<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/">
    <title>P.G.VIENTO</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/</link>
    <description>P.G.VIENTO</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-22T10:54:24+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://hello.ap.teacup.com/viento/565.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://hello.ap.teacup.com/viento/564.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://hello.ap.teacup.com/viento/563.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://hello.ap.teacup.com/viento/562.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://hello.ap.teacup.com/viento/561.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://hello.ap.teacup.com/viento/560.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://hello.ap.teacup.com/viento/559.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://hello.ap.teacup.com/viento/558.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://hello.ap.teacup.com/viento/557.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://hello.ap.teacup.com/viento/556.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/565.html">
    <title>栃木県高等学校総合文化祭写真展</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/565.html</link>
    <description>県の総合文化センターで栃木県高等学校総合文化祭写真展を見てきました。
１枚、ダントツにイイ！ 写真がありました。
その写真とは…
ある１組の男女が横に並んでこちらを向いて立っていて、全身が写っています。超望遠でばーんと抜いていて、バックはバカボケですがうっすらと田んぼのようにも見えます。
写ってる一人は中年男性で、黒っぽくてややカジュアルな、ちょっとルーズな服を着ています。もう片方の女性は高校生くらいで、人形のようなドレスを着ています。おそらくそれまで女性の方が持っていたと思われる日傘を、男性が高...</description>
    <dc:date>2009-11-22T10:49:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/564.html">
    <title>スローバラード</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/564.html</link>
    <description>先日、何気なくテレビを見ていたら「忌野清志郎ライブ」をやってました。
ふと、角田光代さんが忌野清志郎の曲について書いていたな、と思い出し、何冊か引っ張り出してきて探してみると、『これからはあるくのだ』（文春文庫、５３０円）という本の「わたしの好きな歌」というエッセイの中にありました。

ライブハウスのバンドがコピーした、ある曲を聞いたときに「いいな」と思って、あとでホンモノを聞いたら、もんのすごく良かった、てな話です。

それが、
忌野清志郎＆みかん
「スローバラード」
です。

テレビでも「スローバ...</description>
    <dc:date>2009-11-19T18:30:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/563.html">
    <title>八日目の蝉</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/563.html</link>
    <description>角田光代著『八日目の蝉』（中央公論社 発行、１６８０円）を読み終えました。
終わりに近づくにつれて泣けて仕方ありませんでした。
２度読みました。２回目は、話の真ん中あたり ― 子供たちが蝉の抜け殻を並べてる場面 ― で、もう、涙が、どばどば出ました。

この本は、何度も買おうと思って本屋で手にしては、いたのですが「○○氏が絶賛」なんて書いてあるので買うのをためらっていたのでした。
そうです。私は「○○氏が絶賛」なんつーうたい文句は信じないことにしてるんですね。ですが、読みたい気持ちもかなりあったので、...</description>
    <dc:date>2009-11-16T05:43:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/562.html">
    <title>剃 刀</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/562.html</link>
    <description>角田光代さんの講演会の中で、志賀直哉の「剃刀」という短編が怖い、というお話がありました。
「剃刀」は、新潮文庫『清兵衛と瓢箪』に入っているとのことです。
私は、志賀直哉は好きだったので『清兵衛と瓢箪』も家のどこかにあるはずです。
さっそく探し出して読み返しました。

すばらしい筆さばきでした。
原稿用紙に書き写したいくらいでした。
ですが、読んだ記憶は全くない。
記憶はないけれど、どうやら潜在意識にはあったようです。
なにしろ、私、四半世紀も床屋に行ってませんから。
（顔をあたってもらってない、という...</description>
    <dc:date>2009-11-14T06:28:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/561.html">
    <title>角田光代さん</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/561.html</link>
    <description>作家の角田光代さんの講演会に行ってきました。

実は、私、昨年夏、横浜美術館で《４人が創る「わたしの美術館」展》を見るまで角田さんを知りませんでした。（失礼）
ところが、その展覧会カタログに書いてあった角田さんの文章を読んで、この人はタダモノではない、と思ったのです。
それ以来、ハマってしまいました。
角田さんの書くものは、多くの人には受けないかもしれませんが、ハマる人にはハマると思います。

講演が終わって、『八日目の蝉』にサインしてもらいました。
うれしい。
何か少年に戻ったような気分。

[画像]
...</description>
    <dc:date>2009-11-10T20:14:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/560.html">
    <title>フォトコンのことなど</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/560.html</link>
    <description>ｔａｋｕさんがｔａｋｕさんのブログ「２００９年１２月税理士試験合格までの道程」の中で国語の試験問題について書かれています。
http://taccess.seesaa.net/

それを読んで私は、『国語入試問題必勝法』（清水義範著、講談社文庫、４７０円）という本を思い出しました。
それで、引っぱり出してきてもう一度読み直してみますと、何か写真コンテストに通じるものがありました。
「正解を見ても、なぜそれが正解なのかまるで理解できない」なんてところは、入選作を見ても、なぜそれがいいのかまるで理解できないってのと同じだと思い...</description>
    <dc:date>2009-10-31T09:40:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/559.html">
    <title>沈まぬ太陽</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/559.html</link>
    <description>昨日は、映画「沈まぬ太陽」を見ました。
途中で休憩が入る、３時間を超える大作です。

内容を書くとネタばれになるし、賛否両論があるだろうから触れないでおきます。

ちょっとだけ言わせてもらうと、
主人公が息子と二人で牛丼屋（「どん亭」という店だった）で牛丼を食べるシーン、
娘の結婚相手の両親に会ったときに主人公と妻がやりとりするシーン、
その２つのシーンにはぐっときました。
テレビ放映される場合には、真っ先にカットされるようなシーンかもしれませんが、見てて心があったまりました。

[画像]
本文とは関係な...</description>
    <dc:date>2009-10-26T19:11:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/558.html">
    <title>ブツ撮りにチャレンジ</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/558.html</link>
    <description>雨の休日、ブツ撮りにチャレンジしてみました。なんで、ブツ撮りなのかというと、下の娘がプーぺガールという着せ替えサイトにはまっていてるからなのです。そのサイトでは、自分の持っているファッションアイテムの写真をサイトメンバーのみなさんに「ステキ」かどうか評価してもらえます。「ステキ」をもらうためには、アイテムも重要ですが、なんといってもそのアイテムが美しく写っていいることが大切です。で、そのサイトにアップする写真を撮るお手伝いをしたというわけです。倉庫にあった木の箱を横板をのこぎりでギコギコ切っ...</description>
    <dc:date>2009-10-25T14:58:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/557.html">
    <title>県展</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/557.html</link>
    <description>きょうは県の文化センターで県芸術祭写真展（いわゆる県展）を見てきました。
最初に、遠くから「おっ、あれ、いい感じだな」と思って１枚の写真に近づいて行ったら、審査員の佐藤仁重さんの写真でした。（汗）
失礼しました。

展示を１枚１枚見ていくと目が止まる写真が何枚かありました。
で、名前を見ると、月例をやっている（あるいは、やっていた）人でした。

月例とは頭を切り換えて見るつもりだったのですが、見ているうちに頭のスイッチが戻ってしまったようです。

[画像]
東武宇都宮駅から</description>
    <dc:date>2009-10-24T17:04:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://hello.ap.teacup.com/viento/556.html">
    <title>赤松さんのコメント</title>
    <link>http://hello.ap.teacup.com/viento/556.html</link>
    <description>かゆぅさんの写真展のことについて書いた記事（１０月４日）に赤松さんからコメントをいただきました。
かゆぅさんの写真展、よかったですね。
赤松さんもかゆぅさんと会うのは初めてだったのですね。
月例をやってるといろんな人と知り合えるので嬉しいです。

あの日は、ギャラリートークがあって、それもまたよかった。

隣で展示してた小野さんの「青の肖像」もよかった。
固定観念を壊しているだけでもすごいと思ったのに、あれだけまとめるにはそうとう大変だったのではないかと思いました。
でも、ギャラリーは結構チビシイこと...</description>
    <dc:date>2009-10-18T19:59:00+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

