業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その1386 Skyrimプレイ日記

2014/9/18 | 投稿者: hal

The Elder Scrolls V Skyrim プレイ日記その15
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エセリウムの鋳造器具を求めて、ビサルフトの遺跡に入った所からである。

■ビサルフト
遺跡の中に入ると、これまで青白い光りの亡霊姿だったカトリアさんが、光りは放っていても人間の姿に変わっている。 なにがこの変化の原因なのだろうか。

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レバーを引いて扉を開け、前進する。 と、階段の途中にはこんな奇妙な機械?が置かれている。 ロボットの一種か、それとも他の機械なのか。

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程なく羽根付きの共鳴器が2つある部屋に出た。 ここでもアルクンザムズの遺跡同様に、この共鳴器を弓で撃つ。

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扉が開くので更に進むと、蒸気の吹き出る部屋に来た。

尚、今回からTriRings of powerというMODを入れてみた。 これはナイトビジョン・バイオレーダー・光学迷彩(不可視)の3つの機能を持つ指輪が出現するというものである。

トーチのみ・ナイトビジョンのみ・両方と比較してみたが、やはりトーチの明かりが一番自然だが、照明距離が短すぎる。 それに当然だが水中では役に立たないし、両手武器では使えない。

ナイトビジョンのみはやはり不自然な感じである。 いわゆるナイトビジョン的明るさなのだ。

併用は両方の利点とマイナス面の両方を併せ持つ。 少し明るすぎてまぶしいのが難である。 

注 これは後にhenry ringというMODを入れた。 これが一番自然な明るさだが、それでもトーチや自然光と全く同じというわけではない。 不自然さはのこるが、今まで見つけた照明系のMODの中では、最もましな方である。

そして鋳造器具のある部屋についた。 蒸気が吹き出しているが、これはバルコニーにある2つのバルブを閉めれば止まる。

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敵が出現するので全て倒すと、鋳造器具でエセリウムのアイテムを製造することになる。

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エセリウムの冠・楯・杖の3つである。 勿論その内のどれか1つしか作ることはできない。 材料が足りない場合は、この部屋にある宝箱に入っている。

私は冠を作ってみた。 果たしてどの程度役に立つものかは不明である。 

そして鋳造器具を使い終わると、カトリアさんは、「これで私は眠ることができるわ。 ありがとう」と言い残して消えていった・・・ 名残りは尽きぬがこれが見納めなのだろう。

これでクエスト「忘却の彼方へ」は完了である。 尚、色彩の鍵を開くも完了になっていた。

引き続き「禁じられた伝説」が始まる。 現在の一連のクエストは、DLCのドーンガードの一部に含まれるらしいが、独立したクエストも混じっていて判然としない。

ミスカトニック大学ウィンターホールド大学
アルケイナエウムにある「失われた伝説」を読むと、「ゴールドールの伝説を調べる」となる。

■フォルガンスール
近くにあるテントを調べると、ダイナス・ヴァレンの日記があるので読む。 クエストラインは「ダイナス・ヴァレンから真実を知る」となる。

ダンジョンに入り暫く進むと、レバーがあるところに出る。 このレバーを引くと、階段が出現する。 その奥にダイナス・ヴァレンの死体があり、メモを取得できる。

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ここでクエスト更新、ゴールドール・amuletを取れとなる。

一旦下へ戻り、螺旋階段の横にあるレバーを引くと、水の中へ落とされてしまう。



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又上に戻り、4つのレバーのある部屋にゆく。

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これは右奥のレバーだけは引かず、他の3つを引くと正面の柵が上がる。 進むと床に螺旋階段があるが、床は鉄格子で覆われている。

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奥には2つのレバーがあり、引くと中から敵が現れる。

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奥の部屋のレリーフを、手前から「蛇」「イルカ」「鳥」に合わせた後、らせん階段の部屋に戻り、鎖を引く。

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螺旋階段を下ると、棺が6つ程並ぶ部屋に出るが、その棺の蓋が次々と開き、敵が現れる。

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The Elder Scrolls V Skyrim プレイ日記その16へ続く。

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