業界最高年齢社長Halのゲーム日記 その963 S.T.A.L.K.E.R. SOC Priboi Story+zod 2周目プレイ日記

2013/11/28 | 投稿者: hal

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC) Priboi Story+zod2周目のプレイ日記その10。
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PripyatからArmy Warehouseへ、DezikのPDAを求めて赴く所からである。

■Army Warehouse
Freedom基地へ来たのだが、1階2階をくまなく調べても、Dezikはいない。 はて、彼はどこにいるのだろうか。 

こうなれば、Army Warehouseで人の集う所を、しらみつぶしに当たってみるしかなさそうだ。 幸いArmy Warehouseは人の集まる所はFreedom基地、Red Forestとの移動ポイント付近、北の小屋、この位しかないので、それ程時間はかからないだろう。

しかし・・・

このArmy Warehouseには、Dezikはどこにもいない。 又スクリプトエラーか、それともどこかに遠征しているのか。 まさかさっちゃん村にはいないだろうし・・・

Dezikは北東のRed Forestへの移動ポイントにいた。 

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PDAを取ると、タスクが「CNPPの事故調査2を探せ」となる。 これはRadarのx-10にあるらしい。

傍にはSkinfrintのそっくりさんもいて、大量のアイテムを抱え込んでいた。

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UHSF文書捜索以外にも、「石棺内で全ての敵を排除し、Monolithのバンカーを見つけろ」というタスクが出ている。 Monolithのバンカーというのは、例のアレだろう。 しかしこのタスクは最終段階用なので、当分は放置で行くことにした。

それはひとまず置いておいて、まずはRadarのx-10探査と、そこで「CNPPの事故調査2を探せ」文書の取得が先決だろう。

■Red Forest
あのウォッカキャプテンは、同じ所で同じ格好をしてまだ頑張っている。 死ぬまでやってろ。

■x-10
さて、これもお馴染みのx-10。 このx-10は不気味さではX-18にやや引けを取るが、迷いやすさではS.T.A.L.K.E.R.地下迷路のナンバー1である。

似たような作りの区画が続き、次の区画への通路がぐるっと一回り、逆方向になるような場所が幾つかある。 更には次の区画への入口が物の影になっていて、見つけにくい所が多々有る。

そのため、前進しているつもりなのに、いつの間にか元の所へ出てしまう、というようなことが屡々ある。

第1のドアのコードは4615である。

最深部に着くとタラップがあり、奥の穴に文書が落ちている。

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ここはAMK NSでは、不可視の敵が出て来て苦戦したところだ。 あれ? NSではなくてRoSだっけ?

又も得意技発動、「物忘れ」

ともあれ「CNPPの事故調査2を探せ」文書は無事取得した。

ここは色々なMODで、アイテムの隠し場所として利用されている「名所」である。 アイテム名所というべきなのか。

ここでタスクが「X-18のコード1を探せ」に変わる。 場所はAgropromの研究所とある。 Agropromに研究所なんかあったっけ?

Strelokの隠れ家はあるが、あれは研究所なんかじゃないぞ。 まあいいや、Agropromへ行ってみよう。 未だ残っている「Agroprom地下の全ての敵を排除しろ」も兼ねてやれば一石二鳥だ。

■Agroprom

Strelokの隠れ家でメモ取得、「X-18のコード1を探せ」は無事クリアした。

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新しいタスクは「p4aセンサーを探せ」というもので、これは「あの」ウラー教授(この世を忍ぶ仮の名前はKruglov)が設置したものである。

場所はX-16。 これでYantar行きは決定した。 X-16はS.T.A.L.K.E.R.の地下迷路としては単純で、迷うことはほとんどない。 又不気味さという点でもX-18には遠く及ばない。 

つまりメイズとしては余り魅力のない所である。 唯一魅力あるのは例の「脳みそ焦がし」である。 スーパージャンプで巨大脳の真上にしがみついたことがあるが、間近でみるとなんとも不気味な存在である。

■Garbage

Garbageにはこんな奇妙な物体がある。 

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これは他のMOD(NSなど)にも出て来るが、これがどのようなものなのかは全く不明である。 一見Monolith(願望機としての)に似ているようだが、まさか機能までは同じではないだろうな?

■Bar
Barで余分なアーティファクトなど売り払い、少しは身軽になって一路Yantarへ向かう。

S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl(SOC) Priboi Story+zod2周目その11へ続く。

~>゚)〜〜〜の足

~>゚)〜〜〜の足が痛い。 いや、蛇ではなく私の足が痛いのだ。 引っ越しで重い荷物をさんざん上げ下げしたのが、足にきたらしい。 朝は立つことが出来ず這って歩いていた。

ようやく立てるようになっても、「いてて! いてて!」と泣き声を上げながら歩く有様である。 なさけなや・・・

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