2014/4/30 | 投稿者: hal

F.O.T.O.G.R.A.F奇怪翻訳の追加と修正。

fotojp4.zip

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その54
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最後のpentagramm(五芒星)を求めて、x-10にやってきたPhotographer。 「ドアが書かれたコードを立って」という場所を探している所からである。

■x-10
「ドアが書かれたコードを立ってコンテナのpentogrammu」というのは、ここの部屋の左手にあるコンテナの陰のことだった。



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いよいよここが最後のpentagrammである。 肉の目というのはグロ肉のことか? 違う・・・ ではポルターガイストか? これも違う。 そうか・・・ 肉と言えばFlesh、これはフレッシュで実にうまいんだな。

と、「プレーヤー 喰ってきたような ウソを言い」

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あたりである。 次はオタマジャクシの尾根、最後に青のお守り。

すると・・・

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文字はよくわからないが恐らくは「win」なのだろう。 そしてShubinと話せというメッセージが出る。

来た道を戻ると前方に二人の人影が見えた。

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brownとShubinである。 Shubinは復活できたことを感謝し、brownはほとんど回復したという。 Shubinにコウモリとカラスを渡すと、彼は手を挙げて挨拶し、ホワイトフラッシュと共に消えていった。

brownはすっかり元気になっていた。 そしてbrownを護衛しながら出口に向かったのだが、途中で大佐殿完全スタック。 ピクリとも動かない。

やむを得ずalife.ltxで
switch_distance = 650
にした。

これでようやく大佐は動き出した。 

■X-18
ところが今度はX-18の最深部に降りるドアの前に立ちはだかり、こちらがコード83517を入力してロックを外しても、ドアが開けられない。 

今度は
switch_distance = 50
にし、X-18に入った時のautosaveから先回りしてドアに駆けつけた。 しかしそれでも大佐はドアに入り着いてしまう。 よっぽどこのドアが好きなんですな、この大佐はw

これではいたちごっこで何時までたってもらちがあかない。 やむを得ず一旦x-10に戻り、又X-18に入ったら大佐の姿が見えない。 恐らく先にテストエリアに戻ったのだろうと、最深部からテストエリアに戻ると・・・

■テストエリア
おりましたがな、大佐殿。

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これまでさんざん手を焼かせたのを忘れたように、先に立って走り出した。 こうしてbrown大佐救出作戦は無事完了した。

さて、これで残りは2章のみ、いよいよF.O.T.O.G.R.A.Fのゾーンから去る日が近づいて来た。 SP2程の興奮度はないとはいえ、比較的バグも少なく楽しくプレイ出来た。 

このゾーンから去る日が近づくと、気になるのは次のゾーンである。 さて、何をしようか・・・ 

私は完全なS.T.A.L.K.E.R.中毒症候群なので、ゾーンにいない日が1日でもあると、禁断症状で身体が震えだし、口から泡を吹いて昏倒する。

とというのはいくらなんでもウソだが、それに近い状態にはなる。 そはそはわさわさ落ち着かず、何も手に着かないというのは大げさな表現ではない。

しかし、現況では次に何をやろうかと迷う必要は無い。 Lost Alphaという待ちに待った大物が控えている。

但し、大きな問題が一つある。 現在のLost Alphaの言語は英語である。 (他にロシア語イタリア語など数種) 日本語化は意外に早くなりそうだが、とはいえ1日2日でできるようなものでもない。 

その間どうするか? F.O.T.O.G.R.A.Fなどを引っ張って待つ。 或いは自分で機械翻訳するなどの二択だろう。 それはこのF.O.T.O.G.R.A.Fクリア後の情況で決めることにした。

それはともあれ、ベースについてからbrown大佐と話した。 彼はShubinがForestの洞窟で待っていると言った。 これをPhotographerに伝えるよう、Shubinから頼まれたそうだ。

屋上へ上がる階段の途中にいるshepelに近づくと、敵対された。 はて? これはなぜなのだろうか。 特に重要人物でもなさそうだから、まあいいか・・・

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■Forest
Shubinの待つ洞窟とは、どこのことだろう。 Forestで洞窟というと、まず北西の巨岩の間にあるもの(Narodnaya SoljankaでFlyがいた所)、沼の中央にあるもの(NSでは火の洞窟)などがあるが、まずは近い方の沼に行ってみるか。

沼に入ると河童のような緑色のモンスターが襲ってきた。 これは始めて見るモンスターである。 

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攻撃力はそれほどでもないが、相手が水の中にいるのでライフルもナイフも効果がない。 沼の中央から洞窟に入ったが、どうもここではないようだ。

北西の巨岩に行く途中で、ふと思い出した。 Forestで洞窟と言えばもう一つあった。 NSでGynecologist達がいたあの洞窟である。

そこへ入ると、Shubinの代わりにこんなのがお出迎えしてくれた。

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あまり見て楽しい相手ではないので、ナイフ一撃で退散していただいた。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その55へ続く。

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2014/4/30 | 投稿者: hal

ここでご注意。 再々書いているが、私のプレイ日記の常として、「内容はネタバレ大全開、完全ネタバレ」なので、それを嫌う方はご注意をお願いしたい。 (「ここはネタバレ」などと、一々断ったりしていないので。)

Lost Alpha、やはりかなり不安定である。 何もしないのにいきなり起動しなくなった。 初期画面からロードすると、最後に同期の後落ちる。 ニューゲームだとall.savは生成されるので、データの同期で落ちるようだ。

DXのバージョンやグラフィック設定を色々変えて見たが、いずれも不可。 現在は8GBメモリのサブマシンでテストしているが、後メインの16GBでテストしてみるつもりでいる。

既に非公式だがパッチも出ているようだが、gamefrontなので串を通すのも面倒。 公式パッチ待ちである。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その41
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X-18では総本山GSC寺に詣でてヒントを頂いたが、その後の「怒って蒸気を呼吸するパイプを捜す search pipe that breathes steam angrily」捜しが難航している所からである。

■X-18
ここでまたシュービン(の幽霊?)に出会った。

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彼は幾ばくかの食料を恵んでくれたが、彼の言葉はロシア語なので全く理解できない。

こんな器用な死に方をしているゾンビがいた。

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何度もx-10からロードし直してプレイし、ようやくこのステージの進め方がわかった。 このステージはSP2の作者賛、いよいよ本性を現したな、という感がある。 無茶振りというか、相当矛盾した進め方をしなければならないのだ。

公式ガイドだけを見てプレイしても、まず絶対にこのステージはクリア出来ないだろう。 かなりイジワルな仕掛けがしてあるからだ。

それは、「怒って蒸気を呼吸するパイプを捜す search pipe that breathes steam angrily」捜しだが、これは最下層(バニラなどではメイン研究室のある層)にある。 

しかし、その最下層に降りるには、ロックされたドアを開けなければならない。 そのドアはこれまでのコードでは開けることは出来ない。

つまり、開けることの出来ないドアから、最下層に降りなければこのステージはクリア出来ない、ということになる。 これは普通の方法では物理的に不可能である。

で、攻略サイトの方法だが、これも途中までしか書いてない。

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Lab X-18に到着するとき、あなたは角でバックパックの近くで遠隔港を見ます。
これへすぐに飛んでください。

それは重要な引き金で、あなたを階段吹き抜けの通常近づきがたい一部へ連れて行きます。
すぐに、壊れた階段吹き抜け穴に跳び降りて、次の遠隔港手掛かりのために、バックパックまで戻ってください。
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これなのだが、吹き抜けの穴から降りると、最下層へのドアは開いている。 ここで最下層まで降りても良いのだが、それではポータルは出現しない。

何故か?

それはバックパックを取ってノートを見ていないからである。 しかし、バックパックを取るために、上階に戻るとこの最下層へのドアは閉じてしまう。 これは何度やり直しても同様なので、そういう仕様になっているようだ。 つまりは、矛と盾のお話しである

ではどうするか? 

ドアが閉じるなら、閉じないようにすればよい。 つまり、障害物を開いているドアの間に挟むのだ。

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幸い近くには木箱やら死体やら、適当なものが色々とある。 これを木箱は押し、死体はSHIFT+fキーで動かして、ドアの間に挟む。

この状態で上階のバックパックからノートを取り、参照する。 これで最下層に降り、レントゲン撮影装置みたいなものがある部屋に行く。

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そして右奥のタラップの上に上がり、蒸気を漏らしているパイプを見る。

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これでポータルが出現する。

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後はポータルに入るだけである。 しかし、このX-18ステージ、苦戦した。 Dead Cityでも随分迷ったが、それに匹敵する位頭を悩まされた。 クリアしてみれば、なんのことはないというプレイなのだが、それまでは「うぅむうぅむ・・・」のため息の連続だった。

ポータルから出た先は・・・

■Forest
だった。 それも最北部の荒野である。 時は既に夜となり、梟の鳴き声がかすかに聞こえる。

ここでのノートは、「そこの南、掘削機。 そこでは、あなたが、私に間に合うように穴で道路が\nであることが希望のドキュメントにわかるでしょう。 In the south there excavator. There you will find the road \n to the desired documents in time for me in the den.」というものである。

さて、掘削機といえば、南東の外れ近くに大きな窪地がある。 そこに大きな機械が放置されていたが、それのことだろう。 そこで文書への希望の道を見つけるだろう、というような意味だろう。

とりあえず今夜はじっちゃの小屋で一晩の宿を借りよう。 

翌朝は激しい雷雨となった。

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南部の窪地にやってきた。 あたりにはゾンビがうろついている。 建設機械らしきものが2台放置されているが、あれを調べればよいのだろうか。 

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その建設機械に近づくと・・・

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さて、このテレポートは私をどこへ連れて行ってくれるのだろうか?

出た所は窪地の北に当たる洞窟の中だった。

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S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その42へ続く。

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2014/4/29 | 投稿者: hal

Lost Alphaのエンジンはかなり良い出来のようだ。 ロードも速いし動きもスムーズである。

マップ画面。

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インベントリ画面。

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翻訳はパッチが少し落ち着いてからという、Raizaさんのアドバイスもあり、それに現在はF.O.T.O.G.R.A.Fで手一杯ということもあり、奇怪翻訳は暫く様子見ということにした。

尚、セーブが出来ないというコメントをいただいたが、私もこのMODは,手探り状態でよくわからない点が多く、的確な回答はできなかった。 但し、当方ではセーブもロードも正常である。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その40
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Pripyatにて無事写真撮影を完了、ポータルも見つかった所からである。

■Pripyat
Pripyatでポータルに入ると飛び先はx-10である。

■x-10
x-10はRadarの貨車から入る地下研究所の一つである。 不気味さではX-18に劣るが、構造的に迷いやすく、精神的に余裕のない時には結構手間取る所でもある。


ここでS.T.A.L.K.E.R.を始めてプレイした時の思い出を少し語る。 4年ほど前のことである。 始めて入った地下迷路は、Agropromのカタコンベ(Strelokの隠れ家)だったと思う。

今思うと、この迷路は簡単過ぎるほどの単純な構造なのだが、その時は迷いに迷った。 おぼろげに光るアノマリー、光りの陰の暗闇から襲い来るモンスター、闇に蠢く陰・・・

戦慄と恐怖、それにも増して興奮。 行けども行けども目的地に辿りつくどころか、今自分がいる地点も把握できない。 その焦りと恐怖。 このゲームにのめり込むには、充分すぎる程の要素であった。

こうして私は心の底からS.T.A.L.K.E.R.の虜となり、それは未だに続いている。


勿論バックパックは取り忘れたので、以下のようなノートを見ることが出来るのは、奇跡というか面妖である。

「さて、この土牢では、あなたが既にどこかでコイルの中で見つけるためには十分な軽い\n Pathを持ちます。 ドアへのコードがそこで大事にしたのがわかるDoが、忘れない\n、そうでなければ、あなたがそうする\nは、その時、適度の方法を見つけません。」

一々言わないが言ってみる。  しかしやっぱりやめる。 言っても忌みがわからないからである。 意味は忌みされているのだ。

x-10では最初に入ったフロアから階段を下り、下のフロアに降りる。 その後迷いやすい通路を奥へ進み、最奥部にブレインスコーチャーがある、という構造になっている。

その最奥部のキャットウォークを降りると、ロックされたドアがあり、コード入力はそのドアのものだろう。 ともあれ進んでみよう。

上の階にもロックされたドアはあるが、これはフェイクである。

私は何十回もこのx-10に入っているのだが、未だに迷う時がある。 似たような造りと、故意に遮蔽物で隠された入口など、迷わせる細工が施されているからである。

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ようやくついた最深部、コードはこのドアのものだろう。

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? ここではない。 となるとこのx-10ではコードは不要なのか?

途中大広間近くでシュービンという男に出会う。 出会うと言ってもHologram風の半透明の姿である。 彼はなにやら言っているのだが、生憎ロシア語なのでチンプンカンプン。 (字幕はない)


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あとでわかったのだが、この男「善良な幽霊」ということらしい。 しかし食料やら薬などをくれるので、敵ではないようだ。

その後ようやくポータルに辿りつく。 このポータルでは、何がフラグなのかは未だに不明のままである。 又、壁に書かれたコードというのも、結局発見できないままだった。

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■X-18
ここでのノートは、「石の穴のZagneshsya--だれも聴いていません。 \n Runより速い-- 蒸気を怒って吸う検索パイプ あなたが見つけたドアコード、私があなたに警告した\n Asの\nホープ。」という、非常にわかりやすいものである。

私も少しは成長して大人になったので、一々「わからん」とか「意味不明」とか、罵らなくなってきたのだ。 子供が成長する姿っていいものですね。

以下英訳文。

Zagneshsya in stone hole - no one is listening. \n Run faster - search pipe that breathes steam angrily. \n Hope for the door code you found, \n As I warned you before

?石の穴のZagneshsya−誰も聞いていません。
より速く\n Run−怒って蒸気を呼吸するパイプを捜してください。
あなたが見つけたドア・コード(私があなたに警告した\n As)のための\nホープ

「蒸気を呼吸するパイプを捜して」といわれても、そんなものどこにもありゃせんぞ。 X-18を彷徨うこと数時間、又も思いついて総本山詣で。 流石流石霊験あらたかなり!

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Lab X-18に到着するとき、あなたは角でバックパックの近くで遠隔港を見ます。
これへすぐに飛んでください。

それは重要な引き金で、あなたを階段吹き抜けの通常近づきがたい一部へ連れて行きます。
すぐに、壊れた階段吹き抜け穴に跳び降りて、次の遠隔港手掛かりのために、バックパックまで戻ってください。
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!!! そういえばX-18に着いた時、左手に青いポータルがちらりと見えた。 あれに飛び込むのか! となるとautosaveからやり直しとなる。 いや、x-10でポータルに入る直前のデータの方が、確実だろう。

かくてx-10のラストからやり直し。 今度はどうだろう?

やはり総本山は正しかった。 X-18につくと左手に青く光るポータルがあった。

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この青いポータルはほんの数秒しか存在しないので、X-18に着いたら即飛び込む必要がある。 バックパックもそこにあるが、それに気を取られたりしていると、ポータルはたちまき消えてしまう。

それに飛び込むと階段に穴のある所に出た。 そこから階段を上がりバックパックを入手した。 

さて、これからが「怒って蒸気を呼吸するパイプを捜す search pipe that breathes steam angrily」のだが、これが難物である。 第一X-18で「怒って蒸気を呼吸するパイプ」など、見た経験がないのだ。

やや近そうなのがこれである。 しかし、コード(数字)などどこにも書かれていない。

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S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その41へ続く。

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2014/4/28 | 投稿者: hal

前回Lost Alphaはjploader経由では起動しないと書いたが、Lost Alphaの日本語化実験を行った方がいる。 これはどうやらjploaderを使用せず、フォントのみCS用のものを入れたようだ。

これで出来るのなら、正に起死回生、元気が湧いてきた。 Lost Alphaのエンジンは、COPに近いもののようで、ロード後にはCOP同様に一時ストップして、ユーザーのキー入力を待つというスタイルである。

なので、jploaderは不要ということなのだろう。 私はSOCのことばかり考えていたので、それに気づかなかったのである。 これは行けそうだ。

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1. stalker_cs_jpfont.7z を使用して Lost Aplha 日本語表示環境を整える。
2. 日本語化したいテキストの文字コードを UTF-8 に変換し、日本語化を行う(TeraPad など使用するとやりやすいよ)。

あとは、作成した日本語化ファイルを使用するだけ。
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というもの。

私も試して見たが、全く問題なく日本語が表示できた。

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これなら行ける!

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2014/4/28 | 投稿者: hal

Lost Alpha、起動成功。 さて、これで日本語化は出来るのだろうか? 仮に出来るにしても、F.O.T.O.G.R.A.Fが終わってからということになる。 

幸いF.O.T.O.G.R.A.Fの方は、あらかた日本字化が終わったので、時期を見てLost Alphaの日本字化もやってみたい。

初期画面。

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ロード中の画面。

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最初の画面。

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XR_3DA_JP_LOADER.exeから起動するかをテストしてみた。 結果は・・・ 残念ながらフリーズ状態で起動しなかった。

これはエンジン(XR_3DA.exe)がかなり改変されているので、そのためかと思われる。 つまり、現在のJP_LOADERを使う日本語化は不可能ということのようだ。

現状JP_LOADER経由以外の日本語化の方法を、私は知らないので、少なくとも私にはLost Alpha日本語化は不可能という結論になった。 残念・・・


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その39
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究極最強空前絶後史上最狂の、超得意技「老人性ボケ」を発動し、バックパックを取り忘れていたPhotographer。

Photographer「俺のせいにするな! 忘れたのはお前じゃないか。 このボケジジイ!」

ごもっともでありんす。 しかしやり直しプレイでは、すんなりあっさり5分でポータルが出てしまい、独自新マップに入れたという所からである。

■cervone doctor.wbar
バックパックも取り、ヘリのデータも取得して、墓地捜しに赴くPhotographer。 

このマップ名の「cervone doctor」はどうやら人名らしいが、詳細は不明である。

しかし写真撮影ポイントに近づくと、いきなり攻撃された。 敵はmercenaryである。 Blur二重連は出るわ、mercenaryは出るわ、ちいとものどかで牧歌的じゃないのう。

撮影ポイントで撮影成功。 

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ここは9番目のポイントである。 都合10枚ということなので、残りは1枚だけである。 しかしPhotographerって奴は、写真家だというのにちいとも写真を取らない奴だな。 大方腕に自信がないんだろうな。

Photographer「おんどれ、どづくぞ!」

さて、これでここでの撮影は済んだので、後は墓地捜しとなる。 

こんな奇妙な地形?がある。 

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うっかり近づいたら問答無用でゲームオーバーになった。(;´Д`) なんなんだ、これは。

墓地発見。 しかしとんでもない数のゾンビとゴキブリが、盛大な歓迎式典を開いてくれた。

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ポータル発見!

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そして飛び先は・・・

Pripyatだった。

■Pripyat
Pripyatの南西部に出た。 ここには撮影ポイントもある。 ここが最後の撮影ポントになるようだ。

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さてバックパック、バックパック。

ノートは「すぐに、この地獄からどさっと落としたいですか? 幼稚園の横の\n Zilovskoyeチェック・ボックス。」である。

別に「どさっと落とし」たくはないが、幼稚園はNardonaya Soljanka(NS)やSP2でGhost達が集まる、あのアパートみたいな所だっけ? 「Zilovskoyeチェック・ボックス」というのは、全くわからない。

撮影ポイントはスタジアムの一角で、Secret Path 2ではParamedicがいる所の近くである。 まずはそちらに行ってみようか。

スタジアムには墜落ヘリもあるのだが、大変な数のミュータントで溢れかえっており、これらを退治しないと撮影もデータ取得も、とてもできるものではない。

ヘリからデータ取得。 それにクリスタルも幾つかある。 このスタジアムのグランドは、バニラでもアーティファクトが多数あるところである。

モンスターはおおかた片付けたので、メインスロットにカメラを入れ、撮影場所に行ってみた。

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これで撮影は全て完了らしい。 簡単過ぎてなにかあっけない感じである。 まあ、写真家としては所詮ど素人のPhotographerことStrelok向けだから、素人向けにダウングレードしたタスクなんだろうな。 そういうことならわかるわかる。

Photographer「しまいにゃ血を見る怒」

正直なところ物足りない。 まあ、私はこれでも昔は「蝉」プロの写真家だったので、Photographerフゼイと一緒にして欲しくはないのだよ。

Photographer「くくくく! ククククク! ククククク!」

PhotographerことStrelok爆発寸前である。 Strelokは今でこそ写真家面をしているが、名前のStrelokはライフル射撃手の意であり、元々は「シューター」とか「アロー」とか「ブルズアイ」とか呼ばれた暴れん坊である。 あまり刺激すると後が怖いので、この辺で控えておく。

それでは幼稚園を探すとしようか。

幼稚園というのは、AMK NSやSP2では保育園とも呼ばれる建物ではないか。 そうであれば、この二棟の建物がそれである。 向かって左側の建物が、Ghost達がいた建物である。

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これが目的の「幼稚園」であるかは、行ってみればわかるだろう。 問題は目的地は幼稚園そのものではなく、「幼稚園の横の\n Zilovskoyeチェック・ボックス。」という点である。 「Zilovskoyeチェック・ボックス」というのが、どんなものなのか見当がつかないからである。

「Zilovskoyeチェック・ボックス」というのは、単に保育園の南側にある遮蔽物のことだった。

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さて、これでどこへ行けるのだろうか。

このわくわく感がS.T.A.L.K.E.R.のMOD、特にAMKのMODの大きな楽しみなのである。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その40へ続く。

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2014/4/28 | 投稿者: hal


Lost Alpha ModDBでの紹介。

http://www.moddb.com/mods/lost-alpha/news/stalker-lost-alpha-released

Torrentダウンロードの公式のアドレスが一部間違っていたので修正。

http://gameupdates.org/details.php?id=5770

前回えらく速いと書いたのは、「釣り」のアプリだった。 ロシアのサイトは紛らわしい所に「釣り」を置くので困る。 慌てている時には、適当にダウンロードらしき所のボタンを押してしまうのである。 

TorrentなのにEXE形式だからおかしいと思ったが、Lost Alphaを早く落としたい一心でそのままダウンロードしてしまった。 あほらし・・・ ModDBからのリンクでは正常にTorrentファイルがダウンロードできた。 

Lost Alphaだからえらく時間がかかるだろうと思っていたが、速度も結構速い。 bitspiritで約1時間強という所である。

マニュアルを見ると、マップはとてつもなく広くでかいようだ。 ファストトラベル超強力に希望中!

わくわくわくわく・・・

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2014/4/28 | 投稿者: hal

Lost Alpha キタ〜!

http://gameupdates.org/details.php?id=5770#

現在絶賛ダウンロード中。 しかしこれモノホンなのか、大丈夫なのか? 制作者は本物と言っているそうだが、ホントに大丈夫か? 約6GB、それにしてはダウンロード速度が速すぎるが、何か怖いよぉ〜。

ModDBを覗いてみたら、紹介が載っている。 Torrentのアドレスは上記と同じである。 つ ま り OKなのだ! ばんざーい!


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その38
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Dead Cityで次のテレポートを探すのだが、これが見つからない。 ここで新しい攻略サイトを発見、それにより「沼に近い場所の北部で発見される冷蔵庫」を探すことになった所からである。

■Dead City 続き
とにかく北部の川というか沼というか、そのあたりを探してみることにした。 これがその沼川である。

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あった。 川辺にさりげなく、いや正直に言うと「取って付けたように」冷蔵庫があった。

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しかしガイドの「我々は唯一の湿地に近い場所で、ヘリコプターのブラックボックスから情報を撮影した場所の北部に位置し」というのは、とんでもないウソじゃないか。

ヘリの墜落現場は最南端、ここはそれとは正反対の北の外れである。 これはガイドだけ読んでいたら、絶対に見つからないだろう。

と又々毒づいたら、近くにヘリがありましただ。 害怒様、度重なる無礼の程、なにとぞなにとぞお許しの程を・・・

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しかもこのヘリでデータを回収できたのだ。 諺に曰く、「生兵法は怪我のもと」。 ろくに調べもしないで、「ないない」と騒ぎ立てるのはいけません。

しかし・・・ 冷蔵庫は見つけたがポータルが出現しない。 まだなにか条件があったのだろうか。 ガイド2種とstring_table_foto2.xmlには、そんなことは書いてないのだが?

ならばDead Cityに入る前のデータから、やり直してみよう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やはりポータルは出ない。 ならば蓋を開けて中に入ってみよう。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ まあいいさ、最初からだめなことはわかっていたのだ。 次は・・・ 横に倒して中に寝てみよう。

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お棺の中に入ったような気分だ。 

Strelok「俺も何時かこの中に入るのだろうか・・・」

しかしポータルは出ない。 はて、どうすりゃいいんじゃ!

ここで又新しい、しかも究極最強空前絶後史上最狂の、超得意技を開発してしまった。

「老人性のボケ」である。

これはもう、私のゲーム人生最大の得意技で、今後これより強力な技は開発不可能である。

あれだけ「テレポートした直後にはバックパック取得」と、念を入れて書いていたのに、やり直しプレイの時に忘れていたのだ。 嗚呼なさけなや口惜しや。 

もうゲームなど止めて、FPSをやった方がいい年頃になってしまったのだ。 だからこうやってFPSをやっているのだ。

Dead Cityへ入った時のautosaveから、又やり直しである。 今度はちゃんとバックパック取得は忘れるぞ! おまじないを称えたぞ!


!!! おまじないの効果は絶大。

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しかし、何故最初の時にポータルが出なかったのか、これが不思議である。 最初の時にはちゃんとバックパックは取得したのだ。 なのにポータルは出なかった。 はて、???

ともあれこれで次のエリアに行ける。 勇んで光りの輪をくぐった。

■cervone doctor.wbar
出た所は独自新マップcervone doctor.wbarの南西部である。

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ノートは「どんな価値も墓地で非常にあくびしません。 外観へのそこのプリピャチ川への\n Road」というものである。

これはやはり墓地を探せということなのだろうか。 (意味不明は一々いう必要はない)

近くにはヘリがある。 ここでもデータを取得できた。 cervone doctor.wbarは、のどかな牧歌的な雰囲気の所である。

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しかし、ここはやはりゾーン。 のどかで牧歌的などと油断していると、いきなり連続カメハメハが襲ってきた。 Blur二重連であった。

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このBlurやコントローラーのような精神攻撃タイプは、1匹なら駆け寄ってナイフで一撃でなんとかなる。 しかし、2匹以上で間断なく連続攻撃されると、駆け寄るにも動くに動けず、難儀するのである。

Misery2.0では序盤で、二重連どころかコントローラー三重連四重連があった。 あれにはたまげた。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その39へ続く。

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2014/4/27 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その37
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テストエリアの東のトンネルで、irokezという色気づいた男と話し、アーマーを着てトンネルに入ると、ポータルがあったという所からである。

■?
このマップはマップ名が表示されていない。

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下を見るとこんな具合であり、エレベーターの穴にいるようである。 これは・・・ どこかで見たような・・・

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まずはバックパックを探さなければならないが、こんな足場の悪いところにバックパックを置くものだろうか。

ハシゴから上に登ってみてわかった。 見覚えがあるのも通り、これはX-16じゃないか。

しかしバックパックはどこにある? ここにあった!

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ノートには「脳がガラスのフラスコで生活するところでは、管理コストを保護してください。 \n Seek、Dead市への道。 経路の残りはあなたのために開きます…」とある。

「脳がガラスのフラスコで生活するところ」といえば、当然あそこしかない。 しかし「管理コストを保護」とはどう言う意味なのか? 英文では「shield management costs」となっているが、これもわからん。

まあ、現場にいってみればわかるだろう。

途中やたら多いゾンビに閉口しつつ、現場へ行ってみたらわかった。

最上階のコントロールパネルに行くと・・・

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ここがポータルだったのだ。 只行くだけ・・・

ここで又ヘソ曲りをしてみた。 このポータルに入る前に、バニラなどでお馴染みのコントローラーのいる部屋(NSではGhostの死体のある部屋)に行き、右奥の穴に入ってみたのだ。 Yantarの中央部に出る、あのトンネルの入口である。

しかし穴に入るとワープで飛ばされ、元の部屋に戻される。

で、のこのことポータルに戻り、おとなしくポータルに入ることにした。

■Dead City
出た所はDead City南東部である。 まずはバックパック捜しである。 ここにあった。

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ノートを見ると、「さて、あなたが希望の回路遮断機を始めたので、\nは冷蔵庫の領域で更なる方法で探されます」と、無茶苦茶なことが書いてある。 

これはどこの国の言葉だろう? 日本語でないことだけは確かだ。 しかしスロバキア語とも思えないし、エチオピア語とも思えない。 タイ語ともポルトガル語ともヒンズー語ともウクライナ語とも思えない。

お前はウクライナ語やタイ語を知っているのか、というつっこみはなしね。

そもそもこの地球上の言葉とは、とうてい思えないのだ。 これはやはり出蛇〜疎栗鼠さんの出番だろうか。

火星のお姫様「あたいをそんな下らんことで呼び出すなといってるだろうが! このくそボケハゲジジイ!」

Photographer「お姫様にしては、えらく言葉遣いが悪いな・・・」

戯言はさておいて、原文は「Well, since you got to the desired circuit breaker, \n seek further way in the area of the refrigerator.」というものである。

しかし原文を見てもわからん・・・ そもそも英語が出来ない者が、英文を読んでも理解できるわけがないのだ。 もっとも原文といっても、露英の機械翻訳であるから、かなり内容が変わっているのかも知れない。

とはいえ、このDead Cityに冷蔵庫などあるのだろうか?

ここでガイド、「我々はデッド?シティ、我々は唯一の湿地に近い場所で、ヘリコプターのブラックボックスから情報を撮影した場所の北部に位置し、冷蔵庫、近く存在し、テレポートで自分自身を見つける。」

「唯一の湿地に近い場所」、「ヘリコプター」、「北部に位置し」、「冷蔵庫」、このあたりがキーワードだろう。 特に「ヘリの北部」というのは、重要な要件だ。

しかし、あまりこれに拘るのも、これまで何度も苦い思いをしているだけに危険ではある。 ともあれ、これを頼りにDead Cityを探してみよう。

それにしても、このガイド、頼りになるようなならないような・・・ せめてこの原文が英語ならまだしも、ロシア語では原文と対比させることもできない。 私のロシア語力は、英語力と大差ないからだ。 

はっきり書けば、どちらも全くわからんということである。 そもそも英語がまるでできない者が、英語の翻訳をしようというのが、根本的に間違っている。 それを機械翻訳のせいにするのは、責任回避というもの。

でもやはり、それでも奇怪翻訳は忌み不明だぁ!

ともあれ、北部のヘリ墜落現場に行ってみよう。 確かに前に調べたヘリはあるのだが、冷蔵庫など見あたらない。 ここで詰まってしまった。 はて?

というところで攻略記事発見。 ロシアのサイトである。

http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=ru&u=http://stalker-gaming.ru/publ/prokhozhdenie_modifikacij/prokhozhdenie_modifikacij_teni_chernobylja/prokhozhdenie_f_o_t_o_g_r_a_f/27-1-0-191&prev=/search%3Fq%3DS.T.A.L.K.E.R.%2B%2BF.O.T.O.G.R.A.F%2B%2Bdead%2Bcity%26start%3D20%26sa%3DN%26hl%3Dja%26rlz%3D1T4GGHP_jaJP459JP459%26biw%3D1103%26bih%3D698

これによると、「少数が死ん街で自分自身をジャンプした後、沼に近い場所の北部で発見される冷蔵庫、冷蔵庫を見つけることがある必要があります。 」となる。 

公式ガイドサイトより具体的である。 総じてこちらの攻略サイトの方が、記述が具体的なので、役に立つのではないか。

というわけで、「沼に近い場所の北部で発見される冷蔵庫」を探すことにした。 しかし、Dead Cityに沼などあったっけ? 記憶にはないのだが・・・

そう言えば、沼と言えるのかはともかく、川のようなものが北部にあったな。 あれかも知れない。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その38へ続く。

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2014/4/27 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その36
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なんとかSwampsでポータルを見つけ、平和維持軍地域にやってきたPhotographer。 これから北か東にあるトラクターを目印に、テストエリアへのポータルを探すことになった所からである。

■平和維持軍地域
探し回って数時間。 トラクターというのは、ウクライナの僻地でも中々ないもんだと痛感。 

そしてやっとこそれらしきものを見つけた。 例のバーのある村の中心よりやや西側である。 これはトラクターなんだろうな。 確かにこれは「壊れていて、壊れています」なのだが?

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しかし回りにはポータルらしきものは見あたらない。 

ウクライナ軍基地の北にあるこれは、トラクターなのだろうか? どうもトラックのように見えるが?

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先程の村でもう一台のトラクターを発見。 これはどうだろうか。 しかしポータルはない。

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地域の北東の外れでもう一台発見。 これもHalさんの頭なみに、見事に「壊れていて、壊れています」。 

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ついにあたりである。

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これはテストエリアへのものだろう。 

しかし、このポータル捜しは都合10回あるらしい。 Barから工業地帯、Swamps、平和維持軍地域、これで3回目。 テストエリアで4回目となる。 2.3度ならともかく、これを10回やるのかと思うと、いささかげんなりしてくる。

とはいえ、なさねばならぬ何事も、なさぬはMODの終わりなり。 ともあれテストエリアに行こう。

■テストエリア
出た所はテストエリア南西の外れ、平和維持軍地域への移動ポイント近くである。 ここでもバックパックがある。

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「X-16への道路は高級輪です。 \n Seek、地面の下のダムの一番初めの彼女」とある。 これはだめだぁ!  で、原文。

「Road to the X-16 is a fancy loop. \n Seek her at the very beginning of the dam under the ground.」

「X-16への道は曲芸的なループだ。 地面の下でダムを非常に開始することで、それを捜してください」という意味なのだろうか。

とすると、地下でダムを探すということになるが、地下にダムなどあるものだろうか? 

地下があるところというと、ウクライナ軍基地位しか思い浮かばない。 しかしあそこへ入ろうとすると、敵対されて撃たれるのだが? とりあえず行くだけ行って見よう。

やはりだめでした。 となると、他に地下のあるところを探さなければならないが、さて? まず平和維持軍はそもそも地下がない。 となると、後は村か廃工場かだ。 しかしこれまた空振り。

ウクライナ軍基地の北で、前にも見かけた兵士がいた。 ポータルで消えていった男だが、今回も近寄るとワープして消えてしまった。 こいつは一体何者で、どこへ消えたのだろう?

その近くの東のトンネル入口付近で、Lonerを見かけた。

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この男はirokezという者で、言っていることはいつもながら意味不明。 しかし、なにやらスーツが欲しいとか、あなたが私のためにNadurが欲しいのを確信しているとか、そんなことを言っているらしい。 なにを言っているらしくとも、意味不明なのは変わりないが。

それはまだ良いのだが、話が終わって彼がトンネルの奥に走って行くのを追うと、そこで落ちる。 これは再現性があり、ログは残らない。 ダメ文字くさいが手がかりがないので、英語プレイで確認することにした。

irokezはトンネルの壁を通り抜けて言ってしまったが、トンネルの奥近くでメッセージが表示される。 

やはりダメ文字らしいが、もうダメ文字対策は疲れ果てた。 とりあえずここでセーブして日本語プレイに戻ることにした。

西のトンネルにその男がいないかと思い、入ってみたがいたのはゴキブリとGパンだけだった。 いやGパンではなくTバックである。

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ライラさんのTバックなら是非拝んでみたいが、コントローラーの汚いケツなど見たくもないわい。

あの男の名前がirokezだから、色気づいたのか・・・

そう言えば、先程の会話で、irokezの言葉にこんなものがあった。 「あなたは地下に関心があるなら、毒がそれを捕らえないで、私は適当な防護服を勧めることができます。」

地下? 確かに関心があるが? 防護服? アーマーのことかな。 スミス将軍に貰ったskat-9mがあるが、あれは放射線や化学物質にもかなりの耐性がある筈だ。 

しかし、それをどこで使うのか? あの東のトンネルの奥か?

東のトンネルの奥でskat-9mを着用して振り返ると・・・

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尚、スーツを脱いでもポータルの光りの輪は見えている。 スーツは発見するのに必要ということらしい。

そしてポータルに飛び込んで、出た先は・・・


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その37へ続く。

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2014/4/27 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その35
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Swampsでのポータル捜しが難航している所からである。

■Swamps
原文は「In the south, the tree withered find. \n there right peacekeepers get.」である。

意味は「南部では枯れている木を見つける。」だろうか。 枯れている木などSwampsには山ほどあるから、場所を特定する手がかりにはならないだろう。

Swampsに宵闇が迫って来た。 人っこひとりいないSwampsに、侘びしさはいや増す。

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西端の監視所には2階に相当する部分がある。 そこにshpak少佐がいる。

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彼はウォッカ20本を探して欲しいらしい。 しかし、このグンマーより何もないSwampsに、そんなものが落ちているのだろうか。 Photographerには甚だ疑問に思えるのである。

Swampsのポータルはスポーンされなかったのか、という疑問があり、工業地帯のポータルのデータをロードして、3度ほどやり直してみたが、それでもポータルは見つからない。

どうしてもポータルが見つからないので、一旦Barへ戻り、Garbage近くのポータルから入り直してみた。 ポータルは光りの輪は見えないが、ポータルそのものは存在しているようで、ちゃんと工業地帯へ飛んだ。

工業地帯のポータルも、見えないながら健在であった。 これでまたSwampsへ戻ってきたが、今度はどうだろうか。

やはりみつからない。 これはどういうことなんだろうか?

Swampsの夕景もう一つ。

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鄙びて美しいが、Swampsは結構恐ろしい所なのである。 ミュータントであふれかえり、あちこちにアノマリーが点在する。 一見穏やかな外見にも関わらず、常に危険が待ち受けている。 そんな所なのである。

それはさておき、ポータルが見つからない件。 又も総本山詣で。 流石本家家元大本山GSC、たちどころに悩みを解決してくれましたぞ。

http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.gsc-game.com/main.php%3Ft%3Dcommunity%26s%3Dforums%26s_game_type%3Dxr%26thm_page%3D1%26thm_id%3D22165%26page%3D30%26sec_id%3D16&prev=/search%3Fq%3DS.T.A.L.K.E.R.%25E3%2580%2580F.O.T.O.G.R.A.F%2Bswamps%2Bportal%26start%3D30%26sa%3DN%26hl%3Dja%26rlz%3D1T4GGHP_jaJP459JP459%26biw%3D1103%26bih%3D700

「その後、(最大10メートル)の近くにSoneeterにより、すべての異なる走行初期に従って、あなたが10のノートを見つけることができますし、多くのsurprises.After各テレポートは、他のテレポートの手掛かりとバックパックです」

「このバックパックを使用すると、森のマップに到着するまで、このプロセスは、多くのマップを通して繰り返されインチあなたは、ゾーン内の次のテレポートのための手がかりを持っていメッドキット、ノートが含まれています。 」

つまり、各ポータルの出口には、それぞれバックパックがあるらしい。 それにヒントなどが書かれているので、それを取得しないとポータルは出現しない(フラグが立たない)のではないか。

私は、バックパックは最初のBarから工業地帯へのテレポートの時だけあるものと、思っていたのだ。

となれば、工業地帯からのテレポート直前か、Swampsへ出た直後(autosave)のいずれかで再開し、バックパックを見つければ良いのではないか。

autosaveは既に上書きされていたので、工業地帯からのテレポート直前のデータから再開。 Swamps到着点のバスの周囲を綿密に調べると・・・

! あった!

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そして中にはノートが・・・

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やはりこれだった。 これを見つけていなかったので、フラグが立たなかったのだろう。 得意技「早合点」は絶対に発動すべきではない。

そしてポータルを探すこと数十年、黄昏のSwamps最南部で、行き倒れ寸前のPhotographerの目の前に・・・

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! ついに見つけたポータル。 Photographerは安心と達成感に包まれて、静かに息を引き取った・・・

Photographer「やい! ヘボプレーヤー! 主人公の俺を勝手に殺すな! これからのイイトコロが見られないぞ。」

Photographer。 享年73歳、Swampsにて大往生であった。

Photographer「まだ言うか! 73はお前の歳じゃないか。」

ともあれSwampsでえらい時間を食ってしまった。 早々に平和維持軍地域に入ろう。

■平和維持軍地域
出た所は平和維持軍地域の西端である。 ここでもバックパックを探した。 テレポートの後は、バックパック捜しが癖になりそうである。

ここでは目の前にあった。

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ノートには、「北か東では、トラクタは、壊れていて、壊れています。 \n On Polygonはある道をテストします。」とある。

そりゃ「壊れていて」なら、壊れているに決まってるじゃないか。 「壊れていて」完動品なら凄いが・・・

それはともかく、ここでは北か東にある、トラクターを目印にすればいいのだろう。 しかし、今日はもう疲れた。 スミス将軍の所で一晩の宿を借りよう。

スミス将軍は一晩中、いや一晩どころか一生立ったままなのに、その目の前で寝袋に潜り込むStrelok。 失礼ではないか?

どこ吹く風のStrelokことPhotographer。 ぐっすり寝てむっくり起き上がる。 さて、まずは北から当たってみようか。


4/27 9時 Lost Alpha、ModDBにはまだ来ていない・・・

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その36へ続く。

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2014/4/26 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その34
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Barでミーシャと話し、その後外に出ると囁き声がして、一見基地の外の住人、よく見ると基地の外の住人と出会った。 彼の言葉により、このBarでSecret Pathを探すことになった所からである。

■Bar
「Startingは畝になります。 --\nは、あなたが南の方向にBar、南でチェックポイントを越える迂回からの峡谷への一見にそうしなければならないと判明します、そして、さらに、さらに南。 険しい崖壁に沿って左側に保って、行くべきです。」

これがミソなのである。 Barで畝と言えば? そう、あの南の検問所近くに、犬がわんことして出るあそこに、犬よけの溝が掘ってある。

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そこから左側の崖沿いにGarbage方面に南下する。 

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! ようやく見つけたSecret Path。 AMKと言えばSecret Path、女と言えばライラさん。 定番中の定番が登場したのだ。 ライラさんは、どうやらこのMODには登場しないようだけど。

この後は「別の場所への各テレポートした後、確かな手がかりとバックパックを見つける。」とのことである。 ではポータルに入ってみようか。

例によってホワイトフラッシュ!

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出た所は・・・ 

工業地帯の北東の外れだった。 振り返ると直ぐ近くにバックパックがある。 中にはノートが入っている。

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さて、次のポータルはどこにあるのだろう? これは当然ノートがヒントだろう。

「壊された南部は、最後の組立の私たちで何かを叩きます。 それらの1つの近くの\n Thereが経路Swampにいます。」

こういう進行が、私は大好きなのである。 あの判官贔屓ホーガンの大傑作「星を継ぐもの」がその典型である。 一つの謎が解明されると、次の段階でそれが間違いであると否定され、あらたな謎が提示される。

それを解明すると、又次の謎がと、次々にあらたな謎が提示され、息つく暇もない。 Secret Path 2もその典型の一つだった。 

これまでの展開では、あのSP2の作者にしては随分と渋い展開だなあと思っていたが、ここへ来てこれはやはりSP2だと、我が意を得た思いである。

「壊された南部は、最後の組立の私たちで何かを叩きます。 それらの1つの近くの\n Thereが経路Swampにいます。」

これは工業地帯南部のゴミの山に、Swampsへのポータルがある、ということなのだろうか。 まずは行ってみよう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・む

何もない・・・ 車両基地の西には別の建物がある。

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その階段を下って行くと、無限に続く階段に出る。 この階段は幾ら下っても終点にならない。

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しかしこのエンドレスの階段は、特に意味のあるものではなさそうである。

ここで原文を参照してみた。 原文(といっても露英の機械翻訳だが)は以下の通り。

South broken taps in the last built us something. \n There, near one of them lies on the path Swamp.

tapsは蛇口 消灯ラッパの意だそうだ。 南部の壊れた蛇口? 消灯ラッパ? 似たような地形のことだろうか。

ようやく発見!

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これがSwampsへのポータルだろう。

■Swamps
出た所はSwampsの北東の外れである。

ここでのヒントは、「南では、木は掘り出し物を萎ませました。 そこの正しい和平調停者が得る」である。 つまり南部の木のあるところということなんだろうな。

南部にも墜落ヘリがある。 しかしここでは探知機には反応がなかった。

しかし、ここでコンテナの内容を探るとCTD。ダメ文字である。 weapons.ltxにm203用のグレネードのdescriptionで、キリル文字があったのだ。 全く油断も隙もあったもんじゃないMODである。

このSwampsには半透明のモンスターがいる。 SP2では強酸性のモンスターとされているが、このF.O.T.O.G.R.A.Fでも同じであろう。

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これを倒すと緑色のフラッシングがある。 しかもそのしぶきを浴びると、かなりのダメージをこうむる。

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それにしても「南では、木は掘り出し物を萎ませました」とは、どういう意味のことなんだろう?

原文では「In the south, the tree withered find. \n there right peacekeepers get.」である。

こう一々英語原文を参照するのなら、奇怪翻訳など必要ないな。 それはともかく、意味は「南部では木は枯れているように見える。」だろうか。 特に南部のどこかを特定する手かがりはないようだ。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その35へ続く。

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2014/4/26 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その33
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Minchuk中尉(警備アーカイブ)のGretaへの手紙を取り戻す為に、岡の家で軍曹を発見。 しかし狙撃者に殺されてしまい、その後を追ったが結局見失った。 その後地道?に手紙を探すことにした所からである。

■Dead City
タスク欄の説明では、

「あなたが南の方向にBar、南でチェックポイントを越える迂回からの峡谷への一見にそうしなければならないと判明します、そして、さらに、さらに南。 険しい崖壁に沿って左側に保って、行くべきです」

とあるが、これが又わからない。 南南と言われても、それが「どこの南」かがわからなければ始まらない。 「峡谷への一見にそうしなければならないと判明」と言われても、こちとらは何一つ判明しないのだ。

これは「地道でない」方法も考慮しなければならないようだ。 大体ヒットマンが現場から一目散に依頼者の所へ駆けつける、と考える人の頭がおかしい。 大方外見ではなく中身がArhara賛になっているのだろう。 

幾ら日常殆ど使わないと言っても、もう72年も使い続けているのだから無理もないとは思うが・・・

ここでArhara賛とはどんな方? こんな方。

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但し、光り輝いているのは、人体の最上部の外側だけで、内部は至って健常と思われる。 だって、あの超傑作Nardonaya Soljankaを作った人なんだから。

ガイドでは一旦Barへ戻ってミーシャと話すようなことが書かれているが、これも全く無駄であった。

これはいくら探しても、人に尋ねても、時間の無駄である。 結局は結局にしてしまった。(;´Д`)

■テストエリア
アーカイブ中尉にGretaちゃんの手紙を渡しすと、その件はBarのミーシャと話せと言われる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・む

それは順序が逆さまじゃないか。 こちらは手紙を探すために、ミーシャに情報を聞きたかったのに、取ってから聞けとは・・・

まあ、MODにせよガイドにせよ、そうなっているのならしょうがない。 Barにいきましょう。 行きゃあいいんでしょ、行きゃあ。

■Bar
100radでミーシャに話しかけると、今度は会話が進んだ。 久しぶりに、やれやれホッ・・・

その内容はおおよそこんなものである。

「経験豊富な工業地帯の坑夫の勇敢なチームが、最も近づきがたい場所に入ると、想像を絶するものがあったという。  又、推定上外観において鉱石か鉱物と同様の物質が、以前に見つけられた結晶のための触媒であるらしい。 勿論これは単なる噂だが・・・」

随分漠然としたものだが、何もないよりはましである。 Photographerは一旦店の外に出た。

と、何か囁き声が聞こえる。

「ショタ、ショタ〜 ショタ〜」

Photographer「はて、ショタとはなんだろう? 美少年のことだろうか? Barには、いやゾーンにはそんなものはいない筈だが?」

(プレーヤーの注 Photographerが知らないのも無理はない。 ショタとは日本の俗語で、オカメ座の正太郎の略だからである。  注の注 無論これはウソである。 正しくは、「ここだ、ここだ」と言っているらしい。)

そしてホワイトフラッシュ!

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目の前にはpoet(詩人)という男がいた。

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Photographer「今の声はお前か?」

poet「そうだ。 そして今から忌み不明のことを言う。 文句があれば奇怪に言え。

Those、私が山の空虚、\n Atにあなたが最終を見つける道の端を隠したというもちろん手紙。 岩の多いところで左腕を支えて、峡谷、Whatが賭ける\nから踏んで、1番目が見つける\n\n Startingは畝になります。 \n Andグレタは行きません! 秘密のSarcophagus、…を見つけるとき私があなたと共にただ殺到した」

言葉の通り詩人は忌み不明のことを言った。 だから奇怪は忌み嫌われるのだ。

Photographerは只呆然と彼の言葉を聞くのみであった・・・

こうして新タスク「Secret Pathの始まりを見つけろ」となる。 以下タスク欄の説明である。

Minchukovaのための手紙を手に入れるのは秘密の経路に沿ったパスにそうしなければなりません、打たれた道路を迂回させて、いくつかのテレポートの助けで動いて。 このソネット詩人は統合失調症患者に見えますが、私たちはまだ彼の言葉をチェックしているべきです、If。瞬間移動によってその領域にナビゲートするのは、本当に可能です… 始め頃に最初の経路では、彼が言った、 このような詩、: 岩の多いところで左腕を支えて、峡谷、Whatが賭ける\nから踏んで、1番目が見つける\n Startingは畝になります。 --\nは、あなたが南の方向にBar、南でチェックポイントを越える迂回からの峡谷への一見にそうしなければならないと判明します、そして、さらに、さらに南。 険しい崖壁に沿って左側に保って、行くべきです。

これを読めば、誰でも統合失調症患者になれる。 私は既になっているが・・・

これを私はDead Cityでの手紙探索のことと勘違いし、無駄な時間を費やしていたのだ・・・ orz

Barにあるものを、Dead Cityで幾ら探しても見つかるわけがないのである。 くそっ!

ガイドによれば、「この道は別の場所にテレポートされた後、バックパックを求めるメッセージが表示され、バックで、数秒間点灯し、テレポートの下にラップされている」、とのことだ。 

こうしてStrelokのSecret Path探索の旅が始まった。

というのは大げさで、実際はこのBarのある地域を探索するだけである。 重要なヒントは、タスク欄説明の最後の部分にある。

「Startingは畝になります。 --\nは、あなたが南の方向にBar、南でチェックポイントを越える迂回からの峡谷への一見にそうしなければならないと判明します、そして、さらに、さらに南。 険しい崖壁に沿って左側に保って、行くべきです。」

これはどこのことを言っているのだろうか?


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その34へ続く。

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2014/4/26 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その32
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3階への階段に立ちはだかる軍曹に、「2の幼虫地元住民ドイツのゴキブリ」を渡さなければ上に上がれない。 「2の幼虫地元住民ドイツのゴキブリ」とはいかなるものなのか? 悩みすぎたStrelokの頭は、Arhara賛になった、という所からである。

■テストエリア ウクライナ軍基地
Strelok「さてさてのさてのさて、これは俺が脳細胞の少ない頭を幾ら捻っても、とてもらちがあかないぞ。 誰かに聞いて見るのが上策だろう。 ゴキブリの権威となると誰かな? 

Sakharov? あの人はなんでも知ってるが、流石にゴキブリのことはシランだろうなぁ・・・  Voronin? これは無理だな。 軍事馬鹿の襤褸忍がゴキブリのことを知ってる筈がない。 

Scar? 論外だな。 あ奴は人を殺すことと、性少年をけしかけて、女性から*ルトリン腺をせしめること位しか知らんだろうな。 Degtyarev? これもだめだろうな。 奴は特殊部隊だけにいろんなことを知っているが、ゴキブリは領域外だろう。

う〜む、まいったな。 適当な人が思い浮かばない・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・む

Barのミーシャおじさんはどうだろう? あの人は結構ヘンなことを知っていそうな希ガスる。 ダメ元で行ってみるか。」

というわけで、Strelokは遙々Barへゴキブリ学の教えを請うために出張する。

実は、これはガイドに「ガードはおじさんミーシャに話をアドバイスします。 」という一項があったのだ。 しかし、Strelokの長台詞を書いてみたかったので、あえて長々と書いたのだ。

このテストエリアからはBar直行の移動ポイントはないが、北部のForest経由で行ける。 マップ読み込みの時間は、Naradnaya Solyankaに比べれば1/4位なので、それ程苦にならないのがありがたい。

■Bar
しかしミーシャおじさんはまるで話さない。 そこら中を探し回って、テストエリアの西の鉄道トンネルで、なんとかゴキブリを取得し、テストエリアに戻った。

■テストエリア
階段の軍曹にゴキブリを進呈すると、

「私たちはゴキブリレースを配置するつもりです。」とのことだ。 このゴキさんに金をかけて楽しもうということか。 

ともあれ軍曹は脇にどいてくれたので、3階に上がる。 とある部屋にこんな人物がいた。

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これがMinchuk中尉で、警備アーカイブとはアーカイブ、つまり書庫の番人ということか。 彼に閲覧を頼むと、グレタに出した手紙を取ってきて欲しいと言う。 これはDead Cityの軍曹が持っていたそうだ。

こうして、Photographerは又々Dead Cityに行くことになった。 お使いお使い・・・

しかしガイドとは大分話が違う。 ミーシャおじさんなど関係ないじゃないか。 ブチブチブチ・・・

■Bar
ForestからBarに入った。 filinことOwlにForestで発見した受信機を渡すと、謝礼としてsaiga12kを貰った。 これはマガジン交換式のショットガンで、一発ずつ弾をこめる通常のショットガンに比べて、リチャージが至って速いすぐれものである。

100radでミーシャに話したが、今回も空振りだった。

Barの北部のDead Cityへのポータル近くにも、墜落ヘリが1機あるが、これは探知機に反応がない。

■Dead City
今回のDead Cityでの仕事は、Minchuk中尉(警備アーカイブ)のGretaへの手紙を取り戻すことである。 それは逃亡軍曹が持っているらしいが、どこかの丘の上の家にいるという。

さて、その家がどこの丘にあるのか、又タスク欄の説明では「秘密の経路に沿ったパスにそうしなければなりません、打たれた道路を迂回させて、いくつかのテレポートの助けで動いて」ゆくということらしいが、それが実際にどのように行われるのかは、現場に行ってみなければわからない。

Forestへの移動ポイントに近い、南東の岡の上にある家で兵士を発見した。

どうやらここらしいが、テレポートなど全くなかったじゃないか。 中へ入り兵士と話すと、やはり彼が逃亡軍曹だった。

手紙について押し問答していると、彼は突然狙撃され死んでしまう。 彼の死体からは手紙は発見できなかった。 


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この軍曹以外の何者かその手紙を持っている可能性は高い。 それが狙撃者である可能性は更に高い。 ゆえに狙撃者を探さねばなるまい。

しかし、タスク欄の説明やガイドを参考にして探したのだが、テレポートなどどこにもない。 というか、どこを探したらよいのかが、まずわからないのだ。

そこで一計を案じて、軍曹が独白(これがソネット?)を始めたら、狙撃者が現れる方角に武器を構えて待機した。

そこへ現れたマローダー、しかし生憎こ奴は不死属性なので、大げさに痛がる割にはまるで死なない。w

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とっつかまえて手紙のありかを吐かせるか、或いは死体からハイエナしようと粘ったのだが、不死の方を相手にいくら粘っても結果は同じ。

無理無駄駄目は、Halさんがお金持ちになることと同じなり。 ならばここは見逃して後を追い、その場所を探そうとセコイことを考えた。 おい! ヒットマン、早いところ隠し場所まで逃げてくれよ。

まあ、この狙撃者は単に雇われただけのヒットマンで、雇用者は別にいるのだろう。 だからその雇用者の所に戻るのを期待していたのだ。

しかし・・・ こ奴ちいとも逃げてくれない。 何時までも軍曹がいた家で粘っている。

そこで更に更に一計を案じ、今度は攻撃はせず、ヒットマンが逃げる所を後から追うことにした。



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しかしこ奴足がやたら速く、マンホールに潜る所で逃げられてしまった。

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どうも私はヘンな趣味があるらしく、まともなプレイよりこういった馬鹿げたプレイの仕方を好む悪癖がある。 マジメなプレーヤーの方ごめんなさい。m(__)m

誤った謝った所で、ロードしてやり直し。 今度は逃がさんぞ!

しかしやはりマンホールに潜るところで消えてしまう。 こ奴はここまでの役だったのだろう。

ということで、アホプレイは断念、地道?に探すことにした。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その33へ続く。

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2014/4/25 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その31
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X-18探査とForestでの受信機捜し、その前に100radでミーシャ達と話していこうかと、思案しているPhotographer、という所からである。

■Bar
100radでミーシャと話したが、新しい話題はなかった。 その後、Garbage側からBarに入る時に通る格納庫にいるLonerと話した。

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Loner「いい話があるぜ」
Photographer「どんな話しだ?」

Loner「おれは死者の認識票を買い取るんだ」
Photographer「何故そんなことを?」

Loner「あんたが知る必要はないさ」

なにやら胡散臭い奴だが、とりあえずやってみようと言っておいた。 しかしdog tagなど買い取って何にするつもりなんだ?

そう言えば、Sakharovのタスク「4つのタイプの最初のオーダーの異常なpsy-ゾーンを見つけて、活性化する」を忘れていた。 これは4組のクリスタルの核変換をして、その結果をSakharovに報告する、ということでよいのだろうか。

■工業地帯
アーティファクト捜しには夜の方が好都合だ。 ほとんどのアーティファクトは光るので、見つけやすいということである。

このF.O.T.O.G.R.A.Fでは、アーティファクトは大半がクリスタルという設定になっている。 例外的にLiquidatorのようなものもあるが、そのような例は多くはない。 しかもクリスタルはあまり強い光りは出さないので、夜間であっても見つけにくい。

工業地帯の夜。 地上は荒廃し尽くしていても、月は変わらず美しい。

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今回の探索では、Liquidatorは見つけられなかった。 Liquidator探索は次回に譲り、夜明けを待ってForestに入ろう。

工業地帯からForestへの移動ポイントは、この「*ンコ」が目印である。

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■Forest
残念ながら今回のForest訪問でも、受信機は発見できなかった。

■テストエリア
Voroninと話してタスク完了。

尚、主要NPC(Voronin・Sakharovその他)から出るサブタスクは、バニラは勿論他のMODと異なる独自のサブタスクが多い。

今回は大半はパスしたが、中には中々面白そうなものもあるので、余裕のある時にはやってみたいものである。

caymans(kayman)教授を訪れてみた。 

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この人、見かけはいかにも松戸菜園試験的なのだが、言うことは案外まともである。 もっとも、言うことはまともであっても、話の内容は意味不明である。 

これはcaymans(kayman)教授に限らず、大半の登場人物が同様である。 その理由は・・・ 言うまでもないので言わない。

このあたりの会話は、stable_dialogs_foto2.xmlに収録されている。 恐らくは、何かの増幅器?について語っているようだが、それにしては次に出る「アーカイブ警備を見つけろ」というタスクが、なんとも唐突である。 

これは何かの資料を得るために、自室警備員を捜して、まっとうな仕事につくことを説得するというタスクなのだろうか。

・・・・・・・・・・むぅ!

ワシはS.T.A.L.K.E.R.ゲームをやってるんで、ニート相談員はやっとらんぞ!

「アンプはいったいそれが何であるかということです。 はい、厩舎ではなく、その作品、およびそれの利益--全く何もありません。」とkaymanさんは言う。

厩舎? こんどは馬か。 アンプが厩舎でないことは見ればわかる。 子供でもわかる。 馬小屋とアンプは同じだというのは、孔子様はウリの国の人というようなもんだ。 

このF.O.T.O.G.R.A.F、割に地味で渋いMODだと思っていたが、このあたりになって無茶振りが出て来た。 やはり無茶振りオンパレードのSP2を、作った人たちだけのことはあるなぁ。

どこへ行けばその「アーカイブ警備」とかいうもの(者?物?)をみつけられるのだろう? ウクライナ軍基地の地下道に入ってみたが、撃たれてタスク失敗となった。

はて? X-18はここから入るのではなかったのか?

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「バーではコヒーレント見つけ、我々はそれに行われた作業について報告し、我々はジョブが通信方式を取得するために実験室とX-18でゲット。 アーカイブを保護するためのテストサイトに来る。 何が起こったのか彼に言う。 ガードはおじさんミーシャに話をアドバイスします。 」

これはガイドの怪説である。 コヒーレントを見つける? レーザー装置でも見つけたのだろうか。 実験室とX-18でゲット? だからそのX-18に行けないので困ってるのだよ。

しかし「アーカイブを保護又は警備」するのは、このテストエリアであることは間違いないらしい。 ならばもう少しここで探してみよう。

軍基地の中尉はどうだろうか。 彼に話しを聞いてみよう。 しかし何も話しは出ない。 

中尉の部屋は2階だが、3階に上がる階段に兵士が立ちはだかっている。 彼とは会話が出来るのだ。 そしてこれがあたりだった。



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この軍曹は、通してくれというPhotographerに、「2の幼虫地元住民ドイツのゴキブリを私に連れて来てください。そうすれば、あなたがいなくて寂しいです。 しかし、何かが支障をきたすなら、私は、あなたが窓を通して、または、屋根を通して登ったと言うつもりです。」という。

つまり、「2の幼虫地元住民ドイツのゴキブリ」をくれれば、見て見ぬふりをするよというわけである。

しかし・・・ 「2の幼虫地元住民ドイツのゴキブリ」とは、そもいかなるものぞ? ゴキブリに地元住民と他所者の別があるものか? ドイツ産ゴキブリとフランス産ゴキブリに違いはあるものか?

又々難題に頭を抱えるPhotographerことStrelok。 C-Consciousnessと対決した時でさえ、これほどの難問ではなかったのだ・・・


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その32へ続く。

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2014/4/24 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その30
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Dead Cityでpetrovigeというゾンビと会い、紫の玉を取ることになった所からである。

■Dead City
petrovigeというゾンビとその奥さんにあった後、Dead Cityでは異変が起きている。

丘にて。

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それにしても紫の玉はどこにあるのだろう? 以下ガイドより。

紫色のボール。
何もしないことができ、我々は見に行くが、その前の妻と話を聞かせてください。 南西の位置を移動し、移動したり、他の側にフェンスを飛び越える。 一番下の角の位置でフェンスに沿って移動します。

それは、戻っASへ行くない場合、バックパックに見て、それを取る、丘の1で私達は一つの家を見て、家の入り口付近に紫色のボールがある Medvedko。 彼にボールを与える。

ということなのだが、例によってわからん・・・

が・・・ ガイド様通りに南西の隅へ行き、家の入口を見ると紫の玉が浮いている。 これは取得することが出来るのだ。

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又Dead Cityの異変も収まり、いつもの街に戻っていた。 そして奥さんと話し、ルータを渡した。 これでゾンビタスクは終了である。 しかし、このタスク、今回のプレイ中で最も面白かった。 なによりファンタスティックな情景が素晴らしかった。

そういえば、Secret Path 2でもラスト近くの兄と遭遇するシーンは、やはり幻想的な雰囲気であり、素晴らしかった。 しかし、BGMのパクリ(この時はXファイル)は、今回はなかった・・・

「さて、この後はForestに戻り、受信機捜しに精を出そう。 それにしても、結局Dead Cityではライラさんに会えなかったな」と、ため息を漏らすStrelok。 

それはしょうがないだろう、作者が同じといってもMODが違うのだから・・・

■Forest
タスク欄の説明によると、受信機はForestの堆石の近くにあるという。 となると、第一候補は北東のあの巨岩地帯だろう。

しかし、この巨岩地帯には受信機はないようだ。 それにしても、そし受信機というのはどのような形状をしているのだろう? それがわかればある程度ヒントになるのだが。

北東の巨岩地帯から東へ移動、北東外れにある、AMK NSではArmy Warehouseへの移動ポイントがある地帯である。 ここで巨岩・堆石というと、NSで盗み聞きをしたあの岩だが、ここにもなさそうである。

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次は南下して東部の外れにあるすり鉢状の窪地に、岩が散在している所だが、ここにもないようだ。 ここはNaradnaya Solyankaではテレポート無効化デバイスを取る所である。

更に南下してNSではハンター達がいた窪地とトレーラーだが、いるのはゾンビばかりである。

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NSでおなじみの洞窟にもいってみたが、当然ながらきれいさっぱり何もない洞窟になっていた。


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西端を北上、Return of ScarでDimakiさんやfairlyちゃんたちがたむろしていた一帯にも堆石があるが、特に何もないようだ。 しかも幻の犬が際限もなく出て来るので、長居は無用。

これでForestの外周を時計回りに一周したのだが、受信機は見つからない。

一旦Forestでの受信機探索は中止にして、BarでブロムにLiquidatorを渡し、バンカーLeftyの横のトレーラで待つSlouchingには、ことの顛末を報告しておこう。

尚、左下に表示されるメッセージの元凶を発見した。 boryan67.scriptで、これが大半のダメ文字CTDの原因のようである。 これを日本字化したら、今まで落ちていた所でも日本語メッセージが表示され、無事進行できた。

■Bar
まずは昔Duty今LeftyのバンカーのブロムにLiquidatorを渡した。 喜んだ彼はコルトパイソンなどを謝礼としてくれた。 

そしてPhotographerがこのようなLiquidatorは、他にどこで見つけられるかと聞くと、それは工業地帯の高放射線地帯にある、旧テクノロジーの墓地あたりではないかとのことだった。 これは後で行ってみなければ。

メッセンジャーはトレーラーで待っていた。 彼にDead Cityでの顛末を話してタスクは完了。 次の仕事として、秘密研究室の探査となった。 これはX-18であり、S.T.A.L.K.E.R.でもっとも不気味な雰囲気の地下研究所として、名高い存在である。

X-18への移動ポイントとしては、テストエリアのポータルがある。 ならば工業地帯でLiquidatorを探しがてら、テストエリアに行こうか。 Forestでの受信機探索も忘れてはいけない。

出かける前に100radに顔を出して、ミーシャ達と話してみよう。


~>゚)〜〜〜の足

AMKの作者達のサイトを見たら、面白いことが書いてあった。 それによると、AMKのボイスは大半が作者達とその周りの人々がやっているそうである。 

このF.O.T.O.G.R.A.Fでも主人公のPhotographerが時々しゃべるのだが、渋くて中々良い感じのボイスである。 これはdimosさんか、それともantregさんか。 MOD造りだけはなくボイスまでこなすとは、多芸ですなあ・・・

以前NS-Joint PakのLightningさんの声が可愛いと書いたのだが、その際「作者賛のカノか奥さんだったりして」と書いた。 その時は冗談のつもりだったのだが、どうやら本当にカノか奥さんらしい。

むぅ・・・・・・・・・・・

お知り合いになりたいものである。 いやいや、それでどうするということはない。 しかし、あれだけ可愛い声の方なら、容姿もさぞかし・・・と思っただけである。 ホントにそれだけなんである。

しかしまあ、ロスキーのMOD作者、特にAMKの作者というのは、本当に凄いと思う。 Naradnaya Solyanka、Secret Path 2、Return of Scar、F.O.T.O.G.R.A.F、AMKではないがLost World Origin。 

いずれも超大作でプロの制作者が数十人或いは数百人がかりでやっても、相当な時間と労力が必要な作品を、多くて数十人、恐らくは10-20名程度でやってしまうのだ。 一帯どんな時間の使い方をしているのだろう。 ただただ唖然とするだけである。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC)のMOD F.O.T.O.G.R.A.F プレイ日記 その31へ続く。

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