連休前の約束だった本の原稿書き
とりあえず第一稿を書き上げました。
「1万字程度」
といわれていたのに
書きも書いたり
2万6千字ちょっと。
オーバーなんてモンではありません。
「夢プロのことを書いて」といわれたときから
「1万字では収まらないだろうな・・」とはうすうす思っておりましたが。
この本では、活動の紹介にとどまらずに
活動を通して私たちがどのように変わっていったかを書くように、とのことでした。
会員の皆さん、夢プロに参加した人たち、
いろいろな人のことを書いたつもりです。
よく、「地域医療問題の解決のために、夢プロみたいなことをするといい」
と思い込んだ方から問い合わせを受けますが、
あの夢プロをなぜやるに至ったのか、
私たちが大切にしたかったのは何だったのか。
それが伝わったらいいな〜と思いながら書きました。
そうしたら2.6倍のボリュームになってしまった。
I先生、すみません。
後は編集の方とご相談ということにして・・・
よろしくお願いいたします。