業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その1246 S.T.A.L.K.E.R.のMOD Lost Alphaプレイ日記

2014/5/27 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of ChernobylのMOD Lost Alpha プレイ日記 その18
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Sakharovにアーティファクトを渡し、PDAの修理を待っている所からである。

■Yantar
Sakharov「君のPDAは修理は不可能じゃ。 すまんのう。」

Strelok「えっ! それはないでしょ、あれだけ材料集めにこき使ったくせに。」

Sakharov「うむ・・・ 内部のコンポネントの損害が大きすぎて修理はできないのじゃよ。 しかし、この種のアイテムで重要なのはハードウェアではない。 中にあるデータこそが重要なのじゃよ。

そこて私はそのデータを新しいモジュールに移し替えた。 これで新品同様、いや新品のPDAで以前同様にデータを扱えるのじゃ。」

Strelok「おお! それなら結構です。 有難うございました。」

そこへペトレンコからSMSが入る。

ペトレンコ「BarがMercに襲われた。 すぐ来てくれ」

Bar襲撃である。 Strelokは取るものもとりあえずBarに向かった。

■Bar
100radに駆けつけたが、中には誰もいない。 少なくとも生きている人間は・・・

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ペトレンコのマーカーは移動している。 追われているのかもしれない。 ようやくペトレンコと会えた。 

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ここでタスクはアップデートされ、「RPG7を見つけろ・ヘリを撃墜しろ・ペトレンコと話せ」となる。

RPG7は旧アリーナの屋根の上の死体にある。 AMMOも近くに落ちている。

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こうして2機のヘリを撃墜、ペトレンコと話すことになる。 SSは残念ながら撮る余裕がなかった。

ペトレンコと話すと、彼はバーを再開するつもりだという。 VoroninとBarkeepはDutyに守られてPripyatのOutskirtsに逃れたそうだ。 そしてそこで新しいストーカーバーを開いたという。

どうやらPripyatのOutskirtsに行かねばならないようだ。

PripyatのOutskirtsに行くには、RadarからとSwampsからの2つのルートがある。 まずは行ったことにあるSwampsから行ってみよう。

尚、このステージはスクリプトエラーが多い。 ペトレンコが妙な所にいて会話できなかったり、ドアに挟まって移動出来なかったり、様々なエラーが出た。 その都度前のマップ又はAUTOSAVEからのやり直しである。

この時点での進行度は、半分弱程度のようだ。 やはりもう少しボリュームが欲しい・・・

■Swamps
BarからのジャンプではSwamps南東に出た。 Pripyat Outskirtsへは北東の移動ポイントから行くので、このまま北上すればよい。

これがPripyat Outskirtsへのポータルである。

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■Pripyat Outskirts
このPripyat Outskirtsは、マップ上では「Chernobyl」と表示されている。 Dutyの隠れ家もあるようだ。

ここも森に包まれた避暑地風のたたずまいである。

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まずDutyの基地に行ってみた。 バンカーに入るとivancovというDutyがいる。 彼と話すと、Dutyはpsi放出に悩まされている。 その放出を止めるためには対psiヘルメットが必要だが、それはSakharovに頼めと言われた。

ここで新しいタスク「psiヘルメットを得ろ」が出る。 しかしこれは後回しで、まずはBarkeepと話す方が先だろう。

これがBarkeepの新しいバーらしい。 ほんまか? なんとも豪勢なものである。

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中はご覧の通り、これはクリーニング店のなれの果てではないのか?

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それにしてもBarkeepはどこにいるのだろうか? 一通り見て回ったのだが、どこにもいないのだ。 まさかこれまた地下にいるのではあるまいな?

ここらしい。

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やはりここだった。 ロックされたドアの横にはガードがいて、彼と話すとロックが解除される。 中はビリヤード台がおかれ、Barkeepがいた。

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彼はここに落ち延びてきた経緯を話し、奥にVoroninがいるから話してくれと言うのだ。

Voroninの話は以下のようなものである。

Voronin「君も知っての通り、プリピャチとそれ以遠への道はBrain Scorcherによる致命的なpsy-放出で覆われている。 しかし我々はそれを止める方法を発見した。 
君は私が知っている限りで最も優秀な射手であり、最も勇敢な男だ。 だから君に頼むのだ。 Brain Scorcherを止めてくれとな。 やってもらえるならIvancovと話してくれ。」

既にIvancovとは話しているし、Strelokに否応はない。 尚このニュー100radにはあのHunterもいた。 それでは念のためもう一度Ivancovと話してみよう。 

やはり話しは特にない。 それではYantarのSakharovに会いに行こうか。


S.T.A.L.K.E.R. Shadow of ChernobylのMOD Lost Alpha プレイ日記 その19に続く。

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