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NPO法人地域医療を育てる会のブログです。
育てる会のメンバーが市民の目で医療について感じたことを書きます。
皆さんのご意見をお待ちしています。

 
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投稿者:管理者
出来様

病院や、診療所といった医療機関同士の連携は
基本的にはそのドクター同士のネットワークにかかっているようですね。

投稿者:出来
東金病院から去った整形外科の医者の方には、
「大網病院には、紹介状が書けない」といわれました。
投稿者:飛鳥
大森 早夏 様 このNPOに参加しています。私たちの会も,いろいろな考えの方々で構成されています。話し合うことが大事ですね。考え方が異なっていても,「地域医療についての思い」は同じならば,何らかの方向はでてくるものだと信じています。
「今看護師さん達のホーム(いつでも気軽に顔をだせて、そこにはいつも誰かがいて、不安や悩みを相談したり、経験を伝え合ったりする家)を作りたいと勉強中です。そしてその交流から、医療を見つめた情報発信をしていけたらいいなと」
このような活動が大事なんですよね。一人ではないんだ!!ということが大事なんです。いろいろと話し合うことで,新しい局面もでてくるし,解決していくものだと思います。また,コメントください。
投稿者:管理者
大森様

書き込みありがとうございます。
素敵な取り組みですね。
医療に従事している人々が、希望を持って、喜んで働けるように
私たち一人ひとりができることをしていけば
日本の医療はきっと素敵なものになると思います。
投稿者:大森 早夏
サタデーずばっと拝見しました。若手医師との関わりを伝えていましたが、住民と医師が向き合う大きな一歩だなあと感じました。ただ一方的にそちらがだめなんだということでは、何も生まれません。藤本さんがおっしゃっていた1つ1つのことが、すっと心に入ってきました。私は看護師として働いていた数年の中で、看護師同士のネットワークが少なく、不安や悩み、想いを聞いてもらえる場がないということを感じました。1人悩んで辞めてしまう前に、仲間に相談できる場があれば・・と。想いを共有する、そしてその想いを外に発信する。自分のことばかり考えてないで、相手を理解しようと歩み寄っていけたらいいなと。今看護師さん達のホーム(いつでも気軽に顔をだせて、そこにはいつも誰かがいて、不安や悩みを相談したり、経験を伝え合ったりする家)を作りたいと勉強中です。そしてその交流から、医療を見つめた情報発信をしていけたらいいなと。医師や住民の皆さんと想いは一緒のはず。1つ1つを大切に取り組んでいきたいです。

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