業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その1376

2014/9/13 | 投稿者: hal

The Elder Scrolls V Skyrim プレイ日記その5
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西の塔でドラゴンを殺しその力を得た。 そして自分はドラゴンボーンと呼ばれる特殊な出自であることもわかってきた。

首長からは従士に取り立てられ、自分の家も買うことができた。 ワクワクドキドキ、自分の家を見に行く所からである。

■ホワイトラン ブリーズホーム
そう・・・ この家はブリーズホームという名前なのである。 中々かわゆい家でせう?

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中へ入ると一通りのものは全て揃っている。 家を持つというのは、嬉しいもんですな。

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錬金術の道具も揃っているし(しかし未だ使い方がわからない(・_・、))、ベッドの脇には夜食用のお菓子(スイートロールである)までおいてある。

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至れり尽くせりである。 よしよし。 これならゆっくり休めそうである。 Falloutと違って、あの五月蠅いロボット執事がいないのもよい。 しかし、喜んでいる割には、あまり使わないのもFalloutその他と同じである。 もったいない・・・

明日は「声の道」クエストのために、山の上のハイ・フロスガー修道院を訪れねばならない。 そのためにも今日はゆっくり寝ておこう。

■イヴァルステッド
ハイ・フロスガー修道院へは、まずまずイヴァルステッドへ移動する。

ここからは階段を上るのだが、修行者達の話しを聞くと、修道院迄は7000段!!!あるという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ もう帰ろうかな・・・

途中ホラアナグマやユキグマ、フロストトロールなどに襲われたりしながら、ひたすら階段を登る。

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山道には所々目印とおぼしき布がケルンに結ばれている。

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又要所要所には祠がおかれていて、その前には巡礼者がいたりすることもある。 又祠の中には碑文があり、読むことができる。

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時間は既に夕刻6時を過ぎている。 深い谷から吹き上げる風が雪煙を巻き上げている。 こんな所で野宿はご免だ。 急がねば・・・

と、前方に威厳ある荘厳な建物が見えた。

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どうやらハイ・フロスガー修道院についたらしい。 流石に7000段の石段はこたえた・・・

■ハイ・フロスガー修道院
中へ入ると数人の修道士たちがいる。 その中の最も年配と思われる修道士に話しかけてみた。 どうやら彼がアーンゲールらしい。

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彼との問答では「お前は真実のドラゴンか?」と問われるので、揺るぎ無き力のシャウトを使って自分がドラゴンボーンであることを証明した。

そして彼には師の礼を取り、鄭重に教えを請うた。 そしてアイナースという修道士からは、新しいドラゴンシャウトである、力の「ロー」を学んだ。

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そして中庭に出て、ボッリ師からは「旋風の疾走」を学んだ。 これは瞬時の移動出来るspeedのシャウト版のようなものだ。

これでシャウトの訓練は一応終わり、最後の試練が始まる。 これは「ユルゲン・ウィンドコーラーの角笛を回収する」というものである。

ハイヤルマーチの埋葬墳墓「ウステングラブ」からユルゲン・ウィンドコーラーの角笛を取ってくるというクエストである。

■ウステングラブ
到着と同時に手荒い歓迎を受ける。 敵の中の一人は若い女性で、こんなエロッちい風体をしていた。w

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目的の墓地はこの地点の南にあるらしい。 暫く進むと穴のような所に出た。 墓地へのマーカーはここに出ている。

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中には死霊魔術師だのなんだのがワンサカワンサ。

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角笛は簡単に見つけられるだろうとたかをくくっていたのだが、どうしてどうして。 洞窟の中は複雑でついに迷子になってしもた。

■ウステングラブ深部

ウステングラブの深部へは入ったが、かえってわからなくなる。 角笛へのマーカーがこの深部では出ていないのだ。

散々ほっつき歩いた挙げ句、3つの鉄柵が縦列にある場所に来た。 その手前には3つの石碑がある。 

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これに近づくと鉄柵が開くので、ドラゴンシャウトの「旋風の疾走」を発動して素早く通り抜けることができた。


The Elder Scrolls V Skyrim プレイ日記その6へ続く。

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