業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その1554 NS DMX 1.3.5 ENGMOD プレイ日記

2014/12/30 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD NS DMX 1.3.5 ENGMOD v1.0 Beta by Boosty71 プレイ日記その39
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わんこの剥製とLukashのバックパックを取得するために、Army WarehouseのFreedom基地に潜入する所からである。

■Army Warehouse
迷彩外骨格についての制限などを、前回の日記より再掲。
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この迷彩外骨格のステルス機能には時間制限がある。 3分か5分位だったかと思うが、その時間が経過すると、目に見えるようになってしまう。 効果が無くなると、画面下部にキリル文字でメッセージが出る。

なので使用の際には、タスク実行のために必要な時間を計算し、ステルス機能持続時間に収まるよう工夫しなければならない。 しかし、一瞬でもスーツを脱いで、すぐ又着用すればその機能は復活する。 

更に、銃撃など受けて損傷しても、ステルス機能は正常に働くようである。 但し、人に触れたり大きな音を立てたりすれば、当然相手に気づかれる。 ステルススーツといえど、万能ではないのだ。 

もう一つ、このスーツを着ている間は、一切の武器を使うことが出来ない。 武器に限らず、ボルトも双眼鏡も装備することが出来ないのである。
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今回のDMXでは大きな違いとして、「ステルススーツを着ていても、武器を構えることが出来る」という点がある。 これは実用上非常に大きい相違である。

それはともかく、剥製が取れないのではどうしようもない。 これは先にVarlabに戻ってPantherに報告しなければならないのかも?

■Varlab
ここでまた前回日記の再掲。
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こうして戻ったVarlab。 Pantherを「私の王女様」だの「私の子猫ちゃん」などと呼んでやに下がるStrelok。 Pantherに「あたいは子猫じゃないよ」などとたしなめられている。 

大体この時代のStrelokは、既に既婚者で子供まである筈である。 なのにちょっとカワイイ女の子を目にすると、この有様。 男というものの性はしょうもないもんですな。

それはともかく、Pantherの次のタスクは、「Lukashのバックパックを取れ」というものである。 その任務のためにと、彼女は迷彩外骨格までくれた。 このステルススーツは石棺にもあるのだが、今回は取り忘れたので、これは有り難い。
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今回は迷彩は石棺のMonolith様前でちゃんと取得しているが、それでもありがたい。 では、Demobeeの剥製の犬共々頂きに参ろう。

というわけで、再びArmy Warehouseへ。

■Army Warehouse
前と同様に基地の塀の所でステルススーツ装着、本部へ忍び込んだ。 いたいたわんこ! やはり一旦Varlabに行かなければならなかったようだ。

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これを取り、まずdemobeeタスクはクリア。 続いて武器庫のバックパックである。 前回武器庫の鍵をこじ開けたので、扉は開いている。

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番兵を飛び越して武器庫に入ると、ありがたやバックパックもあった。

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さっそく中身を頂戴して、あとは野となれ山桜、スタコラとRadarに向かった。

■Varlab
demobeeにわんこを渡してタスク終了。 報酬はなにもない。w Pantherにバックパックの中身と迷彩外骨格を渡すと、これまたタスク完了。 報酬は6万ルーブルと結構なものである。

そして、彼女は「実はもう一つ仕事があるのだけど、それは後回しにするわ。 ボスがあなたと話したいらしいから。」というのだ。

ボスの名前はBoss、いかにもボスらしい名前である。 後では部下たちが銃を擬している。 なにやら物々しい雰囲気である。

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ボスはお前に疑いがかかっているという。 Mercの指輪を返すと、戦闘となる。 この時点でStrelokの派閥はLonerとなっていて、無事Mercからは脱退したようである。

PDFガイドによると、この後はBarでFangと話すことになっているようだ。

■Bar
BarではIvanstovsにプレイボーイマガジンを渡し、バカニックには戦闘で傷んだステルススーツの修理を頼む。 そしてFangと話すという段取りになる。

Ivanstovsにプレイボーイマガジンを渡してタスク完了。 続いて100radのアホニックにステルススーツの修理を依頼した。 所要約10時間、この男にしては2万ルーブルという比較的まともな価格だった。

しかし、FangとPilgrimが出現しない。 彼らはKostyaのいるたき火のそばにいるはずなのだが? しかも念のためArmy Warehouseの基地に行ってみると、Freedomに敵対される。 Dutyには敵対されないのにである。

これはもしかしたら、Varlabで何かしないといけなかったのか?

前回の日記より。

>mercenaryを全滅させてからPantherと話すと、一旦お別れとなる。 
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これらしい。 というわけでVarlab内からやり直し。

■Varlab
数名のMercを掃討しPantherと話した。 これでフラグは立った筈である。

■Bar
BarではIvanstovsにプレイボーイマガジンを渡した。 そしてたき火のそばには・・・

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やはりやり直しで正解だった。 楽をしようと近道ばかり選ぶのはいかんのよ、という見本である。 Fangからは幾つかの貴重な情報を得た。 FangとPilgrimはRed Forestへの道を調べるそうだ。 それとAstrologerはCordonにいるとのことである。

更にはとあるハンターグループが、Red Forestで文書を発見したという情報も教えてくれた。 この位置には灰色マーカーが出ている。 ここでRadarからRed Forestへの移動ポイントが開いた。

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又、FangはMercの指輪は、Lukashに返した方が良いだろうともアドバイスしてくれた。

さて、忙しくなってきた。 まずこのBarでスーツの修理と荷物の整理、それにZahar確認、Army WarehouseでLukashに指輪返還、Red Forestでハンターの文書確認、CordonではAstrologerと会う。 こんなところである。


NS-Joint PakS.T.A.L.K.E.R.SOCのMOD NS DMX 1.3.5 ENGMOD v1.0 Beta by Boosty71 プレイ日記その40へ続く。

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