64年前・・・
澄み渡った青空、
まぶしい太陽、
子供達の元気な声・・・・・・
たくさんの元気でこれからもずっと続くはずだった。
あの悲劇がくるまでは、。
一瞬にして
人々がうろたえ、次々と負傷し、死んでいった
長崎は地獄と化したのだ。
今現在、
「平和」というものがみのまわりにあることだろうと思う。
今は日本中が「平和」というものを体感し知っているが
「戦争」というものを勉強して知ってるが、
本当に知っている人は・・・
きっとあまりおらず、どんどん「戦争」という文字だけが残り、
人々は忘れゆくことがあるかもしれない。
今はまだ、「戦争」を知っている人から
話を聞ける。絵を描いてもらえる。
だから
だから
現代の次世代を担う私達が聞いたことをよく理解し、
子供、孫、曾孫・・・・
命というバトンつないで語り継いで行こう!

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