糸つむぎワークショップのちらしを自然食品店とかで目にするたびに、いつか行ってみたーい!参加してみたーい!って思ってるんです。
鴨川和棉農園(かもがわわめんのうえん)さんが主催しているイベント!
表現されている言葉
↓
いつも着ている木棉の服は、どうやって布になっているんだろう。いま、日本の棉製品の原料のワタは、みんな海外からの輸入です。
鴨川和棉農園では、今ではほとんど絶滅してしまった日本各地の日本棉が、再び日本人の生活に生かされることを願い、糸紡ぎから機織、ふとん作りなどのワークショップを行っています。
自分でワタから糸を紡ぎ、その糸で自分だけの布を織ってみませんか?
以上です。
そうなんだー知らなかった。
全部海外からの輸入で成り立っているなんて。
えー。
それって、それって。うーん。
どういうことにつながるのかな。
近くイベントは、ホームページにもあるけれど…
・10月2−3日(土・日)
ワタ畑での収穫と、コマ、チャルカ(糸車)での糸紡ぎ
・11月6−7日(土・日)
ワタ畑での収穫と、コマ、チャルカ(糸車)での糸紡ぎ、又は原始機(リジット)での機織
・12月4−5日(土・日)
ワタ畑での収穫と、コマ、チャルカ(糸車)での糸紡ぎ
下着売り場の絵が描かれています。(エイブルアート)

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