバーに用心棒を置きたいと言うことだった。

Beastは1人あたり2500ルーブルとふっかけた。

Shamanはあっさりとその条件をのみ、4人欲しいとのことだった。

タスクはグリフィンと話せとなる。

はて? グリフィンはどこにいるのだろう。 ルーキーキャンプではなさそうだ。

となるとATPか?

グリフィンはやはりATPの2階にいた。

彼にバーの護衛4名を依頼したが、配置するには多少時間がかかるそうだ。

さて、これでobscurantistと話す準備は完了した。

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残念ながら、obscurantistとの会話は前回同様火星人との会話となった。

彼はベクターがどうのこうのと言っていたが、こちとらはベクターはフリーツールをダウンロードするしか用はないのだ。

そして会話が終わると、自動移動となるのも前回と同じだった。

■Spatial Anomaly

目の前にいるのはHatchetらしい。 それにしてもここはどこだ? まるで牢屋のように見えるが?


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尚、ここでHatchetがいて、マップがSpatial Anomalyということは、3ヶ月前のCordonの回想シーンから、現実の世界に戻ってきたということである。 

Hatchet「我らの世界にようこそ!」

Beast「これはなんのまねだ? ここでなにをしてるんだ?」

そして、苦心して手に入れたモジュールデコーダーは、Hatchetに召し上げられてしまった。


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2017/11/18 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その12

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不道徳な待ち伏せでValerian達を討ち果たし、militaryから報酬を貰った所からである。

■Cordon

傭兵のレジェンドScarを知らないとは、ものをしらぬにも程があると、少佐は思ったのかもしれない。

その時SidorovichからのSMSが入り、「話しがあるから直ぐ来い」とのことである。

こうしてタスクは「Sidorovichと話せ」となる。

尚、現在の進捗率はおよそ40%程度と思われる。

Sidorovichの話は2つあり、1つは「廃農園にいるOrestesに小包を届けろ」というクロネコ業務である。

もう一つは、4.0ではなかった「バーのShamanと話せ」である。

Shamanは4.0ではOutpostにいたが、4.1ではこのSpatial Anomalyにいる。

そもそもバンカーの地下のバーは、4.0ではなかったものだ。

ともあれ、まずは廃農園に行こう。

そこでは前に行った時には敵対され、銃撃されたが、今度はどうだろうか。

Garbageに続く道路のトンネル付近で、Lonerたちがたき火を囲んでいたが、そこのトレーラー内のスタッフには、キャリブレーションツールがあった。

ありがたやと頂くと、Loner達が怒って攻撃してきた。W

スタコラと逃げ出して廃農園に行くと、今度は銃撃はなかった。 

銃撃だけではなく、人影もなかった。

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そこでOrestesと会うことができた。

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Orestes「Valerianはなくなっています、そして、彼が戻って来て、誰かにあなたの後を追うよう命令するかどうかは明らかでありません。

中で、一般、我々の地元のディーラー、それはあなたの助力を必要とします、彼は彼にあなたを送るよう、個人的に頼みました。がんばってください、それが私より賛成であるものであるrazuznajは支払いました。

向かいの建物にいる、Shilovが仕事があるといっていたから、彼と話したらよいだろう。」

これがShilovである。

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Shilovの話では、高架橋にはアノマリーがある。 「ビッグバブル」と呼ばれるものである。 

それはRed Forestの魔女の円と似たもので、一種のテレポートである。

そのビッグバブルをBeastに試して貰いたい、というのがShilovの依頼だった。

ここの連中はアノマリーを非常に恐れるので、彼らには頼めず困っていたそうだ。

早速高架橋に行ってみた。

これがビッグバブルらしい。 たしかに大きなあわのようなアノマリーがある。

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これに入るには、鉄骨の上によじ登らなくてはならない。

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いかにも物騒そうなアノマリーである。

あまり気は進まないがこれも仕事のため・・・

えいやっ!

出た所は・・・ ルーキーキャンプから高架橋へと続く道路にある、小さなトンネルの中だった。 

中にはストーカーがいて、「撃つなっ!」などと叫んだ。

急に敵が現れたと勘違いしたらしい。

タスクはこのことをShilovに話せとなる。

その前に先ほどかっぱらったツールをVanに渡しておこう。

Vanにツールを渡してShilovの所に戻ったが、農園の近くで先ほどトンネルにいたストーカーの死体を見つけた。

???

そしてShilovにはそのことを話すと、彼は不思議そうだったが、そのことをYantarのscientistsに話せば興味を持つだろうなとのことだった。

と・・・


S.T.A.L.K.E.R..のMOD Spatial Anomaly4.1プレイ日記その13へ続く


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