私:「チビはパパ大好き???」
チビ:「うん

」
私:「パパとまたおっきい滑り台行こうか?」
チビ:「うん!!いくぅぅぅ〜〜〜

」
私:「お休みになったら、パパのお家にお泊りしよっか?」
すると、チビは・・・・・・・・・・
「え〜〜〜・・・
うん…イイよ
パパんちお泊りしたとき、お母さんとパパ、チュ〜〜〜
してたよねぇ…
( ̄∀ ̄*)エヘヘヘヘ〜
」
だって・・・
子供って、恐ろしい程の記憶力を持ってるもんだよね

もっとリアルなことも言ってたっけ

子供が小さいからといって、侮ってはならないと改めて悟った
ましてやチビは、超

嫉妬魔

いかんいかん(ーー )Ξ( ーー) ブルンブルン
Chrisと、わざとLove×

ぶりを見せ付けると、
先ずその場で、腕組みをし頬っぺた膨らませて
「(○`ε´○)プン!!・・・もぉイイよっ
」
って拗ねる。
それか、すぐさまフッ飛んで来て、
「だめぇぇぇ〜〜〜チビのものぉぉぉ〜〜〜
」
って言って、
何故か私のオッパイをちっちゃい手でガードする(まぁ〜そのちっちゃい手でも充分収まっちゃうんだけど

)
まぁ〜可愛いの何のって

彼にはこんな嫉妬してもらえないからね・・・
昨夜、チビの隣で寝てて思った
トータル的には彼似のチビ。
でも、最近笑った顔見ると、幼少時代の私の顔そのもの(* ̄m ̄)プッ

寝顔の角度によっても若干どっち似か変わる。
で、爆睡してるチビの顔の角度を変える・・・
彼似の顔になるように
で、やりたい放題ヽ(〃^・^〃)ノ チュッチュの嵐!!
私の髪の毛が顔に掛かると、ボリボリ顔を掻き出す・・・
あまりにしつこいと、ホント嫌ぁ〜そうな迷惑そうな感じでしかめっ面になる
それがまたたまらなく楽しい・・・

することなすこと一緒なんだもん…彼と
何やってんだろ・・・
私・・・
