先日書かせていただいた歌詞なのですが
歌いこむ中で、少しかわりました。
なにかのためにでない。。
なにかを感じてもらいたい。。。
それだけ。
次回LIVEから歌っていきたい歌ができました♪
さぁ!!次回は、、、
31日のLOVE YOUTHFUL PARK(^^)
精一杯歌いたいとおもいます♪
「一つの空」
詩 曲 竹本 信幸
ふとひらいた新聞の片隅にこの世界の現実を見た
瓦礫になった街に横たわる少女の写真を見た
僕達の日常からは想像もできない悲しみが
未だにこの世界にふりそそいでいる現実を見た
新聞を机の上において僕は家をでる
いつもとかわらない日々がただそこに待ってる
物は溢れ食べ物は捨て便利になってゆくけれど
どんどん人の心は貧しくなっていないか Oh
※君の笑顔 奪ったものは 銃でもなく爆風でもなく
憎しみあうこと 許してしまう 僕達の心じゃないのか
争いは遠くの空にあるんじゃなく 平和は遥か天にあるんじゃなく
いつもここにあるもの 真っ直ぐに見つめてゆこう
曇りない心で
YESかNOで何もかもに答えが出せるなら
平和がほしいと人間は選び叫ぶかな
失くしちゃいけないものの最後のサインを
確かに確かに今僕達聞いている
競争して比べあって伸びよとこの街は
どんぐり背比べばっかりしているけれど
時代はスピード優先でめまぐるしく過ぎてゆく
一人歩きした豊かさは僕達を追い越そうとしている
※未来を 奪うものは 銃でもなく爆風でもなく
傷つけあうこと 理解してしまう 僕達の心じゃないのか
世界は何処に向かってるんだろう この国は何処に向かってるんだろ
ここから見つめてゆこう 大地に足をつけて
曇りない心で
※君の笑顔 奪ったものは 銃でもなく爆風でもなく
憎しみあうこと 許してしまう 僕達の心じゃないのか
争いは遠くの空にあるんじゃなく 平和は遥か天にあるんじゃんく
いつもここにあるもの 真っ直ぐに見つめてゆこう
愛する人想いながら 僕達は今日も生きてる
きっとその気持ちは つながってるひとつの空
世界は何処に向かってるんだろう この国は何処に向かってるんだろう
ここから見つめてゆこう 大地に足をつけて
曇りない心で
☆ひとつの空の下で
僕達は今日も生きてる
この空はひとつの空、、、