2015/4/30 | 投稿者: Hal


Anomalyプレイ日記その2で書いた、妙なマップ移動の件である。 Spatial Anomaly北部の建物裏に行くと、いきなりOutpostに移動した。 これはやはり一種のバグだったようで、本来はあの状態では未だOutpostには行くことは出来ないのである。

Outpostに行けるようになる正常の状態は、Cordonでの行動を済ませ、Spatial Anomalyに戻ってからである。 しかし、何が原因であるのは不明だが、それがあの段階でOutpostに行ってしまった。

だからOutpostでのイベント発生も妙な具合になって当然なのである。 なんであんな所にOutpostへの移動ポイントを作ったのかはわからない。 或いはデバッグ用かもしれない。 

このMODではプレーヤーの自由意志によるマップ移動は原則できないのである。 しかしそれではデバッグの時には不便なので、通常はあまり行かない所に移動ポイントを作っておいた、ということなのだろう。


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その7
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Spatial AnomalyからCordonへと舞台は移る。 時点はSpatial Anomalyでの冒険の3ヶ月前である。 つまり、このCordonでの行動は前日談とということになる。 Sidorovichと話し、高架橋にビーコンを設置することになった所からである。

■Cordon
毎度お馴染み、Cordonの高架橋である。 但し、militaryはいない。

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ビーコンをセットする位置は、貨車の中ではなく、線路脇の退避スペースである。

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ビーコンをセットすると、タスクは「KlimaのPDAを取れ」となる。 このマーカーは線路の東のはずれ、トンネル間近にある小さなキャンプにある。

そこに近づくと一人のストーカーと会った。 彼からは特別な依頼というタスクが出る。 彼について行くと、数人のストーカーの死体があった。

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死体を調べようとすると、犬(Pseuddogである)が襲って来るので全て倒した。 そしてその死体を調べるとKlimaのPDA(実際にはフラッシュドライブである)を取得できる。 これで「Sidorovichの所に戻れ」となる。

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Sidorovichと話してタスク完了。 その後bankerのZohanと話すことになった。 Zohanは「これから話すことは、絶対に他人には話さないでくれ」と前置きし、Beastが約束すると驚くべき事を話し出した。

Zohan「おれは実は凶悪犯です、通常鋤が行かないperevernutogoの上で、全く偶然になった ... 何、私はこれ(彼らがその場所でいなければならなかった何か)に伴っています、そして、我々はちょうど偶然じゃまをしているのです。

はいと彼らは、どうも奇妙です。私は活動中に両方とも見ました。そして、彼らのうちの1人が彼の古いノートをもらされて、そして、撃たれました、 ... それは、私の目の前に暗くなりました ... 。...

ヒッチハイクするとき、あなたはわかりました ... よりたぶん、彼らは囚人を連れて行って、去ったと、見ます?どこに彼らが行こうとも、終わりまで歩いてください、彼らは失敗しました。」

こうして「Zohan said that in the battle, one of the bandits dropped the old notebook. I have to find her.」のタスクとなる。

その場所は、先程のストーカーの死体があった場所である。 しかしノートは茂みの中に隠され、非常に見つけにくい。

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これを取ると、もう一つの場所を探せとなる。 線路の南にマーカーがある。 ここである。

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巨岩に登り、岩の隙間を見ると何かある。

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これがもう一つのノートである。

「Blah, well, I vnature zamanalsya you have to wait. Cheto place some dumb, under one side stalkers, under the second mercenaries ... fox ... Something on the side of the mound started firing, I currencies here. I'll wait for you in the old tunnel under the embankment at night.」

こんな内容である。 そしてタスクは夜迄待てとなる。 夜迄じっと我慢の子、待っているとエミッション、続いてPsiストームと賑やかである。 

そしてZohanから話しがあるというSMSが入る。 場所はルーキーキャンプではなく、高架線北の廃農園である。

これについては、ロードすると先に高架線下のトンネルに行けとなる。 進行が異なるのである。

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今回はこちらでやってみた。 中には無頼漢風の男がいて、25000ルーブルを支払いメタルケースを入手した。 これで「ルーキーキャンプのZohanと話せ」となった。

JJに負けず劣らず強欲なBeastは、開口一番こう言った。

Beast「仕事についてだ。 おれは古いノートを見つけた。 それとメタルケースも手に入れた。 そのために25000ルーブルを支払ったがな。 だからあんたの仕事は、3万ルーブルをおれに支払うことだ。」

Zohan「むむ・・・ しかしどういうことなんだ? 起きたことをちゃんと説明してくれ。」

Beast「高架線下のトンネルで盗族にあった。 そいつがケースをやるから25000よこせと言ったンだ。」

こうして、タスクは「このケースを開けることが出来る人物を捜せ」となった。 このようなことを聞ける人物といえば、思い浮かぶのはアレである。

Sidorovichの所に駆けつけて、ケースを開けられる人物に心当たりはないかと聞くと、「Vanという男ならできるかもな」とのことだった。 念のためWolfにも聞いてみたが、やはりVanだろうとのことだった。

Vanはルーキーキャンプの最も西の家にいた。

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Vanにこのケースを開けることができるかと聞くと、「これはかなり強力なプロテクトがかかっている。 開けられると約束はできないが、なんとかやってみるからケースを置いていってくれ。」とのことだった。

又、Vanはアップグレードのためのツールが欲しいとのことなので、これを探すタスクも出た。

暫く仮眠を取るとVanからSMSが入った。 良い知らせがあるとのことである。 早速Vanにケースは開けられたかと聞くと、「おれに開けられないものはないよ。 しかし、中味はUSBフラッシュドライブとフォルダだけだったよ。」とのことだ。

料金は2500ルーブルとリーズナブルな金額だった。 そして又Zohanと話すことになった。

Beast「ケースは開けたが、中味はUSBフラッシュドライブと書類のフォルダだけだったよ。」

Zohan「おお、やったか。 どれどれ・・・ ふむ・・・ 中々面白い書類とメモリだな。 報酬は3万ルーブルだぞ。」

ここで「Flair Zohan: Pick up at your money Zohan」となるのだが、Zohanから金を貰うには、何をすればよいのだろう? トレードは出来ないし、USBメモリも書類もuseできない。 はて?

気分直しにVanのツールを探しに出かけてみた。 高架線路の東の外れに脱線した機関車がある。 その屋根の上にキャリブレーションツールがあった。

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S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その8へ続く。

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2015/4/30 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その6
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サーペントは大ヘビではなくFleshであり、霧が巻くとライトがトンずらしていなくなり、スリーブは袖ではなく鎖であり、Halブログはやたら評判が悪く、要するになにがなんだかさっぱりわからん、という所からである。

■Spatial Anomaly
要するにわかるのは、早いとここの穴から逃げ出さなければ、ということだけである。 しかし、どうやって?

明かりが漏れ出てくる方向に進むと、前方に穴が続いている。

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その穴に潜り込むと前方にハシゴが見えた。 有り難い! これで地上に戻れそうだ。

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と、思ったのだが・・・ ハシゴを登りかけるとワープして元の所に戻されてしまう。

うぅむ・・・

とにかく暗いので、光が当たっている部分は辛うじて見えるが、陰になっている部分がどのようになっているのかがわからないのだ。

ふと足元を見ると、バックパックがある。

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これにデコーダーが入っていた。

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これを取ってハシゴを登ると、今度はワープせず上段に達することが出来た。

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そして更にハシゴを登るとマップ移動となった。 目の前にいる男と話すといきなり殴られる。 暗転・・・ そして時は3ヶ月前、しかも場所はCordonとなっている。

■Cordon ATP
??? なんなんだ、この展開は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3ヶ月前というからには、一応Spatial Anomalyに行く前の前日談ということになるが?

目の前の男は「Listen、キリストの敵、ちょうど向かい合って話すためにあなたと呼ばれないで、私はしました。そして、彼だけでなく、上級グループJackalがあなた(非常にこの地位を占めたがっている反啓蒙主義)を任命したことに、多くは不満を抱いています。

誰が何が彼の心に関してあるかについてわかっているかについて注意してください、彼は危険です。」と語る。

いきなりジャッカルだかハイエナだかと言われても・・・ Beastは(そして誰よりもHalさんは)戸惑うばかりである。

その上いきなり戦闘となる。 このあたりの展開がまるでわからんちん。 しかも、Spatial Anomalyの洞窟からここ迄は、セーブも出来ないし、SSも撮れないのだ。

なんなんだ、なんなんだこれは? ハチャハチャはFALLEN STARの専売特許かと思っていたら、一見マジメ青年だったAnomalyクンが突如DQNになってしもた。

うぅむ・・・

ともかく目の前でドンパチが始まっているからには、Beastとしても応戦しないわけにもいかないだろう。

しかし、あれよあれよとBeastが途方に暮れている間に、いつの間にか戦闘は終わってしまった。

尚、これまでのタスクは全てクリアされている。 又、アイテムの大半もなくなっているが、残されているものもある。

現在のタスクは、「Ravenに何が起こったのか話せ」・「Unknownは破壊しました、しかし、彼らの計画について、我々について、我々は何も学びませんでした。彼らが死ぬために特にここに来たという感覚。将来計画をレイバンスと協議すること。」となっている。

なんだかわからんが、とにかくRavenとやらと話せばよいのだろう。 これがRavenで、Factionはmercenaryである。 彼と話すとWolfがどうとか、懐かしい名前が出て来る。 そしてRavenはWolfの所へ案内してくれるようである。

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■Cordon ルーキーキャンプ
暫く進むとこれまた懐かしいCordonのルーキーキャンプである。 ここでタスクWolf話せとなる。 Wolfは相変わらずのイケメンぶりである。

Wolfからの依頼は、行方不明になったWolfの部下を捜してくれというものだった。 これは高架線の北東にマーカーが出ている。 尚、Sidorovichのbankerはロックされており、今の所はSidorovichと会うことはできない。

高架線の北東のマーカー地点にはキャンプがあり、数名の死体があった。 

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そして生き残ったものが一人。 zohanというストーカーである。

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彼はBanditに襲われたと言う。 彼にはメディキットを与えると、瀕死の重傷者がいきなり立ち上がって走り出した。 

メディキット1つあれば、ガンも脳溢血も糖尿病も、はたまた認知症まで、立ち所に快癒するのである。 正に奇跡の秘薬である。 ただ一つ、「ストーカー症候群」だけは治療不能である。

着いた所は国境の南、いや移動ポイント南の検問所である。 数名のBanditがいるのでこれを倒すと、2名の捕虜がいた。

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彼らはBeastに感謝し、zohanが生きていたことを喜んだ。 そしてRavenと話すとルーキーキャンプに直ぐ帰るかと聞かれた。 Beastは勿論「ハイエナがいるからそいつを狩ってから」と答えた。

検問所の出口にある移動ポイントは、「今は使えない」という表示が出て、使用出来ない。

Bandit共は大したものは持っていなかったが、一通り漁ってから再びRavenと会話、キャンプに戻ることになった。

戻ってWolfに無事救出したことを報告すると、謝礼として7500ルーブルというハンパな金額と、night starを貰った。 そしてタスクは「Sidorovichと話せ」となる。

Sidorovichである。 BarkeepやKruglov、Sakharov、Voronin、襤褸布などと並んで、いや一頭輝きぬきんでて有名な、ゾーンの著名人である。 セコイことでも一頭輝きぬきんでているが。

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Sidorovichと話すと、「無線ビーコンを高架橋にセットしろ」というタスクになる。 これはNardonaya Soljankaにもあったものだ。 

又、Sidorovichからは買い物もできる。 品揃えは芳しくないが、AMMOや食料医薬品などの消耗品類は、ここで揃えておくべきだろう。 このMODではトレーダーはごく少数しかいないのである。


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その7へ続く。

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2015/4/29 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その5
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scavengerのPDAを取得、デコーダー探しのタスクとなった。 それとは別に夜のChimera退治を行い、更に焼き肉料理までする羽目になった。 

焼き肉を分隊長に進呈すると、今度はMarcusというストーカーから、地下鉄(地下トンネルの意味か?)でlinerを殺せというタスクになった所からである。

■Spatial Anomaly
さて、まずlinerというゾンビがどこにいるかが問題である。 マーカーは出ていないので、地下道を総当たりで探すしかなさそうである。

しかし・・・ このSpatial Anomalyには地下道やトンネルなど、全くないのだ。 こんなのわかるわけないじゃんw ここで又動画のお世話になった。

中央部にbankerがある。 これに入るのだが、深夜12時過ぎでなければならない。 昼間行っても無駄である。 深夜これに入ると、こういう人?がいる。

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目の前にあるウォッカを取って、それをuseすると・・・ トンネルとおぼしき所にワープする。 これはワープと言うより「悪夢」らしい。 

そこでゾンビと遭遇、戦闘になるが、これが非常に堅い。 100発程ヘッドショットしてようやく倒せた。 

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そしてこのゾンビはsleeve(袖ではなく鎖みたいなもの)を持っていた・・・

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Hermit「Mercenary、あなたは、幻にさわらなかったので運がよいです。あなたが通らなかったならば、彼のテストはすでに決して起きることができません。彼ら ― 時々危険で ― を生み出すこと以外の、幻は非常に潜行性です。」

そして「あなたは危険な状態にある。 充分注意することだ。」と言い残して去っていった。 こうしてタスクは「Marcusに話せ」となる。

基地に戻ってMarcusと話した。 fire dropを報酬として貰ったが、その直後SOSのSMSが入る。 muradというストーカーからである。

muradと会うと、彼を基地迄護衛しろというタスクが出る。

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基地に着くと、muradのデータベースについて、中尉に報告しろとなる。 中尉にmuradを基地迄送り届け事を報告した。

そしてmuradの言葉として、彼は傭兵によって追われているということも中尉に話した。 中尉はmuradに対して不信感を持ったようで、もう一度彼と話してくれと頼まれた。

muradに何故傭兵に追われているのかを尋ねてみた。 彼の答は「科学者は私を与えました、ラジオのために、ほくろとすべてのビジネスをためしてください。

私はこのまぬけを回して、ランダムに民間のチャンネル傭兵の上に出ました、Oh、そして、彼らが持った話、私はそれのすべて(開いている口)を聞いて、戻り、対等に見えません。そして、ここでは、彼らの関係が叩く誰かが捜索する彼のすべての近所を下ろして、移したと、傭兵は理解しました。

ブッシュが傭兵の1分以内に下ってすでにノックしたので、かなりここでは、それは始まりました。私は例外の利益のランダムの上にいます、外へ飛びこえられて、これがあるために、そして、prostrankaに、回転木馬はありませんでした。それでよし。」という素晴らしいものである。

話の内容が理解できれば、もっと素晴らしいのだが・・・ おぼろげながらわかったのは、ラジオ(というより通信機)が関係しているらしいことのみである。 muradからはその通信機を貰った。

これについては又Marcusと話すのが必要らしい。 Marcusからはサーペントを狩ることを頼まれる。 そして狩りを始める前にsnakeと話せとのことである。

彼がsnakeである。 いかにもヘビらしい容貌の男だ。

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サーペント狩りの場所にはマーカーが出ている。 北方のdispatchingの近くである。 この狩りにはsnakeと一緒に行くのだ。

サーペントというからには大ヘビだとばかり思っていたのだが、いたのはFleshだった。 

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サーペントとはSpatial Anomaly方言でFleshのことだったのだ。 これで又1つ物知りになった。

Beast「いい加減なことばかり書くな。 知らない人はホントだと思うぞ。 只でさえお前のブログは評判悪いんだ。 デタラメばかりとか批判ありきとかな。」

Fleshは都合4匹ばかりいて、これらをやっつけると基地に帰ってMarcusと話せとなる。 

しかし、基地に帰るとMarcusが見あたらない。 なのにMarcusと話せタスクはクリアとなる。 その代わりに「Missing Persons: Ask Lyuty what had happened to Marcus」というタスク(というよりガイド)となる。

Fierse中尉にMarcusがいないことを話すと、「自分も知らないが、PDAの信号を調べて見るから暫く待て」とのことである。

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そして「Hot on the trail: Check the area last activity PDAs Marcus」・「You need to check the area last activity PDAs Marcus.」なる新しいタスクが出る。 その位置はSpatial Anomaly西に出ている。

そのマーカー地点に達すると、いきなり暗転する。 そしてMarcusがなにやら延々と語るのだが、まことにもって帆立貝に、且つ悲しいことに、彼の言葉は一言も理解できない。 語る言葉はロシア語で、書いてある言葉は日本語の筈なのに、理解できないのだ・・・

只ひとつわかったのは、Marcusは何かとんでもないミュータントと出会ったことである。 そしてそれがここにいるらしい。

その時霧が巻いてきて視界が非常に悪くなる。 しかも、このMODでは霧が出るとライトも効果がなくなる状態(ライトをつけない状態)になる。 要するにほとんど何も見えないのである。

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暫くすると霧が少しばかり薄れ、Marcusと話せるようになった。 この会話も人知(あくまでもHalさんの人知である)の限りを尽くしても理解できないが、「とにかく早く逃げ出そうぜ」と言っているらしいことは、過労死て辛うじてわかった。

こうして「この穴から逃げ出す方法を探せ」となる。 現在の場所はdispatchの北西にある建物内らしい。

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S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その6へ続く。

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2015/4/29 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その4
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OutpostにてLefty探しとなった。 Leftyを探し当てて話しを聞いたが、おれはそんなことはしていないと言う。 とって返してクロマグロと話し、もう一度Leftyの話を聞くこととなった所からである。

■Outpost
Leftyの所に着き、彼と話そうとしたが・・・

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ここでタスクは現場を調べろとなる。 しかし幾ら調べても何も見つからない。 これはやはりSpatial Anomalyでscavengerの死体を見つけてからでなければ、Outpostに来てはいけなかったかもしれない。 で、やり直し。

■Spatial Anomaly
scavenger探し再開である。

ようやくトランスミッターを探して、hatchetに渡した。 謝礼はVintrezである。 又、基地のmarcusという男と話すと、レアアーティファクトの「Quirk探し」となる。 しかしこれはサブタスクである。

さて、後残るメインタスクはscavenger探しである。 先のプレイでも散々探し回ったのだが、見つからなかった。 しかし・・・  こんな所に死体があった。 基地のすぐ南である。

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この死体にPDAがあった。 彼がscavengerだったのだ。 灯台もと暗しとはよく言ったものである。

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ところで、このPDAは誰に渡すものだっけ? Fierseかと思ったがそうではなかった。 となるとshamanかクロマグロか。

ん? shamanとクロマグロは未だ会っていないのだ。 となると北の建物から次のOutpostに行っても良い頃合いのようだ。 メインタスクの残りは「このSpatial Anomalyから脱出する道を探せ」なのだから、間尺に合っている。

■Outpost
牢屋に入れられて、他の囚人と話す所までは、前回と同じである。 異なるのはその後で「scavengerのPDAを調べろ」というタスクが出る所である。

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この違いは、進行にとって大きな影響がありそうだ。 PDAを調べると、「Discuss with old Lyutyi・reconfigured my PDA, you can now talk to Lyutyi and hit the road.」というタスクになる。 しかし、このマーカーはSpatial Anomalyにある。 これで又Spatial Anomalyからやり直し。(・_・、)

■Spatial Anomaly
今度は先にscavengerのPDAを調べた。 そしてこの「Lyutyi」というのは英語の「ルテナント」のことではないかと気がついた。

やはりこの中尉はFierseだった。 彼にscavengerは死んでいたことを話すと、「デコーダーを見つける必要がある」とのことである。

ところで、会話の中で「キリストの敵」という呼びかけが屡々出て来る。 これはなんのことかと不思議に思っていたが、暫くして気がついた。 これはBeastのことだったのだ。 

だから奇怪訳は面白い。 面白いけどわからないから困る。 困ったもんである。

こうして新しいタスクが幾つかでた。 「デコーダーを見つけろ」、と「分隊長と話せ」である。

分隊長とはこの男である。

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彼と話すと「夜の狩り」というタスクになる。 Chimera狩りだが、夜を待てとのことである。 これは単純なサブタスクかと思ったら、れっきとしたメインタスクなのだ。 

その他にも「scavengerのキャッシュを探せ」というサブタスクもある。 夜を待つ間にそれを探してみようか。 やはりSpatial Anomalyからやり直して正解だったのである。

このキャッシュ探しは、Spatial Anomaly西部にパーソナルボックスのマーカーがある。 おそらくはここではないかと思うのだが、ドアがロックされていて入れない。 何か他の条件があるのだろうか。

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デコーダーだが、これはタスク欄のテキストを見ると、「string id="pb_find_exit_to_anomaly_part_2_name">」とある。 つまりこれはSpatial Anomaly脱出に関係有るアイテムらしい。 これは注力して探す必要が有りそうである。

ともあれ、ここは夜を待ってChimera狩りに行ってみよう。 Chimera狩りとデコーダー探しは、いずれもメインタスクであり、かなり重要であろう。

そして夜・・・ 分隊長と話すと、まだ早いと言われる。 このキメラ退治の時間は、深夜の2時である。 2時になるのを待って、再度話すとChimera狩り開始である。

ところでこのMODでは、夜間になると急に重くなる。 これは最初からアドオンとして入っている、Atmosphereの影響かもしれないが、動作がカクカクとして非常にプレイしづらい。

分隊長に従って走り、Chimeraの居場所にきた。 ここからは一人でChimeraに対処するのだ。 このChimeraも銃では中々倒せず、ナイフで仕留めた。

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この後は基地に戻り、分隊長との会話となる。 彼の依頼は、イノシシの肉を焼いて持ってきてくれということである。 これはサブタスクである。

イノシシは北のDespatchingにいた。 このイノシシも、銃には強いがナイフだと簡単に仕留められる。 このMODでは、総じて人間もミュータントも銃にはかなりの耐性があるが、ナイフには弱い設定になっているようである。

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この焼き肉を分隊長に渡すと大いに感謝され、そして「Marcusと話せ」というメインタスクが出る。 

この焼き肉タスク自体は完全なサブタスク扱いなのだが、それがメインタスクに繋がるフラグになっているらしい。 そのような場合は、これもメインタスク扱いにした方が、プレーヤーは迷わなくて良いと思うのだが。

Marcusとは双眼鏡を覗いている男である。

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Marcusと話すと「Sequence of events: Kill The liner」タスクが出る。 これもメインタスクである。

説明は「地下牢の反対側で止められる地下鉄のCryingは、そでのように見えました、しかし、彼がゾンビである、彼が私を殺す前に、あなたは彼を殺す必要があります..」というものである。

このタスクにはマーカーはない。


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その5へ続く。

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2015/4/28 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その3
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Spatial Anomaly北部の建物に近づいた途端、Outpostに飛ばされ、しかも牢屋に放り込まれてしまった。 そこで同宿の捕虜と話し、そろそろ寝るかという所からである。

■Outpost
一眠りして起きるとタスク更新、「看守と話せ」となる。 このタスクのアップデートは、一種のガイドのようなものらしい。 次に何をするかをタスクで示してくれるという、親切?なシステムである。

看守と話すと釈放らしい。 しかも持ち物も全て返して貰えた。 となると、なんのためにBeastは投獄されたのだろう?

ここは牢屋というより、通常の基地のようだ。 その一郭にはバーまである。

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shamanというバーマンがいるが、ここでは買い物もできる。 入口にはbaldyというストーカーがいるが、彼と話すとPockmarkedが自殺したという情報を知らされた。

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このPockmarkedという人物のことが、まるでわからん。 なんで唐突にこのPockmarkedが出て来るのか、奇怪訳ではいくらテキストを読んでもまるで理解できないのだ。 悲しい・・・

「足す苦」とは悲しさ苦しさがいや増すものなのである・・・ 「horseなんとかという人物と話せ」という足す苦も出ているが、これまた悲しく苦しいものなのだろう。

2階(というより狭苦しい屋根裏)に上がると、奥にそのhorseなんとかがいる。

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このhorseなんとかはクロマグロである。 クロマグロとは取り引きが出来るが、ミル貝は在庫にない。

・・・・・・・・・・・・・・・むぅ

自分でもなにがなんだかわからん。 でも怪奇訳にはちゃんとそう書いてあるのだ。 ミル貝は書いてないけれど・・・

話が終わると、shamanと話せというタスク(というよりガイド)が出る。 shamanと話すと「Leftyを探せ」というタスクになる。 これはガイドでなくタスクである。

外へ出てOutpost観光ツアーを始めて気がついた。 このOutpostマップはLast dayのDark Valley(マップの画面表示での名称は、「Dark Dolia」)と同じである。 これはbuild1935のマップではなかったか。

Last dayの記憶はあまり芳しくないので、いやなものを思いだしてしまった。w  さっさとAnomalyに戻ろう。

大きなトンネルがある。 面白そうである。 しかし入るのはあまりお勧めできない。 中はアノマリーの巣だからである。 

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このトンネルを抜けると、Last dayでSaikoと落ち合う建物があるが、このMODではFreedomがいるだけで、当面のタスクには関係ない。

南西の外れにある「ビルディングサイト」に近づくと、いきなり銃撃された。

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ここはMonolithの基地だったのである。 

Beast「おぉい! おれは敵じゃないぞ。 撃つなぁ! Monolithアクバル! マラ断だってちゃんとやってるぞ。 もう1週間も抜いてないぞ!」

しかし、Monolithたちは付け焼き刃MonolithのBeastの言うことなど耳も貸さず、撃ちまくる。

Beast「そうけえ、そうけえ。 わかったよ、ならこっちもこっちの流儀でやるぜ!」 で、バリバリズドン、Monolithクタバル!

おりしもエミッション。 

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エミッションに追われて逃げ込む避難所は、Hunterグループがいた。

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中にいるゴン太からは、「おれたちはscientistsの依頼で働いている。 Pseuddogの尾6つを取ってきてくれないか。」という依頼がある。

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これは直ぐ北の農園に行くと、Pseuddogが出て来るので楽勝である。 戻ってゴン太に尻尾を渡すと、謝礼として7.62ミリのカートリッジを貰った。

さて、Lefty探しだが、北西のこの地点で彼を見つけた。

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Leftyを問い詰めたが、「我々は議論を少ししました、しかし、私はそのようなつまらない物のため、人を殺したりしません。」とのことである。

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ここでタスクは、もう一度クロマグロに鮮度は落ちていないか、ミナミマグロでもよいかを確認しろというものになる。

違った・・・ horseことクロマグロともう一度話せというタスクである。 ミナミマグロやミル貝は関係ない。

Outpostは鄙びた風情の、中々美しい場所である。

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クロマグロと話すために、北部農園の基地に戻ってきた。 この基地の北側の小屋にはメカニックがいて、修理やアップグレードができる。

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さて、クロマグロだが、Beastは「Leftyは否定しているが」と話し、もう一度Leftyと話すことになった。

途中ゾンビに襲われたりして時間を食ってしまった。

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S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その4へ続く。

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2015/4/28 | 投稿者: Hal


このAnomalyは、マップ3枚というこじんまりとしたMODだが、それ以外にlabx7.ddsというのがmapフォルダにある。 S.T.A.L.K.E.R.で「X+数字」というのは特別の意味を持つ。

つまりS.T.A.L.K.E.R.の華、地下研究所である。 X-18・X-16・X-10・X-14・X-2と様々な地下研究所があるが、X-7というのはLost Alphaにもあった。 Hologramに追いかけられる所である。

或いはLost Alphaから拝借したのかもしれない。 Lost Alphaでは「Pripyat Outskirts」から入るのだが、このMODではどこから入るのだろう? 地下研究所大好きプレーヤーのHalさんとしては、どんな不気味な所なのか、地下に潜る日を興味津々楽しみにしている。


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その2
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主人公BeastはSpatial Anomalyで気がついた。 Fierseからはゾンビ退治のタスクが出たが、これは自動的にアップデート、死体を調べろとなった所からである。

■Spatial Anomaly
西のマーカー地点に行くと、数名のストーカーの死体がある。 その中の一人がノートを持っていた。

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このノートを取り、インベントリで右クリックすると、内容を読むことが出来る。 これでタスクがアップデート、「このノートの件を報告しろ」となる。

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基地に戻りFierseにノートを回収したことを報告した。 ところが彼は話の途中に急に様子がおかしくなる。

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周りを見ると他のストーカー達も同じ状態である。 もしやと思い外に出ようとすると、コントローラーに出くわした。 こいつのせいだったのか!

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このコントローラーは銃では倒せず、ナイフでないとダメージを与えられない。 ともあれ、コントローラーを倒してから、再びFierseと話した。

Fierse「ふぅ・・・ 助かったよ。 しかしあんたはなんであいつの影響をうけないんだ?」

Beast「自分でもわからん。 只、あるスーパーバイザーの影響を受ける前は、こんなんじゃなかったんだがな。 でも奴はおれをほとんどゾンビに作り替えたんだ。」

FierseはBeastに礼を言い、大分疲れたようだから少し休めと勧めた。 忠告に従いベッドに入った。

起きると「このSpatial Anomalyから出る道を探せ」というタスクになる。 その他にも「Sudden awakening: Identify the source of the noise」というタスクも出た。 これは墜落ヘリの原因であるノイズを調べろというものらしい。

マーカー地点に行くと、militaryが倒れている。

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彼にはメディキットを与え、基地迄同伴喫茶することになった。 

この負傷者とメディキットの関係なのだが、いつも不思議に思うことがある。 それは今にも死にそうな重傷者に、たかがメディキット1つ与えただけで、あっという間に全快、ぴんぴんのしんびんとなり、とことこと走って行くという、あれである。

少し芸の細かいMODになると、一応回復はするが、痛そうに足を引きずりながら歩いたりもする。 このMODも同じで、militaryは脇腹に手を当てながらよたよたと歩いて行く。 

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りありずむやなぁ・・・ と、Halさんは感心したのである。 リアリズムとはこういうことを言うのやぜ。 コンパスもなく、マップ上でプレーヤーの向いている方角も表示されない、単に使いづらくしただけのMODは、リアリズムとはとても言えない。

基地迄辿りついた。 基地のgnatというストーカーからは、SVD用7.62ミリのAMMOを探してくれと頼まれた。

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そして又Fierseと話すことになった。  Fierseはscavengerのことを覚えているかという。 無論Beastは覚えていた。 Fierseはscavengerを探してくれと頼む。 こうしてscavenger探しのタスクとなった。

scavenger探しに行こうとすると、Psiストーム発生のメッセージである。 これでまた屋内退避となる。 このあたりは煩雑であまり楽しくない。

Psiストームも終わったので、scavenger探しを兼ねて、このSpatial Anomalyを反時計回りに一周してみることにした。 北東の一郭は貯蔵庫で、建物の中には入れない。

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道沿いに北へ向かい、BTRに近づくと警報音と共に南に押し戻される。 近寄るなということなのだろうか。

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このSpatial Anomalyはごく狭い領域のようで、あっという間に端から端まで行ってしまう。 しかも北東の基地近くに行き、更に南下するとワープで戻されてしまう。

scavengerの死体とSpatial Anomalyからの脱出路を探して、北の外れにある建物に行ってみた。

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ところが建物に近づくといきなりマップ移動。

■Outpost
出た所はOutpost東の北部農園だった。 しかも牢の中である。

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牢の扉に近づくとFierseが現れて何か言うが、ロシア語では当然Beastにはわからない。 ? Beastはウクライナ人かロシア人の筈なのだが、なんでロシア語がわからないのだろう?

子供(ロシア人の!)でもわかるような易しいロシア語が理解できないとは、このBeastという主人公、かなりのいけぬまなのではないか。

同宿のBanditに話そうとしても、こ奴らはなにも話さない。

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しかし、タスクとして「捕虜と話せ」というものが出ているので、なんとか話をしてみよう。 尚、Spatial Anomalyの外に出たのだが、「Spatial Anomalyからの脱出路を探せ」は未だクリアになっていない。

ようやく捕虜のBanditと話すことが出来た。 これでタスクはアップデート、寝ろということになる。


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その3へ続く。

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2015/4/28 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomalyプレイ日記 S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その1
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S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4(Spatial anomaly (Update 4)である。 

S.T.A.L.K.E.R.のMODとしては、閉鎖空間からの脱出という、かなり珍しい内容のMODである。 

Fallout 3には「Cube キューブエクステンション」という名作MODがある。 映画のcubeにインスパイアされたものだそうだが、これは中々の傑作だった。

さて、S.T.A.L.K.E.R.の閉鎖空間ものはどうだろうか。

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Spatial Anomaly
本体リパッケージ版 こちらをお勧め。

http://ad-file.com/79ZvFvQ6b

本体通常版 stalker cop 空間異常アップデート 4 こちらはファイルが足りないというメッセージが出る場合がある。

https://yadi.sk/d/GIVpIZ7mfepYm

最新パッチ これは当てておいた方が良い。 かなり後になって食料調達のタスクでエラーが出るが、このパッチを当てておけばエラーは出なくなる。

https://yadi.sk/d/LuIoziKTfhQyD

stalker cop 空間異常アップデート 4 English trans

http://www.mediafire.com/download/ufbzku2kf3r9x34/Spatial+Anomaly+English+Patch+1.0.zip

攻略資料 walkthrough

http://ap-pro.ru/forum/97-10795-1

動画

https://www.youtube.com/watch?v=EJzRR-rdklk


リパッケージ版のインストールサイズは約8GB、単体版は4GB前後である。

■Anomaly utl

http://ux.getuploader.com/hal800/download/17/anomaly-ut-01.zip

上記の英訳に基づいた日本字機械翻訳と、日本字訳参照用として、英語ファイルにテキストIDを埋め込んだ英訳ファイルである。 この日本字訳は、ゲーム内で使用するものではない。 はっきりいって非常に最高にもの凄く超奇怪な訳となっている。


英語訳を使用すると scripts エラーが出る可能性があるが、その場合際はパッチの scripts に入れ替えていけば解消できる場合がある。

サイズ的にはかなり小さい方なので、超大作というものではない。 しかし小ぶりながらもよく纏まったMODという印象を受ける。

内容的には、COPは勿論SOCとしても全くの新ストーリーであり、その点では評価できる。 全体から受ける印象は、COPではなく完全にSOCのMODという感がある。 

つまりはWay in Pripyatと同じく、COPのエンジンを使ったSOCのMODということである。

このAnomalyの特徴としては、通常のMODのようにあちこちのマップを飛び回って行動する、ということが出来ないという点である。 一つのマップの中で、次々に数珠つなぎ式にタスクが連続し、それがある程度進行しないと、マップ移動はできない。

そのマップ移動も任意に出来るわけではなく、イベント中に自動的に移動するという、珍しい方式となっている。 

マップ移動が自由にできなくては面白くないんじゃないかという疑問が湧くが、その点は心配無用で、息つく暇もない数珠つなぎタスクで、充分楽しめる。 但し、自由度という点では、確かに少ない。

尚、ap-pro.ruの人気ランクでは、OGSEやクロンダイク、デジャブを押さえてこのAnomalyが星4.5でトップ、2位がOGSEで星4.4となっていた。

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初期画面

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最初のシーン

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私の場合はstatic lightingだとR1のエラーが出た。 ゲームが起動出来ないとか進まないというものではなく、終了時に直接OSに戻らずエラーメッセージが出るだけである。

これはObject Dynamic Lighting(又はFull Dynamic Lighting)に変更して、メッセージは出なくなった。

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これより実際のプレイ日記となる。 

ここでご注意。 再々書いているが、私のプレイ日記の常として、「内容はネタバレ大全開、完全ネタバレ」なので、それを嫌う方はご注意をお願いしたい。 (「ここはネタバレ」などと、一々断ったりしていないので。)

なんでも自力で解決したいという方は、該当部分は読み飛ばすか、そもそもこのプレイ日記を読まないことをお勧めする。
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■Spatial Anomaly
主人公名は「Beast」となっている。 彼はここで気を取り戻したらしい。 話の相手はFierseという男である。

Beastは、「ここはどこ、私は誰」と尋ねた。 これはウソで実際には、

Beast「ここはどこだ? おれは傭兵だがあんたは誰だ?」である。

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このFierse中尉は、scavenger(ゾンビ)退治の依頼をする。 ここはSpatial Anomalyという所で、他にはOutpostとCordon、そしてX-7のマップがある。 つまりマップ3つ+1という、こじんまりとしたMODである。

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ここはSpatial Anomaly南東部で、いわば基地のような所らしい。 メカニックのScrewもいるし、ベッドがあり寝ることもできる。 又パーソナルボックスもあるので、不要のものは置いておくことができる。

つまりCOPのお道具一式が揃っているわけである。 こうしてみると、COPはやはりSOCよりは大分進化していることを感じるのである。

尚、このAnomalyでは、トレーダーはごく少なく、品揃えはよくない。 しかも、NPCとのトレードもあまりできないので、アイテム類は大事にすべきだろう。 もっとも、比較的銃撃戦は少ないので、消費する量も少ないが。

と、エミッションである。 ちかくにあるbankerに入り、エミッションをやり過ごした。 その後タスク更新、ゾンビストーカーの死体を調べろとなった。

このHatchetというストーカーからは、「Hotline:ラジオを見つけろ」というタスクが出る。

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S.T.A.L.K.E.R. COPのMOD Anomaly空間異常アップデート 4 プレイ日記その2へ続く。

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2015/4/26 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その44 最終回
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Varlab内で悪戦苦闘の末、ついに第4の、恐らくはリアルエンドとおぼしきエンディングに辿りついた所からである。

■Varlab
「では破壊タスクはクリアで、JJは死なない方法は? これが第4の、そしてリアルエンドなのだろう。」

コンパネにあるレバーをナイフでつっつくことで、ついにこのエンディングに辿りついた。 

しかし、この後は何をすれば良いのだろう。 部屋の外に出るドアはロックされている。 つまり閉鎖空間に閉じ込められた状態なのである。

これは次回プレイ予定のAnomalyみたいじゃないか。 Anomalyは未だ先の話なのだ。 なんとか外に出る方法は、と考えた。 そうだ、アレだ。 威力のあるショットガンでドアを撃ち、開いた隙間から外に出る。 これである。

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ようやく外に出ることが出来た。 タスク欄を見ると、「Stop Alien」・「Destroy the remote control Barrier」、それに「catch Alien」はクリアになっている。

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残っているタスクは、それ以外の未達成タスクである。 これは一種のフリープレイではないか?

と、思ったのだが・・・

■Generator
Generatorに出ても、NPCと会話はできるが、当然ながら進展はない。 しかもGeneratorからの移動ポイントは、Varlabを別にすれば全くないのだ。

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つまりは、このFALLEN STARは、第4エンディングの段階で終了ということになるようである。

エンディングは全部で4つか5つあるらしいが、4つはクリアした。 これ以外のエンディングは、ガイドや公式サイトを見ても特に触れられていない。 ということはこれでFALLEN STAR終了ということなのだろう。

翌日(実時間の方である)このシーンを再現テストしようとした。 しかし妙なことに「Cordium Controller」を装備しても、インバータを装備しても、エイリアンとの会話の後で死んでしまう。

はて、昨日は会話の後どんな行動を取ったのだっけ?

ここでJJlastの表示が出た直後にセーブ、ゲームエンド後にそのデータからロードすると、前日同様に死なないでスタートできた。 しかも視界の揺れも収まっている。 

但し、武器を使うことはできない。 これは前日のプレイとは決定的に異なる。 この状態では前日のようにエイリアン爆殺、その直後のデータをセーブ、そこからロードという方法は取れないのである。

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その後のデータ(昨日の死ななかった時のデータ)をロードし、エイリアンを爆殺してJJlastの表示が出た時にセーブ、ゲームエンド後にそのデータをロードすると、タスククリアの状態で再開できた。 

これは昨日の時と同じ状況だが、ナイフでレバーをつっついても何事もおきない点は異なる。

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昨日とは状態が違いすぎるので、再現テストはこれにて終了。 FALLEN STARもこれにて全巻の終わりとすることにした。


と思ったのだが、このFALLEN STAR、ここで止めてしまうのは押しすぎる。 で、タイムリミット付きトラック搬送で、トラックを途中放棄したらどうなるかを試してみた。

当然タイムリミットになればトラックは爆発する。 Hugo達も登場しない。

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では基地のVarlabへのドアは? 基地は完全に無人となっている。 Monkもストーカー達も全て消えていた。

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ドアはオープンになっていたが、開きかけて途中で締まってしまう。 しかもそのドアはロックになり、もう開けることは出来ない。 はて、これは中に入れる筈なのだが?

なのに、「リモートコントロールバリアを破壊しろ」のタスクは有効になっている。 ふと思いついてナイフでドアをつっついてみたら、ドアは完全に開くようになった。 しかも何度でも可能である。

タイムリミットはないので、問題なく最深部の実験室に到達。 視界は揺らぎ続ける。

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あのエイリアンもいない。 ここでRPG7でコンパネを撃つと、「リモートコントロールバリアを破壊しろ」はタスク完了となるが、JJも死ぬ。 

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外界へのドアはロックされていて、行動の自由はない。 これも他のエンディングと同じである。

これが又別のエンディングルートなのだろう。 ともあれ、これで全てのエンディングを体験したことになる。 そして全てのエンディングで、JJは一旦死ぬ。 その直前のデータをロードすれば、続行は可能だがどこへも行くことはできない。

全てのエンディングを体験したことでまずは満足、今度こそFALLEN STAR全巻の終わりである。

一つ疑問が残るのは、JJはここで死ぬのだが、続篇のLast Stalkerでも登場するらしい。 そこをどのようにこじつけるwのか、そのあたりである。 或いは東Pripyatあたりでの状況を使うのか? 興味津々である。


尚、このFALLEN STARプレイ日記のその2で、「奇妙な実験室風の部屋で、このゲームは開始する。」と書いた。 その開始シーンの場所は、このVarlabの松戸菜園の部屋だったわけである。

最終シーンで開始シーンに戻るという手法は結構使われる。 Metro 2033でも同様に、最終シーンは開始シーンだったのだ。

残念だったのは、ラストシーンであのエイリアンから聞かされる、このMODの背景説明にグラフィックかムービーが入っていれば、もっともっと盛り上がったのに、という点である。

後はエンディングに至っても解決されない件が幾つかある。 例えば、Ripleyはその後どうなったのか? 監視者の作動時間は2000時間と、ラストシーンのセリフにもあるが、それにしてもBarを最後に消えてしまうのはいかがなものか?

一応ヒロイン?だろうと思うので、このあたりは疑問が残る。

更にはインバータはどうなったのか? 東Pripyatでも修理不能と言われたが、あれだけ大騒ぎしたアイテムなのに、壊れたままほったらかしである。

もう一つラストシーンでは、Xenoformが必要とガイドやサイト情報にあるが、結局Xenoformは必要なく(というかみつからないw)、ナイフでレバーをつっついただけでクリアになってしまった。 このあたりもよくわからない所である。

その他この種の疑問は相当数ある。 恐らくはその場その場での場面効果狙いでシナリオを書いていったので、このような展開になってしまったのだろう。

要するに風呂敷を広げすぎて、最後で収拾できなかったということと思われる。 或いはそのあたりの疑問は、続篇Last Stalkerで解決されるのかも知れない。


以下FALLEN STARの総評である。

一言で言えば、とにかく安定していた。 最後迄最高クラスの安定度だった。 ついにCTDなしでゲームクリアを、S.T.A.L.K.E.R.MODでは始めて体験したのだ。 S.T.A.L.K.E.R.MODといえば、即バグで落ちまくるというイメージがある中で、これだけでも特筆ものである。

但し、終盤に入ってからは、スクリプトエラーを疑いたくなるようなところがかなりあった。 それでもなんとかラストまでこぎ着けられたのだから、これはエラーとは言えないだろう。

私の長いS.T.A.L.K.E.R.MODプレイで、最初の、そして恐らくは最後の、『完全試合』達成である。

内容的には非常に面白かった。 脈絡もなくいきなりとんでもないシーンが出て来たり、重要人物とおぼしきNPCが途中で消えてしまったり、かなりいい加減な所もあるが、それもまあご愛敬。

グラフィック面ではあまり高い評価は与えられないが、見苦しい或いは見づらいというようなものではない。 まあ、標準的といえるだろう。

難易度的には、序盤は非常に易しく、中盤は普通、終盤は劇ムズという感じであり、終盤に入って急に難しくなったのには、多少驚いた。

尚、プレイ時間は約130時間程度で、かなりの大作と言えるだろう。 MODDERのZaurusクルーでは、この続篇として「Last Stalker」を製作しているそうだ。 主人公はgreeceで、JJも登場するらしい。

今回のFALLEN STARが、ややしりきれとんぼ的エンディングなのは、続篇を想定して板からかもしれない。

「Last Stalker」は早ければ本年4.5月にリリース予定とのことだが、MODのリリース予定は宝くじの6億円くじより当たらないので、期待しながら(リリース予定は)期待せず待っている。


次回からは、Anomaly 空間異常アップデート 4 プレイ日記の予定。

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2015/4/26 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その43
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幾多の苦難を或いは乗り越え、或いは滑り落ち、はたまたずりおちて、ついに到達した最終ステージ。 NSであの松戸菜園がいる部屋に辿りついた。 そしてドアを開けると・・・、という所からである。

■Varlab

ついに真打ち登場である。 

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「襟餡屋ぁっ!」
「(ウソ)800代目っ!」

但し、このZaurusクルーは控えめなのか(とてもそうは思えないが)、「髪とうちゃん」や「絵苦素ファイル」のパクリBGMはない。

それにしても感無量である。 CTDこそ皆無だったが、スクリプトエラーらしきもの散見した。 それでもともかくここまでこぎ着けることができたのは、やはり運というものだろうか。

エイリアンことIron mask Changing Faceは、お前達に敬意を払うという。

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そして、JJの全てを話せという言葉に対して、この事件の、ひいてはこのFALLEN STARの背景を語るのである。

「はい、それは他の国からの兵士から得られた情報を使用することはありませんでした。だから、私に耳を傾ける、傭兵JJ:「箱舟」はあなたの時間計算で200万年前にあなたの惑星の表面に墜落した。すぐに到着し、生存者を撮影しますが、不良品うっ滞室クリーナー。

全体同じ壁の岩のスラブ内室、特にピアスのために、洞窟の中で、次は、これらの下劣な生き物の胚、センチネル卵の数千を植えました。私たちの誰もが、囚人がうっ滞室から抜け出すことに成功した場合には、すぐに悪魔トカゲハッチと逃亡を追求して駆けつけた。

それはそれだ。 、保護ドームバリアを開示して、もちろん、「箱舟」に何が起こったのかわかりませんが、次のガーディアンを、ウェイクアップします。彼が逃亡者をキャッチしない、またはできない -

ガーディアンの1の終わりを:彼の任期は、約2000の地球時間に制限されています。ウォーデンは、摩耗から次の死ぬ。だから、囚人がチャンバに返されていない状態。

はい、それは他の国からの兵士から得られた情報を使用することはありませんでした。だから、私に耳を傾ける、傭兵JJ:「箱舟」はあなたの時間計算で200万年前にあなたの惑星の表面に墜落した。

すぐに到着し、生存者を撮影しますが、不良品うっ滞室クリーナー。全体同じ壁の岩のスラブ内室、特にピアスのために、洞窟の中で、次は、これらの下劣な生き物の胚、センチネル卵の数千を植えました。私たちの誰もが、囚人がうっ滞室から抜け出すことに成功した場合には、すぐに悪魔トカゲハッチと逃亡を追求して駆けつけた。

それはそれだ。 、保護ドームバリアを開示して、もちろん、「箱舟」に何が起こったのかわかりませんが、次のガーディアンを、ウェイクアップします。彼が逃亡者をキャッチしない、またはできない -

ガーディアンの1の終わりを:彼の任期は、約2000の地球時間に制限されています。ウォーデンは、摩耗から次の死ぬ。だから、囚人がチャンバに返されていない状態。
これは私の第八の脱出である。しかし、逃亡者のいずれも、バリアをオフにしないことができませんでした。

そして、ここで私が最初にすることができます。しかし...今の入り口であり死んでいるこれらの悪党が、何か嫌なことを期待することができます...私はビジネスの提案、JJを持っている:あなたは障壁を無効にする。 I - あなたの命を救う」

この後「何か」をしなければならないのだが、それがわからない。 このあたりはガイドにも書いてないので、動画を参照するしかないだろう。 その「何か」しないとバッドエンディングとなる。

しかも武器は持っているのに使うことが出来ないのだ。 そうこうしている間についに時間切れとなった。

これが第2のエンディングである。 なにやらバニラの金貨ジャラジャラエンドと似ている。

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それにしても、あのRipleyちゃんが存在の時間2000地球時間とは・・・ それに最初に会った時に見た不気味な卵、あれはRipley達ガーディアン(監視者)の胚であったのだ。

しかしその「何かをする」ことが動画を見てもわからない。 そこでインベントリを開き、インバータを入れてみた。 不可。 ならばあのHugoからs取った「Cordium Controller」は?

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あたりである! カウントダウンは停まった。 で、その後は? やたら手榴弾を投げていたら、破壊タスクはクリアとなったが、JJも死んでしもた。w これが3番目のエンディング(ゲームオーバー)である。

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では破壊タスクはクリアで、JJは死なない方法は? これが第4の、そしてリアルエンドなのだろう。

威力のあるショットガンでドアをこじ開け、Generatorに出てみたが、ここでもすることはない。

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ひとつだけ新しい発見は、建物の屋上にバックパックがあり、「セラピーberyl」というスーツが取れる。 これは体力自動回復の機能を持っているらしいが、現在の状況では必要もない。 必要もないが一応取っておいた。w 

このような行動を「貧乏人根性」などと言う。

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又Varlab内からやりなおし。 ここでのタスクは「Stop Alien」と「Destroy the remote control Barrier」の2つである。

dfs_tasks.xmlには、「Stop Alien」の項目で「icon>xenomorph_tasks /icon>」という項目があるので、どうやらXenoformに関係しているらしいことだけはわかった。 しかし、そのXenoformがどこにあり、なんという名称なのかは不明のままである。
説明は以下の2つである。

「Stop Alien」
「うっ滞室が破壊され、何も人がバリアを無効にして、完全な自由を破る私を止めることはできない。これは、リモートコントロールバリアを見つけ、それを破壊する必要がある。」

「Destroy the remote control Barrier」
「私は人のバリアを無効にさせてはいけない。そして、覚えている彼 - 。不滅」

サイトの情報でも「Ksenomorfovは(私はそれがどこにあるか誰もが知っている願っています - 」とあるだけである。 「誰もが知ってる」わけないだろ? w

Zaurusクルーの公式フォーラムでも、このシーンの質問があった。 しかし残念ながら「あなたは、一番下にある第一及び第二の外出先にジャンプする必要があります。 その後、エレベーターシャフトではしごを登るとコンクリートスラブにジャンプ。 それは明らかになるだろう。」というもので、これでは役に立たない。

しかし、これを読んだ限りでは、どうやらあの松戸菜園がいる部屋に、そのXenoformはあるらしい。 だが、いくら探しても、それらしきものはみつからないのだ。

やけくそでロードしまくり、プレイを続けている内に、コンパネにあるレバーをナイフでつっついてみた。 ここでセーブ。 

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これで一旦ゲームエンドとなり、そのデータをロードすると、「Stop Alien」・「Destroy the remote control Barrier」、それに「catch Alien」までクリアになっている。

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それにあのエイリアンも消えている。

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どうやらこれは、「では破壊タスクはクリアで、JJは死なない方法は? これが第4の、そしてリアルエンドなのだろう。」のあれである。 ようやくリアルエンドに辿りついたようだ。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その44最終回へ続く。

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2015/4/26 | 投稿者: Hal


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その42
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GeneratorにてHugoと再会、しかし彼も又GRCの人間だった。 しかも敵を全員倒しても、タスククリアにならない。

はて? OSを再起動、何度目かのやり直し、これでようやく「Error Hugo」はクリアとなった。 やれやれホッ・・・

Hugoたちと戦い、無事トラックにのることも出来るようになった所からである。

■Generator
次は基地迄のトラック陸送である。 帰りは時間も2分40秒と長いので、なんとかなるだろう。

トラックに乗り込もうとすると、新しいタスク「Catch Alien」が出る。 「トラックの後ろに、十分にそれは近くに接近した場合、それが人を変える遅らせるだろうフィールドうっ滞室である。」である。

あちらで樹にぶつかり、こちらで穴ボコにおち、満身創痍の状態で進むんでようやく基地についた。 

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基地に入ろうとするとムービーとなる。 エイリアンらしき人物が火花を散らしている。 ??? このMOD、面白いことはおもしろいのだが、イベントなどがあまりにも唐突に発生するので、意味不明な所が多いのが難である。

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ムービーが終わり基地に入ると、タスク完了となる。 結局なんだったんだ、このタスクは・・・

スラベンと話すと、いきなりBlowoutとなり、JJは失神する。 

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自動的にマップ移動となり、Varlabの内部に入ったようである。 

■Varlab
回りにはスラベン達ストーカーがいる。 Blowoutの避難のため、入ったのだろうか。 失神したJJも抱えてきてくれたのだろう。

と・・・ 彼らは一斉に銃を構えた。 階段を降りてくる人物?がいるのだ。 それは・・・ あのChanging Face Iron maskだった。

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そして「Stop Alien」というタスクになるが、これが1分30秒のタイムリミットがある。 どこにいるかもわからぬ者を探すには、随分と短い時間である。 で、あえなくゲームオーバー。

そういえば、スラベンと話す前にすることがあった。 「dead artifact」タスクである。 まずこれをやってみよう。

■Generator
天気予報屋はこんな所にいた。 Generator最北部の舗装道路沿いの小屋である。

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天気予報屋と久闊を叙すと、こんな所でなにをしているのかを聞かれた。 

「dead artifactを探している」と答えると、「何も面白い、ジョン?ジョー。これらのゾンビ - オタクは、「黄金の豚」を運ぶ。まず、「豚」は、それらの外に生命を吸引し、その後、彼らはゾンビが「豚」からエネルギーを吸い込まになる。」という。

わからなかったような、わからぬような禅問答だが、不思議なことに、これで「dead artifact」タスクは完了になってしまった。 結局このアーティファクトを取得する必要はなく、情報だけで良かったのである。

うぅむ・・・ なんなんだこれは・・・ (この文句、最近よく使うなぁ・・・)

ともあれ、これでこのタスクは完了したから、本筋に戻ってスラベンと話そう。 

いやまてまて、NSでは基地の南には奇妙な構造物があった筈だ。 あれはこのMODでも健在なのだろうか。

ちゃんとあった。

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しかし、アイテムもないしワープもない。 結局構造物が有るだけである。 それではそろそろ本題に戻ろうか。

■Varlab
Alienはどこにいるのか? 恐らくはあの松戸菜園のいる最下層の部屋だろうが、そこに到達するには2分では絶対に足りない。 となると他の場所かもしれないが、これはセーブしておいて試行錯誤するより手はなさそうである。

ロードしながらあちこち探して見たが、これはやはりあの部屋らしい。 で、そこへ行くエレベーターシャフトに来たが、又これだ・・・

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JJ「邪魔だ、どけっ!」

と、怒鳴っても死体はどいてくれないよ。 しかもこの状況ではシフト+Fキーは使えないのだ。 又やり直し。

やり直すと、今度は2名に増えていた。(;´Д`)

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これは何度やり直しても同じである。 やむを得ず、Varlabに入る前のデータからやり直した。 今度はOK、エレベーターシャフトには死体はなく、無事松戸菜園の部屋前迄行くことが出来た。

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さて・・・

これでいよいよ最終ステージである。 といっても、この後のエンディングが相当数の分岐があるようで、これまた楽しみである。

ドアを開けると・・・

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S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その43へ続く。

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2015/4/25 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その41
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Generatorに入る前からのやり直しで、なんとかアーティファクト取得。 Ermolと話して「dead artifact」タスクが出た。 

その後スラベンと話すと、待望の「Stealing」-「Find the entrance to the old collector・Fall into the camp of stalkers・Hijack truck with stasis chamber」が出た所からである。

■Generator
これはガイドによるとやはり21時を待つらしい。

21時に落ち合うのは、基地かそれともマーカー地点か。 まあ、試して見ればわかるだろう。

マーカー地点にはなにもない。 これはやはり基地だろう。 そしてふと思いついてトンネルをくぐってみた。 ハシゴを上がるとleonidというMonkと会話になる。 これは今までになかった展開だ。 これで行けそうである。

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しかしマーカー地点にはなにもない・・・ ??? これはなにか又得意技を発動しているのではないか?

基地に戻るとトラックがある。 しかも荷台にはなにか怪しげなものを積んでいる。

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さらにはこのトラックには乗ることができるのだ。 これか!

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トラックに乗ると、画面右上にタイムリミットが表示される。 1分30秒である。 その間運転を続け、リミットとなると・・・ 爆発したよw

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当然トラックハイジャックはタスク失敗となる。 これはやり直ししかないだろう。 

そこではた!と気がついた。 もしやこれは、1分30秒で基地からあのマーカー地点まで、トラックを移動させねばならないのではないか。 それは無理難題というものだろう。

このGeneratorには道という程のものはない。 しかも基地は南東の外れにあり、マーカー地点はGenerator中央より北にある。 この行程を1分30秒で走るのは、物理的に不可能である。

ガイドには「特定の場所」とあるし、しかもトラック運転中にはセーブできないという、鬼仕様らしい。 これはもう、転覆・横転・炎上・脱輪・全壊・不純異性交遊・腹上死を覚悟の上、何度でもやり直すしかなさそうである。

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覚悟を決めると人間は強い。 ウン十回目のトライでついに目標達成。 ホントは単に運が良かっただけなのだが・・・

トラックから降りると、上空からヘリが降りてくる。

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そしてヘリは数名の兵士を降ろして離陸していった。 兵士たちはGRCである。

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中央の男に近づくと・・・ 彼はHugoだった!

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Hugo「JJ、お前は優秀な作品だったよ。 銅あまりに遅れる。むしろ、公然と...正直古い愚か者を妨害した。清算 - あなたが何であるか理解していない?あなたのために、トランザクションを終了する。後部障壁の周囲に移動し、とすぐに障壁がオフになっているように、ゾーンから抜け出す。それはあなたで動作するようによかったよ。」

パートナーと思っていたHugoも、結局は敵だったのだ。

ここで選択肢である。 Hugoに従うか、それとも抗うか? まずは従う方である。

JJ「わかった・・・」

ともあれ、このFALLEN STAR、ついにCTDゼロでクリア到達という、偉業をなしとげた。 終盤の東PripyatやこのGeneratorでは、スクリプトエラーも疑える現象が発生したが、それでもなんとか進むことが出来た。 

私の長いS.T.A.L.K.E.R.MODプレイでも、CTDなしでエンディング到達は、新記録である。

こうしてついにエンディングである。 短いムービーとクレジットとなる。

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このFALLEN STARのファイル名には「DFS」がついているものが多い。 その理由がこのクレジットを見てわかった。 スポンサーだったのである。 

MODにスポンサーがつくというのも珍しいが、金欠人欠はMODDERの常、dez0waveあたりは随分と羨ましいのではないだろうか。

無論これはバッドエンディングであり、抗う方はこの先もゲームが続く。

JJ「いやHugo。 おれの仕事は終わっていない。 俺達のビジネスでのエラーのために、最大の価格を支払う必要がある。」

こうして戦闘となり、Hugoからは「Cordium Controller」というアーティファクトが取れる。

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その後は「Error Hugo」-「Discourage truck at GRC」となる。 「ヒューゴ - オフィサーGRC、およびGRCは盲目的にあなたを使用しています。それは、彼らと和解する時間です。」というものである。

そしてこの後は又トラックドライビングメンである。 但し今回は2分40秒と、若干の余裕はある。 でももういいよ、この手のものは・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・む 又おかしなことになった。 トラックに乗れないのである。 blockedと表示されている。 しかし、何度かFキーを押すと、乗れてしまった。 なんじゃこれは・・・

しかも、タイムリミットは表示されない。 ??? とにかく基地に戻ればよいのだろう。 タイムリミットがないのは、むしろありがたい。

基地に着いたが、誰もいないし何事も起きない。 これはまたやり直しか。 タスクは「GRCのトラックを阻む」となっているので、どこかにGRCのトラックがあるのか、それともやってくるのか。

これは結局ここまで持ってきたトラックのことだった。 しかしやり直すと、やはりBlockedのメッセージで乗ることができない。 それにGRC全員を倒しても、「Error Hugo」がクリアにならないのだ。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その42へ続く。

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2015/4/25 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その40
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ようやくGeneratorに辿りつき、前回は会えなかったelmoraとも会えた。 そして「村のゾンビからアーティファクト一式を取得しろ」というタスクが出た所からである。

■Generator
村と墓場のゾンビから、相当量のアーティファクトを取得した。

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実は基地のelmoraに会う前に、村でかなりの量のアーティファクトを取っていたのである。 ここのゾンビはリスポンするのか、しないのか。 どうもある程度はリスポンするような気もするが。

このアーティファクトは売る商店もないので、そのまま持っているから、もう量も種類も相当集まっている筈なのだが、未だタスククリアにはならない。 

全部で何種類のアーティファクトを集めればよいのだろうか。 種類の指定などは全く書いてないのである。

この墓場のゾンビには、半透明のものもいる。 これはこれで中々不気味なものである。

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むぅ・・・ ゾンビ飢饉である。 もうどうやってもゾンビは出てこないのである。 なのにゾンビアーティファクトタスクは完了にならない。 ゾンビを誘惑して呼び寄せる、ゾンビフェロモンでもないものか・・・

一旦他のマップに出てから戻って来るという手は、このGeneratorでは使えない。 このシーンでの移動ポイントはVarlabしかないが、それは今は使えない。 つまりマップ移動は出来ないのである。

ゾンビのリスポン自体は可能だが、この状況にあったアーティファクトを所持しているゾンビをリスポンさせるのは、至難の業である。 少なくともHalさんの手には負えない。

アーティファクトを湧かせることも可能だが、必要なのがどのアーティファクトなのかわからなければ、無駄骨になる。

となるとやり直ししかないか。 いや、待てよ。 一度基地に戻って、あの歩哨にスラベンのことを聞いてみるか。

基地の歩哨に聞くと、スラベンは出て来て、バンカーへの入り口にいるそうだ。 これがbankerへの入口である。

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スラベンとはこのbankerの歩哨だった。 彼に話すとBormanからのニュースがあるそうである。

この会話では選択肢がある。 トラックを追い求めるか、ステイシスチャンバーを探すのを優先させるかである。

トラックを探す方を選ぶと、「トラックをハイジャック」タスクとなる。 これは前と同じだが、マーカーは出ない。  しかし、もっと重要なのは、スラベンは立ち去り、banker(つまり最終ステージVarlab)へのドアが入れるようになることである。

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すぐにもドアを開けてVarlabに入りたい。

マテマテ! 慌てるな。 未だトラックタスクもelmoraタスクも終わっていないじゃないか。 まずはこちらをやってからでもよかろう。 逸る心をぐっと押さえてひとますセーブ。 後は明日の夜のお楽しみである。

この時点では、基地は全く無人になっていた。 スラベンは勿論elmoraさえいなくなっている。 これではアーティファクト一式を揃えても、渡す相手がいないではないか。

ということは、Varlabへ入るしか道はないのか。 ここで一つ前のデータから開始、「ステイシスチャンバーを探す」を選んでみた。

するとスラベンは、「あんたを信用することが出来ない。 21時までのこの基地を離れろ」と言う。 しかし、21時迄待ってみても何事も起きない。

Varlabに入ると前回同様視界が揺れる。 はて? 又「トラックを探す」選択肢からロード、こちらはどうなのか試して見た。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・むぅ

前回と同じである。 最深部の松戸scientistsの部屋には誰もいない。 Changing Faceは出現しないのである。 

ここでスラベンのメッセージを読み直して気がついた。 彼はこう言っているのである。 

スラベン「私たちは皆、一緒に決める。しかし、右、妥当性を必要とする?さて、私はあなたと私。夜待って車を盗む。グッドラック!」

なんともはや・・・ Halさんの頭に詰まっているのは、灰色の脳細胞ではなく、只の可燃ゴミだということが、これで証明されたわけである。

9時迄待機・・・ さて?

しかしやはり変化はない。 Varlabに入っても同じである。 これで又Generatorに入る前からやり直し。

今度は首尾良くErmolのアーティファクト取得、Ermolと話すと、取ったアーティファクトは全て召し上げられた。 これはまあしょうがない。 但し、アーティファクトを渡さない選択肢もあるが、当然情報は得られない。

アーティファクトを渡し、「アローはどこにいるか?」と聞くと、「アローはここにい。 あんたに囁く。」との答である。

こうして「dead artifact」が出る。 「成果物のすべてのエネルギーが選択されているかのように、あなたがこれが可能であるかを知りたい」がその説明である。

マーカーはないしヒントもない。 どこを探せば良いのやら・・・

bankerの屋根の上にいるlocmanと話すと、「私は知らない。あなたは「死んだ」芸術の話についての予測者をでしょう。彼は時々発電機をzahazhivaet。通常、Druganovスティックを持つかつてのPPC。」とのことである。

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タンクの上にもストーカーがいる。 しかし、彼らとは特に話はない。

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この後でスラベンと話すと、前回同様に話が進んだ。 しかし、異なるのは「Stealing」-「Find the entrance to the old collector・Fall into the camp of stalkers・Hijack truck with stasis chamber」が出たことである。

マーカーはあの不思議な球体の北部に出ている。 よしよし!

このFALLEN STARは、サブタスクと思われるものが、メインタスクのエンディング条件分岐に関わることが多いようだ。 最初は至極単純な一本道的構造かと思っていたのだが、意外に複雑な分岐になっているようである。

さて、このトラックハイジャックは、いつやるのだろう? 今すぐにでもよいのか、それとも9時を待って行うのか? ともあれセーブしてから試して見よう。

マーカー地点に行ってみたが、全く何もない。 これは6時迄待つのか、それとも何か足りないフラグやアイテムがあるのか?

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S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その41へ続く。

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2015/4/24 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その39
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東Pripyatでのアーセナルタスクをなんとかクリア。 BormanからはEメール宅配の依頼を受けた。 そしてVitalyと話す所からである。

■東Pripyat
Vitalyからも餞別の言葉を貰った。 そしてGeneratorへのポータルが開いたようだ。 そのポータルは、あの華のデパ地下にある。

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このハシゴを降りると、予告なしでマップ移動となる。

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■Generator
いよいよ最終ステージ一歩手前のGeneratorである。 前回の進行とは大分異なるようだ。 Changing FaceのRipleyもいない。 ここにいるのはJJのみである。

Generatorに入って暫くすると、Eメール受信のメッセージが表示される。

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しかし、このEメールの内容は、インベントリにもPDAにも表示されていない。 見ることが出来ないとなると、余計見たくなるのが人の常。 なんなのだろう、これは?

このGeneratorでのタスクは、elmoraとEメール宅配とトラック探しである。 前回あった「Stealing」は、今回はタスク欄には表示されていない。 まあ、前回の状況は、ファイルの異常でメチャクチャだったから、あまり参考にはならないだろう。

このGeneratorでも、あの赤い線のバリアがある。

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南東の基地に近づく。 前回はここに致死性のバリアがあり、昼間に近づくとゲームオーバーの連続だったが、今回はそのようなこともなく、基地内に入ることが出来た。 

この男がスラベンに関する話をする。 彼は暫く待てと言うが、中々話をしてくれない。 もったいぶるな!

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後の小屋にいるのがelmoraではないか? 正にそうだった。 前回は彼はspawnされなかったが、今回は無事出現してくれた。

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ここで少々脱線。 PDAのjournalについてである。 この中のdialy backgoundには、興味深いものが色々とある。 この項目は、いわばFALLEN STARの背景設定のようなもので、これを読むとZaurusクルーは随分と綿密な考証(或いは創作)をしているのがわかる。

単にその場しのぎででっち上げた設定だと思っていた、Halさんが浅はかでございました。m(__)m

例えば1941。 これはナチスドイツとその新兵器?だろう。

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「1941年12月19日が最終的に小型航空機格納庫ゲートウェイ「箱舟」を抽出し、すべての側面から彼を撃つことに成功していた、格納庫の近くの壁である。

デバイスは、円盤状で、20メートルとダイヤモンドの直径は、腕やyavlyatsya間違いなく戦闘機の下に表示されます。協議会のチーフを尋ね、彼の勧告を受けた、私はゲーリングとのミーティングのためにベルリンに行ってきました。

写真は有効であった、と私は空に小さなエイリアン戦闘機(IMBLA)を調達するタスクを持っていた専門航空技師と2枚のエース、パイロット、エミール?ラングとノルベルト?ヘニング、を伴って、バックチェルノブイリに行きました。そして、ゲーリングは占領国との戦争キャンプの囚人から人材を提供し、「フォールンスター」の活動を促進する上で、地下研究施設の建設に積極的に参加した。」

これがこのMODのタイトル「FALLEN STAR」の由縁だろう。

1949にはこんな不気味なものもある。

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「彼らはどこから来たか私は知りませんが、悪夢のこれらのモンスターは「Q-2 'に' N 'から、平均的なレベルに私たちのすべてを運転した。彼らは人々を思い出させるの概要のみであり、それは人からそれらにあるようすべてです。

彼らは私たちを殺し、私たちの死体を食べる。私たちは、そのレベルを保持しません。私は発電所の部屋に侵入することを決めた半ば1949約これらの生き物のクラッチにおける死のotuplyayusche-不活性予想よりも血みどろの戦い...、ウルフ?フォン?Berkovジークハイルに優れ突然死です!」

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「これは、ドイツ語で書かれたが、明らかに手はないBerkovaの背景:「私は一緒にして勇敢に応える異なるカバー死の人々を確認する必要があり」

これを見始めたら面白くてたまらず、ついつい全部読んでしまった。 ゲームの進行はそっちのけにして、小一時間もこれで楽しませてもらったのだ。

FALLEN STARをプレイする方は、ある程度進行したらこれを是非読むべきである。 SF好きな方には楽しめると思う。

尚、この部分の英語訳に埋め込んだテキスト名だが、dfs_string_dialogs.xmlと入れてしまった。 これは得意技勘違いで、正しくは『dfs_storyline_string.xml』である。 伏してお詫び申し上げます。m(__)m

というわけで、脱線は修理して出発進行、ゲームの進行に戻る。 さて、elmoraさんとお話ししよう。

・・・・・・・・・

ど、どうも失礼いたしました。 又人違いをしてしまったようで、襤褸布さんには深くお詫びいたします。

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elmora「おめえ、なに勘違いしているんだ? おれはelmoraってもんだよ。 得意技勘違いはHalめだけにしときな。」

JJがMiserとZaharについて聞くと、

「長い歴史。倉庫Zakharov.vはケント、Kurkovとクモで発見。第二次世界大戦、缶詰食品、衣料品、そして私たちのドイツの武器。一般的には、西洋ワサビは、その倉庫を理解する。

男の子は特に、しかし、とわざわざ、とゾーンの中心にGRUBと弾薬をタイトになっているので、特に、販売を探して、バリアを引くようになったしない - より高価:インバータ - 気まぐれだ。彼らは、意地の悪い人で行きましたが、しみったれ - それはあなたErmolievではありません。

どちらかといえば、グループ全体では彼のために活かされます。そして、彼らは病弱な事業を行ったが、あなたと自分の目で確かめてください、全体PCAの中心とMP-40が運ぶ。うん。そして、そのため、Kovtsuru嫉妬となった、彼が迎えにZakharov.v彼自身でMisersビジネスを決めた。彼は管理されていること。」とのことである。

そして「Kovtsurovtsyはすべて移動しました。ここでも、ゾンビの村にスヌーピング」、つまりKovtsur共は村に潜入したらしい。

そしてアーティファクトの完全なセットを持ってくれば、知っていることを全て教えてくれるとのことである。 それで村のゾンビ達は様々なアーティファクトを持っていたのか・・・

こうして、「村のゾンビからアーティファクト一式を集めろ」のタスクとなる。

「村が、ゾンビが溢れているが、これらのモンスターは困難見て、ものすごい遅いがあります:<テキスト>タスクは簡単です。 Ermoliev意志アーティファクトの唯一の完全なセット。」というものである。


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2015/4/24 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その38
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greeceと共にLimanskから病院跡に至り、そこで3つのキーを置くタスク。 このやり方がわかった所からである。

■病院跡
そして最後のキーを置くと・・・

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これが東Pripyatへのポータルだろう。 その光に入ると・・・

■東Pripyat
のジュビリー地下、あのX-8だった。 

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エレベーターの箱の中である。 さて、ここからどうやって地上に出ようかと、思い煩う必要は無い。 後にいるgreeceと話せば、自動的に港に戻る。

L:\GAME\FALLEN STAR\users\screenshots\ss_hal_04-13-15_13-13-22_(pripyat).jpg

ここで又greeceと話す。 「壁の近くに爆発物を取り出している間です。そして、念のため、私にあなたのナイフを与える」とのことで、ナイフを取り上げられてしまう。

この後は、「Arsenal mercenaries」・「Destroy arsenal mercenaries・Report Bormann」タスクのようで、これは午後9時迄待たないとならないようだ。

「トラックナノコートそれらを破壊しない従来の方法で保護フィルム。特別費用は、次のトラックに直接配置し、押して、アクティブにするために融合するべきである」ラジオスキャナーを。」という内容である。

Bormanやゲンナジー、それにVitalyも特に話はない。 それでは9時迄寝ておくか。

この時の夢は、第二次大戦中のドイツ軍とおぼしき兵士達が出て来る。 しかも近くにあるのは円盤形の宇宙船であり、ドイツ兵たちはその宇宙船上にいる。

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これは例のアーネンエルベに関連するものなのだろう。 異星人(Changing Face)の宇宙船か、それともナチスドイツが開発した新兵器か、そのあたりは今の所は不明である。

そして9時になった。 greeceと話すとアーセナルのタスクとなる。 タスクとはなるのだが、これでは何をすれば良いのか、まるでわからん。

「私に聞いて慎重に、あなたのdvizhnyakovからbratuhaは、私たちが住んで復帰かによって異なります。トラックに取得するにはnapryazhnoます。アーチの下で採掘されたbeter私たちは、極端なアーチに行く、私は彼を弱体化させると右のオオカミを撤回し始める。

あなただけのbratuha、あなたがトラックの下に爆発物を投げるために持っている。やる - 脇lomisとスキャナのボタンをzhmay。そして一般にSadikuに廃棄物... - それは意志として。すべて大丈夫?」

とにかくトラックの下に爆発物を投げればよいのだろう。 まあ、やってみるさ。

この後、greeceと二人で行くか、JJ単独でやるかの選択肢となる。 当然単独行動を選んだ。 NPCがいると面倒でしょうがないからである。 しかし、下段の選択肢を選ぶとタスク失敗となる。

上段の「everything」を選べばタスクは続行となるのだが、greeceが付着くっついてきてしまう。 まあ、しょうがないか・・・

BTRを撃破したが、greeceは負傷してしまう。

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その後、ここでもうすっかり忘れていたものを見つけた。

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広島CarpのPDAである。 これはmercenaryが持っていたのだ。 それにしてもBTRは何両やっつければいいのだろう。 もう6両位は撃破したのだが、未だアーセナルタスクはクリアにならない。

折角取った鯉のPDAだから、この際カンボジアに戻しておこう。 南部の書店でカンボジアにPDAを渡すと、なんと10万ルーブルという大金をくれた。 気前のいい男である。

これでまたアーセナルタスクに戻る。 一つ忘れていた。 あのゲンナジーザハッカーオタクと話すことである。 慌てて港に戻り、ゲンナジーと話した。

JJが「あんたは大きなテキストをデコードすることはできるか?」と聞くと、「簡単だよ。」と軽く請けおった。

しかし、全てのBTRを撃破したのに、タスクはクリアにならない。 これは病院跡の最終データからやり直ししかなさそうである。

■東Pripyat
BTRは3両撃破すればタスククリアになる筈である。 もし3両撃破してもクリアにならなければ、又やり直しとなる。

今回は一人でやるを選んでみた。 これはタスク失敗のメッセージが出るのだが、タスク欄を見るとやはり失敗になっている。 ところが現在実行中にも同じ「アーセナルmercenary」があるのだ。 ???

但し、実行中の欄には、「greeceと話せ」の項目はない。

一つのタスクが失敗と実行中の両方に表示されるというのも、前代未聞のことである。 ともあれ、だめもとで単独行でやってみよう。

しかし、結果は同じで、目に入る限りのBTRを撃破したのだか、やはりクリアにはならない。 

そして問題のトラック。 これはRPG7でも手榴弾でも破壊できない。 しかしナイフでは・・・

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これだったのか! それでgreeceめはナイフを取り上げたのだ。 なんちゅうワルじゃ!

又々股亦伏してお詫び申し上げます、Zaurus様。 私めは又もMonolith様Zaurus様に対して不信心でございました。 以後は「ばぐ」とか「えらあ」とかいう言葉は、慎み控えさせていただきます。 でも、これはイジワルだあ!

さて、この後が問題である。 果たしてこれでアーセナルタスクは完了になるのか?

ガイドの記述とは進行が大分異なったが、なんとかアーセナルタスククリア。 やれやれホッ・・・ 

BormanからEメールの配信?を頼まれる。 これはスラベン(人名か地名か不明)に対するものらしいが、なんでEメールを宅配しなければならないのかは、ゾーンの神秘というものである。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その39へ続く。

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2015/4/23 | 投稿者: hal


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その37
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異常動作の原因をようやく発見し修正した。 これでLimanskのデータも正常にロード出来るようになり、Limanskから再開することが出来た。

Limanskでは無事文書を取得、病院へ行くことになった所からである。

■Limansk
途中敵の襲撃があり、その後greeceは銃を構えたまま動かなくなった。 SMSで「dive into the collector i will cover」というメッセージが出る。 「おれが援護するからコレクターにつっこめ」とでもいうような意味だろうか。

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尚、この時点では北の病院跡へのポータルは、未だ活性化していない。

さて、このコレクターとはなんのことだろう? 暫くあちこちを探し回ったが、コレクターらしき者或いは物は見つからない。 動画を見てようやくわかった。 greeceのいる所の下に飛び降りると、トンネルがある。

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これに入るとポータルがあるのだ。 結局北のポータルはダミーだったわけである。

■病院跡
未だgreeceは来ていない。 ここでは彼が来るのを待つらしい。

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二人はお互いに無事を祝いあった。 そして暫く進むとgreeceは火の前に陣取り、暫く休憩するらしい。 こちらは危なっかしい板の橋を渡り、反対側に行ってみた。 小さな金庫があるが開けることは出来ない。

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戻ってgreeceと話した。 

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この話は非常に長く、しかもこのFALLEN STARの内容を理解するために重要な内容である。 しかし、悲しいことにgreeceは何語ともつかぬ奇怪な言葉で話すので、JJには1/1無量大数分も理解することができなかった。

そこで博学多才薄学駄才のHalさんが通訳してあげたのである。 それはおおよそ以下のようになる。 

greece「Rennはスウェーデン人だ。 俺達はペルーで出会ったんだ。 スウェーデン人達は、アーネンエルベの遠征のドキュメンタリーを撮影した。

ドイツ人はエイリアンの基地を探して入口を見つけたが、内部に入ることは出来なかった。 我らのRennはそれをやったのだ。 入口を開く簡単な方法があるのだとRennは言った。

'スターリベンジ」。これは、バックグラウンドバークを率い特別部門アーネンエルベ、の名前です。だから、私はちょうど彼が彼の驚い叫びを聞いたR?nna注意を引くしたかった- ゲイツが展開し始めた。そして彼はBerkovaの背景を見ました。そして、バックグラウンドBerkovが発砲した。

そして、私たちでそれを撃つ。そこに実行するためにどこにもなかった、と彼は幽霊が彼のベルトから手榴弾を取る見たとき、私たちはゲートとの間の隙間に絞らとフラップは、その壁彼らは琥珀色の流入によって覆われていたので、オレンジ色に輝いていた洞窟にあった...」

JJ「途中から急に手を抜いたな。」

greece「このプレーヤーは英語はロクにできないし、ロシア語に至ってはキリル文字のアルファベットさえ満足に読めないんだ。 そこを察してやれ。

ゲートが閉じた。残り - 霧やシーンの作品。戦争、過去とまだ始まっていないが、血液、痛み。万華鏡戦争、そして時代に時代から私たちをR?nnom投げた。振り子のように。火星、ベトナムのための戦い - - 月のセクション、彼は消えていたまでは...、時間の振り子の振動を減衰十字軍:それは終わることはないかのように見えた。

ゲートが開いて、私たちは地獄にいるような、外に、高齢者20歳とグレーに押し出された。または多分それはその後...地獄だった - アメリカの精神科病??院で半年。彼はすぐに私は逃げたようにするつもりではなかったことに気づいたとき。仕事を探すようになった...しかし、私はすることができました?連続戦争の20年間を過ごした学生のドロップアウト?だから私は仕事自体を見つけました。

どうだ、信じるかね?」

JJ「う〜む、中々おもろいサイエンスフィクションを聞いたな。」

greece「言葉「ドイツ帝国のプロパティ 'のボックス、「アンバー」。 ボックスのほかに、私はコード表を見つけました。それは、コードの日記Berkovaの背景に収まる場合は、それはペルーで何が起こったかを知っている可能性があります。

それらを調べるには、まず東Pripyat戻る必要が有る。」

と、greeceの長い話は終わった。 彼は長話に疲れたのか横になってしまった。 JJは彼の眠りを妨げぬよう、静かに反対側に渡った。 先程は開けることが出来なかった金庫は、今は開けられる。 そして中には・・・

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これを取るとポータルが活性化されたというメッセージが出る。 戻るとgreeceは寝覚めていて、又話が始まった。 JJは金庫から見つけたポータル活性化のアイテムのことを話した。

するとgreeceは先に立って歩き始めた。 ついた所は病院跡の最北部、つまり入口付近の地底である。 ここで一種のパズルのようなものが始まる。

PDAを開き、Jounalの「ゲートと3つのキー」を見る。

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つまりこの黄色の丸で表示された地点で、1から3のそれぞれのキーを使えばよいらしい。 左上のミニマップには緑マーカーが表示されるので、その中心点を1-3の順で歩けばよいのだろうか。

「ちょうどマークの中心を歩く!」とガイドにはあるが、その「マークの中心」というのがわかりにくい。 ミニマップは小さいので、中心点が非常にわかりづらいのだ。 

ライトを消してミニマップの緑マークを頼りに歩いてみたが、中々ヒットしない。 しかも、中心点に至っても、それを確認するメッセージもサウンドもない。

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これは根気勝負しかないだろう。 探し回って数十分、ようやくやり方がわかってきた。 これはやはりマークの中心に乗らなければならないのだが、そのポイントが実にシビアである。 恐らくはヒットする範囲は、10ドットとかその位ではないか。

ヒットすると、次の第2キーをおけというメッセージが出る。 尚、ライトを消しているのは、メッセージを見落とさないようにするためである。 

又、ポイントに近づく方向も関係有るようで、一定の方向から近づかないと、メッセージが出ないようである。 もう一つ鍵を置く順序も、123の順で置いていかないとだめらしい。

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このキーを置く動作は、特に必要ない。 アイテムを右クリック、或いは画面下部のdropを押す必要もない。 ヒットポイントに到達すれば、自動的にキーが置かれるのである。

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こうして第2第3の鍵を置いてゆく。

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S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD FALLEN STAR 堕ちた傭兵 プレイ日記 その38へ続く。

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